November 27, 2011
ALFA8C発見!
テーマ:パルテンツァ ダイアリー
■ARPさんから電話があり「8C来てるよ~!」とお誘いがあり、マイ156V6のタイヤ交換もそこそこに急いでお店に直行しました(実はありえないんですが、最初に電話で「8C」と言われたとき頭の中に「8Cモンツア」が浮かんでしまった私です......笑)。お店に到着するとそこにはブラックボディーの8Cコンペが「でぇ~ん」と存在しているじゃないですか!気分が高揚してしてしまって、知人の方々への挨拶も忘れてしまい(大変申し訳ありませんでした)恥ずかしい...(T_T) まさにボディ-はオール・カーボンでして(実は知らなかった...)内装もいたるところにカーボンが贅沢に使われていました。オーナのSさんの計らいで乗せていただき(遠慮もなく)、エンジンをかけた瞬間に先の記事のマセラーティのエンジン音と同様のノートに気がつきました。サウンド調整はしていますが、やはりベースはフェラーリV8なんだと改めてわかりました。それにしても格好良いです(^^♪ 運転席に乗るとその外観の大きさを感じず、むしろとり回しがしやすい感じさえありました。でも、エンジンキーは147と同じでしたよ(赤く塗られていましたが)。あぁ~、ほしくなっちゃうな~(笑)。ムリムリ(^^ゞ




~しかしこの後にサプライズが待っていまして、なんと帰り道の信号待ちで前方に停まっていたんです、8Cがっ!Sさんも気づかれて挨拶をして、後方について10分ほどランデブーしちゃいました。後ろで聞かされるエグゾーストに酔いしれて危うく気を失うところでしたが...(おいおい)。まさに極楽気分で走れました。ダイナミックなサウンドで、自分の156のV6サウンドはすっかりかき消されてました。なのでとても別れるのが名残惜しかったのですが、クラクションで挨拶して離れてしまいました。




~しかしこの後にサプライズが待っていまして、なんと帰り道の信号待ちで前方に停まっていたんです、8Cがっ!Sさんも気づかれて挨拶をして、後方について10分ほどランデブーしちゃいました。後ろで聞かされるエグゾーストに酔いしれて危うく気を失うところでしたが...(おいおい)。まさに極楽気分で走れました。ダイナミックなサウンドで、自分の156のV6サウンドはすっかりかき消されてました。なのでとても別れるのが名残惜しかったのですが、クラクションで挨拶して離れてしまいました。



























