映画でペップトークとアファメーション(Pep Talk & Affirmation)

ペップトーク(Pep Talk)とは人を元気にする短いスピーチで、コーチングの最後のスキルとも言われているそうです。映画に出てくるペップトークを通して、みなさんにもペップトークを知っていただければ幸いです。


テーマ:



一昨日の

世界でいちばん不運で幸せな私(JEUX D'ENFANTS)

に続き、大好きなマリオン・コティヤールの出演作制覇に向けて(笑)、彼女の作品をボチボチ観ていこうと思っています。

このブログのテーマは「ペップトーク」と「スポーツ映画」なので、「スポーツ映画」の間をぬって・・・ですけど。

「フランスの恋愛ものの映画が好き」

という知人も結構多いのですが、「最近、なるほどなぁ・・・」と思えるようになりました。

この作品も、どちらかというと女性向きの映画ではないかと思うのですが・・・

彼氏との関係やダンナさまとの関係がうまくいっていない女性にはオススメの一作だと思います。

正しい恋愛小説の作り方 [DVD]
マリオン・コティヤール,ジュリー・ドパルデュー,ジョナタン・ザッカイ
 


ペップトーク度 (最高★×5) :★★★☆☆
映画オススメ度 (最高★×5) :★★★☆☆




【ストーリーと背景】

姉のアリアンヌは恋愛小説を女性雑誌に連載している冴えない小説家。

妹のレナはオーケストラでチェロを演奏している音楽家。

二人とも恋人がいるのに、どうしても関係が進展しないジレンマを抱えている。

ある日、レナがバイオリニストのマルコに惹かれ、恋心が芽生えたことを知った姉のマリアンヌは、それを題材に脚色して連載している雑誌に掲載してしまったため・・・


【ペップトークの見所】

なんだか、エンディングがよく分からなかったのですが・・・

恋に悩む女の子って、多くの人がこうなんだろうな・・・

と想像はできるものの、やっっぱり男性にとって、女心とは理解しがたいものです(涙)。

だからこそ、男性が観ても、この映画は楽しいのではないかと思うのですが・・・

スポーツ映画ではないので、気合いを入れるようなペップトークは出てきませんが、


Chapter:10 1:15’04”~

失恋を悲しむ妹レナを姉のマリアンヌが元気づけます。










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