THE OWL GENE LURES

ハンドメイドルアー オウルジーンズ

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先生なんて、こんなFAXは必ず何かを企んでいるに違いないのは、埼玉県 上州屋キャンベル春日部店。

米倉店長か、安西さんあたりの悪巧みは、どうやらお店のフォトコンテスト。
微力ながらに応援させていただく代わりに、このFAXはネタに使わせてもらいます。




実は、去年の12月頃から企画のお話をいただいていた、九州での とあるイベント。
本日、正式にご案内をいただけました。
会いたい人もたくさんおりますから、ようやく行く理由ができました!
詳細は、追ってご報告。一先ず九州行行きが決まりましたのでご報告。
畑添さん、ありがとうございます!



徳島出張中の、タックルベリー三重鈴鹿店のキヒラ店長ともイベントのお話で、久しぶりの電話。明日 明後日には三重県に帰るとか?元気そうでした。

そして、三重といえば正規取扱店クルーズの関口店長からも、「忙しいか?」なんて、「忙しい」はずの営業中に、気にかけてもらっての連絡をもらいました...笑


工房にいても何の話題も無いはずが、ありがたいことに今日はなんだか方々 たくさん構っていただきました!!


そういえば出し忘れている、今年の暑中見舞いを思い出しました...





お知らせは、変更点をひとつ。

現在受注を受け付け中の「ツリカエル」ですが、足のフックは、すぐに取り付けれる様にオープンヒートンのままセットして、フックは同梱にしておきますので、必要な方は各自で取り付けてもらうことに、出荷時の形を変更いたします。

現場の浅原からはとくにダメだしはありませんでしたが、ボックスの中での他のルアーとの干渉なんかが嫌になりましたので、独断で変更...

足のフック、かっこいいんですけどね...

ブレードは、同梱しませんので各自フェザーやらなんやら好きにしてください。

ツリカエルは、来週の月曜日を締め切りに受注しております。

宜しくお願いいたしますm(_ _)m






釣果は、身内から。
うちのユーチューブを撮影しているのはこの人。

オウルジーンズ船上カメラマン「麦わらの西岡」の釣果。



ポップチェリーとか、このくらいのルアーサイズ専門で、それもまあ良しとしてるのが西岡です。





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このブログでも、オウルジーンズ釣果でも もうお馴染みなのは、三重県の番長さん。

県外からも「番長」って名を聞けるようになりました。有名人です。

釣ってくる数もクオリティも抜きん出ていますから、オウルでの年間MVPはもちろんのこと、今年はすでに、ロクマルクラスも数本見せてくれています。


番長さんと出会ったのは、三重県タックルベリー鈴鹿店にて開催していただいた「オウルジーンズストアイベント」。
タックルベリースタッフの間でも名の知れた、いわゆる「凄腕ロコアングラー」的な紹介だったと思います。

僕のイメージでは、D社のルアーが好きなイメージで、ビッグベイトにスイムベイト。オールレンジの釣りで、一見ハンドメイドとは無縁な感じ。

それでもストアイベントでは、しかめっ面で腕組みをしてオウルの話をよく聞いてくれていました...





その出会いがきっかけに、その後の番長のタックルが徐々に?一気に?オウルジーンズに変わっていくわけですが...

要は「番長は釣りが上手い」

フィールドや、そこの魚のことをよく知っている。
だから、たくさんごっつい魚を見せてくれるわけです。

なにも、オウルジーンズが別格で「釣れる」ルアーなわけでは無くて、あくまで番長が釣りが上手いということ...



ただ、嬉しいのは、

「オウル一辺倒になって、魚の数も減ったし不自由も増えたけど、今までの釣りとは別段に魚のサイズとコンディションは上がったに!ほんまやに!」

っていう三重弁まじりで誉めてくれる体験談。


釣れる釣れる!なんて簡単には言えないけど、「アベレージサイズが上がった」「コンディションが上がった」なんて現場から聞こえてくれば、 それこそオウルジーンズ的には「そう、それ!」って話。


だから、少数のそんな人らのためにも「突き抜けた」感のある、不自由な変なルアーを作り続けないといけないのです。






今日のブログの、改まった番長の話の理由はこれ。




番長にしては珍しいサイズの釣果3連発を見て、妙に「釣りのリアル」を感じたから。



まあ、小さいのも釣れる。
そりゃあやっぱりブラックバスが偉いんですよ番長...






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この、ワッターフロッグ型いうか、ウッドフロッグ型というか...Y型ジョイントのルアー。

実は6~7年前にも、一度チャレンジしていまして...

そのときは、全部で10本も作っていないと思います。



当時、アメリカプラグを見よう見真似で作ったは良いが、ひっくり返って着水したら元に戻すのが一苦労の不自由な仕上がりの奴でした...


工房にも1個だけ、浅原の私物が残っています。
(画像下)


長さや全体的な大きさは、さほど変わりませんが、ボリュームはツリカエルで一回りアップ。

足のデザインは、オザークバージョンのウッドフロッグのデザインに引っ張ったまま、当時と同じ型を採用しています...

ちなみに今回のやつは、原則 ちゃんと着水後に、「くるん」と戻ります...




そんな当時の遊び半分のカエル型のルアー。
10本も無かった様な珍しい物を、所有してくれている強者もいるもので、たぶん現役で「ルアー」として活躍しているのはこの一本かと思われます...



こんな不自由なオモチャの様なカエル、関東は千葉からの釣果です。





足の針はやっぱりはずされてます。


ツリカエル!のベースとなった6年前のカエル型ルアーは、タイミングばっちり?の鈴木さんからの釣果です。








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