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わたしもズッと自分を何の問題も無い

 

フツーの家庭に育った人だと思っていた。

 

捨てられた訳でもない。

 

殴られた訳でもない。

 

フツーに愛されて、フツーに学校に行って

 

フツーに大きくなって、フツーに会社で働いていた。

 

 

 

 

 

ちょっと早かったけどフツーに結婚もして

 

仕事もずっと続けて来て

 

子供は居ないけど、

 

周りの人からは「恵まれてるね」なんて言われることもあった。

 

 

 

 

 

へー。

 

わたしって恵まれているんだ・・・

 

わたしって幸せそうに見えたりするんだ・・・

 

そんな言葉に驚いたこともあったけど

 

「まあ、フツーだしな」と思って生きて来た。

 

 

 

 

 

がんばって、がんばって

 

上手く行くこともあるけれど、上手く行かないこともある。

 

そんなことも当たり前だと思っていた。

 

 

 

 

 

だから、心理学なんて

 

家庭環境が荒れていて大変だった人や

 

よほど、ココロが弱かったりひん曲がってしまった人のものだと思って

 

「わたしの人生には一生、関係の無いもの」だと信じていたよ。

 

 

 

 

 

 

 

ええ( ̄□ ̄;)

 

ココロが弱わくて

ひん曲がっていたのは

わたしでしたよ!

∑ヾ( ̄0 ̄;ノドヒャーン

 

 

 

 

と、言うことで

 

今日は、熊谷カルチャーの体験会でした(*‘∀‘)暑かったwww

 

ただ、フツーに「べき」や「ねば」を守って来た

 

【正しいこと】だと信じて来た

 

なのに、上手く行かない

 

幸せになると思ってがんばってきたのに

 

気がついたらイライラで一杯だった。

 

何だか、ポッカリ心に穴が空いていた。

 

 

 

 

 

「べき」と「ねば」で何を守って来たんだろうね?

 

自分を守って、みんな幸せになると思って来ただけなのに・・・

 

でも、きっと何も守れなかった

 

そして、いつの間にか自分が苦しくなっていた。

 

その「べき」や「ねば」って自分さえも守れなかったものだった。

 

 

 

 

 

その無力感をどこかに感じていて

 

なんだか、イライラ腹が立つし

 

その枯渇感に自分がカラッポな感じがして

 

虚しさや淋しさを感じるのではないだろうか?

 

 

 

 

 

わたしも、「恵まれているね」と言われるたびに

 

ココロの奥の方がなんだかズキンと痛かったのを覚えている。

 

でもそれが「どうしてなのか?」「なぜなのか?」

 

知る由も無かったので、何となくそのまま生きていたのだ。

 

 

 

 

 

まさか、自分がとんでもなく他人軸で

 

これほどまで他人に振り回されて生きていたなんて

 

ホントに「ひっくりガエル」ほどビックリしたよ(笑)カエルだけにwww

 

 

 

 

 

なので、ココロの勉強って特別なことでは無いのです。

 

当たり前のことかも知れないけど

 

それを知らないで生きて来た人が多いことも事実だと思う。

 

 

 

 

 

そんな基礎をカルチャーセンターではお伝えしています(^^)/

 

今日も熊谷カルチャーセンターの丸山店長さんとパチリ☆

 

アシスタントは【カエル塾】1期生のこの2人にお願いしました♡

 

講座のスタートは6月13日(火)

 

手続きは当日でも大丈夫なので

 

お申込みは、まだ間に合いますよ~(*´▽`*)

 

 

 

 

全3回(1回3時間)

 

①問題とは何か?自分のセルフイメージを知ろう!

②小さなあの頃に自分に会いに行こう!

③本音って何だろう?そして、これから楽に生きるために。

 

 

 

 

みなさまのお越しをお待ちしています♡

 

熊谷カルチャーセンター(埼玉県熊谷市)

 

※スタートは6月13日から!詳細&お申込み>>>

TEL: 048-599-0322

 

 

 

アシスタントの「なお」からレポが届いています(*^^*)

 

◆熊谷カルチャーセンター説明会レポ

 

 

 

 

やべ|д゚)

 

なんか、ハードルが上がってる!(笑)

 

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