自宅に大麻を隠し持っていたほか、覚せい剤を使用したとして、警視庁小金井署が東京都国分寺市本多、歯科医木内準容疑者(48)を、大麻取締法違反容疑(所持)で現行犯逮捕し、覚せい剤取締法違反容疑(使用)で東京地検立川支部に追送検していたことが29日、わかった。

 同署幹部によると、木内容疑者は今月11日、自宅マンションで乾燥大麻約2・4グラムを所持していた疑い。同署に情報が寄せられ自宅を捜索し、乾燥大麻が見つかった。調べに対し、木内容疑者は「気分転換するために数年前から吸っていた」と供述しているという。

 また、逮捕後、木内容疑者の尿から覚せい剤を検出した。同署で入手先を追及している。

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