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2012-02-16 11:00:00

行ってきました♪ スリップウェアと西洋工芸展

テーマ:パンカーダのこだわり

日本民藝館で開催されている特別展、スリップウェアと西洋工芸展に

行ってまいりました。


パンカーダのブログ


日本民芸館は、英国家具も企画展で取り上げるなど、

西洋のアンティーク家具がたくさん収蔵されています。


歩くとミシミシいう床材も古そう(^-^)

建造物自体アンティークですから~


パンカーダでもおなじみのラダーバックチェア。

アームの木質感がいい味だしていました。

パンカーダのブログ


スティックバックウィンザーアームチェア

フォルムが美しい。。。

パンカーダのブログ


その他、家具はレアな16世紀末の櫃もあれば、

ウィンザーチェア系がたくさんありました。


チェストやカップボード、ビューローなどパンカーダでもおなじみのアイテムたちもおり、

まさにアンティークカントリーファニチャーマニアの牙城!




スリップウェアは、30cm前後の大皿が印象的でしたが、ほかにもジャグや

ミルクポットらしきものもありました。


17世紀後半のオランダ製デルフト焼きタイルには天使モチーフが多く、

パンカーダにある天使のタイルも仲間に入れてあげたい感じでした。


日本民藝館にあるものとパンカーダにあるもの、

結構似たものがたくさんありました♪


パンカーダにもぜひこだわりの逸品を見にいらしてください。


by T




最近の画像つき記事
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2012-02-15 11:00:00

インテリアエレメントを選ぶ時の豆知識

テーマ:家具選びのコツ

私たちは机や椅子などなど、

たくさんのインテリアエレメントに囲まれ生活を送っていますよね。


日々使うエレメント、

使いやすい配置や大きさで、心地良く使用したいですよね。


今日は、ワークトップ、テレビの配置場所、食事スペースについて

豆知識をご紹介致します。


・ワークトップ(作業台)の使いやすい高さ

 身長の1/2+50㎜

 例えば、身長160㎝の方の場合のワークトップの高さは、850㎜。

パンカーダのブログ

・テレビの高さや椅子からの距離

 高さは、座った時の目線がテレビの中心から300㎜~500㎜ほど下。

 目線が少し下がった方が、目が楽だそうです。


 距離は、テレビの高さ×3離れる。

 例えば、32インチ(幅700㎜+高さ400㎜)の場合は、1200㎜離れると良いそうです。

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・ダイニングテーブルの大きさ・食事スペース

 食事を食べる際、1人分のスペースは、

 横600㎜×縦400㎜程度必要と考えます。

 なので、1人分の食事スペース×人数の大きがあれば

 ゆとりを持って皆で食事がとれるダイニングテーブルの大きさとなります。

 

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ちなみに円卓の場合は、1人分のスペースを、横650㎜とし

必要人数で、その直径を求めると調度良い大きさとなります。

例えば、5人で食事を食べる場合に必要な円卓の大きさは、

650㎜×5人÷π=直径1035㎜ です。



新年度に向け、インテリアのレイアウト変更やお引越しの際など

少しでもお役に立てたら嬉しいです。



by M


2012-02-13 11:00:00

BELLE MAISON 2012春号にパンカーダが載っています♪

テーマ:パンカーダニュース


以前にブログでご紹介した千趣会様に撮影協力したときの

生地がベルメゾン2012年春号に掲載されています。


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モデルさんの左手には、「Pancada」のロゴが見えます~


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毎日、キャラバン隊は何か所もの撮影場所で、撮影をしながら移動するという

お話をされていましたが、本当にいろんなところで撮影されているのですね。


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今、店頭では、花かごにイチゴが植えられています。


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少しずつ赤くなってきました。


たくさんの実が付きそうです。


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どんな味になるのでしょうか。。。


収穫が愉しみです。


by T

2012-02-12 11:00:00

大人気♪ ダイニングテーブル&チェア

テーマ:おススメ商品


お引っ越しシーズンがやってきました!


これからは家具の買い替えシーズンでもあり、

パンカーダにもたくさんのお客様がいらっしゃいます♪


新入荷もあり、ホームページでご紹介する間もなく、

次々に旅立っていったダイニングテーブルやダイニングチェアたち。


お店としてはうれしいですが、パンカーダファンの方々は、

ハンターのように自分好みのアイテムを日々探しているのですね(^_^;)


英国アンティークの定番のドローリーフテーブル。


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ずいぶん数が減ってしまいました・・・


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新たなスタートを始められる家族にぴったり。

本当の木材で作られたよいものに触れながら家族も

成長していくって、贅沢です。


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永遠の憧れ、チッペンデールダイニングテーブル。


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この気品と格はアンティークにしか出せない風合いですね。


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「終の棲家に」購入される方が多いのは、

このテーブルの品格を受け止められるようになるには

人間にも時間が必要だからでしょうか。


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拡張することで息子娘家族が来た時に対応ができる大きさに。


手堅い人気のフレンチダイニングテーブル。

フランスの美意識はいつの時代も間違いがないんです。


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最近充実してきたラウンド(円形)タイプ。


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普段は1-2人の食卓だけど、たまに気の置けない友人と

囲むにはぴったりサイズ。


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そのほか、まだまだ厳選したダイニングテーブルがございます。

ぜひ、ホームページ と店頭でご確認ください。


by T



2012-02-11 11:00:00

バツグンの演出で♪ バレンタインデー

テーマ:グルメ

もうすぐバレンタイン(≡^∇^≡)


今年も、チョコレートを用意される方は多いのではないでしょうか?

チョコレートといえば、都立大学駅の名店、ベルアメール。

スタッフもおいしいチョコが食べたくなると買いに行きます。


デパートでは毎年、毎年、新しいブランドが紹介され、

この時期の一大イベントとなっていますね。


澁谷は人混みで、まっすぐ歩くことが困難な街ですが、

東急百貨店がこの時期に出店するチョコレートブースは、大変なにぎわいで、

チョコレートを求める女子の人だかりで、通行止めになるほど(^_^;)


スタッフが人垣の一部になりつつ、今年、買い求めたのはこちら!


チョコレートの国、ベルギーのBruyerre(ブリュイエール)社の

ショコラセレクション。


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ブリュイエール社はプラリネと呼ばれる砂糖入りナッツペーストを

自社で作っている数少ないメーカーとか。



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日本に直営店はなく、バレンタイン限定販売という言葉につられ、

つい買ってしまいました。


それにしても、宝石のようです。


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おいしいものをおいしそうに演出するのも、気持ちを伝える方法のひとつ。


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今年のバレンタインデーのチョコレート、そして、演出、

何よりも贈りたい相手は決まっていますでしょうか?


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イギリスでは、「女性から男性」のみならず、“好きな人”に想いを伝える特別な日。


チョコレートでなくても、気持ちのこもったカードを渡すだけでも、

きっと喜んでもらえるはず。


パンカーダでは、5種類のカードをご用意しておりますので、

ぜひお立ち寄りください。


by T




2012-02-10 11:00:00

日本民藝館のご紹介

テーマ:美術館・博物館巡り

パンカーダの近くには、たくさんの美術館があり、

気軽にあらゆるジャンルの“美”に触れ合えるんです。

これも幸せなことですね。。。


日本の最高学府、東京大学駒場校舎の側の美術館、

日本民藝館 で開催されている「スリップウェアと西洋工芸」展に

行ってきました(展示の模様は次回)♪


目黒区のみどりの散歩道、こだわりのお宅の並ぶ路地を行くと、

変わった外壁のお宅が!


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壁に陶器を埋め込んでいるようです。


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なんだかおしゃれ~(^∇^)


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そこを曲がると日本民藝館がありました。


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『日本民藝館は、「民藝」という新しい美の概念の普及と

「美の生活化」を目指す民藝運動の本拠として、

1926年に思想家の柳宗悦(1889~1961)らにより企画され、

実業家で社会事業家の大原孫三郎をはじめとする

多くの賛同者の援助を得て、1936年に開設された』そうです。

(民藝館ホームページより抜粋)


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陶磁器・染織品・木漆工品・絵画・金工品・石工品・編組品など、

日本をはじめ諸外国の新古工芸品約17000点が収蔵されているそう!


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建築物も旧館は柳宗悦が中心に設計されたもので、

和風を基調としながらも随所に洋風を取入れた凝った造り、

国の有形文化財になっているそうです。


柳 宗悦(やなぎ むねよし)氏は、あのインダストリアルデザイナー柳宗理氏の父、

美術一家の本家本元。


京王井の頭線駒場東大前駅に行かれたら、

ぜひ柳 宗悦の美意識の世界に触れてみてください。


by T





2012-02-09 11:00:00

東京都 S様 ドローリーフテーブルセット納品

テーマ:納品事例・お客様の声

今回はドローリーフテーブルとダイニングチェア4脚を

納品させていただいた様子をご紹介いたします。


都内でも、おしゃれな方々が住まうと人気の地に、

新居を構えられたS様。


まだお引っ越しをされたばかりというダイニングに

当店のドローリーフテーブルとオークダイニングチェアを

納品させていただきました。


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「テーブルの天板とチェアの色が、店で見た時よりよくなっているようです。

これからいろいろ届くのですが、最初によいものが届いて、うれしいです。

ありがとうございました。」


という嬉しいお言葉をいただきました。


まだまだ引っ越し中というお忙しい最中の納品でしたが、

いろいろとご協力いただき、本当に助かりました。


子のダイニングセットが中心となり、

少しずつS様好みのインテリアが創られていくのでしょうか。


これからの新しい生活のスタートに

当店のダイニングセットをお選びいただき、

本当にありがとうございました。


このたびは誠にありがとうございました。

また、ぜひお二人でお立ち寄りください。

心よりお待ちいたしております。


by T


2012-02-08 11:00:00

アンティークミシン

テーマ:注目のモノ・コト・ヒト

実は、パンカーダには家具に限らず面白い小物たちもいるんですよ。

例えば、ハンマー、

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量り、

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舵、

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マイクロスコープ、


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ソーイングマシン、

こちらは信頼のドイツ製、ハロッズの銘が入ったお品!


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などなど、たくさんございますので

お立ち寄りの際にお楽しみ頂けたらと思います。


今日は、そんな小物のなかからソーイングマシンの歴史について

少しご紹介したいと思います。


1790年 イギリスの家具製造業者だった「トーマス・セント」が実用ミシンとして

第一号の特許を取得したそうです。

でもなぜか、83年間それが世界に広まることもなく書庫に眠り続けていたとか。


1873年 イギリスの機械製造業者だった「ニュートン・ウイルソン」が書庫に調べものに

行った際、トーマス・セントの特許を発見。

1878年、パリで開催された万博に復刻品を展示したそうです。

がっ、時すでに遅し。


アメリカではすでに多くの実用型ミシンが出品されたそう。

また、1854年には黒船に乗ってきたペルー提督が

第13代将軍「徳川家定」へミシンが献上されていたそうです。


いろんな歴史が詰まっているんですね~


そんな歴史が詰まったソーイングマシン。

アンティークのコレクターも多いとか。


ご来店の際には、是非一度ご覧ください。


by M


2012-02-06 11:00:00

東京都 O様 ステンドブックケース他納品

テーマ:納品事例・お客様の声

今回は都内の高級住宅街ながら緑豊かな広大な土地に、

築80年以上経っているレトロな住宅にお住いO様邸に

納品させていただいた様子をご紹介いたします。


ステンドブックケースは玄関を入ったところに。


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ジョージアンスタイルのコーヒーテーブルは、ゲストルームに。

動物の足をかたどったパウキャスターフットが生き生きしているように見えます~


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フロアランプは池のある庭を愉しめる贅沢な空間に。

どこかの高級旅館のようです。。。


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熟練した職人さんによると思われるO様宅は、

木材も昔のよいものを使っているようで、どこをみても

縦横の直線のラインが美しく、日本の端正な美を感じました。


一つ一つ丁寧に造られた建物や建具は、用の美というのでしょうか。

生活しやすく、かつ美しく、普遍的ながら洗練された空間。

先人の心と技の生きる、素晴らしい邸宅でした。


知性的で優雅なO様の好きなものに囲まれた暮らしは、

白洲正子の世界を思わせます。


ほんとうに美しいものを大切にしながら、日々を暮す。

最高の贅沢だと思います。


O様、このたびは誠にありがとうございました。



またのご来店を心よりお待ちいたしております。


by T





2012-02-05 11:00:00

ダイニングテーブルの選び方

テーマ:家具選びのコツ

これからの引っ越しシーズンに向け、
新生活をスムーズにスタートさせたい方のために、
ダイニングテーブルの選び方のポイントを

お話ししたいと思います。


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1.設置スペース


目安:椅子に座る動作にはテーブルから80cmが基準
    後ろを通る場合、90cm必要
    通路面では物を持って運べる広さは50cm必要



ただ、中途半端にスペースを空けるより、
テーブルサイズは少しゆったりしたのものにするのがお勧めです。


最近は子供がダイニングで勉強をしたり、
趣味や仕事をされる方も増えています。


余裕があれば、広いものを準備されたほうが
何かと使い勝手がよいはず。


どうしてもスペースに限りがある、
ダイニングテーブルは食事のときだけに使用したいという方は、
思い切って、ビューローやデスク、サイドテーブルを
置いてみてはいかがでしょうか。


特にビューローはパタリと天板を閉じてしまえば、
見た目も美しく、収納にも便利です。



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2.高さ


食事を楽しむために、チェアとのバランスのとれた高さは重要です。


目安:座る面から25~30cmの高さにテーブルトップがある


ただチェアとの高さの好みは個人差も大きいようです。


余裕がないと脚を組んだりしにくかったり、

足がぶらついてしまうと落ち着いて食事ができなかったり。


身長・体格も男女で違いますので、

あまり神経質になる必要はありません。



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3.他のインテリアとの関係


フローリングや壁面その他、テーブル、チェア、建具、家電製品など、
お部屋にあるものをイメージしてください。


スタイルや材質、色などの相性も大切ですが、
統一感を出そうとするよりも、
総合的に自分が落ち着く空間を創るほうがよいと思います。


すっきり暮らしたいのか、好きなものに囲まれて暮らしたいのか、
チェアとの相性だけを考えるよりも全体像を
思い描いたほうがうまくいくこともあります。



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4.素材


アンティークならではの天然木の風合いは、人工的に作り出せるものではありません。

オーク、ウォールナット、マホガニー、パイン・・・

それぞれに、独特の表情と味わいを持つテーブルがたくさんございます。




パンカーダのブログ


一度購入したら、長い間、生活を共にするダイニングテーブル。


できれば、一生使い続け、孫子の代まで

大切に受け継いでいってほしいもの。


5年後、10年後、50年後、100年後、
そのテーブルがどういう状態になっているか?


エコロジー、環境問題の観点からもそういった長い目で
セレクトされてはいかがでしょうか。


アンティーク家具の木材はすでに100年ほど経過しているため、
今後大きく風合いが変化することはありません。


むしろ傷も家族の歴史の一部として味わいとなることも。


よいものをずっと受け継いでゆく、そんなライフスタイルの原点として
ダイニングテーブルを考えてみてください。


by T

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