1人目妊活女性のための妊活塾

赤ちゃんが欲しいあなたへ


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こんにちは。

 

「子供が欲しい」に特化したカウンセラー

〜倖せのこだまを広げる〜

橋本 さちこです。

 

今日もメルマガを開いてくださり

 

ありがとうございます。

 

最近、

このメルマガを、どのくらいの方が

どんな思いで読んでくださっているのかな、と

 

 

強く思うようになりました。

 

もしよろしければ、

お問い合わせメールやメッセージから

 

あなたの率直なご感想をお寄せくださいませ♪

 

 

 

先日、こんな連絡を受けました。

 

 

この連絡をくれたのは、

 

私が8年前ほど前に趣味?本気?で学んでいた

某予備校で知り合った学友です。

 

彼女はとっても素敵な人で、

 

 

 

話す言葉も、

話す内容も、

人に対する気遣いも、

人に対する思いも、

人に対する配慮も、

人に対する愛も、

人に対する冗談も、

人に対する声のトーンも、

人に対する立ち振る舞いも、、、

 

 

とにかく素敵なんです。

 

 

彼女は素敵なパートナーと一緒に

そしていつも素敵な仲間に

囲まれて過ごしています。

 

 

私もつい彼女のそばに身を寄せたくなっちゃう、

 

そんな魅力を放っているんです。

 

 

 

その彼女も今、妊活をしています。

 

注:(もちろん大変なことも妊活中にはあります。

プライバシーの都合上、彼女の「妊活の壁」は、ここでは

ご紹介はいたしません。)

 

 

 

 

 

こういう人に会うと、

私は、

こんな風に全ての女性が妊活を

行うことができればいいなぁと感じます。

 

 

 

 

しかし、多くの、

 

いや、ほとんどの女性はこの彼女のように

はいきません。

 

 

残念ながら、この彼女のような方は

中には少数いらっしゃいますが、

本当に珍しい。

 

 

一体、何が違うと思いますか?

 

 

 

もし、「これじゃない?」というのが

ありましたら、

 

ぜひ

お問い合わせフォームから匿名で構いませんので

 

あなたの声を聞かせてくださいね。

 

 

全てに目を通して返信を行っていますので、

返信までにお時間を頂戴する場合がございます。

 

あらかじめご了承くださいませ。

 

今日も読んでくださりありがとうございましたお母さん

 

 

 

橋本 さちこ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「身体の声を聞く」というと

 

 

一般的に疲れがたまっている時や

 

 

自分の調子がイマイチな時に

 

 

特に敏感に察知しますよね?

 

 

 

 

 

私も数々の病気で、

 

 

全身のどの部分にどう言った症状がどの程度得るか、

 

 

でいつも体調のモニタリングをしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

そうしないと、

 

 

ちょっとしたことを無理したり、

 

 

楽しい時間でも

 

 

知らずに体には負担に

 

 

なっていたりするから、です。

 

 

 

 

ほとんどの人は自分の体に何が起きているか

 

 

知りません。

 

 

 

 

 

 

そもそも、健康ブームや、

 

 

メディアでも健康については特に関心が高い

 

 

ですが、

 

 

どうしてか、自分の体に起こっていること

 

 

は普段から目がいっていないことが多い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不妊治療を経て私は、

 

 

排卵日前後の変化をより自覚するように

 

 

なりました。

 

 

 

 

 

毎月、生活環境を見直したり、

 

 

心を見直すきっかけにも

 

 

しています。

 

 

 

 

 

妊活がもたらしたものは、

 

 

妊活が終わっても

 

 

こうして

 

 

自分のライフスタイルに根付いています。

 

 

 

 

これは「子どもがほしい人」に知ってほしい

 

 

多くの中の1つです。

 

 

 

 

 

 

 

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赤ちゃんが欲しいと望んでいても、

 

 

自分自身に持病があると、

 

 

一体どうなるんだろう、と

 

 

気になりますよね。

 

 

 

 

私も、持病で服薬治療を行っている時に

 

 

妊活にさしかかったので、とても心配でした。

 

 

 

 

このまま服薬が終わらなかったら

 

 

妊娠の道が閉ざされてしまうのではないか、

 

 

毎日不安だったことを記憶しています。

 

 

 

持病があると、病院にかかっているケースが

 

 

多いと思うので、

 

 

専門家には相談しやすい

 

 

環境であると思います。

 

 

 

 

また、

 

 

将来の希望として、

 

 

子どもを持つことへの関心を

 

 

持ち合わせているので、

 

 

自然とそう言った質問や話を

 

 

医師や看護師としているかもしれません。

 

 

 

 

ここで大事なのは、計画を立てるということ。

 

 

 

持病があっても仕事をしている方も多いと思い

 

 

ますし、

 

 

夫婦の意見やタイミングもあるでしょう。

 

 

 

あなたの気持ちを声に出して、

 

子どもを持つことがどんなことか、

 

体力にどのくらい負担になるか、

 

どんな生活の変化が考えられるのか、

 

どんなリスクがあるのか、など

 

 

 

計画的に話し合えると良いですね。

 

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