「PCエンジン」と「たま(柳原陽一郎)ライブレポート」+LifetouchNOTE使用日記ブログ

PCエンジンサイト「PCエンジン道場」に関するブログです。
バンド「たま」とそのメンバー(柳原陽一郎、石川浩司、知久寿焼、滝本晃司)に関するライブレポート
スマートブック「LIfetouchNOTE」に関する使用日記です。


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木沢 武男
料理人と仕事―いまヘスティアのかまどは…料理人の職業ガイドブック
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料理人と仕事―いまヘスティアのかまどは………
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イース大全集―Perfect Data of I ~ VI 日本ファルコム公認
コンプティーク
イース6 THE ARK OF NAPISHTIM 完全攻略ガイド
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イース1は、オリジンでもお馴染みのダームの塔。
音楽がとても秀逸です。


それにしても、ダームの塔の変わりよう(オリジン→イース1)は
ビフォーアフター真っ青です。

昔その1
Ys_02

昔その2
Ys_03


そして700年後


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今日もアメーバビジョンで

イース1(PCエンジン版)の日記もといプレイ動画のご紹介。


今日は、イース1のレアのハーモニカ。

イース1での名シーンのひとつ。

イースオリジンでも、重要な場面でこの音楽が良く流れていました。


オリジンでは銀のハーモニカがどのようにできて

レアにとっていかに重要なものなのかという部分が語られました。

この辺は、(後付でしょうが)ちょっとグッと来たストーリーでした(笑)


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ここのところ、イースオリジンをやってイース熱が再熱していることもあって

改めてイース1,2をやってみると正直うろ覚えなところも多く
結構イベントが新鮮でした(笑)

かなりのイベントがイースオリジンにつながっているのを、
(オリジンがイースにつながっているといったほうが正確か)
実感できます。


特にレアがラドの塔にあえてつかまっているシーンは、
オリジンの状況に酷似。
この辺は、オリジンのイベントもあえてイース1のイベントをオマージュしていたのか
しれません。



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イースオリジンを完全クリアして数日。

ちょこちょことタイムアタックなどをしていたのですが、
ちょっとそれにも飽きてきました。


イースオリジンは、とてもイース1、2につながりがあるということもあって
昔イースにはまった人にはクリティカルヒットなゲームなわけなのですが
オリジンをやるにつけ、イース1、2のストーリー結構うろ覚えだということも
実感。


で、一応PCエンジンのサイト&ブログもやってることだし
久しぶりにここは一丁、さまざまなプラットフォームで発売されている
イース1、2の中でも一際評価が高いPCエンジン版「イース1&2」を
やり直してみることにしました。


なにげにPCエンジンのゲームをやるのは久しぶりだったりしますw

ただ日記書くだけではなんなので名場面を録画して
アメーバビジョンに投稿しながらエントリーかいておこうと思います。

とりあえずオープニング。
1989年のゲームにしてこのクオリティ!!



さすがPCエンジンです(というよりCD-ROMROM)
定価59,800円も納得ですね。

DengekiGAMES編集部
イース大全集―Perfect Data of I ~ VI 日本ファルコム公認
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今日は久々にサイト作成日記。


最近は、カメラやらなんやらでサイト更新滞っていましたが、

先日PCランド等の動画を頂き、ローカルPCにただ置いておくのはもったいない。

PCランド見たい人に見てもらうようにしようかなと思ったこともあり、

色々動画の配信方法を調べてみました。


その中で、配信方法の選択肢として浮かんだのがストリーミング配信。


動画の配信方法で

端的に思い浮かぶのは、単純にファイルを置いてDL方式にする方法なんですが

これはレンタルサーバの規約上、転送量、ファイル容量の関係上、ちょっときつい。


これがストリーミング配信ならば、

ファイル容量は変わらないが転送量は抑えられそう(転送量を分散できる)

てことでストリーミングいいと考え至りました。


ここで今迷っているのが、ファイルの形式。

ウィンドウズメディアがいいのかリアルオーディオがいいのかはたまたフラッシュがいいのか?

動画の変換+公開の手間を勘案するとどれが一番いいのかちょっと決めかねている状態。

何がいいのかなぁ?


詳しい人いたらコメントください(笑)


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先日、サイトを見た方からPCランドの動画ファイルを頂きました。

で、PCランドを久々に色々見みたのですが、

改めてゲーム番組らしくない、ゲーム番組でしたねぇ。


番組の中でのいじられキャラで活躍していた渡辺浩弐氏の奮闘振りは

(フェンシングとか拳法とかサボテンキャッチとか・・・。)

今見ても楽しいの一言です(笑)


そんな渡辺氏のコラムのPCランドのこぼれ話がありました。

http://spa.fusosha.co.jp/spa0005/ent_1614.php


なんだか、番組の内容だけでなく現場の作り方もアバウトな番組だったようです。

でも本当に良い番組でした。


どこかで再放送して欲しいものです。






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Ys_04

そんなこんなでイースオリジンも早くも3週目。
ネットのうわさによれば、トール=ファクト
(*ユーゴ=ファクトの兄、ユーゴにとって憧れでありかつライバル的存在)

イースオリジンの真打で、
トール編こそが真のストーリーであるということなのですが
(ユーゴ、ユニカ編は、if的なパラレルストーリー)

始めてみると、最初の始まり方から中盤、終盤に至るまで違います。


ネタバレになるので詳しくは書きませんが、
ユーゴ、ユニカ編では詳しくされていなかったエピソードが、さらには
イースシリーズ共通の謎が
これでもか!というほど語られます。
(例えばアイテムが出来た由来だとか、黒真珠の機能の意味だといろいろなことが明らかになることなど)

真のストーリーとしてしかるべきストーリー展開でトール編は一番はまれました。


Ys_05


特に女神レアとのストーリーはイースシリーズの中で、
一番良いと言えるエピソードではないかと個人的には思います。

また、最後の敵もなんというかファクト家がファクト家たる所以なのでしょうか
これ以上いないボスで非常に最後までだれることなくプレイできました。
最後の武器もアレですし(笑)

最後の締め方も最高です(ハッピーエンドではないが大団円となっています)。
○○の○を作ったのが彼だったりと、本当に感動の連続です。


総括:
イースオリジン、都合プレイ時間30時間でクリアとなりましたが、
ストーリー、ゲームのインタフェース、操作性、BGMすべてにおいて
正当進化した名作ゲームだと思います。
昔からのイースファンならずとも、イースに少しでも興味のある人なら
やって損無しなゲームだと思います。

特にパラレルストーリー方式は、3度遊べるお得感があって良かったです。


かつてのPCエンジンの名作リンダキューブを思い出しました。

#最後に、BGMは、オリジンで新たに加わったOPの曲は最高の名曲だと思います。
http://dqpo.net/yso.html
↑上のサイトのYs-ORIGIN-DEMO(仮)Ver2.0です。他の曲、でもムービーも秀逸です。


ちなみに一番上の画像は、各シナリオごとに小ばかにされるザバの図。

マジ切れしてるとことにちょっと受けましたw

ゲームミュージック
交響曲「イース」


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Ys_07

イースオリジン日記(感想) ユニカ編1/1

2周目。今度はユニカ編でプレイ。


日記といいながらエントリーを上げ忘れていたので一気にアップ。

ユニカは、戦士型のキャラで武器は斧ということもあってか
射程距離は、ユーゴに比べ格段に落ちますが、その分スピードが速く接近戦が
なかなか楽しい印象です。


ユニカ編は、さすがに2周目、すでにかって知ったるダームの塔。
2周目はかなり楽に進めました。
ボスも一度もゲームオーバーを食らうことなく、また道に迷うことも無く
本当にスムーズに進められました。


スキルもそれぞれ使いやすく、プレイ感覚としてはアドルに近いかも。
火のスキルは遠距離攻撃にも使えることもあって途中からは遠近両用攻撃可能キャラと
なるのでなお楽でした。


平日の夜2日、週末の休み丸一日使って、都合6時間でダレスに到達。
ダレスも、ユニカのスピードの速さにも助けられ
ユーゴより楽に倒せてしまいました。

ストーリーもユーゴのときと比べて重い内容ではなく、
安心してみていられる内容でした。
(特に魔に囚われることなく常にまっすぐで敵に対する理解もありでユーゴに比べると
優良児この上なし。)


最後は、最高のハッピーエンドでは無いところが郷愁を誘うところではありましたが
そこがまた良い味出していました。
(大団円だったらイース1の意味がなくなってしまいますしね。)

てなわけで以上ユニカ編プレイ日記(感想)でした。

次のエントリーではトール編の感想を書こうと思います。


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Ys_02

ユーゴ編、とうとう最後のステージへ。
(魔核の領域~幻光の狭間~塔・最上階)

ステージも終盤に差し掛かってくると、敵の攻撃も激しく
アクション性もかなり高まってきます。
二段ジャンプや、一定時間攻撃が強くなるブースト、さらに強くなるバースト
なども加わりこっちの攻撃もかなりバラエティに富んだ攻撃ができて
かなり気分爽快です。


特にユーゴの場合、ブーストでファクトの眼を倍にして
弾幕ぶちかまして殲滅させるとことは
妙に気持ちが良いですね(笑)


少々ネタバレですが

幻光の狭間で、ザバとオムルガン、ヨグレクスと戦闘、キシュガル、トール=ファクト
との戦いに移っていったのですが、この辺からは、
イース1,2の懐かしい面々との戦闘の連続。

この辺の自分も含めおそらくイース1、2をやった人にとって、
オムルガン、ザバ、ダレスとの戦闘は、
イース1へとつながる布石として
感慨深いものがあったりしたのではないでしょうか。


その後、ユーゴ編の最終ボス・ダレスとの戦闘。
最終ボスだけあって、形態が三段階にわかれており非常にシビアなボス戦でしたが
風のスキルでガード、近づいてブースト攻撃の繰り返しで
どうにかクリア!


その後のエピローグもイース1へとつながるものとして
非常に満足できるものでした。

まだ、ユーゴ編をクリアしたばかりですが、
イースオリジンは、かなりの良作ですね。

ストーリーもさることながら、アクションRPGとしての面白さも秀逸です。
クリア後は、ファルコムソフトでは
半分恒例ですがタイムアタックも出来るのでやりこみ要素もあり
非常に長く遊べる代物でもあるのではないでしょうか。

とりあえずユーゴ編をクリアしたので2周目(ユニカ編)速攻で突入しようと思います。

イース・オリジン公式パーフェクトガイド
イース・オリジン 公式ファイナルガイド
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