<31st Dec Wed>


今日は私たちの35年目の結婚記念日指輪


えっ! 大晦日に? 馬鹿じゃないの?


はい、その通り。忘れないからいいと思ったんですが、自分たちだけの特別の日という気持ちが全くなくて、ずっと後悔してます。

1980年12月31日だったのでキリもよくて、「結婚してどれくらい経つの?」、と聞かれたら、即座に「○○年、○ケ月と○日!」、とめっちゃ正確に答えられるんですが、笑われるだけですしね・・。


・・・再婚する時は絶対に違う日にします。・・・今の所、予定はないですが。


で、節目の記念日でもあり、なにか思い出に残ることを一緒にしようと、今年は打ち上げ花火ロンドンのニューイヤー花火に行く予定だったんです。去年から切符制になったのですが、夏から情報収支して準備周到、ベッグベンの隣だし、木が邪魔にならないからベストであろうウエストミンスター・ブリッジのセクションをゲットしておいたんです(10ポンド)。


でも、嗚呼、なんてこと、私の風邪がすっきりしないので、迷った結果、結局行くのを止めたんですカゼしょぼん


僅か10分ちょっとの花火を見るために、10時半までに会場に到着すべし、セキュリティチェックが厳しいから早く来い、周辺は異常な大混乱まちがいなし等々、家を出てから帰宅するまで6時間は掛かりそう。良くなりかけた風邪がまた悪化したら嫌だしね。


トーチャンだけでも行ってくれて、写真撮ってくれたらよかったんですが、私が行かないなら俺も行かないって我儘言いやがって・・むかっ  たしかに、行きたがったのは花火をまじかで観るのが大好きな私ですけど。


折角、寒くないし雨も降らない理想的な花火日和なのに、残念ダウン

(追記:夕方から急に元気になったので、結局、花火に行きました)


仕方ないので、今夜は家でシャンペン飲みながらテレビで花火鑑賞でしょう。


因みに、35年というのは珊瑚婚式なんだそうです。35年かけて築いた夫婦の絆を、長い年月を経て成長する珊瑚に例えたんでしょうが、偶然、昨日、珊瑚特集番組をテレビで2本観て珊瑚の知識も一気に増えたばかり。


                  


カメラ大晦日の結婚式は私たちも含め5人だけで簡単に済ませましたが、翌年4月に名古屋で当時随一のホテルで写真だけ撮っておきました。まだ外人が珍しかった頃、「PRで使わせてもらうかもしれんで安くしとくでね」、ということでもなければ、半分ジョークのこんなこともできなかったでしょうが、今となっては良い思い出。


ガーン

しかし、自分の今年を振り返ってみると、「病気」というのが一番のニュースかも。 幼い頃のおたふく風邪以来、熱出したことなくて健康には自信があったのに、今年3月に風邪で熱が出て、なんと一週間も寝込んでしまったのはショックでした。それがトラウマになって、今回はまだ熱出てないけど又あんなことになったら・・と怖気付いてしまい。

やっぱり、運動不足が原因かしら? そうでなくても、やっぱりなんかしなくちゃな、というのが来年の課題。

それ以外は、オペラやコンサートにもたくさん行けたし、2年半前からのセミリタイア時短勤務は順調でありがたいし、良い年でした。来年は年金受給者になりますが、仕事は続けるつもり。 


時計ついでに家族の今年も振り返ってしてしまうと、


クマトーチャンは病気一つせず、たまにオニイサンの所に気楽なアルバイトに行きながら、引き続きのんびり過ごしてましたが、いつかやらなければと思ってた「ネガフィルムのデジタル化」という長期プロジェクトに着手。まだムスメが産まれる年までいってないので、先は長そうですが、ま、気長にやって頂戴。


おとめ座ムスメは、大きな映画の仕事のプロジェクトを待ちながら一年が過ぎてしまいました。当てにしてるおじさんが、あれこれ努力の甲斐なく契約取れなかったので、がっかりだったと思うのですが、代わりに主に同業者のボーイフレンド君の会社でしょっちゅう短期に働いて、テレビやコンサートのヴァラエティに富んだ小物作りができたので、そこそこ稼げたし、興味深い年だった筈。来年早々、おじさん経由で大仕事が実現しそうで、「えっ、そんな遠い所へ行くの?」、という話も出てますが、私としては孫が欲しいんですけどね。


鏡餅では、皆様、今年もブログに訪問して頂いて、ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。



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<30th Dec Wed>

熱はないし食欲はあるけど、まだズルズルゲホゲホカゼが収まらなくて苦しい。明日は、元気でないと困るイベントがあるんだけどなあガーン

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今年最後のコンサートは12月28日のWigmore Hall。

今年もたくさんのカウンターテナーを聴けて幸せでしたが、その締めくくりに相応しい素晴らしいコンサートでした。


39歳のオネエ系クロアチア人のマックス・エマニュエル・チェンチッチは、しっとりとした曲とコロラチューラのテクニックをひけらかす曲を交互に歌い、私はどちらも好きでした。

一年前のコンサート(→こちら )で、テクニックは抜群だけど声自体に魅力がないという意見でしたが、先月の「タメルラーノ」(→こちら )はとても良かったチェンチッチ、今回も良かったらファンになっちゃうかも、でも期待はせずに臨んだ結果、始終聞惚れてしまいました。ちょっと前までボロクソ言ってたのにね。私は彼のようなキンキン声ではないふくよかな声のカウンターテナーが好きなんでしょうが、彼、最近急に上手になった?


でも、ロンドンでの知名度の低さに加え、プログラムがほとんど馴染みのないヨハン・ハッセ(→こちら )だったせいもあるのでしょう、切符の売れ行きはとても悪かったです。離れた席にいたトーチャンによると「客の半分はゲイ男だったね」、ということで、 やっぱり先回のオレンジ色のキンキラキンの衣装と「うっふーん」という身のこなしがコンサバはWigmore Hallの年寄り客には刺激が強すぎたかも・・。



Max Emanuel Cencic countertenor

Armonia Atenea

George Petrou director, harpsichord

Theodoros Kitsos mandolin


Johann Hasse (1699-1783)

Sinfonia a quattro in G minor Op. 5 No. 6

Il trionfo di Clelia

Saper ti basti o cara

Tito Vespasiano

Ch’io parto reo lo vedi


Antonio Vivaldi (1678-1741)

Trio Sonata in D minor RV63 'La follia'


Johann Hasse

Tito Vespasiano

Se mai senti

Demetrio

Scherza il nocchier talora


Interval


Johann Hasse

Artaserse

Per pietà, bell’idol mio

Tigrane

Solca il mar e nel periglio

Mandolin Concerto in G major Op. 3 No. 11

Arminio

Se volete eterni dei

Viriate

Si, di ferri mi cingete


アンコールは、ハッセの他のオペラのアリア。「ハッセのオペラは当時ロンドンでたくさん上演されたから、ここ歌えてアタシとても嬉しいわ」、と上手な英語でなよなよと紹介してくれました。


一曲だけヴィヴァルディが混じってましたが、やはりハッセよりヴィヴァウディの方がコツを知ってるというか、作曲家としては優れているようです。



私は彼から一番近い席だったのに、音符台が邪魔になって顔が半分隠れてしまったのが不満ですが、歌なし音楽も「まあ、これくらいは仕方ないか」、と思えるくらいの量だったし、空席が多い割にはカーテンコールは大喝采。舞台の彼に花束を捧げたおじさんもいましたブーケ1

    


11月10日のバービカンはつるっぱげだったのに、えらく早く髪が伸びたこと。誰でも似合うわけではないこの洒落たスタイル、私は好き美容院




終了後は舞台裏に一番乗りし、急いで一緒に写真撮ってもらいました。空いてる割には押しかけたファンが多くて、大賑わいのグリーンルームでした。


ギリシャ人グループのリーダーはポップ歌手のジョージ・マイケルに似てますが、彼のサテン地のスーツもWigmore Hallでは滅多に見られない代物。 この二人に挟まれて、私の派手着物もそう目立たずに済んだかな?にひひ





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今年最後の着物でコンサート 

テーマ:

<29th Dec Tue>

久し振りに出勤し、これが今年の仕事収め。

明日から5連休ニコニコだけど、実は昨日から風邪気味で、熱はないけど、鼻水と咳でちょっと苦しいカゼ

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昨日は今年最後の着物お出掛けでした。


実家から持って来た水色の色無地に金キラの袋帯でどこに行ったかと言うと、これが意外にもWigmore Hall。 


ここに行くのに今までで一番派手なコーディネートですが、なぜかと言うと、この日の出演者がきっと超ド派手ななジャケットで登場すると思ったからです。


だって、彼の先回と先々回のいでたちを見て下さいよ~目


       

  一年前のWigmore Hall (→こちら )             星空 今年11月のバービカン(→こちら


ワンピースファッションにお金を注ぎ込むカウンターテナーのマックス・エマニュエル・チェンチッチ、いつもまるで仏壇の三角打敷みたいというか金襴緞子の帯みたいなジャケットで出てくれるので、私もそれに合わせてこんな場違いな格好してきたわけです。


でも、先回、渋いWigmore hallであの格好はあまりにもやり過ぎだったと反省したのか、今回は意外に地味だったんですよね・・・


   


これのどこか地味なんだと仰るでしょうが、

たしかにフラッシュで光っちゃいましたけどキラキラ、舞台では落ち着いた感じだったんです。 先回2回の写真はフラッシュ無しですからね。


ところで、彼のジャケット、柄と材質ばかりに目が奪われるのですが、よく見るとデザインは全て同じだし、

この黄色のは着物に例えると色無地かも。


舞台でどんな風に見えたかはスキン写真でおわかりでしょうが、コンサートの様子は又あらためて書きますね。


ともあれ、彼のおかげで最後にお正月みたいな装いができて良かったです。



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<27th Dec Sun>

イングランド北部では洪水で大変なことになってますが、ロンドンは平和で気温も10度以上あってマイルド。今日は一日中家でごろごろできる最後の日でしたが、ついYoutubeで日本のテレビ番組を観てしまいました。「徹子の部屋」で年配ゲストを結構観たのですが、70歳越した女性タレント、皆さん若くて綺麗! 整形? それとも、やっぱり日本人(特に女性)は若く見える? 

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今年は一体いくつオペラやコンサートに行ったのかまだ数えてませんが、最後のオペラはチャイコフスキーのオネーギン。16日のリハーサルはすでにアップしたのですが(→こちら )、19日の初日に又行きました。


新聞評は4ツ星と3ツ星混じりで、パフォーマンスに注目すると4ツ星でしょうが、プラダクションも考慮すると3ツ星しかもらえないでしょう。演出は先回のプレミエで不評だった点を少し変更したとのことで、そう言えば、主役二人の分身をダンサーが踊り演じる部分が少し減ったような。でも、それでもまだ邪魔臭い存在で、観てる人を混乱させるだけのこのアイデア、私は嫌いです。オーソドックスにやっても充分ドラマチックなんだから、普通にやれパンチ!  カスパー・ホルテンはなかなか良かった前回の新品オネーギンをオシャカにして自分の考えを押し付けるために無理矢理これに変えたに違いなくて、どのプロダクションもワンパターンで説明過剰気味のホルテン演出はオペラの良さを引き出すとも思えないので、彼がROHのオペラ監督を辞任したことはグッドニュースでしょう。



もう一つ、このプロダクションが普通と違うのは、オネーギンの心の葛藤を描くのがテーマらしく、オネーギンが必要以上に舞台に出てる場面が多過ぎることで、例えばレンスキーが決闘の前に歌う聞かせどころのアリア「クーダ・クーダ」でオネーギンが憂い顔でうろうろするのは邪魔だし、タチアナが嫁いだ貴族の屋敷の舞踏会はオネーギンが酒と女に溺れながらもレンスキーを殺したことにずっと苦しむという場面に変えられちゃってます。両方とも具体的に見せなくてもわかることですよね。


でも、オネーギン偏重のこの演出、今回は奇しくも功を奏したかもしれません。なんと言っても、脳腫瘍のディミトリ・ホロストフスキーの登場が一番の注目ですから。



カメラ以下の写真はクリックで拡大)



Music Pyotr Il’yich Tchaikovsky

Libretto Pyotr Il’yich Tchaikovsky
Director Kasper Holten
Set designer Mia Stensgaard
Costume designer Katrina Lindsay
Lighting designer Wolfgang Göbbel
Video designers 59 Productions
Choreography Signe Fabricius
Conductor Semyon Bychkov
Eugene Onegin Dmitri Hvorostovsky
Tatyana Nicole Car
Lensky Michael Fabiano
Olga Oksana Volkova
Prince Gremin Ferruccio Furlanetto
Madame Larina Diana Montague
Filipyevna Catherine Wyn-Rogers
Monsieur Triquet Jean-Paul Fouchécourt

ホロ様のカーテンコールは、予想通りのスタンディング・オベーションクラッカー 
たとえ散々な出来でもきっとそうなったでしょうが、ホロ様はエネルギッシュに歌い演じて、立派なパフォーマンスでした。シグナチャー・ロールとも言えるこの役でROHでの(おそらく)最後の出演を観られて良かったです。

他の歌手が皆さん上手だったのも、ホロ様には嬉しいことだったでしょう。



      


    


        


レビューでもカーテンコールでも一番評価が高かったのはテノールのマイケル・ファビアーノで、美声ではないけれど、立派な声量と正統派歌唱で迫力ありました。


タチアナ役のニコール・カー、はにかむ表情が若々しくてチャーミングだし、あまりメリハリはなくても心地良く響く声は大いに気に入って、「こういうタチアナを待ってたのよ」、と諸手を挙げて高く評価しましたが、なんだかんだ文句つけてる批評家もいたのが解せない私。


   

グレーッミン公爵はフェルッチオ・フルラネットなので当然上手だとして、ムッシュー・トリケ役で味のあるジャン・ポール・フォシェクールは大好きなテノールだし、オルガのオクサナ・ヴォルコヴァも適材だったし、お母さんのダイアナ・モンタギューと乳母のキャサリン・ウィン・ロジャースの二人の英国人ベテランも光ってました。ちょっと前までENOの美人花形ソプラノだったウィン・ロジャースがすっかりおばさんになってしまったのはショックでしたが、歌はますます上手になってました。


    

  

そして、豪華メンバーのとどめは、指揮者のセミヨン・ビチコフ。彼が振ると、手堅いだけじゃなくて流れるようで深みもあるオケ演奏になるんですよね。


今回初めて正面(立見)から観て、プロダクションの構成も意図もよくわかったし(ますます嫌いになったけど)、レベルの高いパフォーマンスとホロ様の件で思い出に残るオネーギンになりました。



旗ところで、

1月7日のオネーギンの切符が一枚だけあるのですが、ご興味ある方はいらっしゃるでしょうか? 私はすでに2度観てますので、観たい方にお譲りします。売れ切れてますので、リターンするのは問題ないのですが、赤の他人に取られるのは勿体なくて・・。

ホロ様が最後の2回はキャンセルしてしまったので、この日のオネーギン役はルチンスキーというどうってことないバリトンなのが残念ですが、脇役に至るまで上手な歌手が勢揃いですから、楽しんで頂ける筈。ストールサークル真正面の立見で13ポンド。値段の割りにお得な席で、全く見切れず完璧に見えて、音も抜群です。

ご希望の方は以下にメール下さい。尚、切符は当日ROHでお渡しします。

      tsubakihimelondon あっとまーく yahoo.co.jp



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ファミリー・クリスマス

テーマ:

<26th Dec Sat>

今日からセールに繰り出す人が多いのですが、特に欲しいものもないので私たちは家でのんびり昨日見逃したTV番組をキャッチアップし、「ダウントンアビー」の最終回も観ました。最初から欠かさず観てきたので終わってしまうのは残念ですが、日本では半分くらいまで進んでいるようですね。途中で中だるみもしますが、最後は上手にまとまりますので、見捨てずに観続けて下さいね。

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イギリスではクリスマス・デーは、日本のお正月同様、家族で過ごす日です。


ムスメのボーイフレンド君の家族は結束が固いようで、一年おきに30人くらい集まって一週間くらいコテッジを借りて過ごすのですが、今年はオフなので、私たちが一緒に過ごす番。


昨日はイーリングにあるムスメのフラットで、上げ膳据え膳、シャンペンやワインを飲みながら一日中お喋りしてました。メンバーは、私ら夫婦の他にはオニーサン夫婦とボーイフレンド君のお母さん(お父さんとは離婚)。

料理担当のボーイフレンド君がずっとキッチンに籠もりっきりで七面鳥やらと格闘してる間、ムスメがホステス役でしたが、お喋りな好きなボーイフレンド君のお母さんとうちのオネーサンのおかげで充分間が持ちました。


    


職業柄、手作りが多いわけですが、クリスマス・クラッカーがムスメの担当クラッカー


クラッカー自体も紙の王冠も中に入ってるプレゼントもムスメのお手製ですが、中には一つづつ羊毛フェルトのクリスマス飾りが入ってて、私はペンギン、トーチャンはサンタクロース。去年も全員に羊毛フェルト動物をプレゼントしたそうですが、今年はそれに比べればうんと数が少ないから楽ちんですって。本物のもみの木の飾りもシンプルに以前作った羊毛フェルトで。

あ、私が付けてる赤いビーズのネックレスもムスメからのプレゼントです。


     



    

ロボットテーブルの上の「ブライアン」ロボット(本物は人間サイズ)は、イギリスではTVコマーシャルで有名ですが、実はボーイフレンド君が作ったもので、テレビ撮影のリモートコントロールも彼が担当。


ナイフとフォークビーツ・スープとパンだけの軽いランチの後、ディナーは大きなターキー。

外から見たら普通ですが、中のスタッフィングがちょっと変わってて、7、8種類の小さな鳥が粗く切り刻まれて入ってるんです。色んなサイズの鳥を数羽、骨抜きするのは大変だったでしょう。ターキーも骨抜きしてあって、最後にくるんでフランケンシュタインみたいに縫い合わせたそうですが、全てジューシーで美味しかったです。付け合せの野菜やローストポテトも完璧。




    

ケーキお料理はいつものように彼にお任せですが、デザートはムスメの担当で、チョコレート・ロッグ・ケーキがごろんと出てきました。彼のお母さんが作ったクリスマス・プディング(ラム酒を掛けて火つける爆弾みたいなもっちりケーキ)と2種類頂いたら、お腹一杯。


宗教色が全くないのがイギリス国教会風のクリスマスですが、若い二人の奮闘でこうして穏やかなファミリークリスマスが過ごせたことに感謝ですベル



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