2010年02月08日(月)
●出版するには○○を意識しないといけない
テーマ:出版への道(企画編)
こんにちは、自分ブランドクリエイターの岡村周一です。
他のブログでは見たことのない、ブログで出版決定~売上10万部達成までのドキュメントを書いているものです。
昨日の記事で、私が書ける本をざざーっと棚卸しました。
●私はこんな本が書けます
ここで、ひとつ大切なことを再確認しておかないといけないんですよ。
それは、「自分が書きたい本」=「書ける本」じゃないってことです。
私が目指しているのは自費出版ではなく商業出版。ということは、どこかの出版社から出版することになるんですね。
出版社はもちろんビジネスとして出版をしています。つまり、自分が書きたい本がそのまま出版できることはまれです。
出版するには「売ること」を意識しないといけない。
「自分ブランディング」という概念。これはマズローの欲求5段階説でいうところの「自己実現の欲求」に該当します。
●マズローの欲求5段階説についてはこちら

一般的に「売れる本」とは、もっと自分が満たされていない状態、つまり「お金を稼ぐ」とか「異性にモテる」といったテーマがウケます。また単純にブランディングといっても具体性に欠けます。
●どんな状態の人が
●私の書籍を読むことで
●どんな状態になる
これを意識しないといけません。
私が今考えているこの流れ、ちょっと書いてみますので、もしお時間があればご意見いただけると嬉しいです。
自己評価。
うーん、弱いな。
叩いて叩いてたたきまくろう。
セミナー講師になって自分ブランドを確立させるってのも書きたいしな。
とりあえず、何か書かないと叩きようもないので、書いてみました。
これから徐々にブラッシュアップしていきますね。
他のブログでは見たことのない、ブログで出版決定~売上10万部達成までのドキュメントを書いているものです。
昨日の記事で、私が書ける本をざざーっと棚卸しました。
●私はこんな本が書けます
ここで、ひとつ大切なことを再確認しておかないといけないんですよ。
それは、「自分が書きたい本」=「書ける本」じゃないってことです。
私が目指しているのは自費出版ではなく商業出版。ということは、どこかの出版社から出版することになるんですね。
出版社はもちろんビジネスとして出版をしています。つまり、自分が書きたい本がそのまま出版できることはまれです。
出版するには「売ること」を意識しないといけない。
「自分ブランディング」という概念。これはマズローの欲求5段階説でいうところの「自己実現の欲求」に該当します。
●マズローの欲求5段階説についてはこちら

一般的に「売れる本」とは、もっと自分が満たされていない状態、つまり「お金を稼ぐ」とか「異性にモテる」といったテーマがウケます。また単純にブランディングといっても具体性に欠けます。
●どんな状態の人が
●私の書籍を読むことで
●どんな状態になる
これを意識しないといけません。
私が今考えているこの流れ、ちょっと書いてみますので、もしお時間があればご意見いただけると嬉しいです。
昨今の経済不況から、上場企業であってもいつ会社が倒産するのかがわからない時代になりました。そんな中サラリーマンもいつまでも会社のカンバンに頼ってはいられなくなっています。「このままではいけない」そんな危機感を抱いたサラリーマンが、自分自身のブランドを見つけ出し、築き上げていくことで、会社にすがらず、自分らしく生きていく方法をご紹介します。
自己評価。
うーん、弱いな。
叩いて叩いてたたきまくろう。
セミナー講師になって自分ブランドを確立させるってのも書きたいしな。
とりあえず、何か書かないと叩きようもないので、書いてみました。
これから徐々にブラッシュアップしていきますね。








1 ■ためになります
漫然と出版を夢見ている私ですが、では具体的に何を考えてるかというと、別になかったりします(笑
そんなわけで、このブログの内容は、なるほど!とおもわされることが沢山ありますので、毎日が読むのが楽しみです。
是非、着実に出版までの軌跡を綴っていってください!