「ルアーシーバス上達法」シーバスが1年間全く釣れなかったサラリーマンの私がたった30日で釣れるのが当たり前になった方法!!

なかなかシーバスが釣れないルアーシーバス初級者が釣れるのがあたり前になる方法をお伝えしていきます。



テーマ:

んにちは!!


きよしです。




初めてシーバスが釣れた時は

ホントにうれしくて大喜びしました。



一緒に釣りに行った初心者の友人も

「おぉーすげぇ~」と言って興奮していました。



ホントに気持ちよかったです。



釣れたシーバスはお持ち帰りして

おいしくいただきました。



もちろん、おすそ分けして

非常に喜ばれました。



そして、後日、3歳の甥っ子に

「70cm位の魚釣ったんだよ」と言ったら


「オラのどんくらい」と言い気を付けをしました。

ノド元に手を当て「これくらい」と言うと


「でっけぇ~」と言いました。

すごく気持ちよかったです。



なのであなたにもあの釣った時の

喜びを味わってほしいです。




シーバスが全然釣れないあなたに
ぜひとも釣っていただきたいと思います。



これまでブログを読んでいただいたお礼として
83ページの無・料・レ・ポ・ー・トを作りました。




この無・料・レ・ポ・ー・トにはシーバスを
釣るために記事では書いていない
本当に大事なことを書きました。




この無・料・レ・ポ・ー・トを読むと・・・



・どこにルアーを着水させればよい
のかがわかるようになり、
キャストするべきポイントが
わかるようになる。



・適切なリトリーブスピードが
わかるようになり、
ルアーをよりベイトに近づける
ことができるようになる。



・ルアーをよりナチュラルに
動かせるようになり、
シーバスがルアーに食いつくようになる。



・シーバスに食わせるポイントが
わかるようになり、
キャストするポイントを迷わなくなる。



・キャストの精度が上がるようになり、
狙ったポイントにキャストできるようになる。



・水面下のルアーの動きを知ることにより、
ルアーをよりナチュラルに動かせるようになる。



・キャストするごとに必ず1回ある
食わせるポイントを知ることにより、
バイト数が確実に増えるようになる。



・レンジに対する考え方を知ることにより、
釣り方を迷わなくなる。



・ベイトが何かを知ることにより、
どのルアーをどう動かして
シーバスに食わせるかがわかる。



・ルアーを使って見えないポイントを
見つけることにより、
ストラクチャーがなくても
シーバスがいるポイントがわかる。



以上の方法がわかります。




私も以前は全然釣れずに
一緒に釣行した友人に

「また、釣れなかったな」

などと言われホントに嫌な思いをしました。




だから本気でシーバスが釣りたい人にだけ
読んでいただきたいので
先・着・2・0・名・様だけにお渡しいたします。




無・料・レ・ポ・ー・トを入手する方法は


無・料・レ・ポ・ー・トのお・申・し・込・み・は・こ・ち・ら


をク・リ・ッ・クすると
お・申・込・み・画・面が出てきます。



メ・ー・ル・ア・ド・レ・スを入力して
「確・認・画・面・へ」をク・リ・ッ・クしてください。



すると確・認・画・面になりますので
「送・信・す・る」をク・リ・ッ・クしてください。



すぐにダ・ウ・ン・ロ・ー・ド・ペ・ー・ジの
U・R・Lが書かれたメールが届きます。



ダ・ウ・ン・ロ・ー・ド・ペ・ー・ジのU・R・Lをク・リ・ッ・クすると
ダ・ウ・ン・ロ・ー・ド・ペ・ー・ジが表・示されます。



ダ・ウ・ン・ロ・ー・ド・ペ・ー・ジの「ダ・ウ・ン・ロ・ー・ド」
をク・リ・ッ・クして
「保・存」をク・リ・ッ・クします。



以上でダ・ウ・ン・ロ・ー・ド・ペ・ー・ジが開始され
終了すれば無・料・レ・ポ・ー・トを
読むことができます。



無・料・レ・ポ・ー・トのタイトルは

「Sea Bass Infinity」

と言います。



無・限・に・シーバスが釣れるようになる。
と言うことでこのタ・イ・ト・ルにしました。


無・料・レ・ポ・ー・ト・の・お・申・し・込・み・は・こ・ち・ら

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んにちは!!



きよしです。





シーバスを釣る時に意識するのが
ストラクチャーだと思いますが



今回はストラクチャー以外の変化について
ご紹介したいと思います。




まず、ストラクチャーとは
魚が身を隠せる、身を寄せられる
障害物のことです。




水生植物、岩、倒木など
自然によってできた障害物を
ナチュラル・ストラクチャーと言います。




テトラポッド、杭、防波堤、取水塔など
人為的にできた障害物を
マンメイド・ストラクチャーと言います。



シーバスはストラクチャー
の絡むところに居ます。



ストラクチャーの
絡むところはもちろん
変化のあるところにも居ます。




なぜ変化のあるところに居るのかと言うと
変化のあるところにはベイトとなる
小魚などがいるからです。




シーバスが好む5つの変化を知ることにより
あなたの釣果は確実に変わります。





流速の変化



ベイトとなる小魚は流れが強いと
ステイできないので
流れの弱いところに居ます。



シーバスも流れの弱いところに居ます。



潮の流れ、川の流れ




水温の変化



特に寒い時期になると
温かい所にベイトやシーバスが
集まります。



温排水




水質の変化



水質が変わる場所には
シーバスが集まります。



水門、堰、川の支流と本流の合流点




明るさの変化



ベイトとなる小魚は
光に集まる性質があります。



シーバスは暗部に潜んでいます。



常夜灯、太陽光とシェード




潮の変化



潮の流れ、水質の変化、温度の変化などで
潮が変化します。



潮目





以上の5つの変化を
ストラクチャーと絡めれば
シーバスがより釣れやすくなります。




あなたは5つの変化を覚え
ストラクチャーと絡め
シーバスを釣り上げたいですか?




それとも




5つの変化を気にせず
キャストを繰り返し
釣れない。




あなたはどちらを選びますか?




もちろん、5つの変化を覚え
ストラクチャーと絡め
シーバスを釣り上げたいですよね!!




それでは今すぐ5つの変化を覚えましょう。


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んにちは!!


きよしです。




10月下旬から11月は
8の字釣法がアツいです。



ではなぜこの時期に
8の字釣法がいいのかというと



潮がだんだん澄んでくるからです。



シーバスが食う時合が
かなり短くなります。



朝マズメが過ぎて
日が高くなってくると




シーバスは警戒し始め
岸壁にへばりついたりして
身を隠すようになります。




がしかし、水温はまだ20℃位はあり
シーバスにとっては適水温です。



なので日中でも食い気はありますが
目の前を通るモノに限られます。



なのでこの時期は
8の字釣法が釣れるのです。




8の字釣法とは



では8の字釣法とは

どんな釣法なのかというと



ロッドを水面に対して垂直に構え
ロッドの先をグルグル8の字に回して



ストラクチャーについた
シーバスを釣り上げる釣法です。




8の字釣法はキャストやアワセの
スキルが必要ないので
初心者でも簡単に釣れてしまいます。




8の字釣法は投げなくていいし
目で見てアワセられます。





8の字釣法のポイント



適したルアー



潮が澄んでいる状態なので
ルアーを動かすスピードが
遅ければ見切られます。




かと言って速すぎると
水面からルアーが飛び出してしまい
シーバスに見切られます。




なので高速ターンさせても
飛び出さないルアーを選びます。



それは半ディープダイバーと呼ばれる
ちょっとリップが長いルアーです。



あまり潜らないけど
きちんと水を噛むルアーです。




釣る場所



オーバーハングしている岸壁の真下


船と船の狭い隙間



潮当りがいいとなおいいです。




ロッドの先が水面から離れれば
ルアーが飛び出しやすくなるので



足場の低いところや
潮位が高い時にやりましょう。




8の字釣法のポイント



ロッドの先からどれくらい
ラインをだすのかというと



ロッドの先が水面ギリギリだと
60cm位出したところから
ルアーに合わせて調整すといいです。




8の字釣法をやる時は
ロッドの先は水面ギリギリがベストです。




注意点としては
ロッドの先を水面に着けないこと。



ドラグはかなりゆるめにしておくこと。


ドラグはシーバスがヒットしてから
締めてやり取りを始めます。




やり取りと言っても足元で
ヒットしているので取り込むだけです。





まとめ



・ドラグはかなり緩め。


・ルアーは半ディープダイバー


・ラインはロッドの先から60cm位出す。

・ロッドは水面に対し垂直に構える。


・ルアーはできる限り高速で動かす。




以上の8の字釣法をやって
簡単にシーバスを釣り上げたいですか?




それとも




無駄にキャストを繰り返し
釣れない。




あなたはどちらを選びますか?




もちろん、8の字釣法をやって
簡単にシーバスを釣り上げたいですよね!!




それでは今すぐ8の字釣法をマスターしましょう。




半ディープダイバーがない場合は
今すぐ買いに行きましょう。



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んにちは!!


きよしです。




ハゼパターンを攻略することにより
冬場の活性の低いシーバスを
釣り上げることができます。




ハゼパターンについて



冬になると湾奥の水温が
安定している場所や



温排水が効いているような
冬でも水温が高めで



維持されているようなエリア以外は
イワシなどの回遊型の小魚は
ほとんど姿を消してしまいます。




この時期は表層や中層には
シーバスのベイトとなるような
生物がいなくなります。




そして、ボトムにいるハゼを
捕食するようになります。




しかも、他のレンジと比べると
水温の変化も比較的少なくて
過ごしやすいのでボトムにいます。




もちろんボトムにはハゼのほかに
エビやカニなどの甲殻類
そして、バチもいますが
メインはハゼを捕食します。




シーバスは冬に産卵のために
海へ行くのですが産卵で
体力を使い弱ります。




弱った体力のないシーバスは
エサを求めて川へ入ってきます。



冬に一番容易に体力回復できる
エサが底にいるハゼなのです。




なのでハゼパターンを攻略できないと
シーバスを釣り上げることが
できないと言っても過言ではありません。





ハゼパターンの3つのポイント



タックル



ジグヘッドとワーム


なぜ、ジグヘッドとワームを使うのかというと
低水温で生物は全体的に動きが鈍く




それに模すにはかなりスローで動かしても
きちんと動くものでなければなりません。

なのでワームを使います。




そして、ジグヘッドはなるべく
軽い物を選びましょう。





釣り方



まず、キャストしてボトムまで
ジグヘッドとワームを沈めます。



そしたら、チョイしゃくりを入れて
カーブフォールさせます。



しゃくる時は直線的にしゃくります。




あまりボトムに着かないように
チョイしゃくりとカーブフォール
の繰り返しです。




なぜカーブフォールなのかというと
シーバスはフォール中にバイトしてくるので




カーブフォールにすることによって
バイトのタイミングを
長くすることができるからです。





釣るタイミング



この時期になるとシーバスは
上げ潮に乗って海から川に入ってきます。



そして、満潮時にいい場所にステイします。



それから、下げ潮でエサが落ちてくる
タイミングで捕食します。



なのでそのタイミングに釣りましょう。





以上の3つのポイントを抑え
ハゼパターンで活性の低い
シーバスを釣り上げたいですか。



それとも



何も考えずルアーを投げて釣れない。




あなたはどちらを選びますか?




もちろん、3つのポイントを抑え
ハゼパターンで活性の低い
シーバスを釣り上げたいですよね!!




だったら今すぐ3つのポイントを抑え
ジグヘッドとワームがなかったら
買いに行きましょう。



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んにちは!!


きよしです。




この3つのポイントを
知ることによって



どこのポイントで
どのような釣り方を
すれば良いのかわかるので



秋の落ちアユパターンでは
当り前のランカーが
釣れるようになります。




落ちアユパターンについて



晩秋の河川で産卵で弱ったアユを
捕食するシーバスを狙うのが
落ちアユパターンです。




アユの大きさと捕食のしやすさ
そして、その後にシーバスが
産卵するために荒食いをします。




ランカーが当たり前のように釣れます。




秋の落ちアユパターンの3つのポイント



釣る場所



釣る場所は川の瀬のすぐ下です。



瀬とは



一般に浅いところは「瀬」(せ)
といい流れが早いところです。



ちなみに深いところは「淵」(ふち)
といって流れが緩やかになっています。



ではなぜ瀬で釣るのか
それはアユが産卵するのが瀬だからです。



瀬で産卵したアユが弱って
下流に流されていきます。



ただ、瀬から1キロも
離れた場所はダメです。
瀬から離れすぎると
アユは死んでしまうからです。




シーバスはデッドアユは捕食しません。
なので瀬のすぐ下で釣りましょう。





釣り方



フローティングミノーで
瀬から瀬の下に
テンションドリフトさせる。




テンションドリフトとは
ラインを張ってテンションを
かけながらドリフトさせることです。



そもそもドリフトとは
ルアーを流れに任せて漂わせることです。




釣れる時間帯



夕方から夜にかけてです。



なぜ夕方から夜にかけてなのかというと
その時間帯にアユが産卵するからです。




以上の3つのポイントを知り
ランカーを釣り上げたいですか。




それとも




何も考えずやみくもにルアーを投げ
釣れない。




あなたはどちらを選びますか?




もちろん3つのポイントを知り
ランカーを釣り上げたいですよね!!




だったら今すぐ3つのポイントを知り
釣れる場所をリサーチしましょう。



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んにちは!!


きよしです。



この岸壁ジギングの3つのポイントを

おさえることにより

数釣りが現実のものとなります!!




正しい釣り方で釣らないと

ハッキリ言って釣れません。



岸壁ジギングについて



まず、岸壁ジギングとは

岸壁でメタルジグなどの

ジグを使って釣ることです。

略して岸ジギと言います。




では、なぜ夏に岸壁で釣るのかというと

夏になると潮通しのいい岸壁には

イガイがつきます。




そして、イガイのつく岸壁には

エビやバチがつきます。



エビやバチには小魚がつきます。


小魚にはシーバスがつきます。


ということで夏は岸ジギで


シーバスが釣れちゃいます。




タックルについて



ロッド


6~7フィート



リール


ベイトリール


なぜベイトリールなのか?


フォールの当たりが取りやすい。




シーバスが走ったときにクラッチをきり

ラインを出し入れすることにより

シーバスが暴れるのに対応できる。



ライン


フロロカーボンライン(12lb)

なぜフロロカーボンラインなのか?



岸壁についたイガイに引っかかりにくいように。



ルアー


メタルジグ(1オンス=28g) アシストフック(前後に1つずつ) 


なぜメタルジグは1オンスなのか?


適切なフォールスピードだからです。



釣り方



まずはフリーフォールで底まで落とします。

必ずフリーフォールさせること。

カーブフォールさせると釣れません。




小さくしゃくり続けて上まで来たら

また、フリーフォールさせる。



これの繰り返しです。



ポイント


ルアーとラインの接続は

スナップではなくスイベルを使うこと。



スイベルを使うとジグがクルクル回り

キラキラ光りフラッシング効果が増します。



そして、しゃくり感が軽くなり

さらに、フォールの動きが抜群になります。




まとめ


・メタルジグは1オンスを使う。


・フォールは必ずフリーフォールさせる。


・スナップではなくスイベルを使う。



以上3つのポイントをおさえて

シーバスをバンバン釣り上げたいですか?



それとも



間違った釣り方をして釣れない。



あなたはどちらを選びますか?



もちろん、3つのポイントをおさえて

シーバスをバンバン釣り上げたいですよね!!




それでは今すぐ3つのポイントをおさえましょう。



1オンスのメタルジグやスイベルがないなら

今すぐ買いに行きましょう。


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んにちは!!



きよしです。




バチパターンではシーバスはバチしか
捕食しないのでバチパターンを



攻略すると数釣りを
楽しむことができます。



逆にバチパターンを攻略できないと
ハッキリ言って釣れません。




バチパターンについて



早春から初夏にかけての
港湾部での代表的なパターンです。



そして、バチとは何かというと
イソメ、ゴカイ類のことです。




バチが産卵の為に海底を離れて
集団で海面を泳ぐ現象のことを
バチ抜け」と言います。




そして、それを求めて
シーバスが集まります。



この時期はシーバスが
産卵後の体力回復のため



簡単に捕食できる
ゴカイに夢中になっており



ミノーには見向きもしないことが多く
バチパターンを攻略しないと



釣れません!!



これがバチパターンです。




バチパターンで数釣りを楽しむための3つのポイント



タックルについて



シーバスはバチを吸い込むように
捕食するので軟らかめのロッド
使うとノリやすいです。




ルアーは引き抵抗の少ない
シンキングペンシルを使うので



リーダーはできるだけ細めがいいです。
もちろんラインも細めがいいです。



そして、吸い込みバイト系なので
フックは掛かりの良い細軸の物がいいです。




釣り方



上流にキャストし
漂わせるようにします。



ようするにドリフトさせます。



それともう一つは



ロッドを立て表層を泳ぐ
ギリギリの速度
でリールを巻いてください。



とにかくスローリトリーブ
デッドリトリーブを意識してください。




ポイント



ゴカイには集光性があるので
常夜灯の下などの明るい場所
大量に集まったり




潮に流されて一カ所
溜まっていたりします。




時間帯



夕方の薄暗くなる頃から
暗くなってから1時間くらい

の間に釣果が上がりやすいです。




バチ抜けは年中行われていますが
早春から初夏にかけての
大潮の夜に大量発生します。




基本的に夕方の薄暗くなる頃から
暗くなってから1時間くらいの間で




十分釣れるのですが
大潮の夜と重なる時が
数釣りのチャンスです。




あなたはバチパターンで
数釣りを楽しむための3つのポイント



をマスターしてシーバスの数釣
楽しみたいですか?




それとも




バチパターンなのに別パターンで釣り
釣れない!!




どちらを選びますか?



もちろんバチパターンで数釣りを
楽しむための3つのポイント



をマスターしシーバスの
数釣りを楽しみたいですよね!!




それでは今すぐ
バチパターンで数釣りを
楽しむための3つのポイント
をマスターしてください。




まずはタックルから!!



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んにちは!!


きよしです。




シーバスゲームで最も難しいのは
レンジの調整やレンジに対する
考え方ではないでしょうか?




レンジの考え方がわかれば
どのレンジをどのくらいの間隔で
探ればいいのかわかります。




考え方がしっかりしていないと




狭い間隔で探らなければ
いけないところを
広い間隔で探って




釣れるはずだったシーバスを
スルーすることになったり




広い間隔で探らなければ
いけないところを
狭い間隔で探って




シーバスがスレて釣れない。




なんてことにならないように
これからご紹介する
4つのレンジの考え方を
頭に叩き込んでください。




トップ(表層)



4つの中でも
表層しかないので
一番簡単です。




ある程度水温が高くて
シーバスの動きも活発な




初夏から晩秋に限られますが
とにかくトップを意識するといいです。



水面がベイトの逃げ場を
塞いでいるのでシーバスは
捕食しやすいのです。




水面で動くルアーは
ポップ音やスプラッシュ音で
シーバスを誘います。




デイゲームではルアーが
太陽光を水中に反射しやすく



他のレンジと比べても
フラッシング効果が高く



音と光のダブル効果で
リアクションバイトを
誘発させます。




いくらトップと言っても
ルアーを動かし過ぎて



水面から飛び出してしまうと
シーバスに見切られてしまいます。



そして、リーダーはできるだけ
細いものにしましょう。



太いリーダーは水切り音が高く
シーバスにプレッシャーを与えます。




サブサーフェイス(表層直下)



レンジ調整で一番難しいのが
このサブサーフェイスです。



このレンジはルアーを引いたときに
水面をルアーが押して
波紋が出るか出ないかです。




そのレンジが最も微妙で
調整が1cm刻みだったり
5mm刻みだったりします。




それより下の中層に行くにしたがって
調整は10cm、20cm、1m、2m
というように調整の幅が広くなります。




レンジの調整が微妙なのは
このレンジだけということを
知っていれば




現場での考え方が
変わってくると思います。




そして、何より無駄な迷いを
なくすことができます。




調整はロッドを立てたり、下げたり
リトリーブスピードを
上げたり、下げたりして行います。




中層



このレンジはアバウトでいいです。



例えば水深が6mなら2m刻みでいいし
10mなら3m刻みでいいです。



実際に水深8mで上から3mの所でばかり
バイトが出たりしますが
ほとんど続きません。




中層の流れはどんどん変化します。



水中に大きなシモリがあったり
沈みテトラがあったり
よほどの地形変化がない限り




中層の一定のレンジでバイトが
続けて出ることはほぼないです。




中層攻略で大事なことは
一番強く感じる流れを探すことです。



シーバスは変化のあるところにいます。
つまり、流れの変化を探すのです。



どのレンジでルアーを巻いたとき
巻き抵抗が一番重いのかを探すのです。



そして、そのレンジが見つかれば
ルアーローテーションして探ります。



ただ、深追いはしないでください。
中層の流れは変化するのですから。




ボトム(底面)



底面はベイトが逃げるスペースが少ないので
シーバスは捕食しやすいのです。



ルアーをボトムまで沈めてから
ゆっくり引いてボトムを這うように



リトリーブしたつもりでも
意外とできていなかったりします。



ラインの抵抗でラインが一直線に
なっているようでなっていません。




ボトム攻略はできるだけラインが
一直線になってルアーをきちんと
動かすことができるかどうかです。




ラインが一直線になればいいなら
重いルアーでやればいいのでは
と思うと思います。




重いルアーはボトムを取り
ラインも張りますが



基本的にアクションの
立ち上がりが悪いので



ボトム付近ではアクション
していない場合が多いです。




以上の4つの考え方を取り入れ
シーバスゲームを組み立てやすくして
結果シーバスを釣り上げる!!




それとも




狭い間隔で探らなければ
いけないところを

広い間隔で探って



釣れるはずだったシーバスを
スルーすることになったり



広い間隔で探らなければ
いけないところを
狭い間隔で探って



シーバスがスレて釣れない。




どちらがいいですか?




もちろん
4つの考え方を取り入れ
シーバスゲームを組み立てやすくして
シーバスを釣り上げる方がいいですよね!!




それでは今すぐ
4つのレンジの考え方を
頭に叩き込んでください。


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きよしです。




あなたはテクトロで釣ったことがありますか?



テクトロとは


テクテクと岸壁の際を歩きながら
トローリングをすることから
名付けられました。




ロッドからラインを出し
その先に付けたルアーを
岸壁の際に沿って歩きながら
引いてくるという釣り方です。




テクトロは岸壁から数十センチぐらいの
ギリギリのところにルアーを
通すことになるため



非常にシーバスの

スイッチが入りやすく



ふだん釣れないと

思っているルアーでも
思わぬ爆釣に

なることがあります。




なぜ、シーバスのスイッチが
入りやすいかというと



シーバスが捕食しやすい
場所の1つが面だからです。



というのは水面、底面
そして、岸壁などの側面は



ベイトが逃げるスペースが少ないため
シーバスは捕食しやすいのです。



岸壁ジギングやダーティングといった
深場の岸壁メソッドに匹敵するぐらいの
釣果を出すことがあります。



ここで紹介する重要な3つの要素を
実践することによって
より釣れるようになります。



テクトロで釣れない人は適切な
ラインの長さが見つけられず



いつも同じラインの長さ
歩くスピードもいつも同じ
というような釣りをして
しまっている可能性があります。




それでは、より釣れるテクトロの
重要な3つの要素をご紹介します。



歩くスピード


歩くスピードでルアーの
アクションを調整します。



ルアーがきっちり泳ぐ
スピードで歩くこと。



低速でアクションを起こすルアー
速めでアクションを起こすルアー



いろいろありますので
ルアーに合わせたスピードで
歩いてください。



それと



夜間はゆっくり目
朝夕マズメ時は
かなり速めでいいです。



基本的に早ければ早いほど
食いついてきます。




ラインの長さ


ラインの長さでレンジを調整します。



足場の高さや時間帯でも変わりますし
歩く速さでも変わってきてしまうので



一概にこの長さがいいとは言えません。



ですのでラインの長さは自分で基準を
持つことが重要になってくるのです。



ちなみに、最初は15歩分くらい
ラインを出してそこから
調整するといいです。




フローティングやシンキング
などによって違いはありますが



基本的にラインは出せば出すほど
レンジが下がります



できるだけラインは
出した方がいいです。



なぜなら、ラインを長く出せば
出すほどルアーの動きが
ナチュラルになるからです。




そして、ラインがたわむので
バイトをはじくことが減ります。



ロッドの角度


バイトをきちん乗せるために
ロッドの角度を調整します。



足場の高さや
使っているルアーの抵抗感
によって変わりますが



90度以上の鈍角にします。
基本的的には150度をキープです。



以上のテクトロでの釣果が
まるで違ってしまう
重要な3つの要素を実践して



他のパターンでは釣れない
シーバスを釣り上げたいですか?



それとも



何の基準もなくラインをだし
何となく歩いて釣れない。



どちらを選びますか?



もちろんご紹介した
3つの要素を実践して



他のパターンでは釣れない
シーバスを釣り上げたいですよね!!



それでは今すぐどのルアーで
どれくらいのスピードで歩くのか



ラインはどれくらい出せばいいのか
ロッドの角度はどれくらいか
確認しましょう。


 

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きよしです。




あなたはベイトがわからず

どう攻めればいいのか
わからないときどうしてますか?



どのルアーにしようか悩んでいませんか?



基本的な攻め方を知ることで
無駄に悩む時間がなくなります。



何より基本的な攻め方を知り
その手順でルアーを投げていくと

大体、釣れます!!

 



しかし、ルアーの動かし方によって

釣果が全く違ってきますので

ルアーの動かし方も重要です。




どのルアーを投げればいいのか
無駄に悩んで時合を逃してしまったら
非常にもったいないです。



かといって何も考えずルアーを投げても
釣れない可能性が高いです。



しかも、ルアーを投げれば投げるほど
シーバスはスレてしまいます。



なので、ベイトが何かわからず
どう攻めればいいのかわからない場合は
これからご紹介する
基本的な攻め方をおすすめします。




それでは基本的な攻め方をご紹介します。

それは上から攻めるということです。



なぜ、上から攻めるのかというと
上層のシーバスは活性が高いからです。



それとまず、トッププラグでシーバスの
捕食スイッチを入れるということです。



なので、上層のシーバスから狙っていきましょう。




トップウォータープラグ


動かし方


どのタイプも共通してシーバスから見て
楽に捕食できそうな弱っている小魚を
イメージして動かします。




死にかけた小魚が水面でピクピクと
身もだえている様子



流れに流されながら
たまに最後の力を振り絞るように
バタつく様子



弱りきってヨタヨタと泳ぐ様子
をイメージして動かします。



また、シーバスが活性が高い場合
イワシなどの小魚を活発に

追い回しているような場合




逃げ惑う小魚を演出するのが

有効な場合もあります。



このときは早くて細かい動きを与えるように
トゥイッチしたり、ジャーキングやファストリトリーブ
などで派手に動かすなど




小魚がパニックを起こしたような
トリッキーな動きをイメージして操作します。
 



フローティングミノー


動かし方


タダ巻きやトゥイッチなどの

基本的な使い方を始め
ドリフトやU字メソッドなどの

流れを利用した動かし方も有効です。




また、フローティングミノーはパイロットルアー

(最初に使うルアー)
として使われることが多いです。



理由としては、フローティングミノーで

釣れるような浅場にいるシーバスは



エサを探している状態で警戒心が薄く

活性が高い傾向にあるため
比較的釣りやすいからです。




シンキングペンシル


動かし方


基本はゆっくりとタダ巻きで動かしますが
トゥイッチでアクションをつけて

誘いながら動かすのも有効です。




シンキングなので、任意のレンジを

探ることができます。


ただし、水抵抗がとても少ないため
早めにリーリングすると

すぐ表層まで浮いてきてしまいます。




なのでシンキングペンシルで
中層から底付近を攻める場合は
ゆっくりとした動かし方しかできません。




シンキングミノー


動かし方


ただ巻き、トゥイッチやジャークなど一通りの
アクションができます。



釣り場で使うシンキングミノーの

沈む速度が分かれば
キャストして着水してから

しばらく時間を取ることで




思い通りのレンジを探ることができます。
(カウントダウンと呼ばれるテクニック)




沈む速度は早かったり遅かったりと
ルアーによって様々です。



特にスローシンキングと呼ばれる
ゆっくりと沈むタイプであれば



ルアーをキャストして着水後すぐに
ロッドを立てながら巻き始めることで



シャローランナーのようにごく表層で
泳がせることができます。



逆に沈みが早いものであれば
リフト&フォールなど
バイブレーションのような使い方ができます。




ロングビルミノーも使い方は上記と同じですが
リップの大きさを生かした動かし方があります。



このタイプのルアーは底に当たるときは
まずリップの先が当たるようになっています。




そのときにイレギュラーなアクションが生まれ
後方から追ってきたシーバスに
リアクションバイトを誘えることができます。




カケアガリなどに付いている
シーバスに対して使えるテクニックです。



ただし、この方法は根がかりしやすいので
岩などの根があまり入っていないポイントであることが条件です。




バイブレーション


動かし方


タダ巻きを始め、リフト&フォール、
着水後ラインテンションを張ったまま
カーブフォールさせるなどが一般的です。




シンキングミノーと同じように
各製品ごとに沈む早さが異なります。



沈みが早いものは、流れが早いポイント
ディープレンジの攻略に向いています。




沈みが遅いものは、流れが緩やかなポイント
ストップ&ゴーなどでじっくりと
一定のレンジを攻めたい場合に向いています。




沈みの早さはプラスチック素材のものは沈みが遅く
ソリッドボディのものは沈みが早い傾向にあります。




というような順番で攻めると
上から順番に攻めることができます。




以上のように基本的な攻め方で
シーバスを釣り上げたいですか?



それとも



何も考えずルアーを投げたり
考えがまとまらず時合を逃し
釣れない



あなたはどちらを選びますか?



もちろん、迷うことなく
基本的な攻め方で
シーバスを釣り上げたいですよね!!




それでは今すぐ自分の持っている
ルアーで上から攻める順番を
決めてしまいましょう。



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