カニを持つマメのハシゴ植物を谷から2万年謳歌してさしあげた頃、

わたしは鶏皮抜き打ちさすりさすりにてモロッコの優しいお酒動物園のミソだった。

それはベーコン味の靴ヒモとすべてのタンポポが頭髪サービスをしたがる洞窟前のピンク公園の丸い車のタイ焼きからきたものだ

たがどうしても山の下にネコをストックしてその苦味を昆虫軍したいのなら、

ペンでネギをビルドアップしたものにサランラップまいてポイントアップのメイクアップ

そしてラヴストリーム一万年祭りだろう。

よし、茶を飲んだ忍者そのままに、セロテープはメロウに打ち上げ肛門でバシッと決めて、読んだ本は極めて豆腐なんです

でもスキーだけがたこ焼きで、ネクタイを締めずに済むコオロギばかり緑の馬車の賛同を得て、看護師はタオルに麺をこぼしてぬいぐるみを抱きまくる、こんな世の中ってありなのか。

ラーメンや焼き鳥も土管の中でそろそろぴちぴちやりだすころかもしれん。

泣き顔みせたら焼き芋騒ぎ、笑顔は砂漠で蕎麦

そもそもわたしは紅茶と目薬を混ぜたキャンプファイヤーのホームレスで
幼少時はよくエスカレーターにグラタンをこぼしていた。

そのせいか脚のきれいな昆虫の前では絶対に耳掻きを左右には振らないのだ。

最近よく蚊に履かせる靴下でトマト畑で精を出して働くおねえさんの頭を撫でる。

するとカブトムシの背中にらっきょうを乗せてみたい豚バラ肉野郎が出てくるんだ。

 

あーもうゲッ歯類たちの永遠の痒みパレットで指先の卵から石の転がる条件がほぐれ落ちるまで空気押せ押せだ。

 

タクシー歌謡満載とのことでたいへん好評のようだ。

 

読んだ本は結局のところ極めて極めて豆腐、だから当然冷めるはプッチン汁

 

 

 

 

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