動物たちの自然療法学校

動物たちに恩返しがしたい。犬猫ペットの病気を助けたい。 保護動物の力になりたい。健康と幸せをたくさんの犬猫ペットに提供したいすべての方に。
・動物自然療法協会正式サイト http://pet-natural.org/npca


テーマ:

メルマガ(過去記事)より抜粋

 

==============
術後のペットのための自然療法
==============

※FE=フラワーエッセンス

 

●手術の麻酔の排毒に
 ・クラブアップル(バッチ FE)
 ・ブラックトルマリン(アラスカンFE)

 

●術後のエーテル体の傷口を閉じる
 ※医者はボディの傷は縫うがエーテルの治療はしないので。
 

 ・ロードライトガーネット(アラスカンFE)
 ・オレンジ色のライトを傷口に照射(カラーセラピー)

 

●痛み、傷口の回復を早める
 ・コットングラス(アラスカンFE)
 ・オレンジ色のカラーライト照射(カラーセラピー)

 

●その他
 ・ガーリック(FES FE)=抵抗力、免疫強化

 

 ・ブリーベル(パシフィックFE)=不安発作に。疲労回復に。

 

 ・術後のショックによるトラウマに
=グレープヒアシンス(パシフィックFE)
 
・セルフヒール(FES FE)=生きる意志、生命力に働きかける
 
・食事
  =抗生剤などを投与されていない肉などを積極的にあげる。
  なぜなら、良い筋肉、血管などの管は
  しっかりした食事により創られるからである。
 
・食事
  =食欲がない子には肉のゆで汁や、
  ギーというバターオイルなどで香りを高め、少しずつ栄養を補う。
 
 ・カラーライト
  =食欲、消化力の調整には黄色のカラーライトを胃に照射  
 
 ・電気
  =体力が弱っている時は電気は体力を消耗させるのでなるべくつけない。
  (人で言えばパソコンを使っていると疲れるような、そんな感じなので)

 

【手術前に大切なこと】

 手術をする前には、必ずペットに相談し、話をしておいてあげてください。
 そうしないと、動物にとっては大きなトラウマとなってしまい、
 回復が遅れます。

 

まだまだありますが、
出来ることは限りなくあり、
「一人ぽっちで病気と向き合ってるんじゃないよ」
「私も一緒に向き合うよ、がんばろうね」と伝えてあげて下さい。

 

では今日はこの辺で。
感想メールなどいただけるととても励みになります。
info@pet-natural.org

 

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

今日は、ある取材の付き添いをしてきました。

 

(芸能プロでも作ろうかしら?

私、付き人として、すごい合ってるかも!

って思ったり思わなかったり 笑)

 

10年前はいち受講生だった彼女が
今やプロフェッショナルとして取材を受けている。

(日本のペット・ナチュラルケア界のレベルアップを背負って立つだろうな~)

 

その光景を目の当たりにして
泣けるくらい感情がぶわっと浮上しました。

(実はとても感動屋なのですぐ涙ぐむのである。)

 

その数時間を共有できた喜びとともに、

 

世間一般で、

取材されるくらいには、

・健康は「食」の知識に大きく左右する、

ということ、

・生きることとは健全なものを食べること

 

という認識が、ペットに対してやっとやっと

10数年経って認知されはじめたことを

体感できた取材でした。

 

 

常々ずっと不思議だったのは、

人のヒーラーをやってます、とか

人の健康に関する施術・治療をやってます、とか

アニマルコミュニケータです、て人が

 

なぜか、

ペットに、カリカリやウエットを与えていること。

 

ホリスティックな考えをもっていても、

どういうわけか、ペットには「市販フード」がベストと思っているというこの事実。

 

(そういうホリスティック治療家を私は勝手に「エセ」認定していますが。)

 

 

再度くどいようだが書きましょう。

 

食べることは生きること。

そして、

食べるものが健康を作っているということ。

 

しかし

 

何を食べるか?も大事だが

それだけではなく、

 

その子の消化力にあったものは何か?

そしてどう食べさせるか?

が大事である。

 

どう食べさせるか?とは

どのくらいの量を

どんな頻度で?

どんな調理法で?

与えるか、

ということ。

 

それは

何歳くらいか?

運動量はどうか?

消化力はどうか?

病気はあるか?

 

それによって変わってくる。

 

その個体差をどうするかの知識は

「寿命健康科学」のアーユルヴェーダで学べる。

 

その土台の上で

ペットの栄養学を学ぶのが

ホリスティックケアアドバイザーとして

ガラッとシフトチェンジ(飛躍)する過程だと思っている。

 

週末ワンデイお手軽セミナーを学んだだけで、

プロ、と自称して
ペットの命に左右する食育をアドバイスする人が増えてきて、

ちょっと怖い。

 

安易なアドバイスをしたせいで、

獣医からは「だから手作り食はキケンでダメなんだ」

と言われてしまうのは

そういったナンチャッテ動物アドバイザーのせい。

 

結局、本気で動物のための活動なのか、

自分の自己満足や認知度のための活動なのか。

 

自己肯定間や自己充足感のために動物を使わないでほしい。

 

 

ああ、いろんなことを思って、またまた泣きそ。

そんな1日。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2年前の今日の記事。
この記事を読んで、さらなる確信をした次第(笑)。

飼い主さんの「心、精神の平安」こそが
ペットの健康や地球の健康にとって大事、とずっと思ってきてたのだな~。自分。

だったらやはり「ペットと人の空間共鳴セラピー」と

「ペットロス&グリーフケアセラピスト2期」を早く開校しなくては!と(今更!?深く納得)。

 

シンプルな技法ゆえ「早速見よう見まねでパクられたよ~泣」と講師から連絡が来ました。

(しかし、1ミリも癒しにつながらなかった、何も起こらなかった、そうです。)(まあ、そうだよね。)

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

生きとし生けるもの

を観てきた。

 

公式HP見て下さい)

 

東京(新宿)で1か所、と北海道2か所の合計3か所でしかやってない映画。

(しかも、新宿は席数がすごく少ないホームシアターレベルの大きさです)

 

旭山動物園のポスター写真などを手がけてきた写真家今津秀邦の初監督作品で

最後のエンドロールには

出演動物さんたちが

まるで俳優さんのように字幕エンドロールされていてほっこりする。

 

演出も物語性もあえて作り込まないシンプルな作風にしていることで

かえって動物たちの息吹、生命がダイレクトに伝わる。

 

ナレーションは津川雅彦さんなのだけれど、

映画のはじめと終わりにちょこっとナレーションがあるだけで、

あとは

鳥の鳴き声、羽ばたく音、魚たちが泳ぐ水の音、

雪が降る音、そこを歩くきしむ音、

キツネが走る、カサカサとした音やじゃれあう音などが

リアルに響いてくる。

 

ああ、生きるってこういうことなのだなあ、

 

命って厳しいけれど美しいなあ、と

純粋に感じることができる大変すばらしい映画でした。

 

(たんに動物たちが映し出されるだけなのになぜか泣いてしまいます。)

ハートチャクラが開かれるというか、ハートにオージャスが生まれるというか注がれるというかです。

 

ユーチューブで予告編があったので載せておきます。

本当におススメです。
 

新宿の上映映画館は
なんと男性も水曜日は1100円で観られますので

どうぞカップルで&ご家族で観に行ってみてください。

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

昨年の今日の記事

 

FBでシェアしてくださった方がいましたので

こちらに再度アップしておきます。

 


米国心臓協会も
「大豆が健康食品だというのは間違いだった。
大豆は健康食品では無い!大豆摂取は心臓病の予防に
ならないし、低コレステロールでもない!」

と訂正しました。

(↑セレブレイトさん記事より抜粋)

 

以下セレブレイトさん記事でも詳細に書かれていますのでご参考ください。

https://ameblo.jp/beauty-celebrate/entry-12269130892.html

 

 

そもそも牧草を食むように出来ているカラダの牛に大豆カス食べさせて、

その牛から出るミルクが健康なわけがないんである。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。