2009/10/28 音楽理論
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こんなことをやりました
【コード進行とダイアトニックコード】
基本コード進行の次のステップへ
代理コードが使えるようになろう。
<ドミナント・モーション>
【マイナーコードの基本コード進行】
A minor での基本コード進行
T : Am、 D : E7、 S : Dm
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こんなことをやりました
【コード進行とダイアトニックコード】
基本コード進行の次のステップへ
代理コードが使えるようになろう。
<ドミナント・モーション>
【マイナーコードの基本コード進行】
A minor での基本コード進行
T : Am、 D : E7、 S : Dm
こんなことをやりました。
・同期式4進バイナリカウンタ
回路の設計方法を復習しました。
また、非同期式とは違って、全部のFFにクロックが入力されるため、一斉に動くことも理解しましたね。
タイムチャートを使って、4進カウントすることの確認もしました。
・練習問題
同期式7進バイナリカウンタを設計しなさい。
(1)真理値表作成
(2)各FFのD入力を、出力信号からデコードする ・・・ カルノー図を書いてみよう
※カルノー図中の、don't careの部分を理解しよう。
(3)回路図作成
・応用問題
練習問題で設計したカウンタ回路を実際に製作するための設計を行いなさい。
<追加仕様>
リセットは、プッシュスイッチで行う。
クロック信号は他の基板から信号をもらう。8ピン・ソケットの8番ピンからFFのクロックに接続。
負論理のLEDを点灯させたいので、出力は各FFのnot Qを8ピン・ヘッダの3~1番ピンに接続。
こんなことをやりました
・SSWでイコライジング&エフェクタを使おう
前にレコーディングしたオーディオデータを素材にして、
SSWのイコライザ、グラフィックイコライザ、エフェクタを使って音作りをしてみよう。
・イコライザ
SSWのイコライザは、同時に2種類が適用できる。
SSWのイコライザには3種類ある。
L ロー・シェルビング・イコライザ ・・・ 指定する周波数以下をブースト/カットする。
P ピーキング・イコライザ ・・・ 指定する周波数付近をブースト/カットする。
H ハイ・シェルビング・イコライザ ・・・ 指定する周波数以上をブースト/カットする。
ミックスでは、殆どの音源に対して、HPFを適用するが、SSWの基本機能にはHPFが
ないので、VSTプラグインで対応(後日やってみましょう)
・グラフィック・イコライザ
多数のピーキング・イコライザの集まり、と考えましょう。
・リバーブ(残響)とディレイ(遅延)
★インサートとセンド・リターン
・様々なエフェクタ
<次回>
レコーディングしたラジオCMにBGMも付けて、ミキシング、完成させましょう。