1人目妊活女性のための妊活塾

赤ちゃんが欲しいあなたへ


***「子どもも産む」「人生も産む」***

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【当妊活塾 妊活完全サポート】といたしまして
二つのコースがあります。
チェックしてくださいね!


*『最短ルートで母になる「子どもも産む」コース』

あなたが なぜ妊娠しないのか、

あなたは あなたが何をすれば妊娠するのか知りたいと
思いませんか?

サポートを得ると 無駄なことを考えずにあなたにとっての
妊娠が 最短で目指せます。



*『子どもを持たない事を選択した「人生も産む」コース』

妊活のゴールは妊娠するか、子どもを持たないことを
選ぶかほぼどちらかです。

あなたは 自分にしか出来ない 人生の歩み方があるとしたら
知りたいと思いませんか?

サポートを得ると 結果、楽しく安定感のある大人の女性になれます。


◎どちらのコースも、通常料金の半額で
『初回カウセリング実施中!』です。
お問い合わせページよりお声掛けください。

◎毎月、「座談会」を開催しています。
5月は岡山県で開催します。

お気軽にお越しくださいね^^


Q,あなたはどちらのコース??

◎「子どもも産む」コース
(最短で妊娠を望む方向け)
http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryupdateinput.do?id=12266276437

◎「人生も産む」コース
(子どもを持たない事を迷ったり、
 決めた方向け)
http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do


このほか各講座、カウセリング、相談をお受けできます。
お気軽にお問い合わせくださいね!
お問い合わせ

https://ws.formzu.net/fgen/S17471104/

お読みになってピン!ときたらメッセージくださいね!


心よりお待ちしております。


橋本 さちこ

テーマ:

 

 

私が生まれて初めて手術を受けたのは

 

 

23歳頃のことでした。

 

 

虫垂炎(盲腸)で手術です。

 

 

その時、手術までの時間が診断から

 

 

あっという間だったので、

 

 

不安に思ったり疑問に思う間もなく、

 

 

手術台に横たわっていました(汗)

 

 

ところが、次に手術台に上がったのは、

 

 

肺の手術の時で、さすがに虫垂炎の時とは

 

 

違って

 

 

かなり不安でした。

 

 

 

もしかしたらこのまま死んでしまうかもしれない。

 

 

そう本気で思っていました。

 

 

 

すると手術を受けるということに

 

 

漠然とした不安が漂い始めたんです。

 

 

 

妊活の時も同じで、小さな疑問が常にあり、

 

不安も心配もいっぱいありました。

 

 

 

その度、これでいいのかな?と迷いながら

 

その時々を片付けながら進んでいました。

 

 

だけど、私は、抱えているものがあるのに

 

自分だけで全て解決していくこの方法は、

 

 

あまり良い方法じゃなかった、と思っています。

 

 

 

私がそれぞれの手術で不安や問題が解決して

 

先にやり進めることが出来たのは、

 

 

問題と向き合ったり、

 

専門的な知識を持った人と話したからです。

 

 

心と体は繋がっているので、

 

欠かすことは出来ませんよね。

 

 

特に妊活は 直接、身体に関わることであり、

 

どちらか一方だけだと、

 

 

とても辛くなってきてしまいます。

 

 

 

なので、今、もし病院やクリニックに

 

通院して話しをしっかり聞いてもらえそうでしたら

 

 

 

ぜひ話ができる時間を設けてもらえると

 

いいですね。

 

 

 

もし難しそうなら、

 

 

「こんなことでもいいの?」

 

 

という内容でも、

 

 

「誰かに聞いてほしい」という方が

 

 

いらっしゃれば、

 

 

お気軽にメッセージをお待ちしています^^

 

 

 

 

 

 

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テーマ:

 

私は、受動喫煙被害者の一人です。

 

 

幼少期、両親は私たち妹や弟の目の前で

 

プカプカとタバコを吸っていました。

 

 

 

「やめて」と訴えても効果なし。

 

 

その後、私は肺炎や肺の病気にもなりました。

 

 

 

時々換気扇の下で吸っていても、

 

全然効果ないんですよね。

 

 

効果があると思ってるのは本人だけです。

 

 

 

車の中で吸っているのも同じです。

 

 

窓全開で吸っているのを

 

見かけますが、本当に意味がない・・・。

 

 

 

あのタバコから出る副流煙って、

 

重いので、下に流れると言われています。

 

 

白い煙は軽いので、一見窓の外や

 

換気扇に吸い込まれているように

 

見えるかもしれません。

 

 

 

でも、床をたどって、じんわりと

 

床を這う子どもが吸っています。

 

 

もしかしたら、

 

 

お腹の大きいあなたのパートナーが吸っているかも

 

しれませんね。

 

 

 

私は、これから赤ちゃんが欲しいと思っている人が

 

健康的に妊娠し、出産し、子育てして欲しいと

 

願っています。

 

 

出産をしなかった女性に健康に生きて欲しいと

 

願っています。

 

 

そこに喫煙のメリットは残念?ながら一つもありません。

 

 

 

 

 

そもそも、タバコって嗜好品。

 

 

その嗜好品の2次被害である代償は大きすぎます。

 

 

 

 

 

私はこれまで産科と呼吸器の内科で勤務してきました。

 

 

そして、病児保育スペシャリストでもあります。

 

 

女性と子どもの健康には 超超超 敏感です。

 

 

 

今、日本では自民党の反対で、

 

『受動喫煙防止法』が難航していますよね。

 

『自民たばこ議連3/7臨時総会がどんな痴呆議論で盛り上がったか、みなさん読んでみます?』

https://www.landerblue.co.jp/blog/?p=31714

 

 

 

 

受動喫煙防止は妊活には欠かすことが

 

出来ません。

 

 

 

 

ちなみに

フローレンス 駒崎代表もおっしゃっていますが

 

 

受動喫煙によって、

 

 

「乳児突然死症候群」の罹患率は4,7倍に上り、

 

 

 

子どもだけでなく

 

 

私たち大人も注意が必要で、

 

 

脳卒中や肺がん罹患率が1,3倍と言われています。

 

 

 

 

どうですか?

 

 

 

 

喫煙って間接的に、命を縮ませることに

 

 

なっていると思います。

 

 

 

実は、平成27年度「国民健康栄養調査」でも

 

 

日本の喫煙者は全体の2割と出ています。

 

 

あれ?って感じですよね。

 

 

 

 

圧倒的に禁煙者が多いのですから、

 

もっと声をあげても良いのです。

 

 

 

 

家の中で吸っている家族がいて、

 

 

止めてほしいと願うなら、

 

 

声に出してみることも

 

 

必要かもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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テーマ:

 

 

あなたは、妊活について周囲の人に

 

気軽に話せますか?

 

 

「話せる」というのは、お友達に

 

状況や気持ちを話すことじゃないです。

 

 

それだけでは、

 

展開が早く、

 

しかも結果がすぐ出てくる妊活に

 

自分の気持ちをついていかせることは

 

とても難しいです。

 

 

 

 

自分の気持ちを

 

整理する間も無く、

 

状況は前に進んでしまいますよね?

 

 

 

新しい状況や情報は更新されていくのに

 

気持ちは追いつかない。

 

 

 

1ヶ月に一度、月経がきて

 

ある意味、日々頑張っている妊活の結末が

 

毎月やってくるのです。

 

 

 

 

気持ちが上がったり下がったり、

 

 

押したり引いたり、

 

 

でも、それでいいんです。

 

 

 

だけど、

 

 

見ないふりしていたり、

 

どう持ち替えたら良いのか分からない

 

ずっと持ち続けている荷物は

 

一つずつおろせるといいですね。

 

 

 

 

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