動物たちの自然療法学校

動物たちに恩返しがしたい。犬猫ペットの病気を助けたい。 保護動物の力になりたい。健康と幸せをたくさんの犬猫ペットに提供したいすべての方に。
・動物自然療法協会正式サイト http://pet-natural.org/npca


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5年前の今日のブログ記事。
FBで今日シェアしてくれてる人がいたので、記事を再び読むことができました。
ありがとう!

私は結局ず~っと一貫して「まずは自分(飼い主)の肉体、精神を健全に保つこと。」
を言い続けていたのだな~と、振り返って思うのであった。

 

まずは人間側。とにかく自分!
自分を中心にエネルギーが放射状に広がっていくわけなんだから。


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2年前の今日の記事。
この記事を読んで、さらなる確信をした次第(笑)。

飼い主さんの「心、精神の平安」こそが
ペットの健康や地球の健康にとって大事、とずっと思ってきてたのだな~。自分。

だったらやはり「ペットと人の空間共鳴セラピー」と

「ペットロス&グリーフケアセラピスト2期」を早く開校しなくては!と(今更!?深く納得)。

 

シンプルな技法ゆえ「早速見よう見まねでパクられたよ~泣」と講師から連絡が来ました。

(しかし、1ミリも癒しにつながらなかった、何も起こらなかった、そうです。)(まあ、そうだよね。)

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動物と人間の関係性(空間における共鳴)セラピー

をここ最近、頻繁に何ケースも見させてもらっているのもあって、

 

人間が動物に

無意識範囲で及ぼす影響力というものを

良いパターンにしろ、

悪いパターンにしろ、

 

(家庭内の集合意識&飼い主個人の意識が

 動物たちに何かしらの影響を与えていることを)

 

目の当たりに実感している。

 

 

さて

エネルギーというものは

川のように、高い位置から低い位置に流れる、

 

それが自然の摂理、理(ことわり)だとするなら、

 

人間のエネルギーが小さきカラダの動物に流れるのは、

まあ、道理。

 

では、少し考えてみるに、大きい集合体、学校のエネルギー。

その中で、生かされる動物たちが

どんなエネルギーを浴びてしまうか、

その想像は容易、だろう。

 

いじめ、カースト、無視、先生たちのストレス、

モンスター親のエネルギーを背負って学校に来る生徒。

 

そんな校内のエネルギーにさらされる動物たちは。。。

 

 

動物たちをエネルギーという世界・概念から見ると、

集団(人の数)が多いのもあり、

淀んだ&負のエネルギーレベルを

ダイレクトに受けている暮らし、生き方ということになる。

 

だから、私は学校動物飼育には、反対の意見。

 

 

まあ、そんな中でも

動物を愛し、雨、嵐の中でも動物たちを見守りにいく子供もいるだろう。

 

その開いたハートを感じ取り、

他の生徒にそれを伝達させハートに滋養を与えることができる教師がいるなら、

 

動物たちも

「すんげーストレスだったけど学校に行った甲斐があったよね」

と言い合っていることだろう。

 

 

動物たちの愛を感じ取る生徒

からの~→それを無関心な生徒に伝達する先生の技量。

 

それがあって、はじめて

愛を

ぼんや~り、伝承させることができるだろう。

 

再度いうが

ぼんや~~り、愛を理解させるために

動物を学校で飼育するなんて、本当にイヤ。

 

はやく、命を犠牲にしない情操教育ロボットAIが

生み出されることを望む。

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ドクロマークが入ったクジラとピンクの帽子をかぶったトナカイを

想像しないでくださいね。

 

(私にとっての愛の象徴、ラブーンとチョッパー)

 

「~~しないでください。」とは、

人の脳の中では、

まず、言われたことを想像し、それに意識を向け、

それにバッテンを付けて打ち消す。

 

引き寄せの法則では、

意識を向けた世界を引き寄せる。という。

 

しかも潜在意識は良い悪いがなく、

とにかく意識を向けたものにエネルギーを注ぎ、引き寄せるという。

 

では。

 

戦争反対は、

どこに意識を向けているのか。

 

戦争をまず意識し、それにバッテンを頭の中でつける。

 

 

では殺処分ゼロはどこに意識を向けているのか。

 

殺処分をまず意識し、オリの中でブルブル震えている犬を想像し、

(エネルギーを注ぎ)

それにバッテンを付ける。

 

 

ってことは殺処分に意識を向ければ向けるほど

殺処分はなくならない。という法則になる。

 

戦争反対デモでなく、

平和賛成デモだとしたらどうか?

 

殺処分ゼロでなく

すべての犬猫に温かいお家を、

とか

犬猫と人が最高の友達として付き合える世界を!

 

という意識だったらどうなのか。

 

意識をどっちに向けるかで、

創る世界も見える世界も大きく変わってくる。

 

例えば

ペットの死についてもそうだ。

 

ペットが死んだらどうしよう?という

最後の一瞬の死に意識を向け

不安、心配の中で

その子と共に生きるのか、

 

それとも、

毎日ともに生きる24時間×数年という暮らしに意識を向け

たくさんの思い出を作って楽しもうと生きるのか。

 

 

ハートからの愛のエネルギーを大地や地球、異種に注ぐのか、

怒りと悲しみのエネルギーで地球を包むのか。

 

ヒトの意識が世界をクリエイト(創造)する。

 

あなたは何を創造しますか。

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あなたと縁があった動物たちの病気は

 

あなたへのメッセージ。です。

 

あなたのせい、ということではなく、

 

あなたに「病気」と「その子のケアの過程」

を通して、

 

あなたに気づいて欲しいことがある、知ってほしいことがある、

 

ということなのです。

 

その子、と、その子の病気、そしてその病気(や老化)と

向き合った治療の中で学んだこと、

 

それがあなたの中でいままでのあなたと統合され、

さらにたくさんの動物たちを救える奉仕の力

となり、チャージされます。

 

これだけたくさん、ペットたちが病気になっているのは、

まぎれもなく、人間たちへ、の声なきメッセージなのです。

 

そこから何を汲み取り、そうして、自分はそこから何を選択しどう生きるのか。

 

残りの人生をどういったものにしていこうか、

 

ペットとともに、

そして、亡くなったペットの思い出とともに、

 

しっくりくる「何か」。を見つけてみてください。

 

 

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