驚くほど  失礼な人達に
会いました


人と人との信頼というものが
音をたてて  崩れていく


いともあっさりと 大切なコミットメントを
反故にするのは  想像力が欠けているのかしら

私は 笑って
  気にしないで。。

なんて 言いませんでした。

あなたの行動は 無礼なのだ
そう お伝えしました。

大丈夫だよ…気にしないで…
そんなセリフは 自分に嘘をつくからです。

不当に扱われた自分自身のためには
正々堂々と 立ち上がらないといけません。

自分を大切にすること
分かり合えない相手とは境界線を
しっかり 持ちましょう。

愛や許し?
  それは あとの話です。

まずは、怒りや哀しみや屈辱などの
自分の感情に蓋をせずに 味わうこと

味わって  味わって  闇も見て
 光が見えるのは  そこを通過しないとです。

真実を生きることを 決めたら
自分を傷つけた相手に  

しっかりと  冷静に
  こちらの事実は お伝えしましょう

相手が 選び抜いて 投げ掛けたボールを
受け止めるか
スルーするかは   わかりませんし

それは どうでも良いのです。

大切なことは

私は私のために 立ち上がった
泣き寝入りはしなかった…という事実


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 共感や信頼という言葉が通じない相手は
  やっぱり  います。

 しっかり 境界線をひいて
 ブロックするという勇気も
 時に 必要なケースが ある

  いい人で 生きるのは  しんどいもの

  真実の剣を バッサバサと
  ふるいながら

  これからも 自分を大切に生きるつもりです。

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