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2016年08月31日(水) 00時03分00秒

新時代 新メニュー登場間近

テーマ:ブログ
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9月中旬、遂に新時代のメニューリニューアルです。



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みんなで考えた最高傑作だと自負しています。



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どうぞ宜しくお願いします。



詳細は近日アップします。



店舗での告知も始まります。


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2016年08月26日(金) 16時01分07秒

とんぺら焼き

テーマ:ブログ
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とんぺら屋の「とんぺら焼き」、宜しくお願いします^_^


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2016年08月21日(日) 13時53分19秒

タイ国政府 認定レストラン スコンター

テーマ:ブログ
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名駅スコンターでランチしました。
食べログ3.51。

この業態、東京でやるといいに!


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2016年08月18日(木) 14時47分39秒

理由がある

テーマ:ブログ
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売上が伸びてるお店は、

「また行きたい」と思うお客様が多い。

楽しいところに人は集まる。

スタッフもお客様もね!

今、楽しいか?

という質問は意味が無い。

今、自分の周りには人は集まってきますか?

それが取組の答え。

そして人生の勉強。

人の事ではない、自分自身への質問です。
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2016年08月12日(金) 06時45分27秒

新時代岡崎羽根店

テーマ:ブログ
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新時代岡崎羽根店、行ってきました。

活気があり、満席でも行き届いた目配り気配り、面ポテを作る姿、チンチロハイボールで盛り上がる姿、お替りのお声がけ、笑顔、提供時の気配り、全て落ち着いて出来ている。

全てのスタッフがお客様との距離が近いですね。

呼んだら直ぐ来てくれる、みんなが笑顔の対応、提供早い。

いい店です^_^

岡崎羽根店のメンバー、ありがとうございます。




次は六名店です❗️


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2016年08月11日(木) 08時18分35秒

伝説の始まり

テーマ:ブログ
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2010.9.15
新時代開業
〜日本一になる〜


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2016年08月08日(月) 09時41分53秒

ここ学ばなきゃ

テーマ:考え方
※※※※※※※※※※※※※

 いつも有難うございます。

※※※※※※※※※※※※※


今日も1日、

感謝と気合を入れて、

「おはようございます!」




では、テーマ『ここ学ばなきゃ』。




僕の体験談。



「本を読みなさい!」と、



何年も前の事ですが、上司に読書を勧められました。



もともと僕読書嫌いですから。



でも頑張って読みだした。



始めは、”寸読(すんどく) 積読(つんどく)”でいいとアドバイスを頂き、



少し読んでは次の本を買い、積んでいきました。



”寸読、積読”のアドバイスが読書に対するストレスを消してくれました。



初めは読む事より積んでいく事に楽しさを感じていました。



当時からBook off という便利な店がありました。



1500円のビジネス書でも、古本になったとたん100円なんです。



買いまくり、寸読しまくり、積んどきまくりです。



読書を初めて2年ほどで、身長の高さの本の柱が数本立った。



僕が前職のマネージャーだった頃、



「今日は〇〇を読んだ!」と読んだ本の内容と冊数を同僚と張り合いました。



月に1冊、週に1冊ではないですよ。



今日は、昨日は、何冊読んだ、のレベルです。



寸読でO.K.、更に1冊100円で買えるから、読書に対するストレスは一切ありません。



松下幸之助やら稲盛和夫やらDカーネギーやら、



次から次から買っていくんです。



もうその頃には、読書嫌いの僕が読書が趣味になっていました。



こうした遊び感覚で読書に励むうちに、だんだん知識や思想が進化していったんです。



ほんとに楽しかったです。



楽しみながら下記のような自己啓発が出来ました。



リーダーシップ!とか、



夢!とか、



全て自分の責任!とか、



壁に当たった時の攻略法!とか・・・。



で、そうやって自分の思想が進化していった結果何が生まれたのか?

















「ジレンマ」です。




イライラが増えました。



人の考えを聞いたり、行動を見て、





「なんであいつは出来ないんだ?」





「なんであいつは分からないんだ?」





自分の知識や思想が進化していった分、



今まで見えなかった部分が見えるようになったんです。



結果、理想と現状のギャップにすぐにイラつくようになってしまいました。



今だから笑い話ですが、



その頃はイライラしながら部下と接するもんだから頑張れば頑張るほど組織にひずみが生まれたこともあった。



単純な奴だったなと思う。笑



僕は大切な事に気付いていなかったんです。



成功者の本を読んで、立派な思想を学んで、立場を忘れ、いい気になっていたんです。



それで、得意げに発信して、強制的にやらせて・・・。



かっこ悪い。



当時の僕は自身の思想は高めたかもしれませんが、共有の仕方を全く学んでおりませんでした。



熱くやっていたが、頭でっかちの一方通行の上司でした。





それから、僕はコーチングを学び衝撃を受けます。



想いなき思想は、立派であっても伝わらない。



1つの話を伝えたいなら、伝えたい相手の話しを9つ聞く。



相手に伝えたい事があれば、まず自分が相手の話を聞くんです。



相手が話尽くすまで。



信頼関係がほしければ、まず自分が相手を信頼する。



コーチングを学んでいきました。



「叩き込むんじゃない、引き出すんだ」



聞き方や話し方や接し方、言葉使い、全面肯定、どんどんコーチングを学んでいきました。



それがあって、仲間と信頼関係が出来、今に繋がりました。





知識を習得し、思想を進化させ、その次は「伝える」という最も重要なことがある、



それが出来なきゃ頭でっかちの嫌な奴。



栄養摂取だけたっぷりして消費せず、ぶくぶく太っていくようなもの。



テーマの「ここ学ばなきゃ」は、伝えるという部分です。


では、今日も楽しみましょう!



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2016年08月05日(金) 19時10分04秒

とんぺら屋の想い

テーマ:ブログ

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アッポーの新時代完成からのとんぺら屋メニューのブラッシュアップへ。
今回俺はコンセプトページにもっと「魂」を入れようと「想い」を一部手書きにしようと考えている。


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《ここは表紙に追加》

ふらっと入った居酒屋。とりあえずで注文した鴨のたたき。

「うま!」

こんなに旨い鴨は初めて。

「大将、旨いですね。」

と興奮気味で声をあげると、大将は威勢のいい声で、

「国産鴨は違うよ!」と。

・・・・・・・・・・。

国産の鴨との出会い。

それは、東北の旅の途中のことでした。


あれから5年、名古屋に、

国産厳選

鴨と豚 とんぺら屋

をオープンさせた。


国産の鴨の旨さを伝えたい一心で・・・。


2016年1月27日

株式会社ファッズ 代表取締役 佐野直史



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《ここはコンセプトページへ》


なぜ「鴨と豚」?

その相乗効果に着目!


国産の鴨肉には不飽和脂肪酸、ビタミンA、ビタミンB1、B2、鉄分が他に類を見ないほど豊富に含まれており、不飽和脂肪酸の含有においては牛肉の10倍といわれています。

不飽和脂肪酸の脂肪の蓄積を抑制する作用と、ビタミンb群の新陳代謝、脂肪燃焼効果により、国産の鴨肉は若々しく太りにくい体を作り上げます。

そして、なんとそのビタミンb群を身近で最も多く含有している食べ物は豚肉なのです。

鴨と豚の組み合わせ、それは「うまい!」の中に隠した体への相乗効果を論理的に追求した結果です。

尚、国産の鴨肉の脂肪分は14度という体温より低い温度で溶けますので、その脂肪が体に蓄積されることはありません。

国産の鴨肉がヘルシーで美味しく、栄養価が高いと言われる理由もわかりますね(^_^)


さて、今日もとんぺら焼きと国産鴨ユッケで乾杯しましょうか(^_^)


ーーーーーーーーーーーーー


この2つの文章を作るのに昨日の夜から。

過去のメニューを遡って全て頭に入れ、開発段階を思い出し、言葉が湧き出てくるまでイメージを膨らませた。

これで客数が変わるかどうかではない。

魂を込めたメニュー表は必ずスタッフに伝わりお客様に伝わる。

俺は全てのお客様に伝えたいのだ!

それで満足だ!




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2016年07月28日(木) 19時36分33秒

感謝

テーマ:ブログ
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賞与が支給出来る事を心の底から嬉しく思うと同時に社員に感謝している。

1000円でも賞与が出せるということは予算を達成し経営が健全である証。

感謝しかない。

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2016年07月27日(水) 06時04分40秒

謙虚

テーマ:ブログ
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「謙虚であるということはとても大切なことだ」

『実るほど、頭(こうべ)を垂れる稲穂かな』

中身の詰まってる人ほど頭が低くなる。

立派な人、出来た人ほど、謙虚である。

だから、人は皆、勤めて謙虚に生きるべきである。この「勤めて」が間違いだということは後の説明から感じてもらえるでしょう。

「最近の若者を見ていると、この謙虚さが足りない人がかなり目に付いてきており......。」

といった事を言う大人がいる。


「実るほど頭を垂れる稲穂かな」の真意


身近な人たちのうち、それなりの成功をしている人たちはほとんど皆、謙虚な方ばかりです。

しかし、若いうちから謙虚であったかというとそんなことはなかったようです。

謙虚の反対は傲慢ですが、

むしろ、ほとんどの人がその傲慢な生き方をしていたようです。

しかし、その傲慢さによって、痛い失敗や、ひどい経験をした。

その経験から学んでいくうちに、だんだん望む結果を手に入れられるようになっていき、現在の成功を掴んでいるのです。

逆に、若いうちから謙虚な人で、それなりの成功を納めている人は少ないように思います。

こういったことを踏まえ、

「実るほど、頭を垂れる稲穂かな」という言葉の真意を考えてみると、単に「謙虚が大切」という事だけに収まらない。

稲穂は、ズシッと中身の詰まった身を付けると頭(こうべ)が垂れますが、苗の状態から中身の詰まった実を付けるまでは、頭は垂れていません。

上へ上へ向けて、ぐんぐん伸びていくわけです。

であるならば、若いうちから演技して謙虚に生きる必要は無く、むしろ傲慢なくらい頭を上げて生きていった方が、中身の詰まった立派な実りを得られるのではないか。

もちろん、その生き方が原因で、たくさんの失敗や、たくさんの手痛い経験をすることでしょう。

だが、その経験が中身の詰まった身を付ける。

「実るほど、頭を垂れる稲穂かな。」


ちなみに、


頭を垂れている稲穂は、自らの意思で垂れているのではない。

これを人生に例えるなら、

「謙虚にする」のではなく、無意識に「謙虚になる」のが正解。

成功して謙虚になっている人たちを見ていると、意識をしながら謙虚になっているわけではなく、ごく自然に謙虚な生き方になっているように見える。

自分自身の「実り」を実感し、それを受け入れている人は、特別謙虚に生きようとしなくても自然に謙虚になるんです。

逆に言えば、意識をして謙虚に振る舞おうとしているうちは、自分が持っている「実り」をきちんと受け止められていない状態だと言えます。

上司の前では謙虚でいても部下、年下の前では傲慢な態度取ってしまう人は、上司の前の姿は演技で、実際の自分はまだ「実り」を感じられていない部下、年下の前にいる時の傲慢な自分です。

であるならば、謙虚に見せる努力をするよりも、そのエネルギーを、自分自身が得た「実り」を確実に受け止めることに費やしたほうがいいと思いません?

そうすると、きっと感謝の気持ちが生まれてくるでしょう。

その感謝の気持ちを持ったら、誰に対しても自然と謙虚になれるんでしょうね。

自分は、自然に謙虚になれるよう、今の自分を創ってくれたありとあらゆる人と環境に感謝の気持ちをきちんと持っていこうと日々考えています。

特に、人から厳しくされた時、厳しい環境を与えられた時は、「見てもらえている」「与えられている」ことに対し、この上なく感謝の気持ちが湧いてきます。

 成長の道はどこまでも登り坂です。

苦しい時こそ成長している証だと考えています。

その中で、「実り」を感じられる人を目指します。


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