何故か東南アジアで小説暮らし・リハビリ編

何故かゲストハウス暮らし➡︎何故かゲストハウスで小説暮らし➡︎そして今回の、何故か東南アジアで小説暮らし・リハビリ編 (読書と小説書き、散歩とトレード&ときどきのビールの日々)

裏家業時代の著書があります。興味があればお読みくださいグッド!


       


メインのWebはこちらです→ http://perorin.sakura.ne.jp/




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あ〜あ、死にたい❗️ は、めがねという邦画で市川実日子さんが2度ほどため息混じりに叫んでいましたが、あ〜あ、死にたい❗️

最後の晩餐は、宿の近くの屋台でソムタム・タイが売っていたので、鳥の手羽先二本とともに、可愛いおねえさんから買った。


◆目の前で鉢の中に材料を入れて、ピーナッツや唐辛子などとともに潰してくれます。
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それとコンビニで今夜はビアリオ、スパゲティガパオ、どんだけ食うねんって?



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でも全部で180バーツ程度、550円程、今日の出費は宿代を入れても400バーツ、1200円程ですな。

しかし、今日はチャオプラヤ川を眺めてから、カオサン通りから外れてお寺の裏側、チャオプラヤ川との間に位置するゲストハウス街を歩いていると、昔何度か泊まったサワディースマイルインとかが、変わらない姿でまだ営業していた。



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2003年あたりかな?懐かしいなぁ、あの頃はまだカオサンは今ほど喧しくなかった。

それでは皆さん、お幸せに〜❗️❗️🤚






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PCプリズン再収監日の昨日、最初は部屋の前にはテーブルがある少し広い200バーツの35号室に入ったが、隣の部屋の白人欧米人女が、30分おきにそのテーブルに来て喫煙をするし、昼間からビール🍺飲むのは良いとしても、まもなく欧米人男を客にとって来て、何やらはじめたので、一階の受付の顔なじみのオッチャンに部屋チェンジをしてもらった。

前回と同じ21号室、何故かホッとするのが不思議。


◆路地裏の猫たち🐈
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12時間の夜行バスではあまり寝てなかったのでしばらく寝た、眼が覚めると午後3時過ぎ、暑さで身体が汗ビッショリ、水シャワー🚿を浴びて夕涼みに出た、まぁ何もすることがないからね、一応1日に3回ほど15分の体操は守り、小説も書いてはいるが、長い時間パソコンを触っていると電磁波で感電しそうになるから、基本的にリハビリ旅なので何もしない、その代わり大量の思考時間があり、こころがうちひしがれるという寸法ですな。

要塞公園のベンチでしばらくのんびりとする、公園内には年老いた地元の人や欧米人の初老男性、高校生カップル、旅行者たち、様々な人生を公園に持ち込んで喜怒哀楽しています。


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◆タレ目になってきたね
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女子高生カップルが楽しそうに少しいちゃついているのを見て、僕の高校生時代はこんな風に女の子と2人で幸せときめく時間があったかなぁと思い起こす。

なかったと結論。(笑)

何しろ高校生時代はバイトと部活に明け暮れていて、女の子を好きになる暇などなかった、というのは嘘で、一応覚えているだけで2人に告白したのだが、ダメだった。

1人の女の子はオッケーをもらったのだけど、付き合い方が分からずに、そのまま消えた。

あれ?オッさんの気色悪い昔話をしてるんじゃなかったよね、そうそう要塞公園の様子だった。

昨日は日が差したり曇ったりしながらも、サワンナケートよりは明らかに晴れの時間が多く☀️、チャオプラヤ川の対岸に沈む夕陽を期待したが、日没のころは雲が多くて見れなかった。

宿に帰る途中、地元のスーパーを覗いてみると、豊富な食材が安価で売られていたが、やはり屋台の方が安い、焼き鳥4本とバナナの葉に包まれた蒸し牛肉、そしてセブンでビアチャーン大瓶とパスタ🍝を買って帰った。


◆地元の大型スーパー
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◆昨夜の独房食
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PCプリズンでは一日中、黒4と新たに参入した白1の、計5人のお身体を時間売りされている女性と、そのお客様の白人男性たちとが、ふざけあったり楽しんだりはしやいでいたり、時には支払いで揉めていたり、あながち浮世の底辺での・・・とも言い切れない世界が展開しており、それらをずっと滞在しているドイツ人🇩🇪老人や日本人青年や僕が遠巻きに眺めているという按配ですわ。


◆カオサン通りの少し外れの路地裏を入り
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◆さらに路地を入るとPC
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◆設備会社の2階の独身寮だった部分がゲストハウスとなったようですな
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◆アフリカ女性たちの部屋の前あたり、奇妙な空気が
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◆トイレはいわゆるボットン便所柄杓流し、水シャワーと同室
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昨日の出費は宿代込みで420バーツ、1300円程度、やっぱりPCプリズン暮らしは金がかからない。





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バンコクはモーチット・マイ(北バスターミナル)に深夜午前2時ごろ着いて、朝までターミナル内でごろ寝してから、贅沢にもタクシー🚕でカオサンまで来て、裏通りにあるいつもの独房に収監されました。

タクシー代は、早朝で空いてたこともあって、カオサンまで140バーツ(500円弱)でしたな。

今回は部屋の前にテーブルがある35号室、一泊200バーツ、600円少々は、独房にしては贅沢か?


◆1人ですがツインとなっています
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◆綺麗に写ってますが汚いです
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◆埃まみれの扇風機は寝ない方のベットにしか風はいかない
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◆コンセントとテーブルが遠くて、パソコンと繋げられない
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ここPCプリズンは相変わらずオフシーズンのため、20室ほどある部屋は半分程度の収監状況となっていますな。

明後日には150パーツの部屋に移る予定です、何しろ50バーツあればカオサン通りの屋台でパッタイの大盛りが買えますからな、セコイけど。

さて日記ですが、一昨日7月16日を今回のリハビリ旅のサワンナケート最後の日にした。

2年ぶりに首都・ビエンチャンへ行こうかとも考えたが、24日と月末あたりに日本の友人がそれぞれバンコクに立ち寄るとの話なので、少し早いが17日の夜行バスでバンコクに向かうことにした。

サワンナケートでは8日間の滞在中、天気の良い日は初日くらいのもので、その日も夕方は曇っていたし、雨季のこの季節、毎日雨が降り続いていて、結局メコン川の対岸へ沈む夕陽を見ることは出来なかった。

しかしながら、あの少女と再会して日本のお土産を手渡すことができたし、ゴクミに似たラオスマッサージ嬢から、4日連続して丁寧な施術を受けたこともあって、右肩甲骨の具合はずいぶんと良くなったから、滞在に不満はない。

オフシーズンでゲストハウスは閑散としていて、宿の人のホスピタリティは良いとは言えず、WiFi環境も良くなかったし、ゴキブリや蜘蛛など虫の類に驚いたり、さらには、ほぼ毎日野犬に吠えられ続けたりもしたが、体調を崩すこともなくのんびり出来たのは運の神様に感謝すべきかも知れない。

まぁ、つい7、8年前まではWiFiなんてなかったのだからね、慣れとは正常な神経感覚を脆弱にするものだね。

これまでのノービザ、ビザランではなく、タイの2ヶ月ビザを取得するのは初めてだったが、あれこれ無駄をしながらも何とか取得できたことは、この先のためにも良い体験となった。

さて、一昨日の夜は今回何度も晩御飯を食べに行ったカフェチャイディーのマスターと、サワンナケート市内の日本料理店・正(マサ)でビアラオを飲み、サーモン巻きやお好み焼き、餃子やサバの塩焼きなどを食べた。

◆いらっちゃいませ・・・
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味は日本のものと比べるべくもないが、ラオスのサワンナケートで日本食をいただくとは想定外であった。(首都・ビエンチャンにはたくさんありますが)

カフェチャイディーのマスターとは、もっといろいろと話をしたかったが、目下はアルコールの量も食事の量も今年1月以来激減しているので、好きなビアラオも一本飲めばもう身体が十分と言っている、困ったものである。

昨日の朝はカフェチャイディー☕️でバゲット🥖とサラダの🥗朝食をとり、借りていた本を返し、手元の本を数冊置いて帰った。

これらの本が、先々サワンナケートを、訪れてカフェチャイディーに立ち寄る旅行者たちに読まれることを願って。

10時半ごろに階下に降りてもゲストハウスのスタッフは誰もいない、キーと一泊追加分75000kip、(300バーツ、900円少し)をフロントのキーボックス内に入れて宿を出た。

重いバックパックを背負い、小さなパソコンなどが入ったデイバッグを前に抱えながら、バスターミナルまで30分ほど歩いた。まだまだこれくらいの距離ならバックパックを背負っても大丈夫だ、でも年々キツくなってきているのは仕方のないこと、間違ってもあのコロコロの付いたローリングバゲージなんかは持たないぞ。

バスターミナルを国際バスは出た、今度この町に来るのはいつになるだろう、全く分からない。


◆この直線道路を何度も歩きました
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ラオスのイミグレーション🇱🇦で出国手続きを終え、再びバスに乗り込んでメコン川を渡る、タイのイミグレーション🇹🇭で入国カードをもらって記入、列に並ぶ、ちゃんとビザを取得しているから気楽なものである。


◆ラオス側
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◆メコン川を越えるとタイ
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◆タイ側
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ムクダハーンのバスターミナルに到着、ムクダハーンと昔の日本映画の舞妓ハーンとは何の関係もありません。

バスターミナルでダラダラ待っていても仕方がないので、14時のバンコク行きチケットを購入、540バーツ、1700円程度、待ち時間の間にクィッティアオで昼ごはん、サワンナケート滞在中はクィッティアオを食べなかったので新鮮に感じる、やっぱり美味い。


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午後2時にバスは発車した、しばらくすると外の景色は一面の田園風景となる、バスの中では何もすることがなく、ひたすら過去の様々なことの悔恨の念が湧いて来る、息子達が小さいころにもっと優しく楽しくしてあげれば良かったと悔いてみても、今更どうにもならず自分を責める、そしてこの先のことも考えてみたが、皆目予測がつかない。

妻がこの世にいないとあっては、もういつどうなっても悔いはないと思う。

そして本日、その罪を償うために独房に放り込まれました、早速お馴染み10バーツラーメン🍜、三十五円程なり。


◆モヤシは入れ放題、氷水飲み放題
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◆朝7時ですわ
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定期的にかすみ草、前田さん


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こんにちは〜、サワンナケートからいつ出ようかと考え中のperoです。

今の宿は熱いシャワー🚿が出るので嬉しいのだけど、オフシーズンなので、ゲストハウス内には客もスタッフもいませんわ、猫ちゃん🐈が1匹いて、僕の部屋の前にウンコしたり、困ったものです。

昨日は8時頃起きて念入りに体操をしてから、朝食はアヒル肉料理店のカオマンガイ風をいただいた。

15000kip、60バーツ、今のレートでは200円くらいかな、美味しかったですわ。



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宿に戻って、チャイディーカフェのオーナーさんから借りた、カフェ・ビエンチャン大作戦(黒田信一さん著)を読む。


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ついでに拙著も貼っておこう。

カフェ・ビエンチャン大作戦の著者である黒田信一さんとは、お店がオープンしてから、カフェ・ビエンチャンでお会いして、開業までの苦労話などをお聞きしました、2007年の1月のことですから、もう10年半も昔のことですね、懐かしいなぁ。

この作品は小説ではなく、もちろんノンフィクションで、貧国ラオスの首都で🇱🇦カフェを開く、しかも借りた住居兼店舗が築60年のポンコツ、白アリや巨大ゴキブリ、野ネズミなどと悪戦苦闘しながら家屋の修繕、店の壁紙からテーブルや椅子、殆どを自力で一年がかりで造り上げ、オープンした顛末記です。

かなり昔に読んでいるのですが、今回再読すると、やっぱり新鮮に感じるのは、このところ再読する本すべてに共通する不思議な現象ですね。

単に認知症だろって?

そうかも知れまへんなぁ、加えてリハビリ旅でラオスのようなノンビリした国をフラついているようでは、認知症に拍車がかかりますな、分かってま、9月にはまた働きまっせ〜❗️

ともかく、カフェ・ビエンチャン大作戦は滅茶苦茶に面白いですわ🤣、Amazonで購入されて一読をお勧めします。

最近読了した大倉直さんの、六市と安子の小児園、も感動的ノンフィクションですから、たまには読書の時間を作って、精神性を高めましょう。

昨日の午後はしばらく雨が止まなかったが☔️、夕方には少し日も差してきたのでメコン川を見に出かけた。

でも、残念ながら雲が邪魔して夕陽はまたしてもお預け。

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そして午後6時に来て❗️と言われていたマッサージ店へ、ゴクミさんがお待ちかねでした。

この日も骨盤と背骨を中心に丁寧なマッサージを施してくれます、特に右腕が凝っていたようで、念入りにやってくれました、年齢は27歳らしいです。

あなたは?と聞かれて、一瞬戸惑う僕、59歳と答えてしまったけど、同じ嘘をつくなら40歳とかもっと若く言えばよかった。

サワンナケートでゴクミさんに4回マッサージをしてもらって、右肩甲骨が劇的に良くなった気がしますね、 ただ、長時間のスマホやパソコンは、まだしばらくは控える必要があります。

昨夜の夜は、チャイディーカフェでビアラオと巻き寿司、それとラオス料理のラープ、これがまた美味い😋


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今日も天候は変わらず、この季節はメコン川の夕陽は無理かも知れませんね、明日にでもラオスを出てムクダハーンから夜行バスでバンコクに向かおうかと思います。

また夜行バスですわ。





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こんにちは〜、アジアの旅に興味のない人には面白くもなんともないブログが続いていますが、しばしご勘弁を、あと2ヶ月ほど。

いえ、近々並行して小説を連載するつもりではいます、つもり。

さて、ラオスのサワンナケートにちょうど1週間、曇天と雨続き、メコン川の夕陽は一度も拝めません。

昨日は午前中にゲストハウスを移り、朝昼兼用食をチャイディーカフェ☕️でバゲットと🥖スクランブルエッグ&ベーコン🥓をいただいた。

移動したゲストハウスの前の通り、メコン川に近く、静かなところです。



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◆ニワトリさんたちが散歩してます
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小雨の中、宿に戻って音楽を聴きながら本を読んでいると猛烈な雨、それがしばらく止まない、止んだと思ったら小雨、お日様はあたりません。


夕方になって、一昨日と昨日とゴクミさんにマッサージをしてもらってから、右肩甲骨がずいぶんと良くなった気がするので、今日も訪れた。

残念ながら彼女は休みのようで、別の女の子が担当になるみたいだったが、少し待ってと言われてから間もなく、ゴクミさんがやってきた。

ラオス語で何やら言いますが全く分かりません、ともかく施術開始、途中再びラオス語で何か言うのだけど、どうやら、あなたの背中や骨盤の具合はひどい、私の家に来てくれたらキチンと治してあげる、みたいな感じですが、実際のところ分からないし、う〜んと唸っていたら諦めたようです。

言葉が通じたらなぁ、非常に残念ですな。

今日はこれまでの二回よりも、もっと丁寧に右の肩甲骨と背骨と頚骨や骨盤あたりをマッサージしてくれて、1時間を過ぎているのにしばらくやってくれましたよ。

そして、終わってから、明日も来てね、6時に来て!と、スマホに6を打ってその画面を📱僕に見せるのでした。

真面目なんでしょうか?毎回少し多めにお礼のチップを渡してるので、それが目的なんでしょうか?

どちらでも構いませんけどね。

因みにゴクミさんの画像です、これではゴクミに似てるかどうかは分からないけどね。


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夜は春巻きが食べたくなったので、近くのlin's cafeへ、野菜の生春巻きと空心菜と豆腐炒めライス付き、そしてダークビアラオ、美味しかったです、900円程の贅沢な夜。


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今日も外は土砂降りです、そろそろタイに戻ろうか🇹🇭どうしょうか思案中です。







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