2011-12-12 12:15:33

使い回しは大変

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フェニックス・ラボラトリーのホームページ、中国語勉強サイト(一日一笑:おもしろ情報館)、Facebook(http://facebook.com/juichi.noguchi)、フェイスブックの中のフェニックスラボサイト、さらにこのブログ、ツイッターといろいろ試している。真面目に更新するとそれだけで一日が終わってしまいそう。

便利になって暇つぶしには事欠かなくなったけど、事業にどれだけ役立っているか、それが問題。

ひきつづき有効活用法を研究していきたい。
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2011-11-25 11:25:35

● ずいぶん久しぶり

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すっかりこちらの方の更新をさぼっていましたが。その間、フェイスブックで遊んでいました。

いつの間にか、FB(フェイスブック友達)が2300人を超えてしまいました(2011年11月25日現在)。

http://www.facebook.com/juichi.noguchi

ブログもおもしろけど、フェイスブックもそれなりに面白い。

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2011-05-06 10:31:55

● 「復興特区」にベンチャー支援を!

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【2011年5月6日】

早くも「3.11・原発津波大震災」から2カ月が過ぎようとしています。

福島原発も安定にはまだまだほど遠いものの、水素爆発直後の数週間に比べれば、安定冷却への作業が少しずつ進み始めました。

津波で壊滅的打撃を受けた東北太平洋岸でも、人びとは避難から復興へと逞しく進みつつあります。

そのような情景が連日報道されるようになってきました。

先日もNHKで宮古・重茂漁業協同組合の復興に向けた動きをドキュメンタリータッチで報道していました。

半数以上の船を喪失した400人以上の漁協が、県や国の支援を待っていては埒があかないと、組合長を中心に創意工夫をこらして漁を始めていく様子が描かれていました。

被害が大きかった組合員と少なかった組合員との間に格差が生じないように、残った船を漁民全員が共同使用し、漁獲を皆で分け合っていました。船を全国から調達してくる資金をはじめ事業開始に必要な資金をそれぞれの漁民が借りるのでなく組合が一括して借り入れ、生産材を漁民に貸与し借金を返していく仕組みを生み出していました。まさに協同組合ならではの創意工夫だと感激しました。

他の日には、工場から機械まですべてを失った印刷会社経営者が、かろうじて残った自宅を事務所にして従業員と(ひとりも解雇せず)ともに受注活動を開始して割り箸の封筒を印刷して納品する初仕事をやり遂げた様子が報道されました。

さらに別の日には、これまた工場丸ごと流された会社が、社員ごと知り合いの長野県の工場に疎開させてもらい、その工場の一部を借り受けて受注品を従来の顧客に納品できるようになった事例も報道されました。

サバ缶詰会社では残った機械をキレイに清掃して工場を再開。社長が「昔から引き継いできたこの味を絶やすわけにはいかない」と決意を述べていました。

青森から福島までこのような営みが毎日、毎日、つづけられ、テレビや新聞で報道されています。

かと言って、東北地方がこの大災害から立ち直るには、言うまでもなく、被災民の努力やボランティアの奉仕だけでできるものではありません。

国の政策が決定的に重要です。菅内閣はいろいろと復興のための会議を創設していますが、事は緊急を要します。すでに各方面から「震災復興経済特区」の創設を提唱する声が上がっています。イギリスのエコノミスト誌でも論じられているそうです。

舜子としては、先に紹介したような被災民の集団的な逞しい創意工夫こそ、人間の本源的な経済活動の原点だと思います。生産活動を支えるのは企業であり集団です。これこそ資本主義だ社会主義だといったイデオロギーに関係なく、社会を構成する基本単位に他なりません。

今度の大災害ではっきりしたように、東北地方は漁業や農業だけでなく、工業の分野で世界生産チェーンの重要な一環をなしています。復興経済特区構想は、東北地方に輸出入の特恵的措置も導入する必要があります。そうしないと、震災津波リスクをみた企業は東北から逃げ出すに違いありません。

また、復興経済特区は、ここぞとばかりに、ベンチャー企業が勇気をもって羽ばたけるさまざまな優遇策を提供すべきだと思います。政府の支援があれば、東北の人たちは、災害前の状態に戻るだけでなく、さまざまな新しい取り組みを始めると思います。

深刻な打撃を受けた仙台には東北大学があります。その他にも優秀な大学や研究機関があります。これら産官学がこの機会を利用して「特区」の中で、東北全体に沸き上がる復興の追い風を受けながら新規なベンチャー事業を始めることは大いにありうることです。

「特区」をつくり、復興に貢献する企業には思い切った優遇策を講じれば、域外から東北地方にやって来て起業するベンチャー企業も生まれるでしょうし、既存企業を呼び寄せることも可能になることでしょう。

ベンチャー事業は復興を乗り越えて新しい東北を、そして新しい日本を生み出す創造的なチェレンジの先頭を走れる事業です。

復興に向けた取り組みの中にぜひベンチャー支援が織り込まれるよう希望します。
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2011-03-22 09:33:55

● 人間でよかった!

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今年になって更新をサボっていました。

その間に東日本大震災が起きてしまいました!!!

私はそのとき新幹線の中にいて、相模川に架かる橋の上で5時間閉じ込められました。しかし、大した揺れも感じなかったので、6時間後に品川駅で降り、4時間かけて自宅まで歩いて帰った時もこれほどの大惨事とは思いもしませんでした。

被害に遭われた方々にほとんど何もできないし、仕事の忙しさにかまけていましたが、中国ウオッチは少しずつ続けてきました。

今回の大惨事に対して中国の人びとは好意的な反応を示しています。

===

中国ウォッチャーとして中国のポータル代表QQの論説をひとつ訳し終えました。
http://ameblo.jp/linshun55/

今日公開したのは「デマとの闘い」最終回です。マスコミ人として今回の地震から何を学ぶか、という視点から、前に紹介した「新京報」の社説共々とても興味深い分析をしています。

恥ずかしくなるほど日本の政府やマスコミを褒めているのですが、言論が封殺されている中国の現状を念頭に置いて、日本を題材にしつつ中国の現状を暗に批判しています。

それにしても#Edano_neroを17日の時点で取り上げている感覚には驚きます。「枝野もQQもサスガ!」と拍手を送りたい。それにしても#kan_okiroもあるとか。「トホホ」です。

それともうひとつ。皆さんはすでにご存じかも知れませんが、僕はいま、知りました。

<多くの中国人に尊敬された或る日本人>
http://ameblo.jp/rockinmzk/entry-10835711720.html#main

洪水のような悲惨な話の中に「人間でよかった!」と思える話もまたたくさん発掘されています。

何万もの命が生き延びた人びとに生きる希望を与えています。

合掌、そして感謝
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2011-01-01 20:43:51

● 松陰神社に初詣

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除夜の鐘を聞いて、深夜、世田谷区の松陰神社に、娘とふたり、自転車をこいで初詣に行ってきました。

合格祈願や良縁を求めて多くの若者たちが、参道の入り口まで行列していました。昨年の猛暑と打って変わってすっきりと冬らしい冷気。お手伝いのボーイスカウト少年らの半袖姿が痛々しいほどでした。

1時間近く並んでようやく参拝。今年の平安を祈って帰って来ました。

吉田松陰と言えば、日本の将来を憂え、諸外国(この場合は欧米)からどん欲に知識を吸収しようとしたひと。だから、ま、菅原道真のような学門の神様になっているわけですね。

吉田松陰が塾長を務めた松下村塾は先生と塾生の対話教育で有名。いま流行の「世界一受けたい授業」をするというハーバード大学のサンデル教授の大先輩ですね。

でも、吉田松陰先生の場合、欧米に追いつけ追い越せ・真似路線の先駆者ですから、弟子の伊東博文や山縣有朋らのような、欧米の後追いをして日本が間違いを犯す先達を育ててしまったわけです。ま、それとて、遅れてやって来た帝国主義国としての日本の歴史的限界と、勝てば官軍という歴史の掟に支配されているわけで、ひとえに松陰先生のせいとばかりは言えません。

サンデル先生がどんな授業をしているのか、詳細は知りませんが、教育手法としての「対話」はソクラテスの時代から、もっとも有効な教育手段として、誰もが認めるもの。問題は、手法より、教育の中味、ですね。

いまの日本に最も必要なのは、明治の変革期にわき上がった起業家精神のベースになった、自由と自立、勇気を教えるとともに、万民を豊かにし、かつ、社会平和と地球存続に寄与する企業経営論ではないでしょうか。このような企業(生産組織体)は、人類が狩猟採集をしていた時代から、農業、商業、工業、金融のどの時代であれ、その社会の基礎となる必須の社会構成単位なのですから。
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2010-12-28 10:48:25

● マイクロベンチャー、ミニベンチャー

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菅政権が、「1に雇用、2に雇用、3にも雇用」とのかけ声で出発したにもかかわらず、いっこうに改善できないとして、テレビや新聞などのマスコミが就活の厳しさを特集しています。

確かに、社会人になる門出で、厳しい現実に直面する新卒者。リストラに直面してはからずも職場を失う人、定年や定年間近で定職を離れざるをえない人・・・・・・。厳しい現実があるのは事実です。

しかしその一方で、人材が欲しいのに人が来ない、と嘆いている中小企業や零細企業がたくさんあるのも事実です。

右肩上がりの時代の名残か、はたまた、明日の安心感が薄れゆく日本社会の現実を反映してか、保証されるはずもない「明日」を求めて、数十社、百社と面接を重ねる人もいるそうです。

そんなバイタリティーがあるなら、いっそ、「人が来ない」と嘆いているところに行ってみたらどうでしょうか。

そんなところも、ハイスキルの人か、単純労働かの2極分化で適当な部署がない、と言うかもしれません。ハイスキルを持っていないなら、単純労働でもいいじゃないですか。ハイスキルはそれからでも身につけられるかもしれないし、人との信頼関係、ネットワークをつくりだし、人生を豊にしていけるかもしれないじゃないですか。

もう少しモチベーションと冒険心のある人であれば、年齢に関係なく、マイクロベンチャー、ミニベンチャーの道を探ってはどうでしょうか。

マイクロソフトやアップルなど、最近ではヤフーやアマゾンやグーグルなど、アメリカで急速に巨大化したベンチャー企業はメガベンチャーと呼ばれます。日本でもソフトバンクや楽天などがあります。

それに対して、マイクロベンチャー、ミニベンチャーをやる、とは要するに、一人ないし数人で、なんでもいいから社会的なニーズを見つけて、それに応える事業を始めてみよう、ということです。

アメリカのメガベンチャーのように、最初からIPO(株式公開)を目指して巨額の資金を集め、事業を成功させて創業者や投資家が大きなリターンを手にする、というモデルではありません。

その事業を必要とする人がおり、事業を始める1人ないし数人がまず食べられる、というささやかな目標でいいんです。雇用とは行政にお願いして与えてもらうものではないのです。

マイクロベンチャー、ミニベンチャーは、単に規模が小さい、大規模化を目指さない、という消極的なものではありません。株式のリターンによる利益の確保という考えでなく、存在し活動すること自体(たとえばサービスやモノの製造)が社会にとって有益であり、参画者が生活していける、ということが第1の目標なのです。この最小の経済単位が生きられるということは、つまり、社会が社会として存続していける、という大事なことのです。

どんな大きな企業でも最初は少人数の発案から始まります。そして、企業(生産体)は人間の歴史においてどんな段階でも家族とならぶ必須の構成単位なのです。

社会的なニーズと時代のトレンドに合致すれば、どんな偶然から、マイクロベンチャー、ミニベンチャーがメガベンチャーに変貌するかも分かりません。

それこそが、真に人間らしい社会、人間らしい生き方だとは思いませんか?
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2010-12-21 09:38:02

● 人を幸せにする会社

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『日本でいちばん大切にしたい会社』(あさ出版)という本があるのを知りました。
会社がなぜ必要か、それがなぜ社会の原点なのか、なぜそれを大切にしなければいけないのか、が分かる本のようです。「ようです」というのは、私は、Youtubeや紹介サイトでその本のことを知り、著者のホームページを見ただけで、まだ本を読んでいないからです。

しかし、これは必ず読まなければ、と思わされました。

まずは著書に掲載されている、あるエピソードを紹介するつぎのYoutubeをご覧ください。



著者の坂本光司氏は、法政大学大学院制作創造研究科教授で、「人を幸せにする会社」を探して40年間に全国6500社を行脚されたそうです。

さあ、早速、購読しなくっちゃ。

ちなみに、坂本先生の研究室のHPは、ここ

もう少し詳しくこの本について知りたい方は、ここ
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2010-12-17 10:37:10

● <能天気評論> 日本は恵まれている?

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「一日一笑:おもしろ情報館」からの転載です。


【2010年12月17日】

今朝の日経朝刊に「中国が知財被害一斉摘発」という記事が掲載されました。
(末尾に転載)

中国当局は上海万博の時にも偽ブランド摘発を随分やりました。
これらはもちろん、先進諸国からの圧力もありますが、中国自身の次の戦略目標でもあるんですね。

経済規模だけでなく、中国の特許申請数が来年は世界一になる可能性があるんです。(末尾の転載記事参照)

もちろん、申請数が世界一になったらといって、特許収入が世界一になるわけではありませんが、中国は知財大国を目指して着々と手を打ってきています。

先進諸国から技術を導入して、輸入代替製品を国内で製造し、それを海外に売り、収益をあげつつ、技術移転も達成する。それによる収入を国際特許の形で固める、という戦略ですね。ここまでは日本もやりました。

ところが日本にできなかったことを中国はやろうとしています。さらに上を狙っているのです。

膨大な国内市場をテコに(こんな大規模な国内市場を持って登場してきた国は人類の歴史上存在しません)、国際基準も中国が制しようという野望です。

日本が熟慮しなければならない指摘があります。それは、中国が立脚する視点です。

「ものつくりで儲けるメーカーは三流、研究開発でもうける企業は二流。一流は規格をつくって儲ける」

この場合の一流はメーカーであり、企業であり、国家です。中国と組んで商売をしようとするなら、中国が定めた規格でものやサービスをつくる必要があります。そうしないと、中国だけでなく世界で商売できないようになるからです。

中国がgoogleなどインターネット世界を制するアメリカ企業やサービスを閉め出そうとしているのは、現在では言論統制の側面が大きいのでしょう。しかし、膨大な国内市場を背景に、インターネットの世界でも国際標準規格を作ろうとしている野望も垣間見えます。

さて政治や軍事の世界だけでなく、経済でも、技術でも、アメリカと中国という超強大国にはさまれている日本はどうしたらよいのでしょうか・・・・・・。将来はないのでしょうか。

「勝つと思うな、思えば負けよ」。

戦わずして勝つ、あるいは負けて勝つ智恵があります。

考えてみましょう。こんな強大なふたつの国をお客さんとしてお隣にできる地政学的優位性をもっているのは、日本と韓国しかありません。


しかし、韓国は北朝鮮というハンディを抱えています。


冷静に考えれば考えるほど、経済活動において、日本ほど有利な条件に恵まれた国はない、と結論づけられます。

皆さん、いかがでしょうか。



============
http://s.nikkei.com/eoEkaq(日経オンライン)
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中国が知財被害一斉摘発 676件・100億円超
2010/12/16 20:28
印刷
 中国の警察当局は16日、国際社会で批判が強まっている中国国内の知的財産権侵害に対する一斉摘発を実施し、摘発規模が1カ月余りで676件、被害額で計8億3500万元(105億円)にのぼったと発表した。マイクロソフト、ナイキ、ルイ・ヴィトンなど欧米ブランドの被害に加え、トヨタ自動車、キヤノンの模造品もあったとしている。

 中国は10月下旬の国務院常務会議で、知財権の侵害や模造品・粗悪品の製造・販売への取り締まり強化を決定。11月から来年3月末までを摘発の「特別行動」期間と位置付けており、中間報告として記者会見を開いた。

 公安部の孟慶豊・経済犯罪偵査局長は「米英仏韓など多くの国の当局と連携している」と語り、特に米国との協力を強調。年末年始や春節(旧正月)休暇に向け、摘発を強める考えを示した。

 摘発案件は食品、医薬品、衣類、自動車部品、電子部品、DVD、農業関連など。特に「ニセ薬」は大がかりに摘発し、日本ブランドではトヨタとキヤノンに言及した。

 中国の知財対策を巡っては、15日に米国で開いた米中合同商業貿易委員会(JCCT)でも主要テーマになり、協力強化で一致。日中間でも知財対話を進めており、世界各国の目を意識した大規模摘発がしばらく続きそうだ。(北京=品田卓)


============
http://bit.ly/bPFO9I(サーチナ)
============
中国の年間特許申請数、来年日米を上回る見通し―トムソン・ロイター社
Y! 【経済ニュース】 2010/10/12(火) 09:23
  世界的な情報提供企業のトムソン・ロイター社が11日に発表した知的財産権に関する分析予想レポートによると、中国で2011年の1年間に申請される特許の総数は日本やアメリカを上回るという。中国新聞網が伝えた。

  これは、同社の知財権部門が発表した『中国における特許II 中国におけるイノベーションの現状と未来』というタイトルのレポート。中国における特許申請数増加率を、ヨーロッパ、日本、韓国、アメリカのデータと比較して出した予想であるという。レポートによると、中国は03年から09年までの特許申請増加率が年平均26.1%だったのに対し、アメリカの増加率は変平均5.5%に留まっている。

  中国による特許申請数が増加している原因として、国内での申請のほかに近年では海外でも知財権保護を強化していることが挙げられた。08年に中国がヨーロッパで申請した特許の前年比増加率は33.5%にのぼり、日本では15.9%、アメリカでは14.1%となっている。また、ここ数年で特許申請の内訳にも変化があるとされ、経済構造の変化によって、ハイテク分野の特許申請数が農業分野をはるかに上回る速度で増加していることが報告された。

  特許申請の種類については、基準と費用が比較的低い実用新案特許が急増しており、09年の中国による特許申請の約半分を占めたという。その一方で、申請通過率からは申請された特許のクオリティが発展途上であることも報告された。(編集担当:柳川俊之)

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2010-12-16 17:46:23

● ご挨拶

テーマ:ブログ

フェニックス・ラボラトリー合同会社代表の野口壽一です。




今日からブログを始めます。




よろしく。




フォエニックス・ラボラトリー合同会社(略称:フェニックスラボ)のホームページ:




http://www.phoenixlabo.com/
 






北研さんのQHMを利用しています。簡単に作れます。




現在制作中です。1月初旬に公開予定です。





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