Regina☆オイルセミナー♪
テーマ:キラキラ日記♪Reginaの『女王のオリーブオイルセミナー』へ参加しました。
イタリアからジュゼッペ・インプレッツァービレ先生をお招きして
『女王のオイル』がどんなに素晴らしいかを知るためのセミナーでした。
資料はイタリア語・・・・う~~わかりませ~ん。難しい
ジュゼッペ先生のお話はイタリア語
mayuさんとkeisukeくんが通訳してくれました。
おかげでとてもわかりやすかったです。
keisukeクンのブログ http://ameblo.jp/regina-regina/
mayuさんのブログ http://blog.regina-regina.com/
セミナーは、まずオリーブオイルの歴史からはじまりました。
オリーブの木のこと・・そして、『女王のオイル』のこと・・・。
様々なことを学びました。
スイートルームでアットホームな雰囲気で行われました。
オリーブを味わえるように、試食もできましたよ。
オリーブオイルの発祥の地はイタリア
その歴史は6000年以上ともいわれています。
イタリアでは、オリーブオイルはずっと昔から美容食品として使われて
いました。
美と健康の媚薬
としてずっと使われてきたのです。
そのオリーブオイルの発祥の地イタリア・・・
たくさんのオリーブオイルが作られていますが、なぜ、その中でも
『女王のオイル』が素晴らしいのでしょうか。
女王のオイルで使われるオリーブの樹木は標高1000メートルの高地で
栽培されています。
標高が高いため、敵となる害虫がいません。
そのため、農薬を使う必要がありません。
実は、無農薬とうたわれている他のオリーブオイルもイタリアでは仕様が許可
されていて、日本では許可されていない農薬が使われているケースも
あるそうです。
そのなかでも、『女王のオイル』は正真正銘全くの無農薬。
科学的な肥料は全く使われていません。
『女王のオイル』のオリーブの木は樹齢1200年といわれています。
収穫は手作業で行われます。
全てクオリティの高いオリーブオイルのため・・・・
その後さらに手作業で虫食いやキズものを取り除きます。
オリーブの実に傷があるとそこから酸化してしまい、品質をさげるのに
つながってしまうからです。
厳しい人の目で本当に一粒ひとつぶ、チェックされているのです。
厳しい検査をクリアしたオリーブの実は昔ながらの作業で絞られます。
写真の石臼のような昔ながらの器具・・これでオリーブは絞られます。
摩擦で熱が上がりにくいため、昔ながらの工程で作られます。
オイルの天敵は空気と熱と光 だったかな・・
熱が上がってしまうと酸化の原因となり、クオリティが下がってしまいます。
一つ一つ細かなところにまでこだわって作られていることが
よくわかりました。
絞られた後は、濾過せず、そのまま貯蔵され地下の倉庫で出荷を
待ちます。
セミナーでは、市販のオリーブオイルとの食べ比べもしました。
もちろん味、色、香り・・まったく違います。
品質が落ちているオイルは、酸化している恐れがあります。
味をみてみると酸味が強いものが・・・それです。
酸化してしまったオイルを肌につけると、ヒリヒリするなどのトラブルに
見舞われることがあります。
綺麗になるためにつけたオリーブオイルで肌トラブル・・悲しいですね。
『女王のオイル』はイタリアでは美容液としての認定も受けています。
ビタミンC 若返りのビタミンともいわれるビタミンE、スクワレン、
ベーターカロチンが豊富です。
抗酸化作用がある成分が豊富に含まれているため、肌の活性化に
なります。
食べることも、お顔に使うこともでき体の内と外からケアできます。
お友達や家族も『女王のオイル』を愛用してくれています。
今までは、ここまでの詳しいお話をしてあげることができませんでした。
これからはしっかり説明できますよ~。
聞きたいことはどんどん聞いてね。
昨日は、改めて『女王のオイル』の素晴らしさを実感しました。
そして、今回はジュゼッペ先生にカウンセリングをしていただき、
女王のオイルを使った世界で一つだけのアロマオイルを処方して
いただきました。
こちらもとても楽しみにしていたんです![]()
そのお話はまた次の機会に・・・・・
emi*












