稼ぐパチンコ脳の作り方・ホルコン・波グラフ攻略理論

ホルコンプロが暴露するホルコン攻略(ホールコンピューター解析)公式サイトです。釘の時代は終わっています。その根拠を知りたくありませんか?ホルコン初心者からホルコン攻略プロまで必見です。ホルコン、波グラフを活用した攻略理論を暴露します。


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サムローです。

 

すみません、久々の投稿です。

 

パチンコ玉は磁力で制御される 

 

 

パチンコを打たれていて玉の動きはホルコンに

操作されている事実はみなさんも周知の通りだと思います。

 

玉の回りがどのようにして制御されているのか?

以下に説明があります。

 

 

回りが極端に悪くなる。

 

玉が突然あばれだす。

 

時間帯によって玉がヘソに吸い込まれるようによく回る。

 

 

 

過去記事で一部を紹介しましたが、

お時間があればあらためて詳細を読んでみてください。

 

 

 

パチスロメーカーの公開資料です。

 

透明遊技盤3の所定領域2Cの背後には、電磁コイルからなる

始動口誘導コイル81が配設されている。

 

また、始動口誘導コイル81の下方には、始動入賞口12に入賞した

パチンコ球Pが通過する球通路3aが形成されており、

 

この球通路3aには、通過するパチンコ球Pを検出する

始動入賞口スイッチ12sが設けられている。

 

 

始動口誘導コイル81は、主制御基板30によって

通電されて“オン”状態になると、

 

所定領域2C上において透明遊技盤3を貫く方向に、

パチンコ球Pを吸い寄せて流下方向を

変化させる程度の磁界を発生させる。

 

 

磁界を発生させて、前記遊技領域を流下する遊技球を

 

磁力によって前記所定領域に吸引して

 

遊技球の流下方向を誘導する遊技球誘導手段。

 

 

磁界の発生を制御して、遊技球が所定領域に誘導される状態と

 

遊技球が所定領域に誘導されない状態とを

切り替える誘導切替手段とを備えている。

 

 

ハンマー等による釘調整を行わずに遊技球誘導手段によ
る磁界の発生を制御することで容易に調整することができる。

 

 

 

 

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甘デジと爆裂機


多忙なために過去記事紹介しますね。



サラリーマンが増えはじめ稼動が高くなる

18時過ぎにホールへ。


この時間帯は、夜の放出タイムのために

仕込まれた台が転がっております。



まだ多くのシマがガラガラでしたが、

角台の甘デジに座ります。



グループ台が終了直後のタイミングで

さらに分岐ラインだったので判定時間に500円だけ

打ちます。



波形的にはそろそろ放出周期でしたが

まったく回らなかったので即やめし

CR牙狼の波グラフをチェック。


当りが終了したグループの分岐ラインで

前回の大当たりから差玉ゼロになった台を選択。


最初の千円でよく回りリーチが多発。

次の千円でエンブレムで大当たり。


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しかし2連で終わりです。

この時間帯はシマ内に客が点在しており、

末番での当り循環です。



帰り際にみてみるとやっと横並構成のひとつのグループに

当りが集中しておりました。



ある程度稼動がよく、グループ設定が高くないと


横並びの当り順番移動はなかなか適合しずらいです。



最初にやめた甘デジの台はというと

なんと4箱も出ておりました!


台選び次第では、爆裂機のCR

甘デジのスーパー海物語 in地中海ほうがより勝てたのでした。


ホルコンによる回りの変化には騙されました。

(というより500円でやめた私の判断ミスでした)


さらにこの甘デジの連動台ですが

昨日から放出周期です。


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2日間で8万円勝てる台。

甘デジも放出力はあります。


新台2日目のCR花の慶次です。

たいして出ておりません。


慶次の角台です。


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2日間で24万円近く負ける台。



何度も言ってますが前の日に大きくハマっても

次の日に出るとは限らない典型的な例です。



まだまだ回収周期の途中かもしれないので

明日もあさってもハマル可能性はあります。



ボーダー理論でこのような台を追いかけていたら

破産してしまいます。


台の実態は波グラフで確認するとよくわかります。



こちらは慶次の真後ろの背面台です。


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勝手に座ってくれる新台の慶次の設定を下げ

その背面台のCR吉宗は昨夜から放出しております。


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検証のために三つのホールを訪問した時の話です。



ホールが違えばホルコンメーカーも違うかもしれないし

シマ構成が異なればシステムの変化があるかもしれません。



ホルコンによる当り制御の根幹部分はどこのホールでも

共通していると考えておりますが、


ホールによって違った要素があるのも事実。



並びの要素はどのホールでも簡単に観察できますが、

末番は多少時間がかかります。



なぜなら並びの連動台やその他の要素と重なっているように

錯覚する可能性があるからです。



データ取りのために甘デジコーナーにて試し打ちです。



さすがは遊パチです。


海物語ではサムが、


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花の慶次に台移動すると、トラ柄の慶次が現れます。


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またトラ柄の慶次ですが甘デジなのでさほどうれしくありません。


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このシマは稼動は40~50%でしたが、出る時間帯と

出ない時間帯がはっきりしておりました。


さらに放出しているにぎやかなグループと

回収している静まりかえったグループが両極端です。


両替機周りの台はある法則の制御の元で

グルグル循環しておりました。


二つ目のホールは仲良くなった読者様に会うために

ホールで待ち合わせしました。


ついでにのぞいてみたのですが、

比較的客つきがよく出ているシマは、

通路にスペースがないほどドル箱を均等に積んでおります。


これだけ出玉がよいホールだったらボーダーでも釘でも勝てるのでしょう。

私が普段通っているホールではボーダーや釘では絶対に勝てません。

すでにそのようなプロはマイホから絶滅しております。



雨の中、もうひとつのホールです。

19時過ぎのサラーリーマンでにぎわう時間帯です。


こちらは、CR花の慶次のシマです。


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こちらはその隣のCR牙狼のシマです。


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同じ時間帯で同じような稼働率なのに

これだけ出玉の差があります。


あなたはどちらで打ちたいでしょうか?

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