2005-09-08

★どこまでも迷惑な男

テーマ:犯罪

昨日のシバきたい奴の話の続きですわ。



幸い一人のご夫人が訴えを出したので彼は刑務所行きです。


二度目の、刑務所行きです。



…彼が捕まりその身元が明らかになってから、

震え上がった人たちがいます。

彼が以前いたルリガンチョの刑務所の囚人達です。


なんでも一回目彼が強盗と麻薬所持の罪で入所していたとき

刑務所内の病院で輸血をしたそうです。

そしてその血は病気の囚人達に与えられたと。

そしてその時既に奴はHIVに感染していたというわけです。


捕まってから彼は自分が


ゲイであるということを告白しました。


そしておそらくは刑務所内でそのHIVはうつされたらしいと。

最初に入所したときは健康だったそうなので。


刑務所に帰れる彼は喜んでいるそうです。



街では誰も俺に仕事をくれないんだ。

ムショ帰りだからね。

それにエイズだってことで、誰も相手にしてくれない。

食う金も、薬を買う金もないんだ。



そんなこと言っても誰も同情しませんけど。


しかし刑務所でされる輸血って、

伝染病検査一切なしなんですね。

人権はやはりなしですか。



厚生省の発表によると、HIVは現在ペルーで


リマ― 11.300人

イカ― 561人

ロレト― 453人

ピウラ― 421人

ラ・リベルタ― 411人

アンカシュ― 409人

アレキパ― 340人


の感染例が報告されています。

イカに多いのは、

リマの隣であること、

チンチャ、イカ、ナスカと、国際的な観光名所が多いことが理由と考えられています。



後もう一つ経過報告。


ふじこちゃん、まだ御存命だそうです。








さて、ここで質問です。




     la parte lateral de la catedral




これどこだかわかりますか?

僕結構ここ好きなんですよ。

なんかリマっぽくなくてね。


答えは写真にカーソルを合わせて…



あと、トリビア。


知ってました?

この建物、木造なんですよ。


信じられない方は、中に入って柱を こんこんっ てしてみてください。

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2005-09-07

★かねてより

テーマ:犯罪

思いっきりシバきたいと思っているやつが一人おりました。

もしあったら力いっぱいシバくつもりでした。

しかし彼は遠いところに行ってしまったので、その願いはかないません。



彼の本名はマルシアル・デルガド・クレッグホーン。

昨日コンビに乗ろうとしている所を警察に捕まりました。

容疑はバスの中における脅迫、強盗。


彼のあだ名は


Loco Geringa (注射器の狂者)


ここ数週間リマの町のバス利用者をおびえさせていた張本人です。



卑劣なやつのやり方はこうです。


まず物乞いとしてバスに乗り自分の窮状を訴えます。

ここまでは普通の物乞いと同じ。

しかし彼のおかれている悲惨な状況とは、

彼が


HIV感染者であること


乗客に慈悲を乞いチップをねだります、こう言いながら


無視したら俺のエイズうつすぞ


乗客は当然のように無視。

怒った彼はポケットから注射器を取り出し、

自分の首に注射、

それをなんと、実際に乗客の何人かにさして周ったのです。


このテレビを見ない僕がこのニュースを見たのは

MBさんがテレビに出ると聞いたからです。

同じ枠でそのニュースが取り上げられたんですね。

しかもやつはその犯行を僕の彼女がよく利用するバス路線でやっていました。

だから

見つけたら慈悲なくしばこうと思っていたんです。

エイズより先に…



専門家により作成されたLOCO GERINGAの資料により、

警察はAvancayでバスに乗ろうとしていたホシを確定し、

警察署に連行しました。

コートからコカインを押収、

犯人も自分が噂のLoco Geringaであることを認めました。

しかし例の注射器は見つかっていません。


ただ気になるのは、テレビにまで取り上げられたこの凶悪犯人にたいして、

実はまだ誰も告訴をしていないのです。

もしこのまま被害者の誰も訴えを出さなければ、

彼は無罪釈放となります。



ペルーにいてバスに乗る方。

腕っ節に自身のない方、

チップを払いましょう。


一方腕っ節に自信のある方、


…やはりチップを払いましょう。


しばくのは僕がやります。

やつは元軍人なのでね、下手に手出しはしないほうがいいでしょう。

僕は死角から汚く急所を狙います。




ちなみにやつの写真は→loco geringa  クリックで拡大。街で見たら逃げましょう。

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2005-08-03

★どこでもおんなじや

テーマ:犯罪

日本では今年上半期だけで578人が出会い系による被害にあい、そのうち女子高生が229人を占めていたとのことです。


「現在の日本は…」


と嘆くことなかれ、同じようなことがここ地球の裏側でも起こっているのです。



その事件が新聞に載ったのは2日前のこと。

12歳になったばかりの中学生の女の子が、インターネットで知り合った25歳の男と6月の28日から、

行方をくらましてしまいました。


その女の子は頭もよく明るくて、利発な子だったといいます。

他の同級生がやっているように、ある日彼女もチャットをしていて、

ある12歳の男の子と知り合い、意気投合します。しかし「実は…」と告白するには、14歳だったと。

そして彼女が初めてその彼にあったとき、その大人びた外見に異常を感じます。


「実は18歳なんだ…」


その男は25歳の既婚者で、子供も女の子が二人いました。


その2日前の時点で既に一ヶ月以上行方をくらましていたのですが、なんとこれは初めてではありませんでした。

6月の9日にも一度行方をくらまし、同じ月の16日に家に戻っています。


「女友達の家にいた」


という嘘を見破るのはたやすいことです。

メールをチェックした両親は、娘に彼氏がいて、逃避行をする算段を以前から立てていたことを発見するのです。

時には甘い言葉でささやき、時には両親にばれないように脅しをかけ、

少しずつ12歳の女の子は、13歳年上の男に洗脳されていきました。

およそ一週間の逃避行の間彼らはアレキパにおり、そこで性関係をもつにいたりました。


それからというもの両親は厳しく娘の行動に目を光らしていたのですが、

下校の最中、ちょっと目を放した隙に娘は逃げ、再びの逃避行が始まります。


逃走劇が一ヶ月を過ぎる頃、男は自分の顔が新聞の一面に載っているのを街で目にします。


そして二人はリマに帰ります。


男は少女に家に電話をかけさせ、二人を探さないように説得させようと試みました。

逆に両親に説得された少女は、翌日の夜、スルコのあるガソリンスタンドで両親と会うことを約束します。



…そして昨日の深夜、寒空の下神経質に待つ両親の前に、

いなくなった日にもって出たリュックを背負った、わが子が現れるのです。

感動的な対面を果たした両親は、端のほうに離れて、一部始終を見ていた男を発見します。


あの男です。


走りよる父親、一緒に走る報道陣、逃げようとする男、それを捕まえて倒し殴る父親、それを止める娘。


私は誰にも誘拐なんかされてない!彼は悪くないわ、話してあげてお願い、娘のためを思って


泣きじゃくる娘はなおも男と逃げようと試みます。

二人は、スルコの交番へ連れて行かれました。


二人はワンカヨのあるホテルにとどまり、男はそこで本気で仕事を探そうとしていました。

その間の必要経費は男が「仕事を探しに行く」といって教師の妻からもらっていたものでした。


男曰く

今は後悔している。でもとっても彼女に恋しているんだ。一度も犯罪を犯しているなんて思ったことない


娘曰く

確かに最初18歳って嘘をついてたわ。でも彼は私のために全てを捨てたの。

 私を愛していて、私を必要としているからよ!


父親曰く

ただ公正な審判を望む。この恥知らずは同じ事を他の未成年者にやる恐れがある。

 これ以上他の少女達の人生を壊させないでくれ



精神分析の結果、男に自己責任能力はあるとの事です。

一番重い14歳以下の少女への「暴行」。

最低でも20年間はブタ箱行きです。




今ペルーでは、連日のようにインターネットによる出会いの被害が取り上げられています。



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2005-06-10

★典型的なやり方

テーマ:犯罪

人から聞いたことはあったけど、実際記事で見るのは初めてです。



ホテルの従業員によると、その中年の男性は火曜日夕方6時、

とびきり若くてきれいな女の子とチェックインしました。

しかし30分後、あわてて階段を下りていくその女の子がホテルの清掃係に目撃されています。


22時間たった翌日午後4時、清掃係はその中年の男性がベッドに半裸で

うつぶせになって死亡しているのを発見します。

検死の結果心臓に大きな負担がかかってのことだということですが、

男性の財布がなくなっていることからも、女の子がアルコールに薬を混ぜて眠らそうとしたところ量を誤り、

殺してしまった、というのが予測される経過です。

ミラフローレス、リカルドパルマ通りのあるホテルでの出来事です。





「エイズに苦しむ子供達に合いの手を」


…そう言って募金を集めていたのは40歳前後の女性二人、ナルダとトマサ。


「希望のしずく基金」 


または


「ペルーでエイズ、みなしご、貧困によって苦しむ子供・青年のためのボランティア協会」


の一員と称して募金を街角で募っていました。

もちろん、二人はどこの慈善団体にも属しておりません。

で、木曜日カナダ通りで自分達のための慈善事業をしていたところを逮捕されました。


しかしね、そんなことで逮捕されるんならバスに乗ってきて


「私は心臓病で苦しんでいるのですがお金をください」

といいながらお金をもらったら走ってバスを降りるおっちゃんや


「私は知能障害があるのですがお金をください」

といいながら降りるときにかなりすばやく達者な罵声を料金徴収人に浴びせるおっちゃんは


皆お縄ですがな。皆嘘とわかっていながらもお金を上げるので、まあいいんですが。




しかしにもまして許せないのは携帯電話会社のTIM。

AUDIOVOX GSM-609というアメリカのメーカーの携帯を四月に買ったのですが、

メールをしてたり電話をするときによくひとりでに電源が切れる。

文句を言いに行ったら「なおせない」との事で新しい機械と交換。

しかしまた切れる。また交換。

今度は壊れてないのかチェックしたので大丈夫です」

しかし、また切れる。で、従業員が言ったのは


「お客さんは既に二回同機種の機械を交換されているので、次は他のメーカーと交換します」


他のメーカーと交換するってのは僕が一回目に提案したのだけれど。


機械が三台とも同じ欠陥を示したということは、僕のぶんだけでなく

他の人の使ってる同じメーカーの同じ機種にも欠陥があると考えられる。

ということは既に何回も何人も同じ事でクレームをしているはずだ。

にもかかわらず最初から他のメーカーと交換しなかった。そして例の「二回交換したから」という妙な理由。


99パーセントの確率でTIMの従業員は上から


「全台リコールは金がかかる。文句を三回以上言ってきた人間の機械だけ他メーカーと交換しなさい」


というお触れが出てるに違いないのだ。


「途中で切れるけど使えるからいいや」



そんな引け腰ユーザーが、ペルーには多いのかね。

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2005-05-21

★蘇る死人たち…

テーマ:犯罪

ドン・ペドロは金婚式の記念にと、ついにあこがれていたクスコへ、

50年連れ添った奥さんと初めて来ることができた。


左官屋のドン・ペドロはリマ生まれのリマ育ち、生粋のペルー人だが

左官屋の収入では、四人の子供を抱えた夫婦がかさむ生活費をよそにクスコへ旅行をするなど、

夢のまた夢だったのだ。


四つ星のホテル・インターコンチネンタルの中庭で夫婦揃ってコカ茶を飲んでいた時、右斜め前に、

立ち尽くして驚きの顔でこちらを見ている若者がいることに気がつく。

その若者と目が合ったドン・ペドロはすぐに視線をそらし何事もなかったように

奥さんとコカ茶を飲み続けた。



ドン・ペドロ…」



ドン・ペドロはそ知らぬ顔。



「ドン・ペドロ…。あなたは確かに去年の六月に肺炎で亡くなったはずじゃ…」



その新婚の若者ハビエルは、わけのわからない花嫁の事を忘れ

一人ドン・ペドロの下にすがりより、手を握って同じセリフを繰り返す。



「あなたは確かに亡くなったはずだ…」


―若者よ、人違いじゃないかね。私はあんたのことなんかしりゃせんよ。



…間違えるはずがない。生命保険会社に勤めるハビエルが、新人のときに三ヶ月間通ってやっと契約が取れた

一番思い出深い最初の契約者が、今まさに目の前にいるドン・ペドロだった。

彼の突然の訃報を聞いたハビエルは、泪さえ流した。

老紳士の横にいるご婦人も、間違いなくいつも暖かいお茶を出してくれたあの奥さんだ。


結局その老紳士は驚く青年を最後まで相手にせず、

コカ茶を飲み終えるとそそくさと自分の部屋へと消えていった。

幾分気まずさそうに。


若者ハビエルはロビーに確認したが、その老紳士はやはり疑いなくあのドン・ペドロであった。



Cuzco en la noche



疑問を抱えながら新婚旅行を終えたハビエルは、

リマに帰ってドン・ペドロ家の近所の住民、及び親族にしつこい聞き込みをした結果、

ドン・ペドロが生命保険の死亡支払金によってクスコ旅行を実現したことを聞く。

そして驚くことに、彼は自身の年金で生活費を賄ってまでいたのだ。




なーーーーんてことが、実はペルーではフツーにありえるというお話を一つ。


リマ中心部近くアサンガロという通りで、

証明書の偽造に携わっているグループが逮捕されました。

見つかったのは学校の卒業証明書や運転免許証のほか

死亡証明書や出生証明書にいたるまで、ありとあらゆる偽造証明書が発見されたのです。


発見といっても、別にリマ市民にとっては驚きではありません。

その通りのいたるところで、非常に精巧な偽証明書が作られているということは

リマ市民なら誰でも知っていることだからです。

問題はいつ検挙されるかということだけです。


なんとそのアサンガロという通り、ペルー最高裁判所の、すぐ真裏にあるのですよ…。



リマ県で昨日検挙された偽物を更に二つ。


リマ市北150kmにあるワチョという町のある市場で検挙されたのは

偽物の炭酸ジュース。

「コカコーラ」というラベルのついたビンに入っていたのは、

コーラノキの液で味付けをし、そこらの着色料で黒色に色をつけた

お粗末な偽物コーラでした。



一方ペルー第一の港町カジャオの市場で検挙されたのは何やら怪しい肉。

店主いわく牛肉なのですが、実はそれは

ロバ、またはの肉だったとの事です。


「ロバや馬の肉は人間の胃袋に重大な被害を及ぼす」


という新聞のコメントはさておき、

うちのお手伝いさんセシリアおばあちゃんが興味ぶかい話をしてくれました。



「食べたことあるよ、

 私の誕生日パーティーだったんだけどね。

 おいしいから揚げを食べさせてもらって、


 『おかあさん、今食べた肉何の肉かわかる?』


 って、娘が持ってきたのが猫の頭でね。

 みんな知らなかったんだよ。でもおいしかったから、誰も文句は言わなかったね。

 猫はおいしいんだよあれは。

 出所?それがわからないところなんだよ、あーはっはっはっはっ…」



…別に以後おなかに異常をきたしたりはしなかったそうです。


「親戚がたくさんいたからねえ。一匹じゃ足りなかったはずだよ」


食感はやわらかく鶏とそう変わらないそうですが、「よく揚げないとダメということです。






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2005-05-17

★死なないで

テーマ:犯罪

いっつも思ってたこと。

皆さんも一度くらいは思ったことがあるかもしれません。


街角に札束をもって立ってる両替商


los cambistas


無防備だなあ…。

やってるのもおっさんばかりだし、別にけんかが強そうでもピストルを持っていそうでもない。

「どうして襲われないんだろう…」


襲われました。


早朝四時、サンルイスの自宅から三区画ほど離れた場所で両替商のシリリオ・サパタが

三人の強盗に強盗にピストルを突きつけられて、金を出せと。


イヤだと。


銃声は近所の住民を住民の目を覚まさせ、現場に呼び寄せました。

持っていた2000ソルを奪われた血だらけのシリリオを見た住民は、すぐに奥さんのマルレネを呼びます。

マルレネはすぐに夫をタクシーでドス・デ・マジョ病院に連れて行きますが

午前6時20分、手当ての甲斐なく手術室で死亡します。

働き者のシリリオは昼間は道路工事や警備員として働き、夕方からは両替商として町に出ていました。

納得のいかない方法で夫を失ったのは妻マルレネ、父を失ったのは10歳の娘アンドレア。



…何十年もペルーに住んでるわけではないですが、最近犯罪が多くなったなあと。

テレビや新聞で見るからというのではなく、身近なところで犯罪が多い。



先日僕をとてもよくしてくれていた紳士が白血病で亡くなりました。

落ち込む母を娘はショッピングに連れ出します。

その先で背の丈2メートルはあろうかという黒人にバックをひったくられそうになりました。



僕の下宿先は美容院。そこの美容師の中でいっつも仲良く話をするのはメリ。

つい最近ちょっとすい臓が悪くなって入院。手術後退院して何とか働き始めます。

新婚の彼女はほんとは八月に故郷のアレキパに夫と帰る予定だったのですが、

思わぬ病気による思わぬ出費でそれも叶いません。

ある日プラササンミゲルに一人でショッピングに出かけ、家に帰るために乗り合いタクシーに乗ります。

しかし乗ったタクシー、既に乗客が二人乗っていたんですが、

タクシー運転手ともども、皆強盗だったのです。

経済的事情から傷口のいえないまま退院したメリを

しばきにしばき、持ってるもの全て持ち去りました。



好きなことやってきたしいつ死んでもいい なんて思っていたときは

いつになっても死なないような気がしていたけれど

どうしても一生守り通したい人に出会ってからは、

死が怖くなって、明日にも死んでしまう可能性はある、

なんて思ってしまう。


それはペルーにいるからでなく日本でも同じでしょう。

尼の事故とかでも、あそこら辺はよくバイクで通ってたから…。


殺すとかとか!


もっと生命の重さについて考えませんか。

人の命を奪ったりその人の生活に影響を及ぼすようなことをしてまで強盗を働いて

そして得た糧は

その襲われた人や家族の失ったものと

つりあいの取れるものですか?

他人の人生の喜怒哀楽が関係なかったとしても、その行為はあなたの人生を

いろんな意味でよくするものですか?

ほんとにそれで満足していますか?


殺すとか死ぬとか


そういう言葉をまず自分の心の辞書から取り除くことから始めませんか。



Lady B


そんなことを思いながら新聞に目をやると彼女、

ペルーで今、時の人―Lady・B(レディー・ビー)。

ペルー国警察中尉の彼女は以前は大統領官邸付きで、ファーストレディーの護衛にあたっていました。


しかし現在世間が彼女に向けている疑惑とは…


実は大統領の愛人であり、その補助で、

今住んでるサンボルハのアパート、ホンダの乗用車、郊外チクラジョに土地を買ったと。

それは本人も否定していてあくまでまだ疑惑なのですが、

そのホンダをまだ免許もなくナンバーもつけてないまま運転し貧しい婦人をはねてしまっていた、

その過去が明らかにされ、それは事実なんです。


国民の反感を買っている彼女ですが、ある記者にこう漏らしたそうです




「皆がああやって私のことを悪くいうのは、私の魅力をねたんでいるからよ」





(-_-)  えー… もうんでください(あっ)。






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