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2012-02-21 17:47:30

海外事業部からこんにちは!

テーマ:カナダサマープログラム
今年も子ども達に人気のプログラム「カナダホームステイ」の準備に大忙し!です。

子ども達が国際人として第一歩の成果を得られる貴重なプログラムとしてアメリカ、カナダで10年以上積み重ね、参加された生徒さんも数百人にもなります。毎年カナダのメープルの葉が赤く染まるころから現地の教育委員会では来年はどんな楽しいプログラムにするかを色々と考えて下さりPLSでは約1年がかりで、スタッフ全員で慎重に準備していきます。

来年は子供達にどのようにしたら楽しみながら成果が出せるのか、そのわくわく感と、何よりも私が一番楽しみにしている事は帰国後開く参加者での同窓会です。

出発前は家族に背中を押されて仕方なく?出発しているような不安な表情とは別人で自信にあふれた感想と、楽しかった思い出を語り、大変盛り上がります。

毎年のことですが感無量になる瞬間は全員が共通して発表してくださる言葉です。行かせて下さった保護者さんへの感謝の言葉とPLSスタッフに対してのサポートへのねぎらいの言葉を恥じらいながらも正直な気持ちを表してくださるその瞬間がPLSとして長年の功績を自負する瞬間でもあります。

一人でも多くの国際人を育てるために今年もまた全員で頑張っております。


2012-02-15 00:26:28

You made my day!

テーマ:ブログ
Midoriです。

ただいま、受験シーズン真っただ中ですよね。
インフルエンザもはやっているので、受験生の皆さんのことがこの時期、頭によぎります。

「いよいよ来年の受験に向けて休会します・・」という生徒さん、「追い詰められてる気分~」と言いながらも受験の最中でも通ってくださる生徒さん、「受験が終わったよ~」と復会してくださる生徒さん。この時期、悲喜こもごもですね・・・。

今日は、とってもうれしい事がありました!
小学校高学年で一度退会をされていた、Mちゃん。
中学進学が決まり、昨年の春、一度PLSにごあいさつに来てくださったものの、どうも敷居が高くなっていたのか、なかなかクラスにはもどってくださらず・・・。しかし時々、Mちゃんの事を思い出していたら、先日、お母様から、英検準2級の一次が受かったとお電話。たまたま、そのお電話を受けた私はうれしくなって、「二次面接の練習やりましょう!」とお誘いしました。

それで、本日、数年ぶりに英語のレッスンをしたのですが、Mちゃん、しっかり英語を覚えてくれている!


勢いで、「ついでに、会話のクラス見学していかない?」と無理やり?クラスへ。
小学校時代の担任をしていたNamiko先生も大歓迎!

Namiko先生のクラスが終わった後のMちゃんの、「楽しかった!」という最高の笑顔に、Namiko先生と私は、大喜び。「よく帰ってきてくれた!!」
会話のクラスにも来週から復帰かもです。

"You made my day!(あなたのおかげで、最高の一日になりました) Thank you!"と二人で叫びました。


今日は、バレンタインデーでしたね。みなさんも、いい一日でしたか?
2012-02-09 10:14:15

英語教育研究所

テーマ:英語教育研究所
こんにちは。
PLS英語教育研究所のMegumiです。

先月から今月にかけて、私たち英語教育研究所ではPLSのレシピ方式を採用している茨城県鹿嶋市と長野県箕輪町の小学校を訪問してきました。(各学期各校を訪問し、授業を参観した上で先生方と話し合いを含んだ研修をします)

他に長野県の下諏訪町の小学校でも採用されているレシピ方式とは、PLSシステム®に基づき、公立の学校でネイティブの英語講師(NLT)と担任のティームティーチングで授業を行う事を想定し作られています。

ですから、全ての授業でNLTから生きた英語を学ぶ事が出来ます。(担任の先生も英語をお話されます)本年度より、小学校の5、6年生の外国語活動が必修化されましたが、毎時間ネイティブの先生に教わる機会のある子どもたちはまだまだ少ないと思います。

そんな中、レシピ方式を採用し、1年生から毎時間NLTに英語を教わっている子どもたちの英語力は素晴らしく、ナチュラルな英語を聞いて素早く反応している子どもたちの姿を見ることが出来ました。次から次へと展開するアクティビティにも子どもたちはどんどんと反応していきます。

中には、英語が苦手な子もいるようですが、高学年で取り入れられているグループの活動では子ども同士が笑顔で助け合っている姿を見ることも出来ました。

また、先生方からは「修学旅行で出会った外国人に積極的に話し掛けたり、道案内をした子がたくさんいる。」
「お客様が来た時に、子どもたちの反応が良いと言われ、その理由の一つが英語活動ではないか。」
「間違っても良いから、どんどん発言する雰囲気が作られるようになった。」
といったお話を聞き、子どもたちが勉強しているのは英語だけではないという事を改めて実感しました。

子どもたちに負けないように、私も勉強していきたいと思います!!

The PLS NEWSLETTER 冬号でもご案内しておりますが、ご好評につきPLS副校長であるマスミ オーマンディの新刊
「子どもの英語力を育てたいお母さんのための本~楽しみながら自然に学べる正しい方法~」
を先着でさらに10名の方にプレゼントいたします!!
ご希望の方は、パシフィック ランゲージ スクール (電話 03-5306-5991) までご連絡ください。
本の感想・コメントを書いてくださる方であればどなたでもご応募いただけます。
尚、ご応募の際、本送付のため「ご住所」と「お電話番号」をお伝えください。
皆様からのご応募お待ちしております!!
(PLSのHPでも本の紹介をしています。http://www.pls-pec.co.jp) 

Megumi
2012-01-26 14:49:10

PLS教材

テーマ:教材
こんにちは。PLS教材出版部です。

PLSに通っていらっしゃる子どもの生徒さんはおうちでリスニングホームワークをやっていますね。楽しんで聴いてくれていますか?どの教材も校長・副校長のオーマンディ夫妻が生徒のみなさんに「真のコミュニケーションがとれる英語を話せるようになって欲しい」という願いから作られた教材です。

古いものではもう30年以上前に出版されても変わらず使い続けられている教材もあります。30年以上経つと、昔通っていた生徒さんがお母さんになって「昔の楽しかった思い出が残っていて、自分の子供にも聴かせたいです」と連絡をしてきて下さいます。そんなお電話がかかってくると、とても嬉しく思います。

現在も、校長を中心にPLSの先生、姉妹校の先生達と共に教材を開発中です。楽しく、生徒さん達が夢中になって成果が上がるものを、という思いから、内容やイラストを何度も時間をかけて変更することもあります。が、出来上がってみると「ああ、あの部分を変更してよかったな」と感じる事が多々ありますし、色々な感想や意見をいただいて喜んだり更に修正したりの積み重ねでもあります。地道な作業が大半ですが、楽しんで使って頂けるようにと思うと、もうひとふんばり!と力が入ります。

“良いものは時間が経っても愛され続ける”

食べ物でも洋服でもずっと好まれるブランドがありますね。PLSもみなさんにとってPLSで学んでいることが誇りに思えるブランドになれるよう、絶えず努力をしていきたいと思っております。

Makiko & Etsuko
2012-01-23 20:19:21

英検

テーマ:学校
Midoriです。

皆さんの中で、英検を昨日受験された方も多いのではないでしょうか?
PLSでは、特に英検を受験を強くお勧めするわけではないのですが、ひとつの力試しとして受験されるかたのお手伝いとしての、日本人講師による英検クラスも人気です。

私自身は、よく、英検二次試験の面接のお手伝いをさせていただきます。
その時にいつも驚くことがあります。

英検準2級以上になると、ただ内容に関する質問に答えるだけでなく、自分の意見を述べることを求められます。「学校での制服着用についてどう思うか?」「最近は100円ショップが多いが、あなたはそれについてどう思うか?」などなど。

こうした質問に、PLSっ子たちはどう対処するか?
一つのパターンを発見しました。

まづ、"Mmm ..."と本当に言いたいことを一生懸命考える様子。そして、話しながら、文を組み立てていきます。どう言ったら良いのだろうと、とにかく考えながら意見を展開、発展していく。つまり、英語で考えている。

私が、昔学生のころ(大昔!)こういうタイプの試験を受けた時、受かりやすいテクニックとして、
「本当の自分の意見云々より、とにかく答えやすい一般的な回答」をしていました。

それが、うちの子たちは、すっごく難しい事でも、本当に言いたいことを言おうとしてる!
もちろん、その結果、知らない単語をどう表現しようかと悩んだり、複雑なことを言おうとして文法を間違ったり・・というリスクはあります。しかし、その態度がすばらしい!

練習の後、子供たちには、「すごいね、その態度!」と大いに感激して褒める・・・と同時に、
「でも、当日はね、受かるためには・・・」など、テクニック的なアドバイスをしている自分が少し情けなくなってしまします。

コミュニケーション力というのは、「ただ、英語を正しく話すこと」ではないのですよね。
本当に伝えたいことを、伝えようとする態度。これぞ、みんなの中に育っていることが、うれしくもあり、と同時に、そのような目に見えない、点数では測りにくいものが、日本の教育ではなかなかフォーカスされないのは残念ですね。
                                                                                         
2012-01-22 22:14:04

センター試験 英語について

テーマ:ブログ
本部事務局のMayumiです。こんにちは!

1月といえばセンター試験。何かしら毎年ニュースになりますが、
特に今年はトラブルが多く、大混乱の中で終わりました。55万人も
受けたんですって。英語の面で言えば、リスニングは不具合が例年続き、
何と今年はICプレーヤーが届いてない!!という会場もあって、
本当に大変な思いをした受験生に同情します。公平な条件下で
試験をするためには色々な準備があり、回を重ねて改善されているはずなの
ですが、どうもスムーズにいきませんね。国公立大だけでなく私立大含め
文系・理系どちらにも重要なのが、そう、「英語」です。

ところで、PLSで英語を習っている生徒さん・保護者の皆様は、
センター試験問題を見たことはありますか?新聞にも大きく掲載されますし、
一度はご覧になることをお勧めします。他科目に比べて、
特に英語のリスニングは、「毎日のできごとや、人と人との日常会話」中心で、
内容的には「ごく普通の世界」なんです。日本語だったら何だかすごく
「当たり前のこと」が音声で流れるだけなんですけれど、どんなに
練習しても聞き取れない人には聞き取れない、入ってこない。
なので、直前になって対策に困る人も多いと言われています。

さて、長ーい間、PLSで英語を続けてきた我が娘もついに受験生と
なりました(真っ最中)。

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<以下、筆記とリスニングに関する本人直筆>

実は今年の英語の試験のある長文問題の中に、
2人の日本人高校生のホームステイ体験に関する内容の問題がありました。
これはPLSで夏恒例のカナダホームステイの経験がある人々にとってはとても
ラッキー!な問題だったと思います。(もはやPLS生徒のための問題・笑)
実際、長文には、アクティビティやホストファミリーの家で経験した様々な
出来事や当時の気持ちなどが、スピーチとして書かれていました。
「本当はこれをしたかったからホストファミリーに言いたかったけど、
なかなか英語が出てこなくて表せなかったことや気持ち…」、ホームステイ
体験者なら誰もがそんな思いをしたことがあるでしょう?
「Q.本当はA子さんはホストファミリーと何をしたかったでしょうか?」
「Q.ホストファミリーの家で仕方なく一人でピザを食べたのはA子さんとB君どっちだった?」

など、なんだか設問自体はどうしようもないものばかりだったのですが(笑)、
自分はそういう経験があるし話の筋がよく読めたので、お蔭様で満点でございました。
PLSに大いに感謝します。

これをホームステイの経験がない一般人が読むと、
「あれ、どっちが何をして誰がどうなったんだっけ?」と混乱して、
複雑で難しく感じると思います…はい。

一方リスニングは、人それぞれコツはあると思います…が、
個人的には会話だけをよく聞くことが大事だと思います。
私の場合はメモは絶対にとりません。
なぜなら書くことに意識が行き、聞く意識が遠ざかるからです。
選択肢だけをさっと見て、あとは机の端っことかを眺めながら(笑)、
ひたすら会話を頭に入れます。
こうすると、話全体の意味がよくわかるのですぐに選択ができると思います。
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なるほど・・・PLSで小さい頃から習っている人はずっと、「普通のこと」を
繰り返し聞き取り、経験を重ねて育ってきています。試験のための特別な訓練を
しなくても、自然に会話の要点が耳に聞こえてくるのですね。筆記も、むしろ
内容に共感しながら緊張せずに読んでいるところが、自然体。

毎週CDを聞いて、絵カードを見て、シールを貼って、先生とゲーム。
間違えて泣きそうだったり。手をあげて立ったり座ったり。自己紹介や
友達と英語で挨拶したり・・・・懐かしく思い出すあの時代。
怒ったりもしたけれど、やめさせないでよかった、こういう時にすごく
役立つのだ、と実感する日がきっと誰にも来ます。

まあ、試験や資格は1つの通過点ですけどね、どのような結果であっても
せっかく習うのであれば、真の目標は、英語を通して国籍を越え、どこでも
自由にコミュニケーションできることではないでしょうか。


継続は力なり。原点を大事に、夢に向かっていつまでも学び続けましょう!


M&M
2012-01-21 00:40:33

みんなの今年の抱負

テーマ:ブログ
Midoriです。

先日、スタッフと外国人の先生たちとの合同ミーティングで、グループに分かれて互いの今年の抱負をシェアーしました。

みんな、とっても前向き。聞いているだけで、ワクワクしてきました。

「もっと日本語の勉強をする!」(かなり日本語が流暢な先生なのに、えらい!)
「今まで培った経験と知識をもっと活かしたい!」
「今の日本の英語教育はまちがってる!自分も、色々な角度からもっと勉強したい!」
「自分自身の成長が、仕事、スクールに貢献することにつながるよう、自分磨きをする!」
「色々な教材やシステムをIT化させたい!」  
                      などなど・・・

私たちの学校のミッションは、英語教育を通じて、生徒さんや、関わる全ての人々の成長をお助けをすることであり、また、学ぶ喜びを感じさせてさしあげること。

そのためには、私たち自身が、学ぶことを喜びとし、日々向上していくことが大事。

スタッフや先生たちの、今年の抱負を聞いていて、改めてそのようなことを思いました。
2012-01-16 17:53:12

Happy New Year! (学校)

テーマ:学校
Happy New Year!
フロントのさなえです。

冬休みが終わり、皆さん元気に戻って来てくれました。
2、3週間の間に背の伸びたお子様が沢山いて驚きました。

PLSで英語の勉強を始めたばかりのお子様、
4月で丸1年のお子様、
2年、3年、それ以上の子ども達、
そしていつも熱心に通い続けて
下さっている大人の生徒さん、
振り返ってみると去年の頑張りは
必ず成果として現れていると思います。

さて、2012年の英語の目標は何ですか?
私は仕事に熱中し過ぎて、昨年はたった2日しか勉強をしませんでした。
三日坊主にもなりませんね。
今年は休んでいた大好きな英語を、又大好きになる一年にする様、
英語を心から楽しむ余裕を持つのが目標です。

子ども達の笑顔、泣き顔、悔しい顔、緊張した顔、やる気に満ちた顔、納得がいかない顔、
保護者の方々のお子様達への温かく、厳しい、期待のこもった熱意、
大人の生徒さんの英語力向上等々、
先生・スタッフ一丸となって今年もサポートを頑張ります。

一年を通して皆さんの目標が達成出来る様、
又、ロビーイングリッシュが良い実を結び、
より積極的に英語を話したり、書いたり、読んだり、
英語を楽しんで頂ける様なPLSでいつも皆様をお迎えしたいと思っております。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

Sanae
2012-01-07 19:35:59

Happy New Year!

テーマ:ブログ
Happy New Year!

皆様、お正月はゆっくりされましたでしょうか?
今年の皆さんの、新年の抱負(New Year's Resolution)は何ですか?
英語のCDを毎日聞く、ホームステイ・留学をする、英検やTOEICを受けてみる、英語で日記を書くなど、英語に関連することだとうれしいです!

PLSは、今年創立40周年目に突入します。これも皆様のご理解とサポートあってのことと感謝しております。

昨年12月に開催させていただいた教育シンポジウムにも、開校当時にご縁のあった方、約30年前に通ってくださっていた生徒さん(現在はお母様&教師をされている)など、昔からつながりのある多くの方達にもいらしていただいたことで、その歴史を感じました。

今年のPLSのテーマは、”Great Leap Forward”。オーマンディ校長が昨年から手掛けているプログラム研究が進んでいます。

どうしたら、子供たちから”生きた英語”が飛び出すか?

自分から英語をもっとしゃべるという訓練を目的とした様々な活動が、PLSのフロントまわりやクラス内で行われています。まだまだ試運転ですが、どんどん進化していきますので、お楽しみに!

ぜひ、子供たちが、自ら英語をしゃべる姿を見て応援してあげてください。

今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

Midori
2011-12-21 20:52:23

上級クラス特別ワークショップ開催!

テーマ:教師研修
2011年も残すところわずか!一年がたつのは早いですね!

PLSでは、本校や、姉妹校の先生、スタッフを対象にした実践的な研修を毎年行っております。

本年度は、東京、大阪にて、16回の研修・ワークショップを行い、のべ200人以上の皆様にご参加いただきました。

先日18日には、今年最後をかざって、アメリカから帰国中の、レイ・オーマンディ校長を中心にした上級クラス特別ワークショップがあり、26名の先生方が全国から参加され大いにもりあがりました。

今回のワークショップでは、中高生、アダルトの教え方をグループに別れて練習したり、、ベテランの先生方を対象に、ヘッドティーチャ―の心構え、先生のトレーニングの仕方などのレクチャーもありました。

「PLS方式によるゲームのやり方やテクニックのみでなく、その背後にある”PLS教育哲学”を深く理解することがまづ大事。そして、後輩を研修するにあたっては、まづ自分のリーダーとしてのセルフイメージを確立して、相手の話を心から聞き、そして共感してあげることが大切。"Demand/要求”するのでなく、"help/助けてあげる"という姿勢が大事」と校長。
皆さん、熱心に聞いておられました。

また、「どういう時に、教師としてモーティベーションがあがった?」という問いかけに、ある先生は「マネージメントから、きみならできるから、と難しいクラスを担当させてもらった時、とても信頼されていると思ってうれしかった」というエピソードも聞かれました。

真剣に学ぶ先生方の姿!この先には、全国で何万人もの子供たちが、同じ方式で英語を学んでいるのだと思うと、うれしくなりました!

先生方、一年間お疲れ様!!!


Midori


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