コミュニティー

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昨日,初めてミクシィのコミュニティーに参加してみた。


母校のコミュニティってのは卒業年が違う人間がいて誰が誰だかわからんけど,読んでてどこかホットしてしまった。


「JR民(JRで通学している生徒の呼称)」

「近鉄民(近鉄で通学している生徒の呼称)」

「中谷先生の口癖」

「青丹祭」

懐かしい~


少しコミュニティにはまりそうなpapaiyaでした

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金メダル

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やってくれました。今日はLIVEでみましたよ。荒川選手,本当に素晴らしかった。


最近,テレビに出る人が頑張っていると,「勇気をもらったな」って感じることが多い。高校時代,自分がバスケに夢中の時は,人がオリンピックで金メダルを取っても,感動はしたけど,「勇気をもらった」なんて思ったことなかった。たぶん,この大学生活6年間では自信を持って頑張っていると言えることがなかったから,気付かぬうちに自信をなくしていたのだろう。


荒川選手は同じ日本人で24歳と年も近く,引退と続行の間で悩んだ時期を克服してのトリノ五輪出場。papaiyaは,そんなところに勝手に親近感を沸かせていた。そんな彼女の金メダルを最も喜んだのは両親だろう。ヤフーのニュースでみた親父さんのコメントはグッときた。


何がいいたいかわからなくなったけど,とにかく自分も頑張ろうって思えたから,本人には届かないけどありがとうといいたい。


日本人初の金メダル。しかも第一号!おめでとう。そして,お疲れ様

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フィギュアスケート

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荒川,好発進


荒川さん,LIVEではみなかったけど,朝のニュースでチェックしたよ。あなたの滑りは素晴らしかった。僕は引き込まれたよ。皆はミキティ,ミキティっていうけど,俺はあなたの気品ある滑りが好きだ。明日も頑張れ!日本初のメダル獲得間違いなし!!

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帰省

2月16-20日まで奈良に帰った。1年ぶり。


最近は帰っても奈良にこもることが多かったけど,今回は大阪にも毎日行き,神戸まで足をのばした。奈良から神戸まで約60km弱で,高速を使うと1時間かからないことにびびった。免許なんて持ってないときはめちゃめちゃ遠く感じてたけど,車でさっと神戸まで行けることに気付いて,papaiyaもでかくなったな~と思った。神戸では両親の誕生日プレゼントを買いました。最近,ようやく親にも素直にこういうことができるようになったきていい感じだと思う。兄貴と普通に話せるようにようやくなってきた自分にもほっとする。余談か・・・。元町中華街もいってきました。これで2大中華街制覇。


今回は4年ぶりとか,高校卒業以来,とかいうやつに会う機会が多くて,それも時間の経過と自分たちの成長を感じた理由かもしれません。帰る前日には,中学時代の友達のうっちゃんと2人で朝5時まで語り明かした。中学以来歩んだ道は全く違うし(うっちゃんは筋金入りのヤンキーだった),これからもおそらく違う道を進むだろうけど(ヤクザ),何かを期待させる友人の一人であることは間違いない。10年後の話が早くしたいな。


本当に今回は自分も含め周りの人間の成長を肌で感じる帰省だった。最近,「関西はもういいかな。東京で働きたい。」とか思ってたけど,街の雰囲気や店の人の関西弁とかなんやらかんやらあらためて関西っていいな~って感じ始めたpapaiyaでした。

節目

結構中身があるかどうかはわからんけど,昨日は節目の日だった。


3年かけて研究してきたことを修論発表と言う形でお披露目できたことは,自分にとってすばらしいことだったと思う。だらだら過ごした日もあったし,徹夜しまくった時もあったけど,とにかく終わった。


発表は自分で言うのもなんだけど,まあまあ落ち着いてできたんじゃないかと思う。俺はかなりの緊張しいだけど,腹が決まった時は大概なんでも上手くいく。今回も何となくそんな感じでした。


OZZYと漁師とf.b.modsさんがわざわざ聞きにきてくれたのも,戦友が見届けてくれているようで嬉しかった。突然,DJかにさんからもメールがきた。ありがとう。


で,夜は打ち上げで飲みまくり。のはずが,あいもかわらず3年目に突入した漁船調査とかぶり,深夜に青森に向けて発ち,今日の朝から調査をして,今函館にかえってきたというわけです。今日は揺れた。吐いた。


今,考えていることがある。自分は何か大きなことをやり遂げると,すぐに何もしなくなる。直したくても大学生活では直らなかった。でも,社会人になる前に達成したいことがある。それは「投稿論文」を書くことだ。逃げて遊ぼうと思えば,いくらでもできる気がする。


逃げて遊びたいって気持ちも正直あるけど,今はしっかりやり遂げて自信をつけて卒業したい気持ちが強い。先に社会人になった人たちには,「papaiya,遊べ!」と言われるだろうし,もしかしたら自分らしくないのかもしれないけど,今はそんな気持ち。

papaiyaのパパ

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息子のpapaiyaが言うのもなんですが,俺の親父は顔もスタイルもなかなかな,「ダンディー」と言う言葉が似合う人です。papaiyaにとっては少し憧れの存在(ダメなとこもいっぱい見てきたけども)。


親父は,俺が「駅まで送って」「~まで送って」というと必ずといっていいほど一言「おう」と言う。誰とは言わんが「いいけど,~で~まったくも~」的なうざい承諾の仕方をする人もいる(送ってくれるからいいねんけど)。俺はそんな親父の「おう」が好きだ。


昨日,酒の席にビクトリアとその友達数人を送り迎えする機会があった。行きは皆,「papaiyaさん,すいません。」なのに,迎えの時にはすでに主役ができあがり,「papaiya~,次は招き猫! やっぱりJJ!! やっぱりさんぱち!!!」・・・


ビクトリアは少し申し訳なさそうだったけど,俺はむしろおもしろかったというか,皆,本当に楽しそうで送り迎えして良かったな~って思った時に,ふと親父のことを思い出して,少しづつ近づけてるかなと嬉しくなったpapaiyaでした