子どものお風呂入れは作業?

テーマ:
親勉に出会い変化した生活スタイル

それは、

『お風呂』






子どもが産まれて、私にとって

お風呂は、

子どもを寝かしつけるための

流れ作業の一つでしかありませんでした。

からだと髪を洗って、湯船チャポン
洗面器で遊んで、数数えておわり~な
お風呂

→ミルク、水分補給→ハミガキ→絵本を読む→電気を消す→おやすみ~

その流れの中に、

残業なく早帰りの夫が、

テレビをつけて、
お笑い番組見て笑っていようものなら、

娘がいつも違う動きになろうものなら、

夫に向かって、
「勘弁してー状況みてよー」
「時間奪わんでー」などなど
きつい表情で言葉を発していました。

流れ作業化してしまい、

自分都合で
事をすすめていこうとしていた私


(いかに自分の時間を確保できるかを一番に考えていました)


そ、れ、が、

お風呂タイムは遊びに変化

親勉ポスターを貼り

娘の『これ、なーに?』に書いている事をつぶやく❗だけ

なんですが、

定番の水鉄砲で
シャワーごっこ❗

カニのおもちゃが
「今日はらいちょーとあそぼー」
とごっこ遊びに変化

お風呂は

空間が限られているから、

集中することも実感。

使えるものも限られているから、

その中で楽しもうとする

娘(2才6ヵ月)

そして、彼女の発する発音が

かわいい。

「いもこさーん」
「ペリーさん」
「いみこさーん(卑弥呼)」
「らいちょー」

かわいく思えるから、

また次の日もお風呂で遊んじゃう。

作業から楽しみに変わったお風呂

娘が眠りつくまでは、

以前より早くなり、

成長ともに
(昼寝の回数が少なくなり)
の所もありますが、

何といっても、

私の心持ちが変化した事が

とっても大きいです。


🍀🍀🍀🍀🍀
親勉創始者 小室 尚子先生
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