日本人にはなじみのある温泉マークを東京オリンピックに対応して国際規格のマークに変更するとか、しないとかやっているようですが、
国際規格のマークはどう見ても混浴可能としか見えませんね。
これまでのマークの上か下にHot springとかSpaという文字入れれば済むと思うんですが…

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降参と万歳

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降参

万歳

選挙の開票の翌日には、TVで必ず目にする万歳だけれど、相も変わらず万歳ではなく降参している人


がほとんど。
 

政治家につきものの万歳がなんでしっかりできないんだろう。


 皆さん、万歳ではなく降参しています。


負けた候補者にはピッタリの降参をなんで勝った候補者がするのか?


正しい万歳は両掌を内側に向けて上げるもの。


 誰かバカな政治家達に教えて欲しいものです。

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Xデーはいつ

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政治資金の公私混同の問題で渦中の人となっている舛添都知事。
自分で説明するのはやめて、弁護士に任せた?(投げた)舛添都知事。
今週の金曜日の都庁の定例の記者会見ではなんというのだろうか?
その前に6月1日から都議会が始まる。
都議会では当然、追求される。
罰則規定のある百条委員会設置という話もある。
前任の猪瀬さんは百条委員会を設置するとなったら即座に辞職したけれど…

しかし、舛添都知事を押した自民党、公名党(創価学会)。特に創価学会は舛添都知事を必死で守るという話もある。
その理由として、奥さんが公明党の幹部だからという話もある。
それでも都議会では先週の記者会見のように「弁護士に精査をしてもらっているので…」と同じセリフを繰り返すのだろうか。

当初は都議会での追求される前に自ら辞任するともいわれていたけれど、もう少し先になるかもしれない。
しかし、最終的には辞任するしかない。
自ら選んだ弁護士から「舛添さん、無理ですよ。返すものは返して辞任したほうがいいですよ」と間違いなく言われるだろう。
現在は名前の公表されていない弁護士も 収支の精査が終わった時点で名前が公になる。
精査の結果、弁護士が記者会見に同席して「しっかりと精査しましたが、何も問題がありません」などということは到底考えられない。
ましてや、そんな誰もが納得しないことを話したら、弁護士としての信用も失われ、弁護士活動にも支障をきたす。
そんなリスクを承知で引き受けた弁護士がクロをグレーともシロともいうわけがない。

結果的に舛添都知事は「弁護士にしっかりと精査させていただきました。その中でいくつかの不適切な問題もありました。こうして実際に東京都民の信頼を失ったわけであり、弁護士からも辞任したほうがいいといわれました」という言葉で辞任するのではないだろうか。
こういう結末になれば、弁護士の立場も安泰となる。
当然、舛添都知事も救われる部分がある。

先週の記者会見。
記者の「精査について、どの期間を見ているのか」という突っ込みに対し、「一日も早く」と語っていたけれど、同時に「膨大な量を見るわけですから…」とも逃げていました。
この時点では精査を言い訳にして、時間を稼ぎ、そのまま知事職に留まるつもりだったのでしょうが…

近づくXデー。果たしてそれはいつなのか…

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ニュースにひとこと

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●三菱自動車

昔、デリカがお気に入りで乗ってましたが、今はこれといって魅力的な車種もない。
加えて3度目の失態。今となってはもうなくなってもいいですね。
他にもたくさんのメーカーがありますから…

 

●枡添東京都知事

勤務先で仕事するのが普通でしょう。
休日も別荘で仕事をしているといったところで、勤務先から書類を持ち出すことに問題はないんでしょうか?
司令官が指令部にいないなんて、仮に戦争だったら既に負けてますね。

 

●木原誠二外務副大臣

「沖縄の人々は先住民族」という国連の見解に反論する木原誠二外務副大臣と外務省の飯島俊郎参事官の二人。
アイヌの人も沖縄の人も弥生人が来る前の原日本人、いわゆる縄文人であるということは自然人類学の世界では共通の見解なんですが…。
弥生人の僻みとしても、勉強して欲しいですね。

 

●日本スキー連盟

海外での大麻の喫煙についてスキー連盟が判断をくだすというのは、おかしな話です。
コロラド州法では21歳以上の大麻の喫煙はOK。問題となるのは21歳以下の未成年ということ。
この件について判断を下せるのはコロラド州だけのはずにのに。
スキー連盟の明確な規定や規則に抵触するというのなら分かりますが、どういう判断なのかよくわかりませんね。
先日のバトミントンの選手の時とは明らかに異なるのに、同じような結果となりそうです。
誰にも迷惑をかけていないという前提で、許すという発想ははなからないんですね。

恐るべし

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●猫は怖い



猫は最強の「殺し屋」?、毎年数百億の鳥やネズミが犠牲に 米研究
2013.01.31 Thu posted at 16:04 JST



世界で最も多くの命を奪っている生き物といえば、サメ、ライオン、それに人間などを思い浮かべるかもしれない。
しかし猫はそれを上回る「殺し屋」だった――。



米スミソニアン保全生物研究所などの研究チームが31日までに、そんな調査結果を発表した。
それによると、米国内でイエネコが年間に殺す鳥類は14億~37億羽、ネズミなどの小型げっ歯類は200億匹。
特に野良猫は、米国の鳥類と哺乳類にとって最大級の死の要因に挙げられるという。

この研究は科学誌「ネイチャー・コミュニケーションズ」に29日に掲載された。


猫は愛らしい姿をしていても、高度な殺しの能力を持つ。その能力は自然界に深刻な影響を及ぼしかねないと調査チームは警鐘を慣らし、当局に対策を求めている。
米鳥類保護団体のジョージ・フェンウィック会長も「鳥類が絶滅し、あるいは個体数が減少するたび、我々人類が依存している生態系が変わっていく。


この問題は保護の観点から直ちに注目する必要がある」と指摘する。
国際自然保護連合の絶滅危惧種調査でも、鳥類や哺乳類、爬虫類の絶滅と、放し飼いの猫との関係を指摘している。


猫はライオンやトラと違って、獲物の後を付けるか、物陰に潜んで待ち伏せして近くに来るのを待って飛びかかる戦法で狩りをする。
猫を放し飼いにしている飼い主なら、飼い猫が得意げに持ち帰った動物の死骸を処分する羽目になったことがあるだろう。




EXプランナーのオヤ!マア!ヘエー!



猫はどちらかといえば嫌いである。
理由はともかく、猫についての話。



友人の家に泊まった時のこと。
その家は玄関とすべての部屋のドアが少しづつ開いている。
回りは畑で、時期は冬。
隙間風が確実に入ってくる。
友人になぜ、開けているのか尋ねた。
「●●がといったりきたりするからさ」とのお答え。
なんと幸せな猫なんだ。
人間様より優遇されているではないか。

深夜、その猫が部屋に入ってきて、棚や家具の上を飛び回り、うなり声を上げている。
なにかと思って照明をつけたら、なんともぐらを口に咥えている。
観察してみると食べるでもなく、すでに死んでいるもぐらを放っては咥えるを繰り返している。
なんて奴だと思い、蹴散らしたが、友人いわく「土に埋めては取り出して遊んでいるよ」。
猫はなんと残酷な生き物なのだ。





先日、家で鯛アラの煮付けを作った。
味付けが下手だったのか、食べ残してしまった。
そうだ!いつも家の前で深夜にたむろしている二匹の猫にあげるか…
直ぐに皿に入れて、たむろしている場所へ置いてきた。
そして翌日、皿の回収にいってみると…
皿が綺麗になっているではないか。
骨の1本も、汁の一滴も残っていない。
鯛の頭もはいっていたというのに。
恐るべし。

彼らにしてみれば盆と正月が一度にきた感じなのだろうか。



飲食店が集う繁華街の中に花屋を見つけた。
店頭にはファレノプシス/胡蝶蘭がズラリと並んでいる。


開業・開店やアニバーサリーのお祝い品の定番として重用される花だけれど…

胡蝶蘭を贈ってけば間違いないという発想なのか
それとも単なるバカのひとつ覚えなのか



EXプランナーのオヤ!マア!ヘエー!


理由として考えられるのは
高額な花であるという共通認識
祝い事にはこの花という約束事
豪華で見映えがよい
咲いている期間が長い
といったところだろうか…


しかし定期的に植物園に足を運び、花を愛でる私からすれば、どこがいいんだかちっとも分からない。


たまたま開店したばかりの店に入った時に胡蝶蘭を見かけると、またですか!と笑ってしまう。
ましてや狭い店に沢山の胡蝶蘭が届いて、おき場所に困っているのもよく見る光景。
そうはいっては鉄板の定番のようなので文句をいっても仕方ないが。



調べてみたら…


・胡蝶蘭はギリシャ語の『蛾のような』に由来したもので、花の形が蛾に似ていることにちなんでいる。
・日本では蝶が舞っているように見えることから「胡蝶蘭」と呼ばれています。
・胡蝶蘭という名は、コチョウラン属 (Phalaenopsis/ファレノプシス)の総称としても、同属およびドリテノプシス属を含む洋ランを含む名称としても使われる。
・種としての胡蝶蘭東南アジアに分布する大きな平たい葉を持つ単軸性の着生ランである。
・白い花は美しく、よく似たファレノプシス・アマビリス P. amabilis と共に洋ランとしてのコチョウランのイメージを代表するものである。
・学名の種小名はギリシャ神話の愛と美と豊穣の女神アフロディテからきている。
・AAAというランクがある。
・胡蝶蘭は一般的に一ヶ月以上花を楽しむことが出来るが、輪数が多い胡蝶蘭は最初に咲いた花と最後に咲いた花の開花日が60日以上異なることがあり、
 全部の花が咲いた状態が長く続かないこともある。
・胡蝶蘭は、熱帯の植物で、寒さに弱いのが特徴です。胡蝶蘭は樹木などの表面に根を張り、そこから養分を吸収する着生ラン。
 空気中からの水分を吸収し、露出した根が栄養分を吸収している。
・胡蝶蘭の花言葉は『幸福の飛来、幸福が飛んでくる、あなたを愛します。』という。
・結婚55周年を記念するエメラルド婚式の花ともされている。
・一般に売られている胡蝶蘭は、品種の産出者がつくりだした優良品種であるため、ラベル(品種代)が産出者に払われる。(新品種のバラが高いのもこのため)
・胡蝶蘭をはじめラン科植物は繁殖が難しく、遅いため、無菌培養による大量増殖という方法で増やされるため人件費、施設費がかかる。
・栽培から出荷まで4年以上かかるために人件費がかかる。
・主に東南アジアで栽培される(人件費、暖房費カットのため)が日本への輸送費がかかる。
・日本で1年は育てなくてはならないため暖房費がかかる。
・開花に低温処理という過程を必要とするが、そのために低温である寒冷地に輸送する必要があるため輸送費、施設費がかかる。
 これが、普通の植物と違うとこですね。特にラベル代が意外なほど高いらしいです。
・胡蝶蘭=ファレノプシス 見た目豪華で寒さに弱く管理が大変というのが一般的な評価。


こうして胡蝶蘭を知ると、背景は奥深く、複雑だと感心するけれど、現実的には1万円~5万円と価格的には高い花であることは間違いない。


だが胡蝶蘭人気に対して異を唱える花屋さんもいる。

「胡蝶蘭は豪華さが女性に喜ばれますが、同じ寒さに弱いのならコンパクトで管理し易いカトレアを推奨します。花一輪同士を比べても美しさではカトレアには勝てません。カトレアは同じ蘭科の植物ながら蘭の女王と言う呼び名も高い花です。夜間はどちらも加温、加湿が必要です。
加温せずに退避させる場合にも胡蝶蘭は移動で花を傷めやすく、外気温から遮断する為の段ボール箱も大きな物を用意する必要があります。寒さ対策しないと長く楽しめる花期を極端に縮めてしまいます」。


スポーツ新聞を選ぶ基準とは

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新聞は一般紙とスポーツ紙を購読しているが、どちらも3~6カ月単位で新聞を変更する。

別に新聞配達店がくれる粗品目当てではない。

簡単にいえば、同じ新聞ばかり読んでいると飽きてしまうのである。

というわけで半年前にスポーツ紙も変えたのだが…



ところが、もういい加減にしろよ! 

といいたくなるほど、ここ10日ほどの内容に憤慨している。

現在ね購読しているS紙の1面はといえば、連日、日ハムの大谷選手が登場。

裏面、いわゆる最終面といえばAKB48という具合。

AKBは論外。

他紙をチェツクしていないから分らないが、いくらなんでもそれはないだろう。



サッカーや野球がオフシーズンの時期の新聞はその役割はほとんどななくなる。

だから駅のスタンド売りの部数が著しく減る。

まあこの時期、他にもスポーツは色々やっているのだが、どのスポーツも野球ほど支持を得ていないせい

なのか、まず1面に取り上げられることはない。

取り上げられるとすればアイススケートか他のスポーツでも日本選手権や世界選手権レベルの大会といったところ。



人気支持率の高いスポーツが1面になるというのも分らないでもない。
しかし、まだプロ野球は開幕前。
なのに、なぜ連日、野球なのか?
それも、なぜ連日、大谷なのか?
決して大谷が嫌いなわけではない。
むしろ好きである。

だが、紙面の内容はといえば、どうでもいいことばかりが書かれている。

北海道版なら理解もするが、オレが住んでいるのは東京だ!声を大にしていいたいのだけれど…

確かにプロ野球ファンの多くが注目している選手であるが、他にも沢山、選手はいるだろう。

甲子園で春夏連覇した藤波はどうなっているんだ?

こちらも間違いなく注目選手の筆頭だと思うのだが…

売るためなのか、なんなのか、えこひいきはダメですよ。



本当になんとかなりませんかねS紙さん。
競馬はよく当たると評判のS紙ではあるが、残念ながら競馬はしない。

週末は競馬の紙面が増える。

その時は競馬の部分だけさっさとゴミ箱行きとなる。


まあ他のスポーツ紙もまだ開幕前だというのに、揃いも揃って1面はプロ野球のことばかり。

スボーツ新聞は昔からポリシーもなく、バカで救いようがないと思っていたが、ここまでだとは。

今月一杯読んでみて、納得できなかったら即変更するぞ!



楽しくないアルバイト

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全国高校サッカー選手権の決勝観戦のため国立競技場へ出かけた。

さすがに決勝戦だけあって、満員とはいえないがかなりの人が入っていた。

延長戦からPK戦と白熱した、決勝戦にふさわしい試合だった。



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国立は今年になって2度目だが、いつも気になることかある。

観客がピッチに入るのを防ぐためと思われるアルバイトの係員がほぼ10m単位でズラリと観客に睨みを利

かせ並んでいる。

見たところ‥高校生か大学生と思われるが、決して屈強ではない。

観察していると、彼らはゲーム中も姿勢を崩さずにただ観客席だけを凝視している。

後ろではゲームをしているし、ゴールが決まればどちらかの応援団が大いに盛り上がるというのに、その

瞬間でも決して後ろを振り返ることはない。


バイト代としていくらもらっているか分からないけれど、楽しいのかな? ストレスばかり感じるのではないのかな?と心配するのだが‥


まあ楽しくないバイトだと思うが、ご苦労さんといっておきましょう。



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決勝ともなれば報道のカメラマンの数も多い。


ゴール裏にズラリと構えるカメラマン。よく観察すれば、ほぼ同じレンズを装着している。


ふ~ん!


こちらもご苦労様です。



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恐るべし北海道

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今を遡ること30年前以上。


「でっかいどう! 北海道」という航空会社(だったと思う)のキュンペーンCMがあった。


その広さを痛感したのは高校3年の夏、125ccのバイクで北海道を1週した時のこと。



ここ2年ほど北海道に頻繁に通っている。


行くたびに北海道の広さを感じているのだが‥


広さだけでなく、色々なことで北海道の特殊性を感じることが多い。


簡単に言えば信じられない光景に出会うことが多いということだ。


小樽で出会った光景。


つららの長さに驚くが、さして凄い光景ではない。



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洞爺湖で出会った光景。


これには参りました。


風によって起きる波。


その波を被ったモノがすべて凍りついている。


こんな風景、他所ではとても見れません。




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