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海外で教育を受けた看護師が母国ではない国での

看護実践への統合・適応能力についての文献を

読みまくっている私が思うこと。

 

私がRN登録をした2004年はIELTS試験のみしか

受け付けられませんでしたが、

その後OET試験も認められるようになり

今ではPTEとTOEFL試験もOKとなりました。

詳細は⇒こちら

 

4択なので、受ける側にとってはチョイスがあり

嬉しいな~と一見思うかもしれません。

が、私の考えを伝えますね。

 

OET以外は医療英語ではなく、大学や大学院などへの

進学向けだったり、移民のための英語試験です。

難易度やコストの面では迷いもあるかもしれませんが

ここで考えてほしいことは、英語の試験にパスすること

がゴールではなく、オーストラリアのヘルスケアシステムや

看護環境に適応できる能力を身につけることが

より大切だということです。

 

英語試験に合格後には短期トレーニングコースがあります。

実際に現場でRNと同じように仕事をこなすことが

求められます。(即戦力ですから)

医療英語ができなければ、大変なことです。

1年間コンバージョンコースに通った経験のある私でも

就職後、最初の1年は大変でした。

 

OET試験はコスト面では不利ですが、

合格後のIntegration/Adaptationの面では

一番看護師に適していると思える試験じゃないでしょうか。

インドやフィリピンなど英語で看護教育を受けた

人たちは、医療英語に慣れ親しんでいますから

合格することが目的となるので、自分にとって

一番最適な試験を選択できるでしょう。

 

残念ながら、医療英語に慣れ親しんでいない

日本人にとっては医療英語を知らないで

現場に入ると、結構大変です。

現場で適応できる能力を身につけておくことが

新しい看護実践への適応をスムーズに行える

というわけです。

 

 

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