ジブツタ

「自分♡伝えるノート(ジブツタ)」できましたよ〜☆
        

「もっと!自分を好きになる♡」

こたえは自分の中にあるってこと、わかってからすいぶんと心が軽くなりました。
そんな自分を見つめる、振り返る、探し出す。

それに一役かうのが「自分♡伝えるノート(ジブツタ)」です。

ドリル式でわかりやすい質問がたくさん。
いざという時にも役に立ちますし、何より自分自身と仲良くなれます。

ジブツタは、←サイドバーの「こちら」をクリックで、ご注文いただけます(^_^)

ジブツタノートを使ったセミナーもやっています。

【ジブツタセミナー】と【ジブツタオンライン】

毎月開催していますので、ご興味のある方はぜひメッセージをくださいね♡

「他のヒトといっしょにジブツタを書くことで、
新しい発見があったりしておもしろ~い!! 」

とは参加者さんの声です。

あなたもぜひ、使ってみてね、書いてみてね♡
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やっぱり猫の日には、Blogを書かねばなるまい

 

2月22日は、ニャーニャーニャーの日

 

ということで、「猫の日」なのだそうです。

 

そんな猫の日に、

 

 

じゃ〜〜〜ん合格合格合格

 

朝日新聞の朝刊で、こんな広告が掲載されたそうですベルベル

 

ありがたいね〜〜〜義理チョコ義理チョコ

 

うれしいね〜〜〜乙女のトキメキ乙女のトキメキ

 

編集者さんは、前日までこの記事の掲載のために、

 

動き回ってくれたそうですよ。

 

ありがたいね〜〜〜義理チョコ義理チョコ

 

うれしいね〜〜〜乙女のトキメキ乙女のトキメキ

 

猫の日である今日は、

 

地球上に住むすべての猫と、

 

そんな猫を愛おしく思うすべてのヒトが、

 

幸せに暮らせる世界になるように祈ります。

 

<猫もヒトも幸せな世界>

それはのびのびと自由で、

 

すこぶる勝手気ままで、

 

だけど、ふとした時に

 

互いの絆を感じられるような、

 

そんな世界ラブラブ

 

いつも異常にそんなことを考えさせてくれる、

 

「猫の日」を作ってくれてありがとうハートラブラブ​​​​​​​

 

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「きょうは内勤だから大丈夫!!

 

という寝言を、昨夜は口にしたそうで…滝汗

 

事実、今日は内勤をがんばらせていただきますよ〜ロケット

 

いや〜〜〜、

 

昨夜はよく眠れましたぐぅぐぅ

 

昨夜、治療をお願いした箱石先生のアドバイスのおかげです。

 

先生の許可をいただきましたので、掲載しますね。

 

私が治療をお願いしたのは、箱石整復院です。

 

先生は寝るときの体制をアドバイスしてくれました。

 

 

これは、それぞれのヒトの今の状態によって違います。

 

<万人に効く健康法>とかじゃないので、

 

この通りにマネしたりしないでくださいね。

 

あくまでもこれは私の今の状態を整復するための寝方です。

 

こうやって、

 

自分にとって身体のどこがどんな高さになっていると心地よいのかはてなマーク

 

ということを身体にききながら、高さを決めます。

 

私はともかくヒジが上がった状態が心地よかった。

 

ヒジの下に枕やタオルなどを置いて、

 

これがいいと思った状態で眠りました。

 

そうしましたら、ふても心地いい睡眠が得られたという訳口笛

 

そうしてみると、冒頭の寝言も、

 

まるで自分に言い聞かせているようではないですか〜〜爆  笑

 

そうして、朝、起きた時に、

 

(あ〜〜、眠ったぁ〜〜ぐぅぐぅ

 

という感覚があったのです。

 

ちなみにいっておきますと、

 

今までだって毎日、私は熟睡しています。

 

布団に入ると数秒で寝られます。

 

眠ることは私の三大幸せの一つになるほど大好きです。

 

なので、毎日、

 

(あ〜〜、幸せ〜〜〜ラブラブ

 

と言いながら、布団に入ります。

 

そうして今までも毎日熟睡していたはずなんですルンルン

 

ところが、今日。

 

この寝覚めの感覚を感じてしまうと、

 

ここ一ヶ月、背中に不具合を感じてからの睡眠は、

 

どこか不具合を抱えた状態での睡眠だったのだなぁガーン

 

ということがわかりました。

 

いくら大ざっぱな人間だって、

 

身体はやっぱり繊細なのですね〜。

 

繊細で、そしてすごいわぁ、身体ってドキドキドキドキ

 

 

 

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けっこう立ち働いても…平気です。

 

太極拳も…平気です。

 

それなのに、ソファに座ってだらけていると、

 

いや、ゆっくりくつろいでいると…ツラいです滝汗

 

……どゆこと?滝汗滝汗

 

背中がね、寝違えたみたいな、

 

肩こりのヒドイ時みたいな、

 

なんだかイヤな感じが、かれこれ一ヶ月。

 

で、メンテナンスも兼ねて、

 

H整骨院(←先生にBlogにアップしてもいいかどうか

聞き忘れちゃったので、とりあえず…)に行ってきました。

 

※その後、掲載の許可をいただきましたので、ご紹介します。

箱石整復院、院長先生は、箱石先生ですウインク

 

H先生、問診を少ししまして、

 

軽く触診しまして、

 

「動いている時は大丈夫でしょ?

 

ソファでくつろいている時は、

 

ツラいんだよね〜〜?」

 

とおっしゃる。

 

そう、そう、そのとおり!!

 

「やっかいだね〜〜。

 

でも、今日来てよかったですね〜。

 

ある意味ギリギリでしたね〜〜」

 

(やっかいチーン

 

そして、ギリギリチーンチーン

 

いや、深刻な症状というわけではないです。

 

頸椎の骨と骨とが、くっついちゃってる。

 

特に背面がね。

 

なので、家で生活している時には、

 

むち打ちの時のコルセットみたいに、

 

スポーツタオルを首に巻いておくといいんですって

 

 

確かに巻いてみましたらね〜、

 

楽なのですよ笑い泣き

 

頸椎、詰まっちゃったのねゲッソリ

 

これは耳ひっぱりの出番でもあるんだね耳

 

しばらく箱石先生のところに通院します。

 

それにしても…

 

ほんと、外に出てるとどうってことないのよ。

 

だらけてる時が、なんだか重装備ダンベル

 

これって、どうなの〜〜はてなマーク

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日曜日の太極拳のおさらい会では、

 

7分間の動画を撮ることができました。

 

普段のおけいこの時には、

 

私が撮影をするということができませんで、

 

こういう時に、

 

みなさんの動きがわかる動画を撮りたかったのですよカチンコ

 

そうして、その動画の中から、

 

スクリーンショットで、写真にすることができます。

 

 

便利な時代になったものです。

 

 

動画をみていると、

 

ゴォ〜〜、ゴォ〜〜ッと、

 

はげしい風の音が入っています。

 

北風にも負けずに、

 

こうやっておけいこに通ってくださる

 

会員のみなさんには頭が下がります。

 

それにしても、まだ半年でここまでの上達乙女のトキメキ

 

すばらしいなぁ義理チョコ

 

と、ワクワクしながらみています。

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昨日は太極拳のおさらい会でした。
 
アウトドアでずっとやってるでしょ?
 
寒い中でやってますからね、
 
たまには室内で、あったかいところで、
 
みんなで顔を合わせながら
 
座学をやりましょう
 
という催しです。
 
いつもよりも長く、
 
外でおけいこしましてから、
 
屋内に移動です。
 
 
いつもは一人でやっているので
 
なかなか写真が撮れません。
 
が、きょうは私と交代で講師をしてくれている先生がいっしょなので、
 
おけいこ風景を撮ることができました。
 
みんなのモコモコの服装から、
 
寒い中、がんばってるなぁ義理チョコ
 
ってところをくみ取っていただけたらうれしいです
 
室内の写真をとれなかったのでね、
 
そこは次回、また書きますてへぺろ
 
 
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身内ばかりでLINEのグループができている。
 
妹たちと、ほぼ弟とか、
 
その夫や妻、子どもたちとか、
 
そういう仲間のグループ。
 
お誕生日のお祝いとか、
 
台風や地震の安否確認とか、
 
そういうこともするけれども、
 
ばかばかしい、おもしろいような話が大半。
 
でね、年末年始になると、
 
「今年の運勢」みたいなのが出回るでしょ?
 
生まれた月と、日にちとが別々になってて、
 
それを組み合わせて自分を占うというもの。
 
(占うったって、これはただの遊びです)
 
そういう運勢をLINEにぺたっと貼って、
 
それぞれのヒトがどうだとかって
 
笑ってやりとりしてたの。
 
妹(次女)の運勢はひどかった。
 
それをアハハと笑っていたら、
 
「負けてたまるか!!」
 
というコメントがきた。
 
くりかえすけど、お互いに冗談の軽い話。
 
なんでこんなことを書いているのかというと、
 
こういうたあいもない話の中に、
 
生き方って出るんだなぁって思ったから。
 
この前後のやりとりの中で、
 
「負けてたまるか!!」
 
って、すっごい洒脱な返しだったんだけど、
 
そういうことよりも、この、
 
「負けてたまるか!!」
 
っていう言葉、私の辞書にはないなぁってことに気がついたんです。
 
私、今まで生きてきて、
 
「負けてたまるか!!」
 
って、思ったことがほとんどないから、
 
言葉としても使ったことないんだなぁって、
 
そんなことに気がついたのだ。
 
考えるから、それが言葉として出るのか?
 
その言葉をよく使っているから、
 
考え方がついていくのか?
 
あるいはその両方なのか??
 
それはわからないけれど、
 
考えたことない、使ったことない言葉は、
 
自分にとって有益に働くことはないだろう。
 
 
「負けてたまるか!!」
 
この言葉が気になってから、
 
私は自分でも使ってみることにした。
 
そうしたら、しけた気分の時には、まず頭が上がる。
 
自分がちょっとだけ、強くなったみたいに感じられる。
 
気持ちがしょぼくれた時には、
 
(いや、大丈夫かもニコニコ)って思える。
 
自分が負けるかも、へこたれるかもという前提の時は、
 
なすすべもなく打ちひしがれるだけだったけど、
 
「負けてたまるか!!」
 
があると、
 
(頭をあげればいいじゃん)
 
(別にこれでダメになる訳でもないじゃん)
 
(向き合えばいいだけじゃん)
 
(負けなきゃいいだけじゃん)
 
などなどなど、対峙したり抗ったり、
 
なんならスルーしたり拒否したりと、
 
凹む前にいろんな方法がとれるんだ
 
っていうことが、わかってきたのだ。
 
妹(次女)は、たしかに、
 
へこたれたり、いじめられたり、
 
うじうじしたり、自己憐憫に陥ったり…
 
そういうところがいっさいない。
 
たぶん、本人は無意識のうちに、
 
「負けてたまるか!!」
 
って、はねかえして生きてきたんだろう。
 
それにしても、
 
負けないヒトって強いよね
 
だって負けないんだもんね〜爆  笑
 
 
 
 
 
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冒頭と終わりには、
 
虫の声が響いているのだが、
 
この真っ暗なシーンは、映画史に残る美しさだと思います。
 
2時間半という長い映画です。
 
何せ原作を読んだのがずいぶん前のことなので、
 
 
原作との比較はできませんが、
 
肌触りのようなものは、
 
原作にとても近い映画だったのではないかと思います。
 
映画の撮影は台湾で行われたとのことで…
 
「なんで?」
 
ということをスコセッシ監督にきいてみたい。
 
映画をみているとね、わかっちゃうんですよ。
 
これが日本ではないことが
 
日本の、しかも時代的に特異な場所である長崎。
 
なぜ長崎の島で撮影をしなかったのか
 
そこが残念な気がしました。
 
こういう映画を美しいというのは語弊があるかもしれませんが、
 
「やっぱり映画作りの腕が違う」
 
画面、音響、構成、役者、どこをとっても
 
映画として、格上な、上質な映画でした。
 
この作品を、私は夫と観に行ったのであります。
 
で、見終わって、彼に感想をきいたところ、
 
「拷問というのは、相手の苦しみをひきのばすのが目的だよね?」
 
というところから話がはじまりました。
 
「死ぬことがツラいのではない。
 
生き物としてツラいのは、
 
死に至るまでの痛みや苦しみのはず。
 
この映画では、そこが描かれていない気がした」
 
はい、私も夫の意見と同感でした。
 
江戸時代のすさまじいキリシタン弾圧、
 
その目的は、<キリシタンを転ばせること>でした。
 
<キリシタンを殺すこと>ではないのです。
 
そのために、簡単には死ねずに
 
ずっと痛みが続くような、地獄の苦しみを与えて、
 
「こんなことには耐えられない、転びます」
 
というヒトを増やそうとしたのです。
 
せっかく映画という視覚的な表現媒体なのだから、
 
その、弾圧の心底からの恐ろしさを伝えて欲しかった。
 
私は、
 
(この映画をみちゃったら、しばらく立ち直れないんじゃないだろうか)
 
というある種の<覚悟>でのぞみ、
 
普段映画で泣くことのない夫は、
 
<タオルハンカチを持って>のぞんだそうです。
 
見る側も覚悟をもって観るべき映画だと、
 
そんなふうに思っていました。
 
「なんだか正直、農民の本当の苦しさというものが伝わってこなかった。
 
思わず『カムイ伝』と比べちゃったんだよな」
 
という夫に、ビックリしたけどこれまた同感
 
(普段は映画をみてもここまで意見が合うことはないです)
 
「カムイ伝」というのは白土三平のマンガ。
 
全共闘世代のヒトたちは、知らないヒトはいない
 
という傑作です。
 
この作品を読むと、江戸時代の農民の苦しさがよくわかります。
 
そして弾圧というものの残虐非道さも伝わってきます。
 
そういう、江戸の農民を取り巻く状況というものが、
 
この映画では希薄でした。
 
私は江戸時代のキリスト教は、
 
大名や富裕層、エリート層に広まっていったものと、
 
農民や漁師などの貧困層に広まっていったものと、
 
二つの階層に分かれているのではないかと考えています。
 
農民たちは、生きているだけで苦しかった、ツラかった。
 
貧しく、年貢の取り立ては厳しく、
 
食べ物も着るものもなく、
 
日々の生活で手一杯。
 
そういう現世を生きてはいるけれど、
 
祈りを捧げることで、
 
もっと先にある幸せを願ったのではないでしょうか?
 
映画の中で、
 
<証しとしてのモノを欲しがる日本人>
 
という表現が出てきますが、
 
明日をもしれない暗黒の日々の中で、
 
<すがる対象>が必要だったのだと思います。
 
圧制に苦しめられた農民がすがった信仰と、
 
そんなものに大衆の心をつかまれては困る幕府側。
 
そこで、奉行は徹底的な弾圧を行っていく訳です。
 
が、ね…。
 
この映画では、けっこうあっさり死ねます。
 
一太刀首をはねられる、とか
 
さっさと海につけられて、さっさと死ぬとか…。
 
本当に恐ろしいのは、簡単に死ねないで苦しみが長引く
 
ということなので、そこをきちんと描写してほしかったです。
 
そして、もうひとつ。
 
「処刑した農民の遺体を、
 
なんであんなに大事そうに扱ったんだろう?」
 
という夫の意見に、これまた同意。
 
当時のキリシタンは
 
「四つ(四つ足の獣のこと)にも劣る」
 
と蔑視されておりましたから、
 
その遺体など、ゴミクズのごとく扱わなくてはリアリティがありません。
 
人間を人間をして尊ぶからこそ、
 
死んだ後までも、そのご遺体をていねいにていねいに扱うのです。
 

 
↑このようにね。
 
この映画は、役者陣も素晴らしく、
 
私は浅野忠信の飄々とした演技が、すっごくよかった
 
 
そして坪塚洋介が、これまたいい
 
原作のキャラとはちがうけれど、イッセー尾形も最高のイノウエを演じています。
 
        
自身が映画監督でもある塚本晋也も、農民役がハマっています。
 
 
いや〜、演者は素晴らしかったです。
 
キャスティングがいいのだろうね。
 
ですが、覚悟をしすぎたせいか、
 
こころにズドンと杭を打ち込まれるということのない
 
淡々とした映画でした。
 
 
 
 
 
 
 
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今朝、外に出ると、とても暖かかった。
 
(あぁ、今朝はとても暖かいなぁ)
 
ということを感じながら
 
自転車置き場に向かって歩いている時に、
 
(今、身体が感じているこの感覚、
 
これを希望というのかもしれない)
 
ということを思ったのでした。
 
冬の朝、お布団から出る時、
 
玄関から外に一歩踏み出す時、
 
寒さに一瞬、身体が固まっていました。
 
その身体がほわっとゆるんでくる。
 
そうすると、
 
(今まで寒かったけれど、
 
これからは春に近づいて行くのだなぁ)
 
ということを、
 
理屈ではなく身体が感じているのです。
 
この感じ、これは希望だと思います。
 
希望ってね、今この瞬間だけではなくて、
 
ちょっと先のことも先取りして幸せになるような感じでしょう?
 
だから希望というのは、
 
普段の知覚よりも、
 
ちょっと大きな感覚なんじゃないかなっていう気がしています。
 
そういえば…
 
アウシュビッツの、あの極限の中で、
 
沈みゆく夕日の美しさに、
 
みんな作業の手をとめて見惚れていた
 
ということを、生存者の方が書いていたのを読んだことがあります。
 
↑これだったかな?
 
美しいものに全身が感応することや、
 
ちょっと先を予見できるような気配に希望を感じること、
 
理屈をすっ飛ばして、
 
するりと身体が感じることを、
 
私たちは大切にしていきたいと思います。
 
 
冬の太極拳は、
 
帽子、軍手、マフラーをつけたままやっていました。
 
ところが今朝のおけいこでは、
 
軍手とマフラーは、いりませんでしたよ口笛
 
こんなふうに、季節が変わっていくのを体感できるのって
 
本当に幸せなことですね義理チョコ
 
(↑たぶん、何度も感じていることなので、
 
これは何度もBlogに書いてるフレーズです、きっとてへぺろ
 
 
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郵便ポストを開けたら
 
何とも美しい封筒が目に飛び込んできた。
 
直感的に、それがどこから来たものなのかわかってた。
 
 
まるで宇宙からの贈り物みたいじゃないですか?
 
昨晩から、朋子さんのことが何度も頭に浮かんで、
 
あぁ、それはこの手紙が届くよ〜〜
 
って意味だったんだなぁ、と納得。
 
でもね、朋子さんからじゃなかったの。
 
龍氷理さんからの<おみくじことば>だったのでした。
 
先日、【ジブツタまつり祭】の時に、
 
<おみくじことば>を受けられたみなさま、
 
もう、龍氷理さんからのメッセージを受けとられましたか?
 
龍氷理さんは、
 
自分にダメ出しをしちゃったり、
 
人と比べてあ〜あ、って思っていたり、
 
ともかく自信がなかったり、
 
<そういう私>の中から、
 
それでも輝いているところ、
 
それでも素晴らしいところ、
 
それでも尊いところを、
 
私自身に伝えてくれます。
 
そしてそして、私なんかね、
 
「もっともっとお気楽で!!
なんて書いてもらっちゃったのですよ
 
いいのですね、本当に?
 
もっともっとお気楽人生に
 
突入してしまいますよ〜〜乙女のトキメキピンクハート乙女のトキメキピンクハート
 
龍氷理さん、朋子さん、
 
いつもありがとうございますハートラブラブ
 
田中朋子さんと龍氷理さんの<おみくじことば>は、
 
こちらのメールからお申し込みができます。
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私は<サスペンス好き>とか、
 
言っちゃいけないのかもしれない滝汗
 
そんなことを痛烈に感じさせられた映画です。
 
 
評判はすごぶるいいです。
 
サスペンスならではの伏線の貼り方とか、
 
役者の細かい演技とか、
 
「ネタバレさせたらもったいない!」
 
というのも、あちこちで見聞きしました。
 
そんなサスペンスだったのに、見終わって、
 
「時間の無駄だった」
 
と後悔した私ゲッソリ
 
(いったい何が違うんだろう)
 
と考えておりました。
 
サスペンスってさ、
 
登場人物の生き方とか、性格とか、
 
そういうことよりも、
 
ストーリー展開とか、
 
相手を追いつめる方法とか、
 
心理合戦とか、
 
そっちの方が重要なのかなぁ
 
ここのところは、ひきつづき自分の中で考えるとして…
 
私がこの映画を評価できなかったのは、
 
登場人物のどこにも
 
愛が見いだせなかったこと
 
と、
 
(部分的に、なんだけど)醜悪なアメリカ的要素
 
という二つの点です。
 
この映画に出てくる夫婦にも、
 
妻の両親にも、
 
夫の愛人にも、
 
妻の元カレにも、
 
ほんとにまったく見事に、
 
愛情のカケラも見いだせなかったのよチーン
 
いや、私は愛の達人じゃないから、
 
これが愛だよ義理チョコ
 
とは言えないのだけれども…アセアセ
 
(それは愛じゃないよね〜チーン
 
(自分が愛だと思ってるだけだよね〜チーン
 
というシーンがとても多い。
 
そういうヒトがいたっていいのかもしれないけれど、
 
それをとやかく言いはしないけれど、
 
<そういうヒトばっかり>の映画はみていてツマラナイチーン
 
(部分的に、なんだけど)醜悪なアメリカ的要素
 
というのは、まぁ日本のワイドショーの元祖みたいなところです。
 
これがこの映画の主要なみどころなので、
 
それを興味ないといってしまったら身も蓋もないって話なんですけどね。
 
そういうものに踊らされる人々
 
ついつい笑顔で写真を撮って、<世間>にバッシングされる主人公
 
ボランティアのためのパーティ
 
「遊ばれた」という記者会見
 
レイプの偽装
 
相手を生身の人間だと思っていないヒロイン…
 
なんか、書いててわかった気がする。
 
映画って、その時の自分を照らすことがあるんだね。
 
私は、この映画に散りばめられている
 
こういったさまざまな要素が、
 
<まったく興味のないもの>か、
 
<嫌悪するもの>かの、
 
どちらかしかなかったのだということがわかりました。
 
だからサスペンスとして、いくら完成度が高くても、
 
個人的にはまったく評価できなかったのだということなのでしょうチーン
 

 
この映画もひどいなぁって思ったんだけどね、
 
やっぱり愛がなかった。
 
助けられた少女が放心状態で歩いていると、
 
通りがかった見知らぬヒトが
 
サンダルをくれるシーンがあるんです。
 
それを無言、無表情で受けとる少女。
 
「そのくらい少女はショックを受けていた」
 
と解釈するのが妥当ですけど、
 
惨事に巻き込まれる前の主人公の性格を考えた時に、
 
(お〜い、お礼もなし?
 
と、つい思っちゃったのですよ。
 
主人公の少女の性格にも、
 
両親の立ち振る舞いにも、
 
なんていったらいいのか、魅力的な要素がない。
 
あえていうなら愛がない。
 
そういう性格のヒトだけが登場する映画だった。
 
愛情あふれる素晴らしいヒトばっかじゃ、
 
もちろんサスペンスなんてなりたない。
 
だけれども、
 
愛のないヒトばかりが出てくる映画なんて
 
観ていたってツマラナイ。
 
おぉ、これが私の現時点での結論なのだなぁ。
 
 
 
 
 
 
 

 
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