2012-01-27 13:01:30
双眸を見開き、今こそ発せよ!
テーマ:ブログ
今期のアニメも想像以上の豊作ぶりに楽しみな夜が続いていますが、実写版孤独のグルメが一番楽しみに
なってる感もあるタカマツですコンニチハ。
主人公・井の頭五郎の独特な台詞回しや、彼ならそうするであろう行動がイメージ通りでよろしいのと
こんな店もあったのかという発見が実に楽しゅうございます。しかし飯テロは許すまじ。
あれは夜食を超えた夜食を同時多発させる、メタボへのロードメイカーですよ……(おでん屋を検索しつつ)
さて、本日は案内を先日開始致しました『Twin Pack DX イザナギ&失言のアブルリー』を軽くご紹介!

ゲームのステータス画面等でもお馴染みの構図での全身図ですが、黒を基調とした引き締まったカラーデザインに
「応援団長」をモチーフにした意匠が実によろしいですね! 団長もいいけど番長とも呼びたい!
本体はスマートなスタイルながらも、はためくハチマキや武器の矛による広がりも相まってボリュームもある
シルエットとなっています。
ちなみにこのイザナギ、写真だとかなり大きく見えますが実物は約16cm。
文庫本と同程度の身長だったりします。スケール的には1/10以下だったりするのではないでしょうか。
しかしながら、そのぐらいのコンパクトさであっても作りこみは半端じゃありません!
一例として、手先や上着のバックル等を見て頂ければよく分かるかと思います。

もちろん、フィギュアの命とも言える顔とその周りのディテールも素晴らしい出来栄えです!

このサイズにここまで精緻な作り込みを施す……さすが特殊原型師の異名を持つ高浜幹氏!
いや、初めてデコマスを見た時、あまりの細かさに目を疑ったものです。ここまで出来るのかと。
あとは遜色なく量産品として世に送り出せるかどうかですが……ここはギリギリまで頑張ります!
TwinPackの名を冠している以上、ひとつでは収まりがつきません!
というわけで、主人公・鳴上悠が初めてイザナギを発現させた時、対峙したシャドウということで印象深い
『失言のアブルリー』をセットに致しました!

本体にあしらわれた縞模様、リアルな歯に舌……不気味でありつつも見事な造形、彩色です。
ちなみにこのアブルリーですが、劇中に登場するシャドウとして初の立体化となります!
この調子でナイスガイやタフガイといった爽やかなシャドウもですね……。
背面にはシャドウの特徴とも言える「顔」も!

この特徴的な顔が付くと一気にシャドウらしさが出るというか「ああシャドウだ」という気分になりますね!
・
・
・
非常に簡素ではありますが『Twin Pack DX イザナギ&失言のアブルリー』を紹介させて頂きました!
ボリュームと精緻さを兼ね備えたTwinPackの新しい形にご期待ください!
なお、既に予約等は始まっておりますので、皆様よろしくお願い致します!
© Index Corporation/「ペルソナ4」アニメーション製作委員会
なってる感もあるタカマツですコンニチハ。
主人公・井の頭五郎の独特な台詞回しや、彼ならそうするであろう行動がイメージ通りでよろしいのと
こんな店もあったのかという発見が実に楽しゅうございます。しかし飯テロは許すまじ。
あれは夜食を超えた夜食を同時多発させる、メタボへのロードメイカーですよ……(おでん屋を検索しつつ)
さて、本日は案内を先日開始致しました『Twin Pack DX イザナギ&失言のアブルリー』を軽くご紹介!

ゲームのステータス画面等でもお馴染みの構図での全身図ですが、黒を基調とした引き締まったカラーデザインに
「応援団長」をモチーフにした意匠が実によろしいですね! 団長もいいけど番長とも呼びたい!
本体はスマートなスタイルながらも、はためくハチマキや武器の矛による広がりも相まってボリュームもある
シルエットとなっています。
ちなみにこのイザナギ、写真だとかなり大きく見えますが実物は約16cm。
文庫本と同程度の身長だったりします。スケール的には1/10以下だったりするのではないでしょうか。
しかしながら、そのぐらいのコンパクトさであっても作りこみは半端じゃありません!
一例として、手先や上着のバックル等を見て頂ければよく分かるかと思います。

もちろん、フィギュアの命とも言える顔とその周りのディテールも素晴らしい出来栄えです!

このサイズにここまで精緻な作り込みを施す……さすが特殊原型師の異名を持つ高浜幹氏!
いや、初めてデコマスを見た時、あまりの細かさに目を疑ったものです。ここまで出来るのかと。
あとは遜色なく量産品として世に送り出せるかどうかですが……ここはギリギリまで頑張ります!
TwinPackの名を冠している以上、ひとつでは収まりがつきません!
というわけで、主人公・鳴上悠が初めてイザナギを発現させた時、対峙したシャドウということで印象深い
『失言のアブルリー』をセットに致しました!

本体にあしらわれた縞模様、リアルな歯に舌……不気味でありつつも見事な造形、彩色です。
ちなみにこのアブルリーですが、劇中に登場するシャドウとして初の立体化となります!
この調子でナイスガイやタフガイといった爽やかなシャドウもですね……。
背面にはシャドウの特徴とも言える「顔」も!

この特徴的な顔が付くと一気にシャドウらしさが出るというか「ああシャドウだ」という気分になりますね!
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非常に簡素ではありますが『Twin Pack DX イザナギ&失言のアブルリー』を紹介させて頂きました!
ボリュームと精緻さを兼ね備えたTwinPackの新しい形にご期待ください!
なお、既に予約等は始まっておりますので、皆様よろしくお願い致します!
© Index Corporation/「ペルソナ4」アニメーション製作委員会
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