ヒルサイド倶楽部 スタッフのブログ

ヒルサイド倶楽部の日々の活動内容やペットのニュースをご紹介します!

ペット葬儀・斎場 「ヒルサイド倶楽部」 スタッフブログ

日々の出来事やペットの近状をアップしていきますわんわん


テーマ:
みなさん

おはようございます。
ペット霊園ヒルサイド倶楽部 根本です。



本日の千葉県佐倉市のペット霊園
では、猫ちゃんのご火葬が3件あります。


その飼い主様は「ペット火葬・葬儀(千葉)の口コミサイト
をご覧いただき、当霊園に依頼されたようです。


珍しく猫ちゃんだけのご葬儀を
ヒルサイド倶楽部で承っております。


通常は、犬・猫・小動物・時には爬虫類の
お別れまでお手伝いさせていただきます。


先月には、ミニ豚ちゃんのご火葬まで
ヒルサイド倶楽部で行いました。


よくご葬儀を承った際に聞かれるのが、


「今までどんな珍しいペットを葬儀しましたか?」


と聞かれます。


そこで、「イグアナ」(爬虫類)


と答えると
皆様かなり驚かれるのです。


それもそのはず、ペットの火葬というのは
ここ最近の常識ですが、未だに「土葬」という
方が存在します。


もちろん、犯罪ではありません。


ただ、「土葬」を行うには定義があるのを
皆様ご存知ですか?


・・・・300年以上の安住の地である事。


これは絶対条件でございます。



ただ、そうは言っても人間にも
寿命があり、「300年」というのは
誰も保証が出来ないのです。


・地震
・台風
・名義変更
・土地売買などなど



これらは、その人が決めても、
数年後はどうなっているか分からないからです。


ここは皆さん注意してお考え下さい。


だからこそ、しっかりとペット専用葬儀式場で
お別れ式を行い、火葬→埋葬を行う必用があるのです。


ただ、火葬後ご自宅のお墓に一緒になって
供養される方もいらっしゃいます。


もちろん、それでもOKです。


ペットの飼い主であるあなたは、
ペットの最後・その後も考えてあげなくては
いけません。


このブログをご覧の飼い主様で
今後どうしたらいいのか分からない
方がいらっしゃいましたら、どうぞお気軽に
ご相談下さい。

千葉県佐倉市のペット霊園「ヒルサイド倶楽部」
では、そんなあなたからのご相談を24時間
受け付けております。


ご見学も承っておりますので、
お気軽に足を運んでください。


本日は最後までお読みになっていただき
誠にありがとうございました。





---------------------------
〒285-0003
千葉県佐倉市飯野793
ペット霊園 ヒルサイド倶楽部
TEL 0120‐104‐924
代表 043‐483‐3911
Web http://pet-hillside.jp/
E-Mail mail@pet-hillside.jp
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テーマ:
こんにちは。


ペット葬儀・火葬場「ヒルサイド倶楽部」
一級動物葬祭ディレクター 根本です。


2014年9月15日 火曜日。


天候は晴天が広がり、気温が下がっていた最近
とは打って変わり、暖かい一日が始まりました。


祝日空けの火曜日という事で、少し
仕事が大変に感じてしまいますが、
本日も一日頑張ってきましょう。


さて、こんな過ごしやすい一日でも
ヒルサイド倶楽部(ペット霊園)では
犬・猫ちゃんや小動物の火葬・葬儀が
連日のように続いております。


確かに、夏場や冬場といった温度差が
激しい季節の方がペットの健康を気にかけなくては
いけませんが、過ごしやすい季節でもペットの
体調は変動しますので、一年中目がはなせません。


そこで、本日はもしもの時、一体何からすれば
良いのかといった事についてお話させていただきます。


まず、もしもの時は落ち着いてください。




その次に次の順で作業を行います。




①タオルやシーツの上にお身体を移します。

これは、搬送する際にスムーズにご移動
していただくためです。


②ペットの手足を優しくまげて上げる。

これは、時間が経つにつれ、硬直してしまう
ために、できるだけ早く処置してあげてください。


③保冷処置

ご自宅にある保冷剤や氷をタオル等に包み、
腹部のあたりに優しく置いてあげます。

この処置をしてから、夏場では一日、
冬場では二日まで安置する事が可能です。


もし、数日間後でなくてはご葬儀が行えない場合、
当ペット霊園の安置保管庫をご利用下さい。



これら行った後、ペット霊園にご連絡します。


お電話ではご葬儀・ペット火葬のお日にち等
をご相談いただき、その日時にペット霊園まで
ご来園していただきます。



以上の事を踏まえ、もしものときは
このように処置等を行ってください。



ただ、分からない場合はいち早く
ご連絡いただき、ペット葬儀専門家の
ご指示をお受け下さい。


本日はここまでとさせていただきます。



お読みいただき、
ありがとうございました。












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〒285-0003
千葉県佐倉市飯野793
ペット霊園 ヒルサイド倶楽部
TEL 0120‐104‐924
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こんにちは。


ペット葬儀・火葬場「ヒルサイド倶楽部」
一級動物葬祭ディレクター 根本です。


2014年9月10日 水曜日。


天気は曇りで、かなり過ごしやすい
気候がここ最近続いております。


暑さからも解放され、食欲の秋となり、
当霊園の看板犬は食欲旺盛となっております。


でも、これはいいことですね。


当霊園のペットたちは
たまに、えさを食べない時期もあり、
そのときはかなり心配してしまいます。


なぜなら、以前に看板犬の「リズ」が
一週間ほどえさを口にせず、体力が衰退し
死の間際まで行ってしまったからです。


やはり、「ペット」は生き物なので、
栄養分を接種しないと、突然死に至ってしまう
可能性が十分あります。


ただ、動物は言葉を喋れない・はなせない
物なので、その危険性が理解できていません。


そこで、私たちペットの飼い主は
ペットの健康に配慮し、言い方悪いですが、
無理矢理でもご飯を食べさせなくてはなりません。


それでも食べない場合は、動物病院へ連れて行き
点滴を打つ手段も考える必用があります。


そうは言っても


「そんなのかわいそう」


そう思ってしまう飼い主様が
たくさんいらっしゃると思います。


しかし、実際問題は亡くなって
しまってからでは、時既に遅しです。


もちろん年齢が若いペットであっても
気をつけなくてはなりません。


佐倉市でペット霊園を運営している
ヒルサイド倶楽部では、現在一番若いペット
6歳でもたまに食べない時期が来てしまいます。


しかし、私たちは「無理矢理」でも
えさを食べさせております。


時には飼い主も心を鬼にして
ペットに対応しなくてはいけないことが
あります。


なので、このBlogをご覧のみなさまも
ペットに注意を払い、対応してください。


では、ここら辺でペット火葬・葬儀を行う
ペット霊園ヒルサイド倶楽部のBlogを終了したい
と思います。


お読みになっていただけたみなさま、
ありがとうございました。












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千葉県佐倉市飯野793
ペット霊園 ヒルサイド倶楽部
TEL 0120‐104‐924
代表 043‐483‐3911
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