2009-11-11 09:25:20
10月のぷちふぁーむ
テーマ:ブログ
さいきんブログ更新してないなーと思っていたら、11月になってました。
ということで、10月のぷちふぁーむの様子をちらりとご報告です。
まずは、自家製のボカシ肥作り。

小屋で、左官道具のフネを使って、米ぬかと鶏糞や菜種カス、魚粉などなどの有機物、山土をまぜまぜ。
水分を足して、発酵熱が出てくるまで数日待ちます。
2~3日経つと、ほかほかの湯気があがってきます。まるで砂風呂状態。
温度が上がってきたら切り返して、1週間~10日で発酵熱が収まったらできあがり。
これを、桃の畑にふりまきました。
自家製ボカシを桃畑に使うのは今回が初チャレンジです。
来年の桃への祈りを込めて・・・。
菜園の方は、9月に播いた葉物などが大収穫。
写真はカラシナです。チリメン葉の品種です。

ぴりりとして、生で食べておいしいし葉っぱです。
我が家では、3cmくらいにざくざく切って、熱湯をかけて、すぐ冷水にさらして、
パスタに使ったりもしています。大人の味です。
カブもできました♪これはあやめ雪という品種。
カブの上部がほんのり紫色に染まって、きれいなカブです。

薄く半月かイチョウ切りにして、塩もみするだけで十分おいしい!
その他、ダイコンや信夫菜も豊作です。どこかに出荷しなきゃ、と思いつつ
ついつい自家消費に夢中になってます。
ご希望の方はコメントをどうぞ。
11月に入り、福島も朝晩はずいぶん冷え込むようになりました。
初霜も降り、我が家の薪ストーブはすでに大活躍中です。
昼間はまだまだ暖かい日が多いのですが、そろそろ車もスタッドレスタイヤに履き替えなきゃなーなんて考える季節になりつつあります。
桃の葉もずいぶん落ちました。
もう少ししたら、桃の剪定も始める予定です。
ということで、10月のぷちふぁーむの様子をちらりとご報告です。
まずは、自家製のボカシ肥作り。

小屋で、左官道具のフネを使って、米ぬかと鶏糞や菜種カス、魚粉などなどの有機物、山土をまぜまぜ。
水分を足して、発酵熱が出てくるまで数日待ちます。
2~3日経つと、ほかほかの湯気があがってきます。まるで砂風呂状態。
温度が上がってきたら切り返して、1週間~10日で発酵熱が収まったらできあがり。
これを、桃の畑にふりまきました。
自家製ボカシを桃畑に使うのは今回が初チャレンジです。
来年の桃への祈りを込めて・・・。
菜園の方は、9月に播いた葉物などが大収穫。
写真はカラシナです。チリメン葉の品種です。

ぴりりとして、生で食べておいしいし葉っぱです。
我が家では、3cmくらいにざくざく切って、熱湯をかけて、すぐ冷水にさらして、
パスタに使ったりもしています。大人の味です。
カブもできました♪これはあやめ雪という品種。
カブの上部がほんのり紫色に染まって、きれいなカブです。

薄く半月かイチョウ切りにして、塩もみするだけで十分おいしい!
その他、ダイコンや信夫菜も豊作です。どこかに出荷しなきゃ、と思いつつ
ついつい自家消費に夢中になってます。
ご希望の方はコメントをどうぞ。
11月に入り、福島も朝晩はずいぶん冷え込むようになりました。
初霜も降り、我が家の薪ストーブはすでに大活躍中です。
昼間はまだまだ暖かい日が多いのですが、そろそろ車もスタッドレスタイヤに履き替えなきゃなーなんて考える季節になりつつあります。
桃の葉もずいぶん落ちました。
もう少ししたら、桃の剪定も始める予定です。
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