こんにちは、フィルイングリッシュ山崎でございます。

 

本日の記事内容といたしまして、TOEIC強豪校TALKアカデミーにおける「強味」について

ご紹介させていただきます。

【TOEICとは】

TOEIC;Test of English for International Communicationの略式。

外務省「海外進出日系企業状態調査」に基づくデータより、

・「平成26年10月1日現在時点で海外に進出している日系企業の総数は(拠点数)は、

6万8,573拠点で、前年度よち4,796拠点(約7.5%)の増加となり、過去最多を更新。」

また、国際ビジネスコミュニケーション協会が2013年に発表した新入社員採用、昇格基準における条件を国内上場企業全3,254社の人事部門を対象に行われた調査より、

・「6割の企業がTOEIC結果を利用」

・「新入社員に期待するTOEICスコアは平均550点、中途採用社員では600点・・・」

 

以上より、グローバル化に伴い、日本企業における海外進出は増加傾向にあることがわかります。また、企業が社員に求める「人材像」の一つに英語力というものがあり、TOEICこそがその判断材料の「ものさし」となっているでしょう。

そんなTOEICのスコアを短期間で、尚且つ正確に獲得するためのお手伝いをしてくださる

学校がTOEIC強豪校TALKアカデミーENEセンターです。

 

【TALKアカデミー強味】

①毎日のTOEIC模擬テストを実施

現在TALKアカデミーでは、新形式、旧形式の2つの形式でテストを実施されております。

1週間ごとにどちらの形式を受けたいのか選択ができるようです。新形式は約2か月間留学していただいても初見問題を受験することのできる約40題を保持。また、旧形式は約6カ月間分の問題数を用意しているとのことです。

 

(マメ知識)

フィリピンでは、今年中までは旧形式での公式テストが行われることが予定されている。

日本では今年4月より、新形式での公式テストを実施。

 

②6コマ全てマンツーマン授業

お客様個々人のレベルやペースに合わせて、TOEICノウハウを熟知した先生方による授業の受講を可能にされています。

マンツーマンならではの特徴として、個々人の弱点を集中的に克服することができます。

 

③講師へのTOEIC対策トレーニング

講師が実際にTOEICのテストを2カ月に1回受験されているようです。そのため、全ての講師陣がTOEICについての知識を豊富にもっています。

 

④高得点を保証するコースの存在

入学時に500点または700点の保持者は12週間コースでのTOEIC保証コースを受講可能です。500点保持者は卒業時に800点を模擬テストにて獲得、700点保持者は卒業時に900点保証。

※期間中に点数獲得ができなかった場合、授業料はアカデミー負担していただき、寮費、現地費用は個人負担。

 

【TALKアカデミー実績】

入学時の平均スコアは476点、留学1カ月後約239点アップ、2カ月後296点アップ

※2016年1月4日から2016年9月21日までの期間中に滞在されたTOEICコース生徒様190人のデータをもとに作成。

 

※上記の結果は8月5日にフィリピンバギオで行われたTOEIC公式テストのものです。

 

TOEIC点数取得されたい場合は、TALKアカデミーENE校是非必見です。

 

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