てぃふぉーじのある日常〜footballを添えて

Tifosiのメンバーがサッカーについて勝手気ままにつらつら語るブログ。活動紹介やイベント告知もちょいちょいあります。

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こんにちは。今週もブログ書きます、あっきーです。


 今回は、8/21 ツエーゲン金沢vsセレッソ大阪の観戦記を書きます。


 交通手段はJR青春18きっぷです。

 在来線を乗り継ぎ、およそ5時間。JR金沢駅に到着したのが、13時前。国内外問わず観光客がたくさん!






金沢駅東口から「まちバス」(100円)に乗って20分。

 

 

 



ピンクのストライプのミニパンフレットがオシャレ。


まず初めに行ったのは、金沢21世紀美術館





ここ本当に面白いですよ!展示物を見る角度や視点を変えることで、不思議な世界を体験することが出来ます。


 

美術館の隣にある『今井金箔 広坂店』では金箔ソフト(450円)が売っています!




贅沢な気分~♪

 

 

そんな豪華なソフトクリームが溶けてしまうくらい、やっぱり金沢も暑くて(33度)、そのまま信号を渡って向かい側の兼六園へ涼みに行きました。

 

 





咲いてないけど桜には反応(笑)

 

 

そこから一旦金沢駅までバスで戻り、今度は西口から出発のスタジアムへのシャトルバス(片道400円)に乗ります。


シャトルバス乗り場では、歓迎の看板を持ったツエ―ゲンサポーターの方がいました。

嬉しいですね。

 

 

 

約20分で今節の会場、西部緑地公園陸上競技場に到着。到着直前に、右側にクラブハウス、左側にスタジアムが見えました。

 

 

スタジアムの正面の『ツエ―ゲン茶屋街』にはたくさんの屋台がありました。


BGMで、でんぱ組.incの「サクラあっぱれーしょん」が流れていて、これも歓迎だなと受け取りました(スタジアム内の大型ビジョンで何かイベントの宣伝がありましたね)。

 

 

 

ここで、こいちゃんと一緒に、ツエ―ゲン金沢を応援するサークルのソフトクルバ(@softcurva)さんと交流しました。

 

 

 

セレッソとツエ―ゲンと言えば、清原翔平選手の話題は外せないのですが、怪我のために、残念ながら欠場。柿谷選手もいないので、せっかくの1万人チャレンジデーなのに、なんだか申し訳ない気持ちになりましたが、おススメの『ツエ―ゲン焼き』(550円)を食べながら、楽しく話が出来たので良かったです。

 

 

 

スタジアム入場後、トイレの手洗い場で素敵な花を見つけました。

 

 



teamZEROさん、ありがとうございます。

 

 

 

選手紹介のときには、ツボをついたヤン坊マー坊のメロディ(めっちゃ懐かしい!)が流れるというセレサポのツボを突いた素晴らしい演出もありました。

 

 

前線に怪我人が多いセレッソですが、スタメンでシャドーに入ったのは、サポーターから「シャケ」と呼ばれている、セレッソ一筋の酒本選手。

 

 

18:00キックオフの試合は、シャケが先制点の起点になります。

 

 

24分、シャケのパスを受けた右サイドの松田選手のクロスを杉本選手が頭でそらし、丸橋選手が左足一閃!見事にボールはサイドネットに突き刺さり、セレッソが先取点をゲット。

 

 

しかし、全体的に押していたのはツエ―ゲン。ゴール前に何度も攻め込まれて、ピンチの連続。

 

 

後半も、ツエ―ゲンが山﨑選手の飛び出しや、ダビ選手の突破から肝を冷やす場面がありましたが、なんとか凌ぎます。

 

 

そして73分、待望の追加点が生まれます。右サイド松田選手のクロスに合わせたのは、ニアに飛び込んだシャケ!!!の向こうの関口選手!

少しゴタゴタがありましたが、ゴールの判定で2-0!


このまま無失点で終わりたかったのですが、90+3分、辻尾選手のクロスに水永選手が頭で合わせて、1点差に。。。


途中出場の2人の活躍で、この日一番の盛り上がりを見せるスタジアム。相手からすれば嫌な雰囲気でしたが、それを一掃したのが杉本選手!

 

 

90+5分、前がかりになったツエ―ゲンの守備陣の裏へのロングボールに抜け出した杉本選手が冷静にキーパーをかわしてシュートを決めます。これで勝負あり。


 

3-1でセレッソが勝利。

 




 

自動昇格を目指すなら勝ち続けるしかありません。

 

 

 

ハイライト↓


 

試合後は、行きと同じようにシャトルバス(セレサポしかいませんでした笑)に乗り金沢駅へ。ソフトクルバさんと、構内の金沢百番街にある「ゴーゴーカレー 金沢駅総本山」で試合を振り返りました。




試合前の「勝つ」カレーならぬ、試合後の「勝った」カレー(笑)

 

 

大阪出身のソフトクルバのメンバーの方は、スカパーでセレッソの試合もチェックしているようで、細かいところまで分析されました(笑)

今後もサークル間で交流できたらいいですねと伝えて、金沢駅発の夜行バスで大阪へ帰りました。

 

 

金沢駅は交通の要衝で、どこにでも簡単に行くことができるのでとても便利な場所です。もちろんスタジアムにも。

 

 

セレッソとツエ―ゲン、お互いの目標は違うかもしれませんが、残りリーグ戦12試合、赤く染まるスタジアムで繰り広げられた、この日のような熱い戦いができたらいいですね。

 


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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こんにちは。今週もブログ書きます、あっきーです。


今回は、8/11 レノファ山口vsセレッソ大阪の観戦記を書きます。


交通手段はJR青春18きっぷです。在来線を乗り継ぎ、朝6時半の大阪から10時間以上かかりました。途中の三原駅で同じセレッソサポ組のこいちゃんと合流(つまり、同じ電車に乗車していた)し、お昼ごはんを食べながら、山口県へ向かいました。16時半、ついに目的の駅に到着。帰省中のレノファユニ着用221と合流のため、大歳駅ではなく1つ先の矢原駅です。


大歳駅で降りる人が結構いましたが、矢原駅に着くまでに車窓から今節の試合会場『維新百年記念公園陸上競技場』が見えて興奮しました。




一気にテンション上がりますね!


矢原駅には歓迎の登り旗!嬉しい!





そして暑い!天気予報では最高気温38度!体温超えちゃったよ!

徒歩でスタジアムに到着。





ここにも歓迎の看板が!TeamBONDS (@BondsRenofa)さん、ありがとうございます。




スタジアム入場後、こいちゃんがアポを取っていたRISU@いざJ2へ! (@RISU104)さんと交流しました。


活動の内容や現状の課題などについて教えていただき、とても勉強になりました。

この日はアウェイ席以外の全ての席が完売でスタジアムは大混雑。





レノファがJ3に昇格する前から活動しているRISUのメンバーの皆さんも来場者の多さに驚いていました。

最後は記念撮影!


立派な幕やなぁ。。



さて、セレッソのスタメンは前節とは異なり、5バックの布陣。ホームではボコボコ(●2-4)にされたので、まともに臨めばレノファのパスサッカーで崩されるということを考えての対策だったと思います。


19:00キックオフの試合はセレッソが早い時間帯に先制。


8分、GKキムジンヒョン選手のロングフィードをMF杉本選手が頭で落とし、MF関口選手とFW玉田選手が接近。関口選手が拾い、ループシュート!これが決まり、セレッソが幸先よく先制。1トップ2シャドーが攻撃に上手く絡みました。


その後は、レノファがボールを支配。どんどんパスを繋いでセレッソに襲いかかります。


セレッソは5バックでとにかく引いて守る。


それでもレノファに何度かゴール前まで迫られましたが、シュートが枠を外れることも多く、前半を1-0で折り返します。


ハーフタイムは、波田陽区のネタ(懐かしい!)を聞きながら、『Bears kitchen』さんの『ゆず塩唐揚げ』(500円)を食べて、パワー補給。





後半も、レノファの攻撃はどんどん勢いを増してきます。暑さもあり、時間が経つに連れて、セレッソの中盤が間延びする。まだ繋ぐのか、というくらいレノファのパスがワンタッチで縦横に繋がり、PA内に進入。


しかし、最後のところで、DF松田選手、田中選手、茂庭選手、山下選手、丸橋選手が球際で負けずに、シュートコースには足を出す。レノファのゴール前での精度の低さに助けられた部分はありますが、ゴールを割らせません。


83分には、関口選手が交代時に、手をたたいて声を掛け、残りの時間も集中して戦うよう選手を鼓舞し、ピッチを後にします。


その3分後、関口選手と交代出場のMF酒本選手が中央でアクロバティックにボールを右サイドへ展開。パスを受けた杉本選手の折り返しに、ニアサイドに猛然と走り込んだMF山口蛍選手がヒールで合わせて、ついに追加点をゲット!


レノファの守護神一森選手(セレッソ大阪ユース→関西学院大学)の股を抜くビューティフルゴールはなかなか見られないものでしたね!


その後は、
「今日の勝利をもう

みんなで共に戦おう

熱く激しく行こうぜ

最後の笛が鳴るまで

La CEREZO×2」を歌い続けました。


そりゃ、同じ2-0の状況から前節は負けた(vs横浜FC●2-3)わけですから、歌いますよね。責任を感じて、丸刈りにしたGKキムジンヒョン選手が、最後まで諦めずに攻めるレノファの前に立ちはだかり、ついに試合終了。


ここ4試合で11失点と守備が崩壊していた中、攻撃力抜群のレノファ相手に無失点。2-0でセレッソが勝利しました。


もちろんセレッソがボールを支配して勝てたら良いですけど、勝てないのならこういう割り切った戦いでいいと思います。


とにかく『大阪の街の誇り』を歌って、選手と勝利を喜ぶことが出来たらいいんです。








選手を見送ったあとは、再びRISUさんとちょっとだけ交流。お忙しいなか、時間を割いていただき本当にありがとうございました。


スタジアムを出たあとは、221の車に乗っけてもらって(ありがとう!)、夜食を取り、こいちゃんは湯田温泉、僕は山口に泊まりました。



翌日は午前中に山口駅前に、若干の腰と膝の痛み(18きっぷでの座りっぱなし+ゴール裏の上段芝生スタンディング応援のため)を抱えながら集合笑。




こいちゃんはレノファのラッピング電車に乗ったみたいです。


再び221の車で萩市の松下村塾と松陰神社を観光しました。











昼食をとり、新山口駅で解散。復路も往路と同じく10時間かけて大阪へ帰りました。


振り返ってみると、やはりスタジアムの雰囲気が素晴らしかったです。維新公園過去最多観客数の14532人の声援が白熱した試合を作り上げました。





ぎっしり埋まったメインスタンドからゴール裏、バックスタンドまでの拍手の一体感は素晴らしい。MF山村選手が負傷し、治療後に立ち上がったときの拍手も覚えています。





ただ、MF庄司選手の一発サイドチェンジからのレノファの攻撃は相手からすると脅威でしかなかったです笑 お化け屋敷より怖い笑 そして、様々な支えがあってこそ、スタジアムで試合が成り立つことを改めて思い知りました。







人生で初めての山口アウェイ遠征は①人と出会う、②試合に勝つ、③観光する
という3つのポイントを達成することが出来ました。今までの遠征では、3つのうちどれかが欠けることが個人的には多かったので笑、今回は、とても充実度の高い遠征になりました。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




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こんにちは。久しぶりにブログ書きます、立命館大学あっきーです。

今回は、7/31 大分トリニータvs栃木SCの観戦記を書きます。

Tifosiは、関西に拠点を置くサークルなので、やはり関西のサッカークラブ(関西J4クラブや奈良、和歌山など)を応援するメンバーが多いのですが、大学入学までは九州に住んでいて、九州のクラブを応援するメンバーもいます。

大阪出身の僕は九州に行く機会はなかなか無いのですが、大学生協でチケットが1000円の優待価格で取り扱われていたこともあり、トリニータの試合を見に行くことにしました。




普段は関西のキャンパスで授業を受けていますが、夏期集中講義を受けるために、大分県別府市にある系列校のAPU(立命館アジア太平洋大学)に1週間ほど滞在していました。




別府で有名なものと言えば、温泉!

行ったのは、竹瓦温泉。



「おおお。。すごい」
と思わず声が出てしまうくらいの、壮大な造り。

通常入浴料金は100円ですが、ちょうど夏祭りキャンペーンの期間中だったので、なんと無料でした。ラッキー。

大きなお風呂がただ一つあるだけの、本当にシンプルな温泉です。夏の暑さで疲れた身体を癒してくれます。気持ちよい。

案の定ここでのぼせてしましい、砂湯はパスしました(不覚)


地元の方ともお話し出来ましたし、外国人観光客もたくさん来てました。






入口のマット。この可愛いキャラクターは、大分トリニータの公式アップシャツの背中にもいるんです。




(大分公式サイトより)


ということで、ここからは大分トリニータの試合の話に移ります。



アクセスは、JR別府駅→大分駅は片道280円。電車は1時間に2本か3本。急ぐなら300円追加して特急に乗るのもアリ。

大分駅からは、試合が開催される大分トリニータのホームスタジアムである、大分銀行ドームまでのシャトルバス(片道360円)が出ています。



大分駅北口を真っ直ぐ進むと、、看板があり、右に曲がり真っ直ぐ進むと、乗り場が右手に見えてきます。

乗り場では、青色の服のスタッフから、MDPをゲット出来ました。



表紙は元日本代表(2007年頃のオシムジャパン)の山岸選手。


15分くらいで、スタジアムに到着。なかなか到着直前までスタジアムが見えません笑


あと、注意しないといけないのは、復路のバスの最終便の出発が早いこと。

18:00キックオフの栃木戦は、最終便は20:10だとアナウンスされていました。



スタジアムに入場すると、ミュージアムがありました。




ここはスタジアムやトリニータの歴史を知るための様々なものが展示されています。


入ってすぐ右にあったのが、2002年ワールドカップ日韓大会の資料や写真。ここも日本会場のひとつでした。







冊子の右下の写真がここ。愛称ビッグアイです。その上が大阪長居スタジアム。





いやー、実際に長居でワールドカップを見たことがあるので、とても興奮しましたね!


奥へ進むと、トリニータが優勝した大会のカップや盾がありました。




率直に言って羨ましい。決して色褪せる事のない勝者の証。そりゃ、スタッフの方が、「そこにナビスコカップあるよ!」と嬉しそうに案内してくれるわけだ。

※今年ナビスコカップは名称がルヴァンカップに変わりました



栃木戦は「1万人動員計画」として、スタジアムで様々なイベントがありました。


その一環で地元大学とのコラボ企画があり、そのひとつに大分トリニータ若者集客大作戦 (@geitan_trinita)さんによるフェイスシールのイベントがありました。


せっかくトリニータのホームゲームに来たのだから、何かそれっぽいことしたいなと思っていたのでぴったり。



選んだのは大津耀誠選手。



画数の多い漢字でも細部までしっかり描かれているハイクオリティ。背番号と合わせて100円というお手頃価格だから、気軽に参加できますね!


あと、別企画で事前にスタジアムの行き方も紹介されていて、めっちゃ役に立ちました。ありがとうございます。


スタジアムグルメは、『熱めし』と




『佐伯のからあげ』



を食べました。旨い!抜群のボリュームで、わざわざ昼飯抜いてきた甲斐がありました笑


スピードくじもやってましたね。『けん玉で、一発で玉をけん先に刺すことができたら、PUMAグッズプレゼント』というミッションのクジを引いたのですが、普通にけん玉チャレンジ失敗しましたね。

景品は、トリニータハンカチでしたー。

日常で使えるやつですね。



観戦席種は、『トリニータシート』。メインスタンド側に座りました。


トリニータのサポーターの応援がすごく熱いのは、5月のセレッソ大阪U-23戦@キンチョウスタジアムで見たので分かってました。他のJ3のアウェイ戦でもジャックするくらい多く駆けつけていますよね。


それでも、さすがホームでの試合。首位攻防戦ということもあり、気合いが入っていたのが伝わってきました。


選手入場時、ゴール裏の青と金色のコレオグラフィーからの、ビッグユニフォーム。圧巻の演出でした。




18:00にキックオフした、9連勝中の首位栃木と、6差で追う2位大分の直接対決は、お互い一歩も譲らない展開。


大分はFW後藤選手の突破や、松本怜選手のチャンスメイクなどで攻撃を試みますが、栃木の守備は鋭い出足でピンチの芽を摘み、逆に奪ってからは速い縦パスをFW大石選手に入れてシュートに持ち込みます。大分のパスミスも散見されました。


60分に大分はキリノ選手を投入。攻撃を活性化させます。そして左サイドのクロスからキリノ選手のヘディングシュートは惜しくもクロスバーに当たり得点ならず。


しかし流れは大分。中央からサイドへのパスに大分の選手が全力疾走で追いつけなくても、スタンドからは拍手。


87分にはFW高松選手を投入し、スタジアムが一体となるタオマフ回しチャント。




押せ押せムードのなか、ついにAT5分へ。。


絶対に勝利が欲しい大分に対して、栃木はアウェイでスコアレスドローに持ち込んでも最低限OK。







だと思ってたのですが


ゴールネットを揺らしたのは栃木。


CKからFW大石選手のシュートのポストの跳ね返りを、5日前に加入したDF島川選手が押し込みました。


数十秒後、試合終了。大分0-1栃木。




お互いに1年でのJ2復帰をかけた大一番は土壇場で栃木に軍配が上がりました。


10連勝を達成した栃木は、2位に勝ち点9差をつけて、独走態勢に入りました。


10連勝中、失点した試合はガンバ大阪U-23戦のみという鉄壁の守備。ウノゼロが7回もあり、接戦をものにし続けていることが分かります。この試合で古巣復帰後初出場を果たしたリカルドロボ選手もいますし、この先大崩れするようなことは考えにくいのですが、果たして。。




帰りのバスで、トリニータサポーターのおばちゃんが、「あ~もう、もったいないねぇ~」とまあまあデカい声で半分笑い半分嘆きみたいな感じで言って、暗い雰囲気になりかけてた車内が、他の乗客から笑いも起こってちょっと明るくなりました。


ほんとおばちゃんの言うとおりだなと。試合内容は悪くないし、むしろ終盤にかけて押せ押せムードだった。もちろんあの時間帯の失点はいただけないけど、それまでに決めきるチャンスはあったんですよね。。




ただ、僕は初めてトリニータのホームゲームを見て、試合の他にもいろんなイベントに参加出来て、とても楽しむことが出来ました。




観客数が1万人に届かなくても、






残念ながら試合に勝てなくても、








大分を出発するとき、胸に残ったのは充実感。







こうやって長々と書いてしまうくらい、「大分トリニータのホームゲームを見に行ってよかった」と思うんです。


そんな関西の若者の観戦記でした。



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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