ヤンジージャンプ・フェスティバル

基本はシュミ日記です。
…遊びをせんとや生れけむ 戯れせんとや生れけん…


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本日2月13日。川崎チネチッタでは「毎日映画コンクール」の表彰式があるそうで、大賞を受賞したこちらの作品の上映会も同時開催される・・・とのこと。

そして・・・・

その上映会のチケットが当たったーーークラッカー

だけど、その招待ハガキを家に忘れて来たーーートボトボ



うーむ。
仕事の後、家に取りに帰ってからじゃあ上映開始時間に間に合わない・・・ってんで、昼休みにダメもとでチネチッタさんに問い合わせの電話してみたところ、チケットカウンターでスタッフにその旨を伝えてもらえれば入場できるようにしておいてくれる・・・との、何とも寛大なご処置を賜った!!!!


よっしゃー!
さすがは川崎地区ナンバーワンの映画館、チネチッタさん!!
これからもぜひ利用させていただきますぜ・・・と、仕事を早々に切り上げて何とか10分前に会場に到着。
昼間に言われたとおり、チケットカウンターで状況を伝えると・・・・。


「ハガキを持参でないと入場はできない」


とのことトボトボ



いやいや、待ってくださいよ!!!
昼間に本社のご担当者様から「入れるよ」って言われたから来たんですけど・・・・と引き下がる俺。
「では、もう一度確認を取ってみるよ」と、スタッフさん。


・・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


そのまま待つこと15分。


ようやく本社から入場OKの連絡があったとのこと。

「こちらへは連絡が来ていなかったもので、お待たせして申し訳ありません」

と、チケットカウンターのスタッフ。


うがぁーーー!
「連絡来ていなかった」じゃねぇや、べらぼうめ!こちとらもう四半刻も待たされてるんでぃ。
おかげでもう上映開始時間を過ぎちまってるじゃねぇか・・・と、イライラしながらチケットを受け取り、ドタバタと劇場内へ。

まったく・・・。
これじゃあ映画を観るような気分になんかなれやしねぇぜ・・・と怒り心頭!!!

・・・だったのですが・・・・。


・・・冷静に考えてみたら、一番悪いのはハガキを忘れた自分なんだよね・・・・。

ああ、何てダメなやつなんだ俺は。
自分の過ちは棚に上げて、スタッフさんのことを責めるだなんて・・・。


むしろ今回の件に関しては、中に入れてくれたことを感謝するべきなんだ。
ああ、それなのに・・・。


俺は何て愚かで、最低で、ちっぽけな人間なんだ・・・・・。


と、悔恨の念に苛まれつつ。
しょんぼりとあらすじを紹介します・・・・。



【あらすじ】
日本映画界現役最高齢の新藤兼人監督が、“映画人生最後の作品”との思いを込めて撮り上げた感動の反戦映画。32歳で招集され、同じ部隊の兵士100人のうち、終戦を迎えたのはたった6人のみという監督自身の過酷な戦争体験を基に、“一枚のハガキ”が巡り合わせた一組の男女の運命を通して、戦争の不条理に翻弄され家族を破壊された市井の人々の無念と再生への道のりを、ユーモアを交えつつ力強い筆致で描き出していく。主演は豊川悦司と大竹しのぶ、共演に六平直政、大杉漣。
 戦争末期に招集された100人の中年兵たち。誰がどの戦地に向かうかは、上官がクジを引いて決めていた。しかし戦地への赴任は、そのまま死を意味していた。そんなクジ引きが行われた夜、松山啓太は仲間の兵士・森川定造から妻・友子が送って寄こした一枚のハガキを手渡される。フィリピンへの赴任が決まり、死を覚悟する定造。検閲が厳しく返事を出せないことから、宝塚への赴任が決まった啓太に、もし生き残ったら友子にハガキを読んだと伝えてくれと依頼する。戦争が終わり、わずか6人の生き残りのうちのひとりとなった啓太。やがて、定造から託されたハガキを手に、友子のもとを訪ねるが…。

(allcinema onlineより)


反戦をテーマにした作品でありながら、激しい戦闘シーンも、焼け野原になった町の映像も皆無。
しかしながら、戦争が人々の心を、運命を、生命を、未来をどれほどまでにメチャクチャにしてしまう、理不尽で愚かしい行為なのか・・・ということがひしひしと伝わってくる作品。

・・・と言ってしまうとかなり重い作品のようですが、実際には最初から最後までクスクス笑いが絶えないユーモラスな作品だというのが何ともすごいところ。
この監督さんの作品を観るのは初めてだったのですが、脚本も映像も恐ろしく丁寧なつくりの作品で、思わず「うまいなぁ」と唸ってしまう・・・、そんな作品でした。
(まぁ、上手い下手を言えるほど映画に詳しいわけでもないんだけど・・・)


そして、主演の大竹しのぶ、豊川悦司をはじめとした豪華俳優陣の演技のすごさ。
時折「映画よりも舞台で観た方がしっくり来るかな」・・・と思わずにはいられないような、オーバーな演技が目立つ部分があったりもしたのだけれども、それでもベテラン実力派の役者たちがまるで競い合うかのように迫真の演技を繰り広げる姿には異様なまでの迫力と説得力がありました。

・・・が、大竹しのぶさんの演技には付いていけなかったかなぁ・・・。

大竹さんの「怪演」とでも言うべき鬼気迫る激しい演技は、戦争によって人生をメチャクチャにされた女性の悲しみ、苦しみを体当たりで演じた・・・ということなのかもしれないけれども、僕にはそれが気が触れているようにしか見えず・・・。
もしかしたら「それこそが戦争が引き起こした悲劇なのだ」という表現だったのかもしれないけれども、いまいち感情移入できなかったなぁ・・・というのが正直なところでした。


・・・とか、ところどころ気になる点もありつつ、この作品のラストはとにかく感動的。

あの美しい光景には「どんな苦しみの中にいても、そこにあるであろう希望を信じて生きなさい。」という、99歳の監督からのメッセージが込められているような、
そんな気がしたのでした。
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先週に引き続き、仕事帰りに横浜シネマ・ジャック&ベティでこちらの作品。
もうすぐ上映期間も終わってしまうし、DVD化もされないというので、観られるうちに気の済むまで観ておかなければなりません。

ではまずはあらすじを・・・


【あらすじ】
郊外都市に暮らす若者たちの閉塞感を活写した「国道20号線」で高い評価を受けた期待の新鋭、富田克也監督が、地方都市の生々しい現実を赤裸々に描き出す衝撃の問題作。
中心街がシャッター通りと化した地方都市を舞台に、土建業に従事する若者たちや、日系ブラジル人移民、タイ人などの出稼ぎアジア人などがそれぞれのコミュニティを形成しながら互いに複雑に絡まり合って生活している中で巻き起こる様々な問題が力強く描かれていく。
 山梨県、甲府。HIPHOPグループ“アーミービレッジ”のクルーの猛は、派遣として建設現場で働くことに。そこでは多くの移民たちも働いていた。
猛はそこでベテランの精司や同じ派遣の保坂と知り合い、仕事帰りにタイパブに立ち寄る。精司は妻が怪しげな商売に手を染める一方、自分は次第にタイ人ホステスのミャオに入れあげていく。不況はますます深刻化し、かろうじて持ちこたえていた建設業にもリストラの波が押し寄せる。移民たちに動揺が拡がる中、猛はかつての恋人まひるが彼らと交流を深めていることを知る。
外国人に反感を抱く猛は、やがて日系ブラジル人HIPHOPグループ“スモールパーク”との対決の夜を迎えるが…。

(allcinema onlineより)


いやー。やっぱり面白いですこの作品。
先週、観終わった直後にも「もう一回観たい!」と思ったのですが、今日もやっぱり・・・というか前回以上に強く思ってしまいました。


先週観た時には、次々と矢継ぎ早に繰り広げられる登場人物たちの日常の断片に圧倒されて、とにかく何が起こっているのかを理解することだけに必死になっていた・・・というところもあったのですが、大まかな内容を把握している今回は、割とゆとりのある感じで鑑賞。

そうなると、前回は見落としていたような部分にも色々と気づくことができるもので、作品への理解もちょっと深まったかな・・・というところ。
きっと繰り返し何度も観れば、また新しい発見があるんだろうなぁ・・・。頻繁に再上映されるわけではないだろうし、ソフト化されないことが本当に残念です。


さて、こうして改めて観なおしてみると、この作品は緻密な計算の上でつくられたんだな・・・と実感。
一見すると、登場人物たちの人生の断片が何の脈略もなくバラバラに配置されているように見えるのだけれど、実はそれぞれの心情がきっちりとリンクするような配置になっていて、もうこれ以上は無いほどの完璧なバランスになっていることがわかります。
それがあるからこそ、2時間45分という上映時間があまり気にならない・・・どころか、むしろいつまでも見続けていたいと思えてしまうような作品になったのだろうなと思いました。
これは製作者のみなさんが、作品を通して「何を」「どのように」伝えたいのかというビジョンをしっかり持っているからこそなのでしょう。この辺り、自分もしっかり見習わなければなりません。




それにしても、この作品で描かれている「疲弊していく地方都市」という現実は、もはや地方都市だけのものではなく、現在の日本全体を覆っているものだよな・・・とつくづく。

それに対して、自分はどうするべきなのか、そもそも何ができるのか・・・。
これから先、きっちりと向き合っていかねばならないな・・・と思いました。



テーマ:
劇場を移動して、本日2本目はこちら。

年末あたりからずーっと観たかったこの作品。
ようやく観に来ることができました。

さぁ、まずははりきってあらすじの紹介です。


【あらすじ】
「ショーン・オブ・ザ・デッド」「ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!」のサイモン・ペッグ&ニック・フロストのコンビが脚本・主演で贈る痛快SFコメディ。コミックと映画の祭典“コミコン”目当てにアメリカへとやって来たイギリスのオタク青年2人が、旅の途中で極秘施設から逃げ出してきた宇宙人ポールと遭遇してしまい、彼を故郷に帰してあげようと奮闘する姿をカルチャー・ギャップ・ネタを盛り込みつつ、SF映画やスピルバーグ作品へのオマージュをふんだんにコミカルに綴る。監督は「スーパーバッド 童貞ウォーズ」「アドベンチャーランドへようこそ」のグレッグ・モットーラ。
 アメリカのコミック業界最大のイベント“コミコン”に参加するため、イギリスからはるばるやって来たSFオタクの若者グレアムとクライブ。そんな彼らのもう一つの目的は、アメリカ西部に点在する有名なUFO関連の名所を巡ること。さっそくキャンピングカーでドライブに繰り出すが、いきなり車の事故現場に遭遇、様子を見に近づいた2人の前には、なんと本物の宇宙人が姿を現わしたのだった。“ポール”と名乗った宇宙人は、60年前に不時着して以来、政府機関に囚われの身となっていたのだった。グレアムとクライブは、アメリカ文化に染まりきったポールの言動に戸惑いつつも、彼を故郷の星に帰してあげようと一肌脱ぐことにするのだが…。

(allcinema onlineより)


すてき! 最高! 素晴らしい!


自分の星へと帰ろうとしている宇宙人を、地球人がお手伝い。
そこで生まれる友情・・・というストーリーはほぼ『E.T.』なのだけど、主人公を少年たちからSFオタクのおっさんに、宇宙人を下ネタと皮肉とマリファナとマーヴィン・ゲイが好きなオヤジキャラへと変更しただけで、こんなに面白い映画になるとは・・・。

基本的にはB級なSFコメディ作品なんだけれども、しっかりと練られた脚本、そして『E.T.』や『未知との遭遇』etc…といった、数々の映画のパロディ・・っていうかリスペクト?が、もう本当に面白すぎ。
肩肘張らずにケラケラ笑って楽しめるくせに、ラストはちょっぴりホロリとさせられる、そんなゴキゲンなエンターテインメント作品でした! すてき!!


で、この作品で印象深かったことといえば「エイリアン」という言葉。

他の星からやってきたポールさんは言わずもがな、主人公の2人は作品の舞台であるアメリカにやってきたイギリス人なわけでこちらもエイリアン(=外国人)。
そして、途中から一緒に旅をすることになるルースという女性(アメリカ人)は、イギリス人からすれば外国人だしガチガチのキリスト教根本主義者だったりもするので、こちらもエイリアン(=異邦人)

そんなエイリアンだらけの4人の中心人物。
最初はお互いを認め合おうとせず、かなりギクシャクした関係なのですが、その仲を取り持つのが異星人のポールさん。
持ち前のフランクさと優しさ(と下品な言動)で、旅の仲間たちの絆を深めていく様子には思わず胸が熱くなってしまいました。

これは、人種や信仰や住む星が違っても、お互いを理解し思いやる気持ちさえあれば、共に生きていくことができる、というメッセージなのかもしれないな・・・と思ったりもしたのですが・・・・
そんなことをゴチャゴチャ考えなくても、とにかく存分に楽しめる作品でした。

少しでも気になっているならば、ぜひ劇場へ!!

テーマ:
家でコソコソと色々やってたら急に映画が観たくなった!!

というわけで、日が沈んでから家を出て、隣町にある映画館へ。
せっかくだから2本ぐらいまとめて観てしまおうってんで、1本目はこちらの作品。

まずはあらすじのご紹介です


【あらすじ】
「冷たい熱帯魚」「恋の罪」の園子温監督が古谷実の同名コミックスを、舞台背景を東日本大震災後に設定して映画化した衝撃と感動の思春期ドラマ。愛のない両親によってどん底に突き落とされ自らの未来に絶望した15歳の少年の魂の彷徨を、同じように孤独な少女やホームレスの大人たちとの交流を通して描き出していく。主演は、本作の演技でみごとヴェネチア国際映画祭のマルチェロ・マストロヤンニ賞(新人俳優賞)に輝いた染谷将太と二階堂ふみ。
 15歳の孤独な少年、住田祐一の夢は、誰にも迷惑をかけずに生きる平凡な大人になること。そんな住田にクラスメイトの茶沢景子は好意を抱き、住田の実家である貸しボート屋を手伝うなど積極的にアプローチする。それを疎ましく思いながらも、少しずつ心を解きほぐしていく住田。ところが、借金をつくって蒸発していた父親が戻ってきたことで、住田の運命は大きく狂い始める。

(allcinema onlineより)


ずっと気になってはいながらも、実は今作が園子温監督作品初体験。
しかも、この作品の原作コミックも未読・・・だったのでしたが。


いやはや、すごいっすね園子温さん。
登場人物たちのどこか歪なキャラクター設定だとか、身体もココロも痛いシーンの連続だとか、もう見ていて胃が痛くなってしまうほどでしたが、それでも席を立つことはおろか、目を離すことさえできないほどの不思議な魅力。思わず前のめりになってしまうほどに作品にグイグイと引き込まれていってしまいました。

そして何よりもすごかったのは登場人物たちの迫真の演技。
主人公2人も含めて、登場人物たちのキャラクター設定とか家庭環境とか、冷静に考えてみると「いくらなんでもそれは有り得ないだろう」とツッコミたくなるほどに現実離れした部分が多いんだけれども、そこがあんまりウソっぽく見えなかった・・・というか、正しくはウソっぽく見えるんだけれども、それでも納得させられてしまうってのは、やはりキャストの皆さんの熱演ゆえのものなのでしょう。スゴイです!!


そんなわけで、大体においてはかなり大満足!だったのですが、震災に関する描写だけはどうにも気になってしまいました。

この作品は昨年の震災以降、大幅に脚本が改変された・・・とのことで、登場人物の何人かは被災地から避難してきたという設定だったりしますし、ラストシーンも含めて実際に被災地で撮影されたシーンもあったりもするのですが、それがどうも浮いてしまっていたような・・・。

特にラストシーンに関しては、あのメッセージが震災後の日本、震災後の日本人に対してのメッセージであるかのようなつくりになっているのですが、それはちょっとやりすぎなんじゃないかなぁーとか、かえってあざといような気がするよなー、とか思ってしまいました。



・・・とはいえ、その辺も含めて、この作品は「今」「この人」でなければつくれない作品なのでしょうし、今観ておくべき作品なのでしょう。
この方の過去の作品と原作をチェックした後で、もう一度観なおしてみたいなと思いました。

テーマ:
関節部分に「リボルバージョイント」と呼ばれる独特の機構を採用し、自由に動かして遊べるフィギュアとして大人気の、海洋堂さんのリボルテックシリーズ
そのシリーズに、遂に仏像がラインナップ!!!

無類の仏像好き、無類のおもちゃ好きの僕としては見逃すわけにはいかぬ!!
・・・ってんで、発売日に数軒のショップを回り無事にゲット。
せっかくですので紹介したいと思います。



ヤンジージャンプ・フェスティバル-120205_1440~01.jpg

パッケージはこんな感じ。
オプションで付属している持物(じもつ)は多宝塔、三叉戟、宝棒の三点です。


では、まずは仏像の命である顔から見てみましょう。


ヤンジージャンプ・フェスティバル-120205_1011~02.jpg

深く刻まれた皺、真一文字に結ばれた口元、正面を睨みつけるこの表情。
どこかのお寺の多聞天像がモデルというわけではなく、恐らくは完全にオリジナルの造形。
仏像というより、大魔神・・・ですが、これはこれでなかなかのイケメンっぷり。

ネット上では「仏像っぽくなくてダメだ!!」などという意見も見かけましたが、個人的には大歓迎。
どこかの仏像をモデルにして「ん~、○○寺の仏像に似てるけど微妙だなぁ・・・」という出来になるくらいだったら、ここまで徹底してオリジナルにしてくれたほうが素直に楽しめるってなものです。


そして四天王像を観る上での一番の(?)楽しみである邪鬼はこんな感じ。

ヤンジージャンプ・フェスティバル

邪鬼ってよりもガーゴイルっぽい気がするなぁ・・・。
この邪鬼は台座でもあるのですが、残念ながら安定感は良くないです。


さて、せっかくですから、色々なポーズをさせて遊んでみようと思います。

$ヤンジージャンプ・フェスティバル-120205_1041~01.jpg

まずはオーソドックスにこんなポーズ。
東大寺・戒壇堂の多聞天をモデルにしてみました。



ヤンジージャンプ・フェスティバル-120205_1229~02.jpg

ヤマタノオロチならぬ、ミツマタノギドラと戦わせてみたり・・・。



ヤンジージャンプ・フェスティバル-120205_1254~04.jpg

憧れのバレエダンサーに挑戦してみたり・・・。



ヤンジージャンプ・フェスティバル-こ120205_1316~02.jpg
                    「コマネチ!!」
往年の昭和ギャグに挑戦してみたり・・・・。



さすがはリボルテックシリーズ。ポーズの自由度はなかなかもの。
もちろん本物ではこんなことは出来ませんので、仏像ファンとしては「嬉しい♪」の一言。
現時点では四天王像と阿修羅像の発売が決まっているとのことですが、それ以外の仏像(五大明王とか八部衆とか)もつくってもらいたいもの。

今後のラインナップに期待大!!です!!

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