常に計画的に
テーマ:目黒ふと思ったのですが、休日の使い方がいまいち有効に休めていないと思います。
理由としましては、休みだからといって無計画に過ごしている所があるからです。
休みだからこそ出来ることはすべて書き出し、常に予定を立てて行動し、きちんと休めるように計画をたてる!を早く身につけ、悪い癖を直したいと思います。
この癖が直るだけでも、全然違う結果がでてくると思います。
自分自身に負けないように頑張ります。
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こんにちは目黒です。
本日、久々にチラシまきに行ってきたのですが、やはりエントランスがしっかりしているところは
良いですね。エントランスは建物の顔ですから、綺麗な所は、チラシをまいていても気持ちが良いです。
本日ふと思ったのですが、エントランスがゴージャスになればなるほど、エントランスの照明が薄暗い感じの所が
多い気がします。只明るいだけではなく、照明の演出がとても魅力を感じます。
今私が住んでいるところは、2階建ての2階部分で角部屋ですが、
外階段ですので、エントランスとはだいぶかけ離れますね。
いつかこのような立派なエントランスのあるマンションに住みたいですね。
そうすれば毎日帰ってくるのが、楽しみになり気分も上々しそうなきがします。
しかし、毎日の事ですので、なるべく良い所へ移りたいのはやまやますが、我が家の大蔵大臣が
首を縦に振らないでしょう・・・
まずは安定に稼げるように頑張ります。
本日は、新規のパートさんの面接のため
午前中会社へ出勤しました。
その帰りに久々の大勝軒へ行きました。
あつデラックス全部のせを注文しました。
どうもあつチャーシューやさいはおなかに
重く、食すと午後、だるくてしょうがなくなる
ことに気付き、本日は全部のせを注文する
ことにしました。
食後のおなかの頃合いも手ごろで
かつ、全部の具材を味わうことができ
さらに満足感が高い一品でした。
大勝軒の店長さんは、お客が減ったと
行ってましたが、満員御礼の大繁盛に
しか見えませんでした。
社交辞令かな。。。
儲かってる人ほど儲かってないっていいますよね。
よく部下に言いますが
会社員で理想的なのは
低速安定走行
だと思います。
定時に上がり、人並みより少し上の
安定的な成績を上げ、
会社内と調和して、バランスよく
こつこつ努力できる方が
望ましいように思います。
瞬間最大風速ばかりつよい
スタープレーヤー型で
平常時は、だらりでは
同僚ともうまくやれませんよね。
そのような気風を好むのは
日本人が農耕型(ゆっくり安定的な成長を好む)の民族という
所縁でしょうか。。。
部下のブログに目をやると
結構、自虐ネタに傾倒する
傾向があるように思います(笑)。
まじめも大事だけど、
たまには周りを楽しませる要素も
必要に思いますね。。。
いろんな引き出しがあって
いろんなお客様に合わせられる
とよりいいですよね。
いろいろなテーマが
よみやすくいろいろあった方が
見た目にも、彩があっていいですよね。
あまり文字が多いと読む人と読まない人が
いるのでは??
というご指摘もありましたし。。。
たしかにそうだと思います。
どんな人でも運がついている時期とついていない時期
が交互に訪れるように思います。
多くの初心者はついている時期を実力と勘違いして
うぬぼれ、奢ります。
その瞬間、ついていない時期が訪れます。
そして、うぬぼれ、奢っていたスタイルのまま
突入するので当然ながら
何をしても失敗するという状態に陥ります。
負のスパイラルをループするとかいうかもしれませんが
ついている時期が深ければ、
よりループするといえるでしょう。
自分の間違いを素直に受け入れることができない
ため、多くの者はついていない時期に入ったと言うのです。
ついていても、ついていなくても
基礎を徹底してより向上するため努力を
欠かさなかった人は、ついていない時期を
最低限の損失にとどめて、より成績を上げていきます。
ついていない時期は、基礎を徹底的に試されるもの
だと思います。
見直しを怠り精算書の内容を間違えたり
お客様の疑問に対して、誠実に答えなかったり、
忙しいからといってお客様への連絡を怠ったり、
確認を怠り免許証を忘れて運転したり
油断して違反駐車をして罰金を連続で取られたり
ついている時期はたまたま試されるような状況が来なかっただけで
ついていない時期は基礎を徹底的に試される状況になったのです。
でも、本当に実力のある人は、基礎が徹底しているので
何が起きても、基礎が崩れないので、成績が安定するのです。
そんな達人は、ピンチはチャンスと悟り
むしろ、トラブルやクレームからビジネスチャンスを生み出し、
より弾みをつけて稼ぎまくるほどです。
前段のような者には、単なる苦情やクレームで終わってしまいます。
そんな人間は昔から自らを無理矢理正当化し
つぶれていくと相場が決まっています。
学生の頃、私の所属していた研究室は夜な夜な雀荘と化して
熱心にギャンブルを楽しんだものでしたが
その後の人生で、その時得た教訓は生き続けています。
麻雀をする者でうまい者は、ついていない時期を
どれだけ損失を最小限にとどめてしのげるかで
うまさを判断するそうです。
ビギナーほどついている時期を実力と勘違いして
有頂天になり、とてつもない振り込みをし、飛んで消えます。
麻雀は人生の縮図、中国4千年の大発明とも称賛されます。
麻雀がうまい人は成功している人が多いように思います。
引き際を心得ているから失敗しないのです。
今では、それに参加していた仲間も東芝の建設部門や鹿島建設に
務め、活躍しています。
同様な理論を経営哲学でも聞いたことがあります。
景気がいい時は何をしても儲かる。
景気が悪くなった時にどう乗り切るかで経営者の資質が問われる。
というものです。
なんか似てませんかね。
たまについている時期に有頂天になり
勉強もしない、新聞も読まない、人の話は聞かない、
約束は忘れる、ごまかす、言い訳する
という人間には、間違いなく、破滅が訪れます。
天に唾すれば、顔に唾がかかるのと同様
因果応報という言葉があります。
原因があって結果があるのです。
破滅する原因があるから破滅するのです。
リストラされる原因があるからリストラされるのです。
理屈はとてもシンプルです。
高給取りになりたいのであれば
その原因をたくさん作れば
高給取りになれます。
その原因とは・・・
・早寝早起きをする。
・勉強をして必要な資格を取り人に認められやすくする。
・新聞を読んでハイステータスなお客様と話しができるようにする。
・頼まれた仕事を忘れないようにする。
・報告・連絡・相談する。
・5W2Hを忘れない。
・広い視点で重要なところから勧める。
・すぐにできることはすぐにやる。
まだまだたくさんあるとは思いますが
やれば必ず結果が出てくると思います。
表面的に取り繕って、本質的な理解がない者は
3~4日で忘れ、寝坊し、醜態をさらしても
なお、見苦しいまでに言い訳をします。
注意する者の負担を感じることなく
平気で失敗し続ける者には、
詐欺師や死神や貧乏神しかきません。
いい人は遠ざかっていきます。
失敗者は必ず逃げます。だから負けるのです。
追いうちをくらってさらにズタズタになります。
自分に打ち勝てなければ、無限地獄が待っています。
離婚、倒産、破産、リストラ、さまざまな形で
破滅のシナリオが待っています。
いいかげんにその真理に気付いてほしいものです。
そんなに難しいものとは思いませんが。。。
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