松尾祐孝の音楽塾&作曲塾~音楽家・作曲家を夢見る貴方へ~

創造芸術は人間の根源的な表現欲求と知的好奇心の発露の最も崇高な形。音楽家・作曲家を目指す貴方、自分の信じる道(未知)を進んでいきましょう。芸術・音楽・文化と共に東日本大震災を乗り越えよう~頑張れ日本!〜がんばろうニッポン!

松尾祐孝(作曲家・指揮者・音楽プランナー)の
ブログへようこそ!。
音楽を中心に据えつつ記事のテーマや内容は
様々な方向に展開しています。
朝の記事、昼の記事、夕方の記事、夜の記事を基本に、
それぞれの時間帯に個別のシリーズをアップすることもあります。
気軽に覗いてみてください。
皆さんも、音楽と共に在る素敵な人生を!
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"DISTRACTION"シリーズの紹介を更に続けます。


###DISTRACTION Ⅷ for Trombone and Piano###
ディストラクション第8番~トロンボーンとピアノの為に~
        (2006)
現音<秋の音楽展2006> [童楽Ⅳ] 出品作品

初演:2006年11月
演奏:トロンボーン=村田厚生 ピアノ=小山京子


この作品を初演していただいた村田厚生氏は、
現代音楽分野でのトロンボーンの第一人者と目される方で、
2000年の日本現代音楽協会<トロンボーン・フェスタ>
の実現に向けて知己を得て以来、
大変お世話になっている気鋭の演奏家です。

2006年の日本現代音楽協会の企画で、
学校教育との連携イベント=<童楽Ⅳ>で、
小学生による ”音楽づくり” のテーマとして設定した
「ロングトーンと同音連打」を活用した作品を
関連作品として書くことになって誕生したのが、
このシリーズ第8作です。
現代音楽をフィールドにして "音楽づくり" と "観賞” の
連系を高度に実現した企画となりました。

トロンボーンは低音楽器ですので、
通常のこのシリーズの曲に比べると1オクターヴ程度
音域を下げなくてはならない場面を内包しています。
一方で、グリッサンドを自在に操れる特性があり、
これらのトロンボーンの個性をフルに発揮する作品を
目指して作曲を進めました。

初演のピアニスト=小山京子さんは、
実は私と小中学校の同窓生で、この
[DISTRACTION] シリーズの演奏も時々お願いしています。
上記の<童楽Ⅳ>で協働した小学校の一つ=
文京区立窪町小学校に、当時
小山さんのお嬢様が通っておられたというご縁もあって、
初演の演奏を担当していただくことになりました。
世の中、広いようで狭い、音楽仲間ネットワークです。


今日の写真も3日連続で金毘羅様モードです。
但し、久しぶりに "鉄ちゃん"  ショットです。
高松琴平電気鉄道(通称 "コトデン" )の
琴電琴平駅の遠望です。
停車中の黄色い電車は、元・京浜急行電鉄名車1000型を
譲渡使用している車両で、懐かしかったです。

$松尾祐孝の音楽塾&作曲塾~音楽家・作曲家を夢見る貴方へ~-琴平電鉄桜風景
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北陸鉄道・朝野川線に乗って
終点の内灘駅を目指していたところ、
ひとつ手前の駅、粟ヶ崎駅の手前で
視界が大きく広がりました。

多いな川を渡る鉄橋でしたが、
川面が橋桁の間近まで迫っているなかなかの迫力でした。
そこで、粟ヶ崎駅で降りて"撮り鉄"を敢行しました。

粟ヶ崎駅ホーム

川面ギリギリの鉄橋は、ホームの直ぐ傍、
上り側(金沢駅方向)に在ります。

鉄橋

下流方向は直ぐ近くに海の気配が感じられます。

下流方向

上流方向は、何となく漁村の風情がありました。

上流方向

上り電車を1本見送りました。

上り電車発車1

上り電車発車2

粟ケ崎駅は、長閑は雰囲気でした。
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スクリャービンの交響曲の紹介も
この記事で最終回になりました。
<交響曲第5番「プロメテウス」>です。

アレクサンドル・ニコラエヴィチ・スクリャービンは、
1872年に生まれて1915年に没したロシアの作曲家です。
ピアノ作品ばかりではなく、シンフォニストとしても
もっと注目されて良いのではないかと、私は思っています。

スクリャービンの交響曲の楽章数の推移を見てみると、
第1番「芸術讃歌」が合唱つきで6楽章
第2番が3部構成で5楽章
第3番「神聖な詩」が3楽章通奏
と言う具合に次第に楽章数を減らしています。
そして遂に、最後の2曲では・・・
第4番「法悦の詩」で単一楽章構成
第5番「プロメテウス」もピアノ協奏曲編成で単一楽章構成
となっていくのです。

遂に単一楽章構成に辿着いた交響曲が、
前作の第4番「法悦の詩」で、この第5番「プロメテウス」は、
第4番での経験を基に更に複雑精緻な作品を再構築した
というふうに私は考えています。

標題は、第3番の「神聖な誌」から第5番「プロメテウス」まで、
神秘主義(神智学)に傾倒していた
晩年のスクリャービンならではのものです。
この作品は通常は「プロメテウス」と呼ばれていますが、
欧文表記の原題は、フランス語で、
Promethée または Le Poème du Feu です。
ですから、第3番や第4番と同様の呼び方に揃えて、
「火の詩」と呼んでもよいのではないでしょうか。

音楽自体は、第4番ととてもよく似ています。
スクリャービン流のソナタ形式楽章そのものです。
第1番の第2楽章、第2番の第2楽章、第3番の第1楽章
と聴き進めていくと、この作曲家独特のサウンドと形式感が
次第に理解できると思います。
この作曲家の晩年の作品に度々登場する
神秘和音(Do Fa# Si♭ Mi La Re)が、
この作品の音響の色彩に大きく関与してる。
無調音楽的な混とんとした不協和な音空間から
そこはかとなくロマンが漂う、独特の音楽が創出されます。

楽器編成上は、交響曲というよりも
ピアノ協奏曲と称した方が妥当と思えるような形態です。
しかもそのピアノの導入は非常にユニークです。
晩年のスクリャービンは、“色彩”や“匂い”までも
音楽に取り込みたいと考えていたらしく、
正に天才と##は紙一重を地で行く拘りようだったようです。
流石に“匂い”の導入は断念しましたが、
“色彩”には最後まで拘り続けて、
ピアノ独奏には“色光ピアノ”を使用することを指示しています。

この“色光ピアノ”とは、当時の技術ではほとんど架空の楽器
といった感がありますが、今日でもMIDIキーボードを使用して
照明演出と連動させる等の方法が試行されることが
たまにありますが、とても一般的にはなっていません。

私の仕事場のライブラリにあるCDをご紹介しましょう。
指揮=ロリン・マぜール 
ピアノ=ヴラディーミル・アシュケナージ
クリーヴランド管弦楽団(第4番) 
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(第5番)
ポリドール LONDON / POCL-9666

$松尾祐孝の音楽塾&作曲塾~音楽家・作曲家を夢見る貴方へ~-スクリャービン第4&5番CD
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「刑事コロンボ」の各作品の紹介も、
旧シリーズからの順番に直すと第27話になります。
私はほぼ全作品の日本初放映を見てきたので、
懐かしく想い出しながら記事をアップしています。

この「逆転の構図」の犯人役は、
舞台俳優としてトニー賞を受賞した後、
映画では「メリーポピンズ」と「チキチキバンバン」等に
主演した名優、ディック・ヴァン・ダイクです。

DVD「逆転に構図」

###刑事コロンボDVDコレクション vol.51###
         「逆転の構図」

監督=アルフ・チェリン
脚本=ピーター・S・フィッシャー
製作総指揮=ディーン・ハーグローブ
      ローランド・キビー
製作=エヴァレット・チェンバース
撮影=ウィリアム・クロンジャガー
音楽=ベルナルド・セガール
出演:
ピーター・フォーク(刑事コロンボ)
ディック・ヴァン・ダイク(ポール・ガレスコ役)
ドン・ゴードン(アルビン・タシュラー役)
アントワネット・バウアー(フランセス・ガレスコ役)
ラリー・ストーチ(ウィ—クリー役)


隔週刊「刑事コロンボ」vol.51

「刑事コロンボ」の第3シリーズから第4シリーズにかけて
第25作からこの27作までの3作連続で脚本を担当した
ピーター・S・フィッシャーの力量は只者ではありません。
3作それぞれに傾向が違うにも関わらず、
何れ劣らぬ傑作です。
特にこの「逆転の構図」は、
他人の罪をなすりつける狡猾で周到なトリックに、
コロンボもまた大胆なトリックを仕掛けて、
犯人の自供を引き出すという、傑作中の傑作です。

それにしても、本作のコロンボは、
オンボロのプジョーが再三登場しますし、
教会の救済所では修道女にホームレスに間違われる等、
いつも以上の滑稽な場面が多く描かれていて、
シリアスな作品の温もりを与えています。
愛すべきキャラクター"コロンボ"全開です。

YouTube / 刑事コロンボ NHK放映時のテーマ曲 
        ヘンリーマンシーニ
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"DISTRACTION"シリーズの紹介を続けます。
第5作に続いて、邦楽器をフィーチャーした第7作です。

###DISTRACTION Ⅶ
for Shamisen and Seventeen-string Koto###
ディストラクション第7番~三味線と十七絃箏の為に~
        (2002)
 西潟昭子(TAフォト&サウンドオフィス)委嘱作品

演奏時間:約10分
初演:2002年3月 東京/abc会館
   <西潟昭子リサイタル2002>
演奏:三味線=西潟昭子 十七絃箏=石垣清美


シリーズ第5作(尺八&二十絃箏)に続く
邦楽器同志の組み合わせです。

現代作品に積極的に取り組むとともに、
「現代邦楽研究所」という教育機関を個人で設立される等、
現代音楽界・邦楽界に新風を巻き起こしてこられた大家=
西潟昭子さんの2002年のリサイタルの為の
委嘱作品として誕生しました。

曲の後半のメカニカルな掛け合いの
数理的な根拠が乱数であるために、
極めて演奏が困難な作品に仕上がりました。
とにかく「邦楽器だからメカニカルな合奏は弱い・・・」
等という先入観を一切排除した
妥協の無い作品を書き上げた実感の強い作品です。

折りに触れて言及していますが、
多彩な邦楽器を有する日本に生まれた幸運を、
このような作品を書く度に感じている私です。

一昨年、初演と同じお二人によって
久しぶりに再演されたのですが、
今度は若手にも挑戦していただきたいと思っています。
何方かこの難曲中の難曲に挑戦してみませんか!


さて、今日の写真も金毘羅様の桜です。
参道が桜のアーチのようで、素敵な季節でした。
数年前に金毘羅歌舞伎を見るために当地を訪ねました。

$松尾祐孝の音楽塾&作曲塾~音楽家・作曲家を夢見る貴方へ~-金毘羅様桜満開
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金沢駅前の地下に在る北鉄金沢駅からふらっと
朝野川線の電車に乗って、
プチ乗り鉄&撮り鉄紀行を楽しみました。

地下ホームから発車

先ず乗った車両は旧・京王帝都3000系の初期型
片開きドアで狭幅車両のタイプの編成でした。
ワンマン運転対応改造の車内が、
ローカル色を醸し出していました。

ワンマン運転仕様の車内

初期型は2編成在籍しているようで、他の数編成は
量産型の両開き広幅車体のタイプでした。

2両編成のステンプラカー

錆びない性質のステンレス製の車体は、
半永久的に使用できる耐久性を持っているようです。

長寿命ステンレス車体

創業90年のエンブレムを誇らしげに掲げた
量産型の編成も在りました。

創業90年のエンブレム
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スクリャービンの交響曲の紹介の続きです。
今日は<交響曲第4番「法悦の詩」>です。

アレクサンドル・ニコラエヴィチ・スクリャービンは、
1872年に生まれて1915年に没したロシアの作曲家です。
ピアノ作品ばかりではなく、シンフォニストとしても
もっと注目されて良いのではないかと、私は思っています。

スクリャービンの交響曲の楽章数の推移を見てみると、
興味深い傾向が直ぐに判ります。
第1番「芸術讃歌」が合唱つきで6楽章
第2番が3部構成で5楽章
第3番「神聖な詩」が3楽章通奏
と言う具合に次第に楽章数を減らしています。
そして遂に、最後の2曲では・・・
第4番「法悦の詩」で単一楽章構成
第5番「プロメテウス」もピアノ協奏曲編成で単一楽章構成
となっていくのです。

遂に単一楽章構成に辿着いた交響曲が、
この第4番「法悦の詩」という訳です。
標題は、第3番の「神聖な誌」から第5番「プロメテウス」まで、
神秘主義(神智学)に傾倒していた
晩年のスクリャービンならではのものです。
欧文表記では、
仏: Le Poème de l'extase、英:The Poem of Ecstasy
となります。
“法悦”というよりも、エクスタシーという方が
分かり易いかもしれませんね。
性的な絶頂を意味するという考え方と、
宗教的な歓びの絶頂を意味するという考え方と、
その両方を意味するという考え方があります。

音楽自体は、スクリャービン流のソナタ形式楽章そのものです。
第1番の第2楽章、第2番の第2楽章、第3番の第1楽章
と聴き進めていくと、この作曲家独特のサウンドと形式感が
次第に理解できると思います。


YouTube / <交響曲第4番「法悦の詩」>
リッカルド・ムーティ指揮/フィラデルフィア管弦楽団


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今回は、TVシリーズ「ハワイアン・アイ」等で
人気を博して一世を風靡した人気俳優、
ロバート・コンラッドが主演(犯人役)しています。

鍛え上げた肉体と自意識過剰なばかりの知性を誇示るす犯人に、
いつもながらに冴えない風貌のコロンボが、
好対照を成しつつもジワジワと迫っていき、
遂には犯人自身の証言を逆手に取るようにして解決します。

脇役のグレッチェン・コルベットは、
TVシリーズ「ロックフォードの事件メモ」の
女性弁護士ベス役で人気を博した女優さんで、
懐かしく見覚えのある顔です。

DVD「自縛の紐」

###刑事コロンボDVDコレクション vol.50###
         「自縛の紐」

監督=バーナード・コワルスキー
脚本=ピーター・S・フィッシャー
原案=ラリー・コーエン
製作総指揮=ディーン・ハーグローブ
      ローランド・キビー
製作=エドワード・K・ドッズ
撮影=ウィリアム・クロンジャガー
音楽=ディック・デ・ベネディクティス
出演:
ピーター・フォーク(刑事コロンボ)
ロバート・コンラッド(マイロ・ジャナス役)
フィリップ・ブランズ(ジーン・スタッフォード役)
コリン・ウィルコックス(ルース・スタッフォード役)
グレッチェン・コルベット(ジェシカ・コンロイ役)
パット・ハリントン(バディ・キャッスル役)


隔週刊「刑事コロンボ」vol.50

この「自縛の紐」は、「刑事コロンボ」第4シーズンの
開幕を飾る重要作にあたります。
大物ヒーロー俳優=ロバート・コンラッドの起用、
定期シリーズ化の初作品「指輪の爪跡」の監督、
コワルスキーの再登板などに、
制作サイドの意気込みが見て取れます。

YouTube / 刑事コロンボ NHK放映時のテーマ曲 
      ヘンリーマンシーニ


ヘンリー・マンシーニによる有名なテーマ音楽、
厳密には「NBCミステリームーヴィーのテーマ」の
YouTubeをリンクしておきました。
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"DISTRACTION"シリーズの紹介を続けます。

###DISTRACTION Ⅵ for Oboe and Piano###
ディストラクション第6番~オーボエとピアノの為に~
        (2001)
現音<現代の音楽展2000>オーボエ・フェスタ出品作品

演奏時間:約9分
初演:2001年3月 バリオホール
演奏:トランペット=和久井仁 ピアノ=中川俊郎


日本現代音楽協会の<フェスタ>シリーズの第3弾が
オーボエに決まり、そのイベントへの出品作品として
誕生したのが、このシリーズ第6作です。
第5作(尺八&二十絃箏)が昨日に記事の経緯の通り、
初演が延び延びになっていたので、
実際の発表は、こちらが遥かに先にありました。

オーボエ属とファゴット(バスーン)属は、
ダブルリード(二重のリード)で発音する
独特の音色を有する楽器です。
一般的にはメロディー楽器として、管弦楽曲等で
重要な役割を演じることが多いですね。
日本の楽器では、雅楽でお馴染の "篳篥"(ひちりき)が、
同じくダブルリードで同族楽器の範疇に入ります。

初演は、現在NHK交響楽団奏者でもある和久井仁氏の
オーボエと、このシリーズお馴染の中川俊郎氏のピアノで
飾っていただきました。

この作品を書いていた頃は、以前の記事でもお話しした
<ISCM世界音楽の日々2001横浜大会>と<新世紀への讃歌>
の2大国際ビッグイベントの企画・準備に奔走していて、
本当に忙しい中で必死に書き上げた記憶があります。

演奏家等の方でこのシリーズの未出版作品のスコア等を
入手したい方は、先ずはメッセージをお寄せください。


さて、今日から暫くの写真は、数年前に訪ねた
金毘羅様周辺のショットをご紹介しましょう。
季節外れですが、桜の景色をお楽しみください!
そして、来年の桜が楽しみです。

$松尾祐孝の音楽塾&作曲塾~音楽家・作曲家を夢見る貴方へ~-金毘羅様の登り階段
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ぅ昨年の夏に念願が叶って、遂に金沢を訪問できた私です。
仕事のアポの前に少々時間があったので、
金沢駅前を散策していると・・・
小さな私鉄の駅を発見しました。

北鉄金沢駅

北陸新幹線開通に合わせて見事に再開発された
駅前の地下広場の一角に在る、地方鉄道としては異例
とも思われる近代的な起点駅、北鉄金沢駅です。

北陸鉄道1日フリー乗車券

北陸鉄道1日フリー乗車券は、この通り、
金箔仕様とでも言えるような黄金の輝きでした。

地下ホームから発車

ホームには、東京人には懐かしい、
旧京王帝都電鉄井の頭線の車両が佇んでいました。
車内はワンマン運転仕様の改造されていて、
地方鉄道らしい雰囲気を醸し出していました。

ワンマン運転仕様の車内

明日以降も、北陸鉄道・朝野川線の紀行を続けます。
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