稼ぐパチンコ脳の作り方・ホルコン・波グラフ攻略理論

ホルコンプロが暴露するホルコン攻略(ホールコンピューター解析)公式サイトです。釘の時代は終わっています。その根拠を知りたくありませんか?ホルコン初心者からホルコン攻略プロまで必見です。ホルコン、波グラフを活用した攻略理論を暴露します。


テーマ:

●当りが制御されている時間帯に打っても勝てない

 

 

クリスマス前の過去記事です。

 

 

ライバル店に対抗するはずだから

となりのお店にいってみることに。

 

データロボをチェックすると、

 

思ったとおり朝から連チャンしている台が

いつもより多いではありませんか

 

ホール全体を眺めましたが、各コースともに

やはり目立つ位置の台に平均して箱が積まれております。

 

そしてそれら見せ台的な役割の台の隙間の空き台に

誘導されて回収台を打たされてしまうのです。

 

このようなホール全体、シマ全体での当り台の配置配列は

ホールシステムのなせる業ということなのです。

 

還元率がたかそうだった海のシマの台をねらいます。

 

この時間帯は稼動率のわりには2台しか当っておりません。

 

回収の魔の時間帯ということです


 

当っているのは端から2番と3番の台です。

 

そういえば他のコースも2番と3番目の位置台に

当りが発生しております。

 

なので角台は平均して沈黙しておりました。

 

わかる人はわかるかと思いますが、

他のコース、シマも特定の法則で連動しているのです。

 

それでも今日はホールとしては、

お客さんにアピールしなけらばならない日です。


このホールの傾向としてそろそろ

どこかの角台が噴出します。

 

そこである角台をキープして休憩です。

 

30分後にもどってくると、

コース内の台にいっせいに当りが発生しておりました。

 

時刻は18時00です。

 

沈黙の時間帯から眠気をさましたかのように

当りがポンポンと発生しております。

 

このホールの特長として夕方から当りが集中する台は、

末番で言えば、2と8のコンビです。

 

多くが角台や中角台に該当する配置台です。

 

さきほどまでは3,6番の台を中心に

当りが配信されておりましたが、

 

2,8番の時間帯になると

入れ替わるように沈黙してしまいました。

 

なので同末番のえらんだ台をこのタイミングで

打ちます。

 

休憩まえに千円だけ回したときよりも

よく回ります。

 

そして次の500円で大当り。


千円で大当りする秘密! パチンコ脳の作り方

 

しかし2連目の大当りラウンド終了後に

後ろの台が確変で大当り。

 

いやな予感がしましたが、

わたしの台は単発を引き3連で終了です。


千円で大当りする秘密! パチンコ脳の作り方
昨日3万発出た爆発台です。

 

うしろの台はキュインキュインと連チャンを重ねていき、

明らかにわたしの台と勢いがちがいます。

 

時短中は回りがわるく、魚群をはずします。

その直後にまた後ろの台が大当り。

 

さらにおなじ並びグループ台も当ります。

 

時短ヌケ即やめです。

 

気がつくとこのコースの角台には

1台も箱がなかったのに、

 

今の時間帯では4台中、3台が箱を積んでおりました。

 

そしてとなりのコースですが、

こちらも活性化のようで当りが集中しております。

 

さっそくこの出玉の流れに乗ろうと

波グラフをチェックすると候補台が2台あります。

 

双方ともに当たりが発生しているシマの並びグループで、

放出中の末番グループです。

 

千円予算で500円づつ打つことに。

 

2台目で魚群発生で大当りしてくれます。


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ここでハズしていたら速やかに帰ります。

 

2連で終了しますが第1分岐付近まで

打つことに。

 

甘デジの単発やワンセットはとても扱いにくいですね。

 

すると75回転目で大当り。


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「勝ち組マニュアル」で説明していますが、

ちょうど第1分岐の範囲ドンピシャリです。

 

(時短50回転終了で75回転で大当り。)

 

ここから15R当りをふくめて7連してくれます。


千円で大当りする秘密! パチンコ脳の作り方


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分岐での大当りですが波グラフがなかったら

この台に座れていなかったかもしれません。

 

7連終了しそのST中にスーパーリーチが連続します。

 

ハマっていた後ろの台が大当り。

ハマっていたとなりの台も大当り。

 

連続スーパーハズシは反応だったようです。


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極端に回りがわるくなり上皿がからっぽに。

当り周期が完全に移動したようです。

 


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甘デジのほうが出玉が多かったです。

 


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●パチンコの勝ち方

 

 

サムローです。

 

今から年始明けまで回収傾向なので

予算をまもって打ってくださいね。

 

ールコンピューターが計画的に出玉制御をしているので、

 

もはや現台のパチンコにおいて確率論は通用しません。

 

それでもギャンブルは確率を考える必要があります。

 

それは釘やボーダー論という業界がカモフラージュしている

確率論ではありません。


 

勝てる確率のたかい日に打つ

 

勝てる確率のたかい機種を打つ

 

勝てる確率のたかい時間に打つ

 

というように勝てる確率をいかに高めるか

ということがパチンコでは大事です。


 

自分の好きな日に、好きな機種だけを打っていたのでは、

そこらへんのおばちゃん達とおなじ勝率ということ。


 

●確率と統計

 

そもそも確率学とは、

ギャンブルで勝つために研究された学問です。

 

勝てる確率を高める学問なのです。

 

勝てる確率のたかいときに勝てる確率のたかい機種を打つ。

 

さらにホールのクセや打つ機種の出し方の統計をとる。

 

この統計とは、私がブログでよく言っている、

勝つためのデータであり、

 

長期間のデータは資産にもなり得ます。

 

この統計と確率をもとに打つ日、打つ機種、時間を

決めれば勝率に差がついてくるということなのです。


 

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サムローです。

メリークリスマス!!

 

パチンコは当りが潜伏している場合、

 

回りがよくなる

 

極端にヘソに玉がはいらない

 

と両極端な2パターンがあります。

 

とくに大当りする直前の回りがよくなる場合は

気持ちよく打てるので問題ありません。

 

ところが打ち出してヘソにまったく入らない。

 

ひどいときには500円で1,2回転ほどしか

回らない場合もあります。

 

このような場合はせっかく台を選んだのに、

すぐに打つのをやめて台移動してしまったりします。

 

また打っている最中でもとつぜん回りがわるくなる

ケースもおなじです。

 

当りが潜伏し当る直前の極端な回りの変化は、

打ち手の心理に影響を与えてしまいます。


 

回りが極端にわるくなる

台移動する

後ですわった人にオカマされる

パチンコは粘りだと洗脳される

投資金額が多くなる

 

これはホールシステムによる制御です。

 

ハマリのサインとして回りが悪いケースと

当る直前の回りがわるくなるケース。

 

ホールコンピューターは出玉の制御だけではなく、

打ち手の心理を左右するための心理制御が作用しております。

 

玉の動きを制御、

 

つまり回りを制御することにより、打ち手の心理を制御する。

 

やめてオカマされた人が次のパチンコは

もっと打たなくてはと洗脳されるだけではなく、

 

逆にオカマしてお座り一発できた人は、

 

パチンコって500円や1000円でも当るもの

とパチンコにはまってしまうきっかけとなるのです。

 

なのでホールにとっては、

 

オカマされる人とオカマする人の存在を

意図的に生み出すことにより、

 

どっちにしても儲かるということなのです。

 

これもホールコンピューターにプログラムされている

ごく一部の機能であります。

 

このオカマをほられないないための対処法は、

こちらのメルマガで紹介しますね。

 

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