流石埜魚水(sasuganogyoui)さんのブログで発見した実話に基づく映画です。


僕はラジオ [DVD]





ペップトーク度(最高★×5):★★★★☆

映画オススメ度(最高★×5):★★★★★


【ストーリーと背景】

高校教師でアメフトチームのコーチ・ジョーンズは、いつもグラウンドの周りに出没する知的障害を持つ青年にチームの世話係をまかせる。


コーチは、いつもラジオを手放さないその青年に「ラジオ」というニックネールをつけてかわいがる。


当初はチームメイトともお互いになじめなかったが、やがて無くてはならない存在となる。


しかし、知的障害であるがゆえに、学校関係者や父兄から不安を訴える声があがり、存在場所が奪われる機器に追いまれるが・・・。




【ペップトークの見所】




泣きました。


うるうる・・・どころか、ボロボロ涙流しました。


人間の優しさや幸せは知能程度とは一致しませんね。


「アルジャーノンに花束を」を思い出しました。




で、肝心のペップトークですが、アメフトチームが舞台ですがテーマが試合・勝ち負けではないのに・・・結構たくさん出てきました。




ペップトークそのいち


Chapter:7 0:17’06”~




ペップトークそのに


Chapter:11 0:2’46~




ポストコンペティショントークそのいち


Chapter:16 0:45’45”




ポストコンペティショントークそのに


Chapter:16 1:32’56”






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