アプローチ

テーマ:
ウェッジ:スピンコントロールができる上級者向け
キャリー:ラン=5:5
スピン量:多


PW:いわゆるピッチ&ラン ラインのイメージが出しやすい
キャリー:ラン=3:7
スピン量:中


8番アイアン:グリーン面が近く 遅いグリーンの時に有効
キャリー:ラン=1:9
スピン量:少



フラットフィールドにて

テーマ:
ライ角
ヒール側の角度が浮きすぎている。
アドレス時よりインパクト時の手の位置のほうがボール側に突っ込んでしまっていることが理由。
両脇、肘にある程度力を入れていないのも原因。
クラブを垂直に持てば自ずと力が入っている。その意識を実際にも同様にもつ。
また、左足の体重はクラブヘッドと動機しており、つま先に力が入っている模様。フィニッシュに向けては左かかとに体重を載せる意識で。

レッスン

テーマ:
左肩上がりの件

左打ちをしてみて、テイクバックして左右対称になるイメージ。
左ひじが抜けちゃう。

左足を我慢しても胸は動きたい。その時右足は動いていい。
右足が動かないと左肘が抜ける。
胸と一緒に右足は回る。
だんだん女の子座りになってくる。右足は早めに寄りたい。
左足は頑張る。
胸と右足はどんどん回る。
足の内側が寄ってくるイメージ。

左肩は最初のスタート地点より前になる。

へそよりも下で9時3時になるようなイメージ。

打つ前に左手をももにポンポン叩く。
その位置へ向かうイメージ。
かなり低い。
お腹と右足が回って行かないとその位置に行かない。

水平になった時に
フェイス面がどこに行ってもすべてのタオルが打てる。

砲台に向かうときに球を上げたがる。そうするとどうしても背骨が右に傾く。
軌道は登り坂になり、しかもフェースは開くことになる。
なので、フェースを返したくなる。

背骨を左に傾ける。そうすると軌道は下り坂になる。
下り坂でヘッドスピードが上がりながら、フェースは閉じている。
だから球がつかまる。
なんとなく背骨が少し左に曲がっている。
左脇腹を縮め、右脇腹を伸ばした状態を意識。
そうすると力たまりやすい。
王貞治の打法と一緒。

もっとはフェースは開くぐらいでないとまっすぐいかない。
普通に打つと左に行く。そこをフェース面を若干開くことでまっすぐ行くようにする。
それを上半身で修正しようとするとまた左肩が上がってしまう。

あたった後フェースを閉じない!

だんだん打つ前からまっすぐ降りてきちゃう。
右前からゴムで引かれてるイメージもって、せっかく斜めに引いても
降りてくるときにまっすぐ降りてきちゃう。

斜め45度から降りてくるイメージにしないとだめ。

自分の肩が開かないで左のおしりの上に自分の頭がくるくらいに。

トップ行ったら右の肩甲骨が右のおしりの左があにある。
打つ時までその関係を維持するイメージ。
つむじより顎が出ている感じになっちゃってる。
つむじそのままで。

おもったよりも全然手は使わない。
打った後も使わない。
そのかわり回らないとだめ。
左脇が締まりながら体を回さないと。
左脇けっこう力いれないとだめ。










レッスン3回目

テーマ:
【アプローチ】
30ヤードだと8時ー4時くらいの振りでいける。
シャフトはしなっている前提で振らないとだめ。
シャフトはまっすぐな時は無いと意識する。
ムチと一緒。
意外にグリップ、両脇はそんなに力抜いてはいけない。
しなりが逆になるまで待ってあげる意識。

トップ

なるべく自分の頭を高い位置にすればシナりが大きくなる。
打ちたくなって、だんだん自分の頭が下がって前にくるからトップになってしまう。
シナラなくなるから肘で補おうとする。そうすると肘が抜けてトップになる。
下目使いで頭が高い位置にあるとシャフトが程よくシナる。

シナリが入れ替わっている時にインパクトがあることを意識するだけでも
だいぶ違う。

ヘッド、うで、お腹、下半身の順に回る。ヘッドが最初に意識。

スイングはストレッチと一緒。
除夜の鐘を意識。ゆっくり、タイミング合わせる。
シナリと自分の体をマッチングさせる。
シャフトのしなりと自分のタイミングをあわせる。
90%の人は、シャフトのシナリより自分の体のほうが早くなっている。
だから余計シャフトが固く感じちゃう。
腰が痛い人が打っている感じくらいでいい。だるいくらい。

上半身と右足は回ってもいい。
左足は動けない。長いスキー板履いてる感じ。

頭とうでは別物位な意識。
前のめりになり過ぎているので、なるべく高い位置にする。
頭と腕を分離させている感じ。
自分の顔と関係ないと頃で打っている感じ。

肘抜いちゃうから上半身回さなくても触れちゃう。これダメ。
体幹が回っていくイメージ。
缶の練習。缶が逃げて行かなければいけない。
綺麗に両腕が回ってるイメージ







レッスン2回目

テーマ:



インパクトのあとの右手の意識。
右手の手のひらは上に行くのがベスト。
よくありがちな間違いは、変にねじって右手がばらつくこと。これだと球もばらつく。
親指以外の4本をフライパン持つイメージ。下からしっかりと。

全部の軌道にタオルがほしてあり、すべてのタオルがフェース面と平行に当たっていくイメージで。
フェースラインと背骨は常に平行である。
フェースライン角度を変えなければ、インパクト後に左肩を上げなくて済む。

常に右手は左手の下
左手はクラブの上で右手はクラブの下にあるイメージ。

シャフトのしなり
12時から9時までは外側にしなるが、9時から残りは内側にしなっている事実を確認する。
多くの人はなんとなく開いてるイメージがあるから閉じようとするが、実はインパクト時フェースは
閉じている。

振る意識
かなり左まで振らないとボールは右に行ってしまう。
左に振れば手元は低くなる。低くなるとボールを捕まえられやすい。

そもそもドライバーとパター以外のクラブでは、球は抜ける。
抜けることを嫌がっては行けない。
常に面は変えないで打つことが大事。
クラブの溝をボールが駆け上がる。
左下に振って、クラブの上を駆け上がらせるイメージ。
滑らす。
卓球のカットと一緒。
運ぶというより、溝を使う。
卓球も振っている角度とボールが行く角度は違う。
滑らさないと溝の意味がない。
振ってもホームランしないイメージがあるともっと振れてくる。

アマチュアはアドレスよりもインパクト時に手元が浮いちゃくので、常に打つときは、つま先下がりの傾斜から打つのと同じ状態になっている。だから手を返してやっとまっすぐ行くように調整してる。プロはなるべく手元を低くして、つま先上がりを打っている状況を作っているからフォローでフェースを返さなくてもまっすぐ飛ぶ。

両脇を締めて体幹に力を入れる。
テイクバックでどうしても体があいちゃう。
体が締まったまま打つ。
相当体幹は力を入れる。
両脇に相当力が入っている状態。
脇、体幹が締まっていれば、右手に豆できない。
体幹が緩んでるから手に負担が行く。

センター前ではなくてレフト前ヒットを打つイメージ。















レッスン備忘録

テーマ:
7月下旬に接待ゴルフが入り、数年ぶりにゴルフ始動です。
KS ISLANDの個人レッスンを週1回受ける事に。

自分用のmemo

アドレスした左右前の各辺に5本ずつ竹が立ててあり、それを刀に見立てたクラブでスパッと切るイメージ。手を返すと切れないので最後まで手首を保つように。

テイクバックとフォローの軌跡が上すぎるので、上記でこれを修正する。

アドレス時の手の位置とインパクト時の手の位置が一緒になるように。ここが違ってくるのでライ角がずれ、ボールが左右に行ってしまう。

アドレス時にクラブとベルト線は平行になるように。

インパクト時のクラブフェイスとボールのイメージ長時間になるイメージ。


【総括・疑問点】
竹のイメージはかなり良い。
これはすべてのクラブで共通の手法か?
左に行く頻度高いが、この修正は?


うーん

テーマ:
渋谷のBOOK1stはけっこう好きで、よく立ち寄る。
新書コーナーで見つけてついつい。

今、分散投資はリスク分散できない。インデックス型は無意味。ドルコスト平均法は効かない。
金融はすべてつながっていて、有事の金さえもだめ。

と、内容的には超平凡。

んでもって、推すのが個人向け国債とオプションってどうよ?
かなり雑だ。

有事の時になぜ円高になるか➡円キャリーの逆流がおこるから。
金価格はドル立てだから為替の影響あり。

は役にたった。

金はマジ悩む。岡崎さんも言ってたしゴールドマンのレポートもあった。
しかし来年は矢嶋さんも言ってたように円安が見込まれるし。難しいっす。




むしろ暴落しそうな金融商品を買え! (幻冬舎新書)/幻冬舎

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橋下さん

テーマ:
ハシシタ騒動はこの2冊を読むと味わい深い



タブーの正体!: マスコミが「あのこと」に触れない理由 (ちくま新書)/川端 幹人

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反ポピュリズム論 (新潮新書)/渡邉 恒雄

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手法としてはこの本と全く同じかと

あんぽん 孫正義伝/小学館

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佐野さんのコメント聞きたいなあ。


朝日はヘタレじゃないとおもったけどなー。