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5月24日、名古屋千種のroom CREAさんでヒーリングエンジェルシンボルのWSを開催しました!




今回のWSは、決まってから開催を決めるまで、わずか2週間ちょいというすごい急展開。
WSの開催は、インスピレーションが来て決めたことなのですが、
はじめて開催する名古屋の土地で、
さすがにお一人も来られなかったらどうしよう・・・と思っていましたが、
最終的には5名の方にお集まりいただくことができました。

WS当日のサポートエンジェルは大天使メタトロン



大天使メタトロンは、私たちの人生の神聖な計画をサポートしてくれます。
経験上、メタトロンがリーディングに出てくるときは、
そのテーマが人生の節目になるようなことを示す重要なものであることが多いです。

また、天使や高次元につながるきっかけ・チャネルを開くという天使でもあるので、
このWSをきっかけとして天使の世界とのつながりを強めていただけたら・・と感じています。

* * *

ワークショップでもお話ししましたが、
ヒーリングエンジェルシンボルは、
新しい時代のツールとしてもたらされたものです。

ここでいう新しい時代というのは、水瓶座の時代のことです。

水瓶座の時代については、既に何回かこのブログでも考察を書いてきました。

>>>水瓶座の時代について その1

>>>水瓶座の時代について その2

>>>水瓶座の時代について その3

魚座の時代は、二元性と苦しみを体験するという時代でした。

聖と俗、男性と女性、光と闇・・といった対立事項を経験し、その両極それぞれを体験することで二元性の学びをした時代です。

また、その二元性の学びの中で、苦しむことが特に重視されました。
苦しみを通じてはじめて天国に行ける、という時代の意識がありました。

魚座の時代の二元性の学びと苦しみの体験から、
これから私たちは水瓶座の時代に入り、
魚座の時代のエッセンスから得た共感をベースにしながら、
自由・友愛・平等を実現していきます。

そのためには、欺瞞や依存、ドグマなどから解放されている必要があります。

エンジェルシンボルは、自ら助くものを助くためのツールで、基本はセルフワーク、セルフケアのために使うことを想定しています。

水瓶座の時代になり、スピリチュアリティが教会や寺院など特定の場所で実践されるものであった時代から、日常のいたるところに浸透する時代になっています。

同時に、今までは聖なるものとはあまり結びつきにくいと言われていたテーマや分野にも、
スピリチュアリティが浸透していく時代です。
(たとえば、お金の問題など)

そういう日常生活の様々なシーンで、私たちをよりよく助けてくれるのがエンジェルシンボルです。本やWSでご紹介したように、身体の症状や悩みから、その背後にある本当の原因を探っていくこともできます。
そして、ただ単に原因を突き止めるだけではなく、シンボルを使ったワークを行うことで、
そのブロックを解消することもできます。

水瓶座の時代は、大いなる癒しのツールがたくさんもたらされていますが、
ただ単に悩みや苦しみを取り上げるように癒すという
受け身の癒しが効きにくくなっています。
理由を知り、手放すと決め、内的なコミットメントをしてはじめて、
癒しが発動する
というような時代に移行していきます。

こういう時代のためのセルフワークのツールとして、
是非使っていっていただけたらな~と思っています♪

* * * * *

名古屋ではまた、room CREAさんでお茶会なども企画してみたいと思っていますので、
ご興味がある方は是非! お越しくださいね。
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