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セレナで雨の日ドライブ

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こないだの雨の日、久しぶりに横浜赤レンガ倉庫に行った。前回は晴天の中、子供たちが走り回って楽しんでいたのだが、今回は、傘なしではいられないほどの降りっぷり。

でも、赤レンガはしっとりとして、これまた風情が出ている。

よく似合っている。


ベイブリッジはかすかにしか見えない。

ランドマークタワーのてっぺんは、雲の上。


クルマに戻ったとき、オートスライドドアは、

僕たちを、

いつものように、あたたかく迎え入れてくれた。




http://blog.nissan.co.jp/MINIVAN/REDIRECT/72.html

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買っちゃった、セレナ!

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前回の書き込みから2ヶ月…


なぜか、ウチにはセレナ・ハイウェイスターがあります。


そう、買 っ ち ゃ い ま し た !


あっという間でした。“買おう!”と思ってからは、早かった…


納車から半月、子供たちは、私と同じ休みになる土曜日が、待ち遠しいみたいだ。


毎回、いろんなシートアレンジを楽しんでいる。


親から、少し離れて座る楽しみも、覚えたらしい…


http://blog.nissan.co.jp/MINIVAN/REDIRECT/72.html

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セレナ ほしい!

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以前、“ラフェスタがほしい”と書いたが、その後、近所のディーラーによって、表題のように変わった。


背が高くなり、居住空間が抜群に広くなり、これからどんどん大きくなるこどもたちには、似合うのかなぁなんて考えるようになった。


で、日産のサイトで評判を読むと、窓が広くて周辺の安全を確認しやすいとか、加速性能が見た目よりとてもいいとか、いいことづくめ。ま、日産のサイトだから、あまりマイナス面は出にくいのだろうけれど…


しかし、肝心の予算がつかない、我が家の家計。ディーラーの担当者にも、“宝くじでもあたったらね!”と、

はぐらかしている…


http://blog.nissan.co.jp/MINIVAN/SERENA/wish/post_19.html

NHK時計で~す

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<script type="text/javascript" language="javascript" src="http://www.nhk.or.jp/lab-blog/blogtools/script/clock150.js"></script><div align="center" style="margin:0;padding:0;"><div style="font-size:10px;width:150px;margin:0 0 10px 0;padding:0;text-align:left;">※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません</div></div>
“数独”が世界中でブレイク中とのこと。このパズルのことは以前から知っていたが、どうもおじさん・おばさんが対象のようなイメージがあって、手が出なかった。

しかし、一度手を出したら、とまらない。

ポータブルな専用機があったので、買ってしまった…

通勤の電車の中ではもっぱら、集中してしまう。
朝は “頭脳の活性化” とか言って、ふけってしまう。

DS版があることを最近知った。
品薄な状態が続いているが、どこかで買えるのだろうか…

http://www.konamistyle.jp/ecitem/item27392.html

日産ラフェスタに試乗したい

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ウチのクルマは、日産ウィングロード。
初代のだから、もうかれこれ10年目を迎えている。
しかし、走りはまったく衰えず、
ただエクステリアが、当たったり、当てられたりで、
そこここ、凹になっている。

それと、子供たちが大きくなってくるにつれ、
クルマを大きくしたいなぁ、と漠然と思うことも多い。

どうせ買うなら、楽しいクルマがいいなぁと思っているのだが、
スポーティさを求めないし、
大きすぎると、妻の普段使いにはつらいし…

ラフェスタは、CMで見たのと、街で見かけたぐらいしか印象にないけど、
でもあの開放感は、一度味わってみたい。
車高のあるクルマから、車内が見えてしまうような気がするが、
それ以上の恩恵を受けることができそうだ。

http://blog.nissan.co.jp/TESTDRIVE/TD/lafesta_t.html  

ゆびわこうかん

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あれはもう10年以上前のこと…
とても暑い日でした。
私たちの大切な、結婚式の日。
第○ホテルの神式の式場で、うやうやしく入場。
今となってはまったく覚えていない、段取りの数々…

そして、当然あるのは指輪の交換。
あらかじめ二人で決めた、結婚指輪が、赤い、楕円形の指輪ケースに入って、
二人の前に差し出されました。
先に、私が新妻の指に、つけてあげる。
…ん?スムーズに入った。指が細ったか?
マリッジブルーって言葉もあるし、そんなもんか…

そして、妻が私の薬指に…
…ん?
…んん?
…んんん?

第1関節をも通過しない…

そう。私が、まちがえて、自分の分を妻にしてしまっていたことに、
やっと気がついた!

二人は目を合わせる。

もちろん、妻は困り果てていた。自分が悪いことをしたかのように…

本来なら、私がリードしてなんとかすべきところ。
だが、自分もそんな、余裕がない…

背中の方向からは、なにやら、ガヤガヤした声が聞こえ始めた。
うまくいっていないことが、伝わってしまったらしい。

やっと、神主に、アイコンタクト。
神主は、やはり目線で“すぐにやりなおしなさい!”的な指示。

まず、妻の指の、大きめな指輪がはずされ、
改めて、ぴったりサイズのリングが、
やっとのこと、本来の位置に収まる。
それでも心配そうな妻は、残った指輪を手に取り、
“入るよね、これ”的な顔で、私の指に、入れてみる。

入った!
生まれて初めてこのセレモニーを通過した。

控え室に戻って、早速この話で、二人は盛り上がった。
もう、緊張の糸は、切れていた。


…この後、
新郎は、自分で用意するべき黒い靴下を持ち込むのを忘れ、
黒のタキシードを裸足できこなすという、
どっかの芸能人のようなことまで、やり遂げていた…

こどもぐるま

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ベビーカー(バギーともいう)の動向が気になる。といっても、購入する予定があるわけではなく、街角での生態(?)が引っかかる。ウチにも8歳と5歳がいるので、その時期には大変お世話になったものだが、今とは状況が違っていたと思う。

まずは、電車の中。ほとんどのベビーカーオーナーは、こどもを乗せたまま車内に入る。そして、その状態を保って、目的地に着くまでの時間をすごす。それも大概、ドアとその反対側のドアの真ん中あたりに陣取っている。
数年前までは、狭い車内ではたたんで、こどもは抱くか、その子ができるのなら立ったりしていた。それがマナーだったし、たくさんの人から席を譲ってもらったり、あったかい時間を過ごせた。
しかし今は、自分がロングシートのはじっこに座っていればなんら問題ないが、それ以外の場所から席を譲ろうものなら、隣の人たちからクレームを受けそうだ。それに、友達と連れだっての乗車になると、ドアのあたりはあっという間に渋滞に陥る。電車が駅に着くと、降りる客と通路を譲る/譲らないでしばしば、小競り合いがおきる。ベビーカーは小回りが(実際)きかないので、彼(女)は"理解してよ"とばかりに無言を通す。降りる客は、全く対応しない邪魔で無礼な子連れに腹を立てる。体当たりをくらわす人もいる…。
このあたりについては、交通各社で対応は違うかもしれないが、横浜市交通局のバスには、畳まないでそのまま乗るよう掲示してある。電車に比べて揺れが大きく、子供を乗せたりすること自体危険を伴ったり、安全を確保するとダイヤに影響がでたりすることを考慮しての決断かと思われる。

散歩の途中、信号待ちすることもあろう。このとき大人の立つ場所が、一人でいる時と同じ人を見かけた。つまり、ベビーカーが歩道ぎりぎりのところにあったり、ひどいと車道にはみ出しているところも目撃した。こどもに愛情が薄いのでは、とも思われかねない。もし右側から左折するクルマがきたら、と思うと、いつもぞっとする。
これに近いのが、"無礼者!道をあけろ、俺様が通る!"風なオバサン(このとき、その人の年齢は私には関係ない)。自分は交通弱者なんだから、間違いなくみんな私をよけねばならぬ、的な勘違いをしている。そりゃ、不便そうな方には手助けしましょう。ただ、ベビーカーに乗ってるあなたのお子さんが、向かってくる大人の足やらかばんやらに怖い思いをしていて、一番かわいそうで…

これは、危険が自分の身にもふりそそがれそうで怖いのだが、ベビーカーはそのままに、エスカレーターに乗ってしまう人。しないようにアナウンスしているにもかかわらず、面倒くささが背中を押して、4つあるタイヤのうちの2個だけステップに載せて。

こどもを最優先に、思ってほしい。

ごびふじゆう

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電話のさきから聞くことができる言葉に、“失礼ですが。”というのがある。こちらの名前を再確認したいときに、特に事務系の人が多用する。ポイントは、“。”を言い切り型で相手は話してくること。きづけよ、といわれそうだが、ぶっきらぼうすぎて、僕はきらい。たいていは一度聞き返し、まったく同じだったら“いいえ、まったく問題ないです”と返している。

似たような印象を受けている言葉に“○○していただければ、と思います。”というのがある。この1年ぐらいで、やたらと耳にすることが多くなった気がする。もしかしたら以前から使われていたのだろうが、耳に障るようになったのは、最近だ。正しくは“○○していただければ幸いです/ありがたいです。”なのだろう。丁寧に言っている感もあるが、なにか尻切れトンボで、あまり好かない。

自分の子供には、最後まで伝えたいことを話すよう、教えている。“ジュース!”と言ったら、“ください、でしょ!”と返している。