ランボルギーニ Miura コンセプトが公開されました。

このまま生産されるとは限らないようですが

以前のミウラそのままのスタイリングですね。


予想されるスペックは、ムルシエラゴ用V12 6.2L 580hp、4駆。

サイズは4.59mX1.99mX1.2m。


ランボルギーニ Miura コンセプト ランボルギーニ Miura コンセプト ランボルギーニ Miura コンセプト ランボルギーニ Miura コンセプト








【楽天】 なんと10万円台も!カーナビ市場





text by kaz

AD

ランボルギーニの発表によると今一番売れているのはガヤルドらしいです。

ここ10年破られていなかったランボルギーニの販売レコードはディアブロの2903台で

ガヤルドは2年かからずにこの記録を抜いたようです。

東京モーターショー


今後はスパイダーも売れそうなのですよね。

さらに下のモデルの発売のウワサもあるので非常に楽しみです。



が・・・



ボク的にはもうちょっと内装にもてこ入れをして欲しいかな。。。






今が旬!北海道から3日で届く産地直送品
お歳暮早期割引実施中!!





text by kaz
AD

ランボルギーニ GT3

テーマ:

Inside Lineより



ランボルギーニはGT3カテゴリーに専用車を投入します。



昨今のランボルギーニはポルシェを追従しようと思っているようで

ポルシェが911GT3で成功しているようにガヤルドをベースにしたGT3専用車を投入する予定です。

詳細は明らかになっていませんが520hpを発生するエンジンを搭載するようです。






信頼のブランド ■ シティカード VISA ■最短10分審査!






text by kaz

AD

ランボルギーニが更に車種拡大を計画しているようです。



来年の早いうちにミウラに対する計画をランボルギーニは発表する予定。

現在の情報ではよりワイドに、低く、短いボディーのようです。

エンジンはミッドにレイアウトされ6.5L V12 700hpと言われています。


続いて、ニューランボルギーニ!!



LM00Xというコードネームで呼ばれている車は、時期アウディQ5の高性能版らしいです。

2008年登場予定で、4.2L V8 スーパーチャージャーつき400hpと5.0L V10 スーパーチャージャーつき500hpの2種類のエンジンを搭載するようです。


更に次の車(笑


2+2のクーペも計画しているようです。

これは2007年後半には生産にはいるようです。





愛・地球博で大好評だったBRINA(ブリーナ)。




text by kaz

Driving Futureより


ランボルギーニ・ガヤルドスパイダー
最高速はオープン状態で300km/hオーバー


これまで、ランボルギーニのラインアップは、6.2リッターV12(580hp)を搭載するフラッグシップ「ムルシエラゴ」(2001年9月発表)と、そのオープンモデル「ムルシエラゴ・ロードスター」(2003年1月発表)、そして5リッターV10(520hp)搭載の「ガヤルド」(2003年3月発表)の3モデルだった。

今回のフランクフルトショーでは、ガヤルドのオープンモデル「ガヤルドスパイダー」が発表され、これでランボルギーニ・ファミリーは、ムルシエラゴとガヤルドの2車種を核に、それぞれのクーペとオープンを合わせ全4モデル構成となる。

ガヤルドスパイダーは、クーペからの派生モデルであるため、搭載するパワーユニットはベース車と同じ。すなわち、最高出力520hps、最大トルク52kg-mを発生する。ちなみにガヤルドは05年モデルまではパワーが500psだったが、先日発表されたリミテッドエディションの「ガヤルドSE」でパワーが520hpに引き上げられ、06年モデルからは全車520hpで統一される。また、ギア比がローギアード化され、加速重視のセッティングとなっている。
これら出力アップとギア比の変更により、ガヤルドスパイダーは、0~100km/h加速タイムが4.3秒を達成(ガヤルドは4.0秒)。また、最高速は屋根を閉めた状態で314km/h、オープン状態でも307km/hという優秀な数値をマークする。
ソフトトップの開閉はもちろん電動で、約20秒で動作を完了する。またオープン化に伴う、横転時の安全性向上策として、Aピラーの強化や自動ポップアップ式のロールオーバー・バーを装備する。


白いガヤルドロードスター、なかなかかっちょイイ~!
お値段はいかほどで???
text by kaz

ランボルギーニ 2+2

テーマ:


ランボルギーニはミラノの学生20人と一緒にランボルギーニのサードモデル

にもなりえる2+2モデルのデザインを公開した。


この車はフロントエンジン、2ドア、4シーターで

フェラーリスカリエッティやポルシェPanameraなどを意識しているようだ。


このスタイリングはイタリアメーカー初のフロントエンジン・4シーターである

1968年のランボルギーニ Espadaを彷彿とさせるようです。





モチモチ!自家製生パスタでいただく元祖シチリアの母の味!


この記事が面白かった人 ⇒ ここをクリック♪



text by kaz

ガヤルドのロードスターです。

残念ながら屋根は全自動での開閉とはいかないようですね。

デビューは早ければ9月のフランクフルトモーターショーになるかもしれません。


   





旬の素材をいかした本格イタリアンをお取寄せ





この記事が面白かった人 ⇒ ここをクリック♪




text by kaz

ガヤルドのスペシャルエディションの販売がヨーロッパでアナウンスされたようです。

250台限定のこのSEはよりスポーティに仕上げられているようです。

0⇒100km/hが4秒とノーマルより0.2秒早いようです。

インテリアはボディーカラーにマッチするツートーンカラーで構成されていています。




Engine
5 liter V10 Weight
approx 3153 lbs
Aspiration
natural Torque
369 lb-ft @ 4500 rpm
HP
500 hp @ 7800 rpm HP/Weight
6.3 lbs per hp
HP/Liter
100 hp per liter 1/4 mile
--
0-62 mph
4 seconds Top Speed
196 mph




マネックス・ビーンズ証券


この記事が面白かった人 ⇒ ここをクリック♪




text by kaz

どうやら先ごろ発表されたガヤルドをベースにした

ロードスターモデルのコンセプトモデル”Concept S”に対して

ランボルギーニ社は生産のゴーサインを出したようです。

ただし、生産台数は限定されるようで80~90台とも言われているようです。



でもMurcielagoロードスターって雨漏りするんですよね。

大雨の日に乗っちゃたりすると、

個体差はあるとは思いますが運転席水浸しになるようですよ(笑

しかも屋根をつけたまま一定速度以上(確か130kmくらいかな???)を

出しちゃいいけないそうです。


なぜかって????


屋根が飛んでしまうから・・・・。


さすがですね。




1000万当たっちゃうよ~



この記事が面白かった人 ⇒ ここをクリック♪




text by kaz