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いつもありがとうございます

今日は関東とても晴れてます^^

今日は花金!笑顔で楽しくすごしていきましょうね^^

私たちが気にしていることが発見されたようです^^

紹介していきます^^


肥満抑える遺伝子、マウスで発見 ヒトにも存在


名古屋大大学院の浅井真人特任講師(腫瘍病理学)らの研究グループが、

マウスの実験から、肥満を防ぐ遺伝子「MRAP2」を新たに見つけたと、

19日付の米科学誌サイエンスに発表する。



 この遺伝子の欠損したマウスの中には、

正常なマウスと比べて体重が約2倍になる個体もいた。

MRAP2はヒトにも存在し、

浅井特任講師は「摂取カロリーが同じでも遺伝子の違いで体重が

異なることがあると分かった。遺伝子面から肥満の解明がさらに

進む可能性がある」としている。



 同大学院が、米ハーバード大や英ケンブリッジ大と共同で研究した。



 浅井特任講師によると、マウスやヒトの体内では、

太ると脂肪細胞が「レプチン」という物質を放出。

脳に届いて「αMSH」というホルモンが分泌され、

神経細胞がこれを受け取ることで、食欲抑制や、

代謝の向上など体重抑制が図られる。




 今回、研究グループは、MRAP2を欠損させた複数のマウスを使って実験。

すると、正常なマウスと同じ量のエサを食べた場合でも、

遺伝子欠損のマウスは太りやすく、生後5カ月の体重が

、正常なマウスの2倍近くになるものもいた。





 実験用細胞で仕組みを検証すると、MRAP2がない場合、

αMSHを受け取る神経細胞の感度が、

通常の4分の1ほどまで鈍ると分かった。

この結果、体重抑制が働きにくくなるとみられる。




 また、ヒトの肥満者の一部からも欠損したMRAP2を発見。

ただ、肥満との因果関係は不詳で、今後、関連を特定する実験を進めるという。〔共同〕



記事終了


今後期待のようですね^^

何かを飲めば太らない身体になるかもしれない時代に突入するかもしれません^^



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