以前聴いていた音楽を思い出してみる

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かなり古い時期でも、好きでよく聴いた音楽は時間が経っても忘れないものもある。

音楽のスタートを振り返ってみると、

最初は何を聴いていいかわからないので、流行っている(売れている)音楽を聴くところからはじめた、日本のj-pop的なものと洋楽を主に聴いた。

歌詞よりもメロディ優先で、それは今も変わっていない。

いい音で聴きたいという気持ちもあったが、1時期だけでそれはそんなに強くはなかった。

その後、多分FMで聴いたことがきっかけだと思うが、音の新鮮さの驚きに魅了されて、クラシック(バロック期中心のオリジナル楽器によるもの)に興味が変わった。

基本コレクターなので気に入った演奏家のものはかなり集めた。

 

その後、細々と聴いている程度だったが、パソコンで気軽に音楽が聴けるようになって、またよく聴くようになった。

CDの曲を手軽に扱えるのもよかったかもしれない。

日本のインディーズ的な音楽、Jーポップその他洋楽も聴いたが、新しく驚かされるものが多くて、楽しめた。

パソコンで手軽に音楽を聴くと最初は音の良さとか気にしなかったが、その後特にポーカル曲を音を気にして聴くと、同じ曲かと疑うくらい、その違いに驚かされた。

ところが自分的に、許容量を超えてしまい、つまり新しい曲を聴く余地がなくなって、逆に一旦気持ちがしぼんでしまった。

(いまここ)

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日本のTVドラマ

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最近も日本のドラマは少しは見ている。

相変わらず中にはやや面白いものはあるが、不満もある。

短く言えば、視聴者を気にしすぎて作っているので、本当に面白いものができない。

発想を逆にして、本当に面白いものを作って、それを視聴者に見てもらえるようにすればいい。

まあ言葉で言うようにはうまくいかないと思うが。

 

それでドラマはフィクションであり、そのことを考えてみる。

重大事件とか出来事なら、実際起こったことをそのまま描けばそれだけでおもしろいかもしれない。

しかし、実際起こったことは複雑で誰かが整理しないとわかりにくいことが多い。

どれが重要で、どれが重要でないかをだれかが判断して取捨選択しないとわかりやすく伝えられない。

そういう誰かが、他の人に、わかりやすく伝えるために、実際起こったことを形を変えて伝えることも(フィクションとして)当然あってもよい。

ドラマを作るとき視聴者を気にしすぎると、それがうまくいかないだろう。

実際に起こったことを伝えるために何らかのフィクションとして伝えられればいいが、視聴者の希望に沿って、実際に起きなかったというように伝えたら全体に収集がつかなくなる。

 

そういう日本のTVドラマの悲惨な状況を見ると、日本のドラマには期待が持てなくなる。そうすると残るのは何か?

複雑で整理されていなくても実際に起こったことをそのまま見れたらどうか?

そういう実際に起こったことを自分で整理して一つのドラマとして見るのも面白いかと思った。

 

 

 

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携帯電話料金

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もうかなり前に調べて、その時はわかっても、また少し時が経つとその知識も使えなくなる。

料金を気にする人にとって金額を調べるのは時間の無駄な事柄の一つ。

結局いまでは携帯回線でネットに繋げなければわかりやすいのでそうしている。

電話としては利用するなら’月1000円弱。

そんな人はスマホでなく以前の携帯にすればいいと言う人もいるが、

携帯回線でネットに繋がなくてもスマホの便利な使い方はいろいろあるので。

携帯回線でネットに繋ぐ必要ができればその時考える。

それとiPhoneの5sを購入して3年ちょっと経つがまだ使える。

次回のモデルで購入すれば4年くらいは持ったことになる。

そうすると購入モデルにもよるが機種代は月1000円ちょっとの費用。

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電気自由化

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節約になるらしいが、なぜ安くなるのか理由がわからないので、

なんらかのカラクリがあるのかと最初疑ってしまった。

結局本当に安くなるのか調べるのに少し時間がかかったので、

始めるのが少しだけ遅れた。

去年の夏過ぎに契約電力会社を変更したが今は満足している。

半年経過して結局なんの心配もなく電気料金節約にはなったが、節約の金額は1割程度だった。

1ヵ月にするとたいした額ではないが、1年単位で考えると面倒でもやった方がいいと思えるくらいの額にはなるだろう。

面倒なのは最初で、携帯料金のごとく電力会社によって料金体系が違い、その料金体系が複雑で、本当に節約になるかどうかシュミレーションしてみる必要はあるが、そのシミレーションが正しければなんの問題もなく節約できる。

複雑すぎて考えるのが面倒になって変えずにそのままにしてしまう人も多いかもしれないし、面倒なことが嫌いなひとは、そのまま高い料金を払い続けてるかも。

調べると単純な料金体系の電力会社もあるのでそこと契約した。

電気料金については数年前までの使用量とは違って、LEDの照明など、いろんなで電気製品が買い替えによって省エネになってきているので、大幅な節約は期待はできない。

 

写真を縮小するというような単機能のパソコン用アプリはいろいろある。

いろいろありすぎて、どれがいいのか迷うが、

条件をつけると少しは絞られる。

 

1)簡単にできる。

2)バッチ(連続処理)できる。

3)たて、よこの大きさを揃えられる。

例えば、たてを1000にすると(たて、よこ)が

1000x1500か1000x667にできる。

さらに1000x1500か1000x1500にできるものもある

 

これはphotoshopのactionを作ればできるが、慣れてないとちょっと面倒なので、

現在もapp storeで販売されていて、持っているアプリを調べてみた。

下記以外に無料のも多いので、それは誰でも試せる。

 

Batch Image Resizer Pro(画質が変えられない)

 

PhotoBulk(文字入れ、ファイル名変更、画質の変更ができる)

 

PhotoResize(ファイル名変更、画質の変更ができる)

 

Resize Master(文字入れ、画質の変更ができる)

 

Snap Converter(文字入れ、ファイル名変更、画質の変更ができる)

 

現在削除されているが、気に入って使っているもの

Photo Resizer(文字入れ、ファイル名変更、画質の変更ができる、アルゴリズムを変更した縮小ができる)