OYAIKU(おやいく)ブログ 子供の成長・喜びを実感しよう!子育ては楽しい!子育て応援サイトOYAIKUのスタッフが綴ります。

子育てや育児に価値のある情報を!「OYAIKU(おやいく)」ブログ          

子供の日々成長していく姿を見るのは、この上ない喜びですよね。親も負けずに親育ちしていきましょう!

訪問ありがとうございます。ペタやコメント大歓迎です。よろしくでーす。


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子育てサークルを探している人、出産祝い・プレゼントに木のおもちゃ!という人には、良いサイトです。 http://www.oyaiku.net  (「oyaiku」で検索してね。)


育て中のママやパパを応援したい(^-^)/ 「OYAIKU(おやいく)!!


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○親子イベント情報がほしい、イベントに参加したい


そんな方たちを応援します。

コミュニケーションのきっかけはOYAIKUで。

「どこいく?OYAIKU。」


子育て応援サイトOYAIKU(おやいく)

テーマ:

仕事柄、パソコンに向かっていることが多いし、

取材が重なったり、原稿の締め切りが迫ってくると、

切羽詰った顔でキーボードをたたきます。

次女(小1)には“お仕事”に見えても、長女(高1)には“オタク”に見えるらしく、

「キモ」(気持ち悪い)とのこと。

だってこれがお仕事なんだもん、と思いながら、

「だから養成所に通えるんでしょ!」と言い返してやります。


広告やマスコミ関係の仕事というのは、「何でもあり」という風潮があって、

たとえば会社で勤務中に、堂々と雑誌やマンガを読んでいても、

ネタ探し、リサーチ、何かの参考として、などなどの理由から、黙認されます。

平日の真昼間から街をブラブラ歩いていても、

看板広告を見たり、人間観察と銘打って、それが仕事につながれば、

まったく問題なく許されます。


以前、ゴダイゴのタケカワユキヒデさんが、

「子供に‘1日中部屋でギターばかり弾いて遊んでいる’と言われて、ショックだった」

とおっしゃっていたことがありました。

タケカワさんにしてみれば、りっぱに「作曲」というお仕事を

されていたんですけどね。

それからしばらくの間、テレビ出演を増やして、

〔ほーら、パパはテレビに出て、ちゃーんとお仕事をしているんだよ〕

とアピールしたそうです。


さてさて。

私は長女にどんなアピールをしようかと考え中。

発売された印刷物を見せても「めんどー」と読んでもらえないだろうし、

やっぱり、この荒れ果てた家の中を、ピッカピカに磨き上げ、

ブラウスもクリーニング屋さんのごとくピシッとのり付けアイロンをかけ、

手の込んだ料理を作り、

〔ほーら、お母さんは、ちゃーんと料理、洗濯、掃除をしているんだよぉ~]

と、少々大袈裟に見せるしかないのかなぁ。

でも、それこそ「めんどー」。

切羽詰った顔で原稿書くほうが、ずーっと楽しいです。


さてさてさて。

3ヶ月(トータル1年)にわたっておおくりして参りましたゆきえブログは、

本日で終了です。

お粗末で大変恥ずかしく、顔の見えないブログで助かったぁ~と

思っています。

読んでいてくださったみなさま、どうもありがとうございました。


ブロガーゆきえは終了ですが、OYAIKUは当然続いていきますので、

今後ともどうぞよろしくお願い致します。

今現在お送りしているメールマガジンも、

今後はクスッと笑ってしまうようなおもしろい内容を企画中です。

サイトからの、あかちゃんといっしょの旅行申し込みも、たくさんいただいていますし、

ママコミ登録もどんどん増えていっています。

皆様のお役に立てるようなサイトをこれからも作っていきますので、

どうぞごひいきに。


あ、忘れてました!



編集部近くの鳩たちも、相変わらずきれいに整列しております。


                               ゆきえ

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将来、

オーストラリアに住みたい長女(高1)、

ビートルズやローリングストーンズの影響を受け、

なおかつ仕事でスコットランドに行ってからすっかり魅了され、

イギリスに住みたい夫、

ずーぅっと前からニューヨークに憧れ、いつかニューヨーカーになりたい私。

日本から出たくない長男(大1)、

今はまだ未定の次女(小1)。


バラバラやん。ガーン


何年か先には、家族が世界中に散らばるのでしょうか。

今でさえ、同じ家に住んでいながら、家族5人全員が揃わないのに、

世界に散らばったら、ますます会わなくなってしまいます。


淋しい気もしますが、でも考えようによっては、

それぞれの国に行ったとき、宿泊先の心配をしなくていいし、

それぞれがコーディネーターをすれば、

異国の地で迷子になったり、不安な思いをしなくて済むわけです。

しかもオーストラリアもイギリスもニューヨークも、

多少の違いはあれ、英語圏。

このさい、次女をカナダあたりに派遣しちゃえ。

それで、数ヶ月単位で、それぞれの国を渡り歩くっていうのはどうでしょう?合格

そして日本が恋しくなったら、長男のところに転がり込めばいいわけです。


日本とオーストラリアは季節が逆なので、行き来すれば年中快適に暮らせます。

我ながら名案でしょ?チョキ


ちなみに現在長男は、高校時代の友人達と旅行中。

やっぱり国内です。

(新幹線でたった2時間のところを、経費節約のため夜行バスで行きました)

                                   ゆきえ

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現在、大学1年の長男、高校1年の長女、小学1年の次女を育てています。


人一倍健康体の私ですが、妊娠中だけは別人のように体調が悪く、ガーン

3人合わせて30ヶ月30日間(1人十月十日なので)、

ほぼ布団の中から天井を見て過ごしました。


それでも、陣痛が来てから生まれるまでが驚くほど早く、

痛みで顔をしかめ始めてから、

長男3時間半、長女2時間半、次女1時間半という大安産でした。


生まれるまで体調が悪かったため、楽しいマタニティライフではなかったし、

陣痛が来てから超安産だったので、あまり命の大切さや重さ尊さといって、

大切なことを考える余裕もないまま、ドタバタと育児が始まってしまいました。


20年近くたって、やっと育児の大変さ、難しさ、楽しさ、子供を愛おしく思う気持ち、

この世に生を受けた命の重さ尊さが、

ほんの少しずつ判ってきたような気がします。

そして命を賭けて産んでくれた母に感謝できるようになりました。

私自身は超安産だったので、命を賭けた自覚がイマイチ乏しいのですが、

こういう体質に産み育ててくれたのは両親なんですね。



どうしてこんな話題を書くかというと、

ちょっと前に内閣改造があって、

新しい面々を見たときに、強い不快感を感じたんです。


5,6年ほど前に、某大学のサークルで、

集団強姦事件があったのを覚えていますか?

今回の新内閣の中に、当時この事件が発覚したとき

「レイプする人はまだ元気があっていい」

と言った大バカ者と、

「そういう格好をしている女の人が悪い」

と言ったふとどき者がいたからです。


この人たちだって、女性である母親のお腹の中で十月十日育って

生まれてきたのに。


命の重さ尊さもわからずに、女性を性の対象としか見ないような、

見下した発言をする人が、日本を動かす中心にいるのかと思うと、

情けなくなります。

身勝手で短絡的な理由から、

簡単に人の命を奪ってしまう事件が頻発していることと、

つながってしまっているようで悲しくなります。

                                ゆきえ

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子供たちが小さい頃から、

[誰と、どこへ、帰宅時間]

を必ず聞いてから外に出していました。


今でも食事の用意の都合があったり、

学校以外のでの外出では、

親としてちゃんと把握しておきたいという思いから、聞いています。


さて、夏休みに入り、生活時間がバラバラな長男(大1)。

“明日は居るの”“お昼ご飯は家で食べるの?”“晩ご飯は?”

という質問を、私が在宅の日はほぼ毎日浴びせているのですが、

先日、

私・「明日は?」

長男・「ちょっと…」


ん? ちょっと…? え? なに?なに!? ちょっとってなに?!!耳


私・「夜ご飯いるの?」

長男・「…かもしれない」

私・「かも? なにそれ?」

長男・「いや、多分、いらないかも…」


かも? かもってなに?  ううぅ~! 気になる!気になる!

友達と遊びに行くなら行くって言えばいいじゃん!

自転車で都内1周したときも、

行く前に私にアホ扱いされながらでも、

ちゃんと報告して出かけて行ったじゃん。

ちょっとってなに?なに?耳


知りたいけど、なぜか突っ込めませんでした。

大学生の昼間の外出に、

母親があんまり首を突っ込むのもためらわれます。えっ


実際には、高校時代の部活仲間と、洋服を買いに行ったらしいのですが、

でも、「ちょっと」と言われると、ミョ~に気になります。


今時の大学生って、何して遊んでいるんでしょう?

ちなみに今、長男は、三泊四日で海に行き、

見事な皮のむけっぷりです。

それなのに、今朝はプールに出かけていきました。

どこまで皮をむくつもりなんでしょ?目


            気になる、気になる、大学生の息子を持つ母、ゆきえ

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大好きな大好きなJ君のコンサートを観に、東京ドームへ行ってきました。演劇



次女(小1)と。


どうして次女と行ったのかというと、

次女名義で入会したファンクラブでチケットを取ったからです。

どうして次女名義なのかというと、

J君の所属する事務所のコンサートは、

9歳以下の子供には、抽選で「親子席」が用意されるのです。


親子席じゃないと、ドームのあの白い天井近くの「天井席」(天空席ともいう)

になる可能性があり、双眼鏡を使ってもステージ上の人物が、

ゴマくらいの大きさにしか見えないのですが、

親子席はスタンド席でも、アリーナ席に近いので、

肉眼でも顔の表情が見られる可能性があるわけです。


次女はJ君には興味はありませんが、

初コンサート、初東京ドーム、ということで、

夏休みの思い出にでもなればいいなと……。シラー

(本当は私が親子席に座ってみたかったからにひひ



ところがコンサートが始まる直前、

「眠い」

と言い出し、客電が落ちると同時に、コックリコックリ舟をこぎ始めました。

爆竹が鳴り、花火が上がり、爆音でバイクが走り、

5万5千人の、うねるような大歓声の中、40分間爆睡しました。

目覚めたあとも、うちわやペンライトを振ったり、

拍手をしたりしていましたが、あまり楽しそうではありませんでした。


コンサートが終わり、

「どうだった?」

と聞くと、

「もう、こない……」

ドクロショック!ドクロガーン

母親の都合で連れて来てしまったので虚しくもあり、

生(ナマ)ステージを観られて嬉しくもあり、複雑な心境でした。


次女には可哀相なことをしました。

ごめんね。あせる


我が家の場合、こういうエンターテインメント的なことは、

やっぱり長女連れが正解でしょうね。

               カラオケ

バニラアイスはドーム型。次女の手のひらより大きいです。

             ↓

             

                            ゆきえ

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「高校卒業したら、どうしようかな……」

おや? いつも【私様】的で強気な長女(高1)が、珍しく低テンション。ダウン

どうやら、テレビや舞台で活躍中の先輩卒業生たちが、

学校に遊びにやってきて、いろいろ話しを聞くうちに我に返り、

不安になってしまったようです。


そもそも、つい最近まで高視聴率をかせいでいたドラマに出ていた先輩や、

秋から始まる大きな舞台が決まった先輩、

日本全国のドーム球場が満杯になるコンサートをするような先輩と自分(長女)を

比べることからして、無理があるってもんです。


高校3年間、厳しいレッスンに耐え、

大きな事務所に所属しながらキャリアを積んできた先輩と、

たった1回ミュージカルに出ただけの素人とは

居る場所が全然違うのです。


芝居1つとっても、自分が舞台向きなのか、テレビ向きなのか、映画向きなのか、

もわからない状態。

夏休みに入り、やっとそろそろ本格的なレッスンが始まるかなぁ~?

というところです。


私・「ああいう先輩と自分を比べるんじゃなくて、目標にすればいいじゃんアップ

長女・「わかってるよ…あせる

私・「目の前のことを1つ1つ真面目に真剣にやっていけば、

   いつか道が開けるって!!


などと母親ぶって長女に言いつつ

“あんたもでしょ!”シラー

と自分に突っ込みながら、たるみ気味の我を戒めたのでした。

                                  ゆきえ

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OYAIKUを愛読くださっているみなさま。


たまたま、何のご縁か紛れ込んでしまった、あなた。


はじめまして。


昨日、ゆきえさんからご紹介あずかりました2児のパパです。



4月からOYAIKUに本格的にたずさわり、


日本ではじめてのサービス

日本で唯一のサービス


を提供するべく東奔西走しております。


先日は、Google が確認をしたURL(ホームページ) が1兆を超えたと

記事がありましたが、世の中には、それこそ無限にホームページがあります。

その玉石混交のなかで、玉となるのか、それとも石か・・・


精進します。


今後ともよろしくお願いします。 らいと

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テーマ:

リニューアル準備中だったOYAIKUも、

ようやく一段落し、

ゆっくりと動き始めました。クラッカー

http://www.oyaiku.net/


そして、近々、新しいブロガーが登場します!!

パパさんです。

どんなパパさんなんでしょう。ヒミツ


おたのしみに音譜

                  ゆきえ







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長女(高1)が中学のときに巻き込まれた、

すったもんだ事件をネタに書いたエッセイに、

賞をいただきまして、授賞式に出席しました。


そのときに求められたコメントで、

「“親はなくても子は育つ”というのは、ご近所とのつながりがあって、

 よその子でも悪いことをしたら、ちゃんと叱ってくれる大人がいた時代、

 叱ることができた昔の話しです。

 私の知人に、『子供なんてほっといたってちゃんと育つわよ』と

 言い放った人がいます。でも、どんな事情かはわかりませんが、

 その人のお子さんは、登校拒否から高校はフリースクールだったと

 聞いています。

 自分の経験から、ただたんに食事を与え、身の回りのお世話をすることだけが

 子育てとは思いません。長い年月をかけ、考える力、感じる力、という、

 中身を育てていくことだと思います」

というようなことを、お話ししました。


今の若い大人達を見ていると、体は充分大人なのに、

中身があまりにも幼いような気がします。

どんな善人も、どんな極悪人も、生まれた瞬間はみな同じで真っ白な状態です。

だからこそ大切なのは、育っていく過程なのではないかと思うのです。

その1番近くにいる親が、善悪の判断や感情豊かでいられること、

などなどをしっかりと教えていかなければいけないのではないかと思います。


でもそれは、とてつもなく難しいことで、親だって完璧ではないのに、

教えたり導いたりしなければいけない、大変な営みです。

だから親になって19年たっても、いまだに、あーでもない、こーでもないと

悩み迷いヘコみ、一喜一憂する毎日です。

体験してみて始めてわかることなんですけどね。


そうやって親になっていくことを子供に教えられているような気がします。

親として子供に教える、親として子供に教わる。

お互いに育て合いっこしながら、幸せな日々を紡いで行けたらいいですね。


今日は、まだまだ未熟なうんちくを、偉そうに傾けたゆきえでした。

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小学校の中学年頃まで、

「まえにぃ~ならえっ!!」

では、いつも最前列で両手を腰に当てていた長女(高1)に、

ついに!身長を完全に抜かれました。叫び


背比べをすると、どんなにアゴを突き出したり、

かる~くかかとを上げても、長女のほうがあきらかに目線が上なのです。

もうごまかせません。


今まで、きかん気の強い自由人の長女とはよく衝突し、

取っ組み合ったことも多々あるのですが、

これからは体力的にも身長でも、もう勝ち目はなさそうです。

体の成長と共に、精神的にも大人になってくれれば母の気もラクなのですが、

高校生ではまだまだアンバランス。

それでも日に日に追い抜かれていく現実に、

負けるもんか!

と滑稽に無駄なライバル意識を燃やしているゆきえでした。


ちなみに次女(小1)の頭も、段々近づいてきています。

私が我が家で1番おチビさんになる日が、刻々と迫ってきています。

なんだろう・・・? 

この敗北感は・・・?あせる

                                 ゆきえ

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