ピアノマンの逆襲~青柳ゲンダユウの音楽活動blog~

シンガーソングライター活動をしている青柳ゲンダユウのブログです。




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気がつけば一週間更新してませんでした。
時間の流れは早いですね。

先日とある用事のついでに神奈川の本厚木に行きました。ここは自分が大学1、2年生の時に通っていた思い出の街です。もう20年経ちますね。
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駅前の広場では昔、いきものがかりが路上ライブをよくやっていたとか。目の前の 花屋さんにはサイン色紙がありました。
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あの頃はいつも何かに不安で自信もなくて、でも誰かを求めて、やっぱり音楽もやっていて、でも未来に何か良いことが待っているような、自分ももっとパワーアップしていけるような、そんな気持ちがありましたね。それが青春と言うのでしょうか?(笑)

(ゲンダユウライブ情報)
1月27日(金) オープン18:45  スタート19:15 
チャージなし投げ銭
※小町通り入って左、ジブリのお店の隣のビルの2階です。
※通常のブッキングライブとは異なり厳密に出演時間は決まってません。自分は40分6曲くらい演奏する予定です。


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最近ではシングルなんて買うことないのに、Mr.Childrenのシングルは、94年のイノセントワールドからずっと買い続けています。アルバムもだけどね。と言うか、今はCDなんて1年に1枚買うか買わないか。レンタルしてPCに読み込む時代になりましたからね。これじゃCD買わなくなりますよ。でも、Mr.Childrenは手元にCDとして置いておきたいし、レンタルされるまで待ちきれないんですよ。それだけ価値のある音楽と自分で捉えているからなんでしょう。シングル「祈り」やアルバム「(何とか)orange」あたりでは正直、桜井さんも才能が枯渇したか…⁉と思ったけど、またここのところ、魅力的な作品が生み出されています。本当にスゴいなぁ。

そんなわけでニューシングル「ヒカリノアトリエ」でございます。朝の連ドラ主題歌としてYouTubeとかではそれなりに聴いてました。アルバム「HOME」の頃に戻ったような優しい印象。
で、改めて購入しました。何と、8曲入り46分!厳密に言えば7曲。しかも隠しトラックも含まれています。

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ジャケットも素敵ですね。中身も絵本のように暖かみのあるミスチルらしい仕上がりです。

皆さんは初聴きの時ってどんなシチュエーションで聴くことが多いですか?昔は、CDコンポにセットして歌詞カード見ながら聴いたり、CDウォークマンに入れて通学の電車の中で聴いたりと、じっくり音楽に向き合えていたと思うんですね。でも今では忙しいこともあり、スマホに取り込んで通勤電車の中で聴くことも多く、仕事のことも頭にあるのでイマイチ集中して聴けてないことが気になっていました。で、トリップ感が薄いまま聴かなくなる…みたいな。昔はもっと音楽自体をワクワクして聴いていたじゃないか!って思います。

そこで今回は、深夜にウォーキングしながらミスチルのシングルを聴いてみました。
う~ん、やっぱりちゃんと集中して聴けると良いですね。ちゃんと味わえる!これから続けてみようかな。

「ヒカリノアトリエ」もシンプルなメロディで、ミスチルの作品としては斬新さはないんだけれど、やっぱり感動しちゃうんですよね。桜井さんって何なんでしょう?

2曲目以降は既存の曲のスタジオライブ録音だったり、ホールツアーライブ録音だったり、バンドとしてのミスチルを感じられるものになってます。ストリングスパートをアコーディオンでやっているのも大きな変化ですね。確か、ホールツアーバンドのメンバーにチャランポランタンのメンバーがアコーディオンとして入ってたはずです。

こんな感じで終わるかな…?と思ったら、何と隠しトラックが!ホールツアーの時の弾き語り曲の録音で、何と一番と二番の間で長いMCが入っています。それが爆笑。桜井さんってこんなに面白い人だっけ?と言う感じ。しかもKANさんの話も出てくるし、○○○○の話も熱く語ってるし…(苦笑)でもちゃんと曲ができた経緯についてがメインです。

しかし、まぁ、シングルですよ、これ。しかも朝ドラの主題歌だからいつもより高い年齢層も購入するかも知れないのに!
でも、これを隠しトラックに入れる発想には脱帽です。こう言うのって桜井さんに親近感湧くし、曲もちゃんと聴こうって思えますね。

まだ聴いてない方、これはおすすめです(笑)


(ゲンダユウライブ情報)
1月27日(金) オープン18:45  スタート19:15 
チャージなし投げ銭
※小町通り入って左、ジブリのお店の隣のビルの2階です。
※通常のブッキングライブとは異なり厳密に出演時間は決まってません。自分は40分6曲くらい演奏する予定です。



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鎌倉Gruさんでライブをさせていただくことになりました。平日の夜ではありますが、お近くの方はぜひ!共演の吉崎友恵さんもゲンダユウ一押しのアーティストさんです。

1月27日(金) オープン18:45  スタート19:15 
チャージなし投げ銭
※小町通り入って左、ジブリのお店の隣のビルの2階です。

※通常のブッキングライブとは異なり厳密に出演時間は決まってません。自分は40分6曲くらい演奏する予定です。
※野菜カフェレストランなのでお食事しながらどうぞ(もちろんお酒もあります)
※ライブ終了後はお時間の許す限りお店で楽しく飲みましょう♪

↓アットホームな素敵なお店です♪
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今から20年くらい前、大学3年くらいの頃だったと思う。スペースシャワーTVでユースケ・サンタマリアとglobeのKEIKOが司会をしていた音楽番組で、短いコーナーを持つふたり組を知った。「ゆず」と言う新人フォークデュオだった。話している様子から印象は悪くなかったが、当時、ロックバンドこそ最も格好いい形態と思い込んでいた自分には非常にダサい存在に映った。だいたい名前もダサい。こんな軽率なふたり組はすぐに消えると思った。自分も音楽をやっていて内心対抗意識もあった。こんな奴らが売れるなら俺だって…って。

ところがこのダサいふたり組は、民放の音楽番組にこそ出ないものの、着々と音楽雑誌やPVがスペースシャワーのパワープッシュに選ばれ、横浜伊勢佐木町の路上ライブにもかなりの人達が集まるようになっていると言うことを知った。そして、ひょんなことから自分と同じ歳であることも知り、ゆずのふたりは「ダサい存在」から「気になる同じ歳の奴ら」に変わっていった。

そしてちょうどその頃、サブカル系がすきだった妹が彼らのアルバムを何枚か既に持っており、それを借りて聴くようになるうちに、いつの間にかヘビロテしている自分に気付いた。

特にミニアルバム「ゆずマン」はよく聴いた。このアルバムに入っている歌と自分の心境が非常にマッチしたのだ。このアルバムに入っている歌はどれも青春期の孤独感や世の中への反骨感に溢れ、でも弱さやもろさも含まれていた。そして、誰かを想っているけれど決してハッピーな恋はしていない痛々しさも感じることができた。そんな状況の中で、ただ歌を作り夜の路上で歌うと言う
スタイルが何とも言えず共感できるものがあったことを覚えている。もう彼らは自分にとって、ダサい奴らではなく、自分と同じようなことを感じ、悩んでもがいている同世代の仲間になっていた。

当時のゆずの曲は、まるで彼らと深夜の商店街で煙草を吸いながら夜更けまで語り合ったり、平日の昼間の公園でギターを弾いているかのような感覚になる曲が多かった。そして、不思議な勇気と癒しを与えてくれるものだった。

また、彼らが着々と世の中に受け入れられていくうちに、自分の中にあったロックへのコンプレックスが消えていくのを感じた。いわゆる可愛い男の子でも大丈夫なんだ、という安心感である。そこからは革ジャン着たり、茶髪にして髪を伸ばしたり、大して弾けもしないくせにエレキギターをまとうのをやめた。古着を着て、アコースティックギターに持ち替えた。肩の力を抜くことで、カッコつけることをやめたら、風向きは大きく変わった。自分の音楽が受け入れられるようになり、ゆずに触発されて結成したスライムというオリジナル曲をやるユニットで、今までかすりもしなかった大学内の学園祭ライブの為のコンテストで一位になることができたのだ。まぁ、アコギ男子ハモりふたり組というスタイルが旬だったことも追い風になっていたとは思う。そして路上に繰り出したのもこの頃だ。人が集まらなくとも、夜の街で歌う孤高な存在である自分に酔いしれることができたのかも知れない。

ところが、自分も社会人になり、ゆずの人気もますます高まるようになると、今までの親近感から、段々と遠い存在に感じるようになった。初めての東京ドームライブまでは、何か一緒に登り詰めた感もあったのだが、その後オリンピックのテーマソングに抜擢されたり、紅白に出たりするうちに、今度は勝手なもので完全に追い抜かされた感を感じるようになり、逆に羨む存在にもなっていた。同期で入社した奴らが、信じられないスピードで出世して、手の届かないところへ行ってしまったような感覚とでもいえばよいか…

結局、シングルで言えば「アゲイン2」くらいからゆずは聴かなくなった。そして彼らの音楽もどんどん洗練されていき、ゆずの歌は僕らの歌からみんなの歌となっていった。
今の自分が決して不遇というわけではないけれども、すごい出世した同級生に会うと格差を感じて辛いから同窓会にはいかない、みたいな気持ちとちょっと似てるかも知れない。本当に勝手なんだけど。好きなアーティストには多かれ少なかれ憧れはあるが、ゆずにはそういった感覚はなかったわけだ。

その後もゆずは第一線で活躍しながら20周年を迎えている。まさかここまで人気が継続するとは全く思ってなかった。ましてや娘が幼稚園でゆずの曲で踊るなんて想像さえしてなかった。一時期のブームを終えたら、また横浜に戻って来るような気がしていたからだ。でも、それは完全に違っていた。彼らはやっぱり色んな意味ですごかったのだ。

今、彼らのファンは幅広く若い子もたくさんいる。憧れの存在なんだろう。あのいきものがかりも、ゆずに触発されて路上を始めたらしい。ファンの中でも、自分のように、駆け出しの頃を知ってる人もそう多くはないかも知れない。
今もたびたびテレビで見るゆずのふたりを見るたびに、聴いていた頃を懐かしく思うと同時に、果てしなく遠い世界に行ってしまった彼らの活躍を心の片隅で応援しているのである。

↓インディーズで一枚目に出したアルバム「ゆずの素」から「地下街」。自分の中のゆずはこうなんだよな…

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久しぶりにメロディが浮かんだので詞を付けました。40代になってはじめての作品になりますね。タイトルは「夜の散歩」。去年は全く書きたいことが見付からなかったので、新曲が書けてちょっとホッとしてます。音源にしたりライブで披露して聴いてもらいたいなぁとも思えるようになって来ました。(デモ弾き語り音源は一番下にあります)

詞を書く時は僕はたいてい外なんですが、今回は娘の習い事の送り迎えの間の時間を利用して、モスバーガーで書きました。若い頃もよくモスバーガーで詞を書いていたので、非常に懐かしいフィーリングも感じました。最近は色んなことであの頃の生き生きとした自分や気持ちを取り戻そうとしてることを感じますね。今回の詞のテーマとも重なります。

ちなみに、ちょっと前までスマホを使って詞を書くやり方に変えたんですが、ノートとペンに戻しました。そっちの方が「書いた感」があるし、何となく自分の心が素直に出る気もしたんですよね。

まったりとしてますが、久しぶりの納得感のある作品。形にできたらお知らせしたいと思います。
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まだ♪ラララ状態ですがデモ的な弾き語り音源です。


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去年からホンダのCMで「ト~キョ~パ~リナ~イ」と聴こえてくる曲が気になっていました。
今年になっても流れて来てやっぱり気になるので調べてみました。

そしたら、2013年に結成のsuchmos(サッチモス)という湘南出身のバンドでした。ルイ・アームストロングの愛称「サッチモ」が名前の由来とのこと。見た目はちょっと怖そう(笑)でもこの曲を聴く限り、サウンドはカッコいいし、メロディもキャッチーで他の曲も期待できそうです。自分にとっての新たなフェイバリットアーティストになることを願います。

でも、今でも新しいアーティストや音楽を知るきっかけとしてCMは大きいなぁと思いました。CD購入には結び付かなくても、こうやってYouTubeで聴いて、ネットでアーティストを調べるアクションに結びつきますからね。



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あけましておめでとうございます。
皆様、今年もよろしくお願いいたします。

近くの公園では梅の花が咲いていました。
少しずつですが春も近付いて来ますね。

今年はこのブログを始め、音楽活動のあり方や目的を改めて考えて変えていきたいと思っています。
それはもっと、観てくださる方や聴いてくださる方の視点に立つという意味も含んでいます。

日々やることも考えることもたくさんあるので、その辺りはゆるりと考えて行くこととします。

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久しぶりのブログ更新です。
年末にかけて忙しくすっかりご無沙汰してました。皆さん、お元気ですか?

今年は後半から月1回ペースで様々なライブバーでのオープンマイク参加にチャレンジすることで、新たな出会いや刺激をたくさんいただきました。本当に良かったです。
良くも悪くもオープンマイクだけで満足できてしまっている自分がいると言うか…。自分の曲を聴いて欲しい!と言うハングリー精神は影を潜め、人の歌や曲を聴きたい!今はそんなモードなのです。

また新しい音楽も好き嫌い決めつけずたくさん触れた年だったように思います。特に流線形さんのプロデュース作品に出会えたことは大きかったです。どれも素晴らしいシティポップでした。

一方で、ブッキングライブは1月の下北沢ブルームーンと10月の戸塚LOPOの2本のみ。楽曲は何と一曲も書きませんでした。12歳から曲作りを始めて、1年間に1曲も書かないなんて初めてのことかも知れません…。でももう150曲近くあるし、正直オープンマイクやライブで歌うにはレパートリーには困らないのが正直なところ。
でも、新曲を書き続けてこその音楽家だし、昔のように曲を書きたい衝動やワクワク感を取り戻したいとも思ってます。

来年はどんな年になるのでしょうか?
歳を重ねるごとに考え方や価値観も変わっていくものですが、楽しく過ごしたいものですね。
とは言え、まだまだ活動の方向性に迷いもあるのが正直なところ。色んな制約やネックの中で、モチベーションを挫かれずにどうやっていくかが重要だと考えています。

では皆さん、今年もお世話になりました。よいお年を!
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メンバーを誰一人知らないのですが、欅坂46の「二人セゾン」と言う曲はすごく良いメロディだと思います。久しぶりにグッと来ました。
ミスチルの「HANABI」あたりをイメージして制作された気もしますが、渡辺美里の「マイレボリューション」のイントロからBメロまでの切なさや景色にも似た何かを感じます。

コンペ形式でかなりの曲数から選ばれるわけだから、結構アイドルソングも侮れないものです。




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先日は地元大船のZUMAさんのオープンマイクに初めて参加させてもらいました。
身近にこんな本格的なライブバーがあるとは思わず嬉しい発見です。

お店の方や司会の方含め、店内の人とは全員初対面。そして、既にできあがっている仲間同士の輪。地元なのにすごいアウェイ感(笑)でも、この緊張感や新たな出会いの可能性こそが僕の求めている刺激であり、色んなお店のオープンマイクに参加する理由。そして、自分の曲やステージが初対面の方々にどのように響くのか、もちろん悪い反応だって考えられるし、でもそれが挑戦であり、音楽家としての今後の成長の糧になると思うんですよね。

今回は「ピアノマンの逆襲」と5年くらい前に書いた大船ソング「観音ララバイ」の2曲をピアノで弾き語りました。それなりのリアクションをいただけて嬉しかったですが、今回は特に自分以外のミュージシャンさんから学ぶことがとても多かったです。

まずミュージシャンさんの年齢層が良い意味で高い!自分ですら若い方でした。でも今後も音楽を続けていく上でのモデルケースとして拝見できて希望が湧きました。つくづく音楽は若人だけのものではないと思います。
そして、演奏もステージングも余裕がある方が多く惹き付けられることが多かったです。バンドさんもいたんですけど、まさにセッションと言う感じでワクワクしました。
大船ソングを書いてる方も結構いると言うことも大きな発見。ベースとドラムを携えてキャロルキングをピアノで歌う女の人には痺れました。こりゃ負けてられん(笑)

今更ですが、ライブバーって、立地や店の雰囲気によって客層が異なりますよね。マスターのキャラクターによっても変わるでしょうね。
当然、その雰囲気に合わせた選曲も必要だと思いました。ZUMAさんはブルースやロックンロールなども似合うお店だと思います。
この雰囲気に似合うボブ・ディラン風の曲も浮かんで来ました。

きっと今年の歌い納めですね。
また来年も新たな刺激と出会いを求めてオープンマイクに挑戦していきたいと思います。

↓ミュージシャンにはたまらない店内の雰囲気
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↓格好いいミドルのミュージシャンさんたち(お顔が分からないようにしてます)
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↓久しぶりの歌った大船観音の歌。面白いミュージックビデオも作りました。こういうノリはKANさんのライブの影響もあるかな(笑)


↓鎌倉芸術館のエントランスライブに出演した時の様子。やっぱりバンドが好きだな~。


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