近々発表予定の「自動車レース映画興行収入ランキング」の26位にランクされていた作品。

世界で一番長く過酷なオフロード・レース「バハ1,000」を追ったドキュメンタリー作品。


ダスト・トゥ・グローリー[DVD]
マイク“マウス”マッコイ,ジミー・バッサー,ロビー・ゴードン
ユニバーサル
 



ペップトーク度 (最高★×5) :☆☆☆☆☆
映画オススメ度 (最高★×5) :★★★☆☆






【ストーリーと背景】

サーフィンのドキュメンタリー映画「ステップ・イントゥ・リキッド」のデイナ・ブラウン監督(父親は「エンドレスサマー」のブルース・ブラウン監督)が今度は過酷なオフロード・レースのドキュメンタリー映画に挑戦。

メキシコ、バハ・カリフォルニア半島を舞台に繰り広げられるオフロード・レース「バハ1,000」。

1,000マイル(約1,600Km)をノンストップ、最高時速300kmで走破する世界一過酷なレースの模様を、50台のカメラと4機のヘリコプターを駆使して捉えた作品。

【ペップトークの見所】

ドキュメンタリーなので、映像にはリアルな迫力があります。

サンドバギーとかオフロード用に改造した4輪とかバイクとか色々なカテゴリーがあるのですが、バイクはちょっとした小石とかで車体が吹っ飛んでしまうので本当に命がけのレースです。

賞金は大したがくではないのに、栄光のために砂漠の砂やオフロードの埃まみれになりながら走る、まさに「Dust To Glory」です。

出走前とかライダーの交代のときに、ペップトークが出てくるのではないかと期待していたのですが・・・

出てこなくって残念でした。










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