てぃふぉーじのある日常〜footballを添えて

Tifosiのメンバーがサッカーについて勝手気ままにつらつら語るブログ。活動紹介やイベント告知もちょいちょいあります。

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劇的な幕切れはすごく印象に残る。
勝っても負けてもとても色濃く。

 

 

今年のトリニータの逆転でのJ2昇格&J3優勝はまさにそれであった。

 

 

思えばトリニータはとても波瀾万丈なチームに思える。

Jリーグ加入元年から2シーズン連続で勝ち点1差で昇格を逃したり、2度も経営難に陥ったり。

 

そしてここ5年は特に濃密であった。
2012年はこの年始まったプレーオフに出場できるようにするため、Jリーグの公式試合安定開催基金から融資の完済のため「 J1昇格支援金」を募り、 混戦のJ2を6位から逆転で昇格を掴む。翌年はホーム未勝利という不名誉な記録を作り、14年はあと一歩の所でPO進出を逃した
そして2015年昨年の悔しさを自動昇格という形で晴らしたかったが、 まさかまさかの絶不調。 田坂監督解任後は復調の兆しすら見ることがないままJ3との入れ替え戦へ。ここでも敗れてしまいクラブ初の、またJ1経験クラブ初のJ3降格になってしまった。

 

 

失意の中で迎えた2016シーズンは、 開幕3連勝とスタートダッシュこそできたが、そこから1分3敗と躓き、一時は10位まで順位を落としてしまう。
一方で15年に大分と共に降格した栃木は開幕ダッシュは叶わなかったが、 6節から破竹の17戦無敗に10連勝と15節から首位を独走する 。そして栃木の10連勝の最後は大分。 スコアレスで迎えたアディショナルタイムにCKのこぼれ球を押し込まれ、土壇場で勝ち点3を奪われ、 勝ち点を9まで広げられてしまう。

 


そこから栃木は勝ちきれない試合が増え、 大分は勝ちきる試合が増え、 残り2節で栃木との勝ち点差をなんだかんだで3まで詰め寄る。

 

 

 

2016年のホーム最終試合、Y.S.C.C. 横浜戦を5日後に控えた11月8日。「ミスター」 の愛称で親しまれ、 長年チームに在籍をしていた高松大樹が今期限りでの引退を表明した。

 

ここから劇的な展開になる。
トリニータはホーム最終節を3-0でリードをする。 84分には高松が最後の勇姿をJ3最多入場となる11, 065人の観客にみせる。
同時刻に開始された栃木- 長野の試合は後半アディショナルタイムに元トリニータ所属の夛田が右サイドからのグラウンダーのクロスに合わせて1-0で長野が勝利
この結果により大分は勝ち点で栃木に並び、 得失点差6をつけて第3節以来の首位に立った。

 

そして最終節。 鳥取まで多くのサポーターが詰めかけた試合は三平の2ゴールを含めた4点をあげJ3優勝自動昇格を手にすることになった。

 

 

MVP
鈴木義宜


昨年はルーキーながら開幕スタメンを飾り、 リーグ戦40試合中42試合に出場。 町田との入替戦第1戦で退場をしてしまい第2戦はピッチに立てなかった。そして2016シーズンはリーグ戦全試合に出場し、 チーム内の最多出場を果たした。それだけでなく警告・退場共になく、クリーンにプレー。 鈴木がいたからこそ守備が安定した。 このオフには他クラブからオファーもあったが、契約を更新。
また、結婚も発表。おめでとう!

 

 

 

MIP
高松大樹


2000年に加入してからクラブ初のJ1昇格からナビスコカップ優勝。そしてJ3の降格、優勝まですべての節目で関わってくれたレジェンドがついに引退。 ここ数年はずっと膝にテーピングを巻き、 ギリギリの中でプレーをしていたが少ない出場時間で1ゴールをあげ、 J1からJ3すべてのカテゴリーでゴールをあげた選手になった。

 

高松の現役最後のゴール(1:47~)



個人としてもクラブ初の五輪代表選出、 A代表選出にナビスコ杯MVPも獲得。
(そしてカシージャスやデル・ ピエロらと共にFIFA最優秀選手賞に1票が入ったりも)

そんな高松は引退セレモニーの中で「自分の夢が2つ叶いました。トリニータで優勝できたこと、 トリニータで引退できたことです」と語ってくれた。

来期からは偉大なるミスターが居なくなる。それは、 これから新たなトリニータになることを意味するのかもしれない。

 

その新たなトリニータを創っていくのは若い世代。

14点と得点を量産し、覚醒した後藤。今季経験を積んで一回り大きくなった岩田・姫野・坂井・吉平。悔しい思いをした佐藤と江頭にユースから昇格した野上に大学から初の出戻りの選手になる國分と下部組織の選手たちがこれからを担ってくれるだろう。

 

激動の5年をハッピーエンドで終えることができ、まずは一安心だが、月日は待ってはくれない。2017シーズンは「初志貫徹」のスローガンの元、新たな一歩を歩んでいく。

 

片野坂監督にとって初のJ2。J1昇格プレーオフだけでなく、自動降格圏が1.5から2.5に拡大したことにより、より過酷になるであろうJ2リーグ。

J3でつけた”勝ちグセ”をいかんなく発揮して、躍進することを期待してやまない。

 

 

 

 

以上、大分の振り返りブログを書いたのは西田でした!

 

 

 

大分トリニータ公式HP(写真・スローガン)

http://www.oita-trinita.co.jp/

ゲキサカ(写真)

http://web.gekisaka.jp/photonews/detail/?3349-3873-pn

 

 

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関西サッカー観戦サークルTifosiへの質問・連絡は常時受け付けおります。

私達の活動に興味を持たれた方はメールまたはツイッターDMにて是非ご連絡を。

HP:http://tifosi-football.jimdo.com/

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Twitter:@tifosi_west

 

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サッカーは、儚い。
特に育成年代はどれほど良いチームであっても翌年には容赦なく様々なことが変わってしまう。だからこそ、儚い。




サッカーは、残酷である。
だからこそ、強く、ただ強く輝こうとしたチームが勝ち残るのかもしれない。


こんにちは!立命館大学のNです。
みんな名前伏せているので自分も……


2016年度の立命館大学体育会サッカー部は5位で関西学生サッカーリーグを終えた。インカレ出場枠の4位、関西大学との差は「1」しかなかった。


立命館はJリーグでも数少ない「自分たちのサッカー」がどのカテゴリーでも出来るチームだ。ボールを大事にして、しっかりと繋ぎながらゲームを作ろうとするポゼッションを主体としたチーム。
オーソドックスな442をベースに素早いパスをどの選手もピタリと納める事が出来るのは、ただ単に技術が高いからだけでなく、どのカテゴリーでも同じサッカーをしているからこその結果だ。育成年代でどのカテゴリーでも同じサッカーが出来る環境は少ない。この環境がある立命館はとても魅力的であり、選手にとっても財産になるだろう。




今年の立命館は、強かった。
「日本一」を目標に、開幕の関西大戦を1-0で勝利を収めると、前期を6勝1敗4分の3位で折り返す。

前期で特に印章に残っているのは京都産業大戦
O.G.で先制するも前半終了までに立て続けに失点をし、1-2で折り返す。嫌な時間帯での失点が続くと流れを再び引き寄せるのは大抵のことではない。これまでの立命であれば、昨年の甲南大戦や大阪産業大戦のようにズルズルと失点をして下位相手に痛い取りこぼしをしていたであろう。
しかし今年の立命館は違った。
後半、開始8分で右サイドを崩すとFWの木藤がヘディングで合わせ同点とすると、66分にはCKからDFの池松が打点の高いヘディングで合わせて逆転。3-2で勝利を収めた。

関西選手権でも3位になった立命館は夏の全国大会、総理大臣杯に10年ぶりに出場することになった。


総理大臣杯では10年前に破れた筑波大を逆転で破ったが、次の準々決勝で桐蔭横浜大にPK戦で敗れた。



後期では、頭ひとつ抜け出した阪南大立命館関西学院大大阪体育大関西大の4チームが追う形になった。
リーグ戦は結局、阪南大が関西学院大に勝ち点差5をつけて優勝をしたが、インカレ出場の4枠は最終節までどこになるかわからないという状況であった。

そしてその最終節。立命館のインカレ出場の条件は関西大が前日に勝利したため、大阪体育大に勝利が絶対条件であった。


試合は前半中盤、木藤のゴールで先制をするも、64分に追い付かれ、アディショナルタイムに追加点を奪われ、インカレ出場を勝ち点差「1」で逃す結果になってしまった。





結果から言うと「日本一」を目標にしたチームが全国に行けなかったことを踏まえると、今年は失敗であったのかもしれない。しかし、「日本一」には近づいているのも確かだ。
卒業される4回生が1年時は自動降格を得失点差でなんとか免れ、2部との入替戦に勝利し残留をしていた。2年時も入替戦にまわり、延長までもつれるも、残留。
昨年は飛躍の年となり、早々に1部残留を決めると最終節までインカレ争いに食い込むも、大阪体育大の澤上(現C大阪)にアディッショナルタイムにPKを決められ勝ち点「1」差で出場を逃すのをスタンドから見ることになった。
そして今年。インカレ出場をまたしても「1」差で逃したが、自力で出場できるかどうかまでたどり着くことができた。
4年間でチームが全くの別物になっているが、確実にステップアップをしている。

来る2017年。先輩たちの想いを胸にどこまで飛躍できるか。とても楽しみである。







……と、長々と振り返り&一言的なことをつらつらと書いていきましたが、「来年、立命館大学の試合を観るなら?」という視点でMVPとMIPを選んでいきたいと思います。


MVP
FW 木藤舜介(2年 東福岡高出身)

昨年のリーグ戦で16点と得点ランク2位に入り、立命館から久しぶりに優秀選手に選ばれた木藤。今でこそポストプレーや強引なドリブルなどでドログバに似たプレースタイルだが、入学当初は大学とのフィジカルの差に苦しんでいたように見えた。しかし、1回生の春の練習後に上回生の國分(大分加入)や髙畑(相模原加入)と共に居残りで練習をしていた成果が今年は特に出たようで、ポストプレーが格段に上達し、プレーの幅が広がったようだ。昨年は幅が広がったお陰か、よりゴールに繋がるプレーが増えたと感じた。来期もエースストライカーとして得点を量産してほしい。

MIP
FW 佐々木宏太(3年 作陽高出身)

昨年のリーグ戦では出場機会は限られたが、豊富な運動量とアジリティ高さが魅力のFW兼2列目の選手。高校時代にボランチをしていたからか、視野が広く相手DFのコースを消したりといった前線からの守備ができる。
印象に残っているのは総理大臣杯の準々決勝。延長でも決着がつかず、迎えたPK戦。立命館の後攻で、両チーム1人ずつ外してサドンデスに。7番目のキッカーは佐々木。ゴール中央に蹴ったボールは無情にも桐蔭横浜大GK田中雄大(3年 青森山田高)に止められチームは敗れてしまった。試合後の挨拶で人目も憚らず号泣していたのがとても印象的であった。今年は多くの試合に出て立命館を多くの勝利に導いてほしい。


今回はMVP、MIPの各1名ずつだったが、それ以外にもたくさんの選手が活躍しているので紹介を少し。

GK 白坂颯馬(2年 桐光学園高出身)

立命館の守護神。ロングキックだけでなく、ビルドアップ、ダイレクトでも正確に捌くことができる。シュートストップもでき、これから関西だけでなく全国屈指のGKになると思われるGK。デンソーの関西選抜にも選ばれた。

MF清水航輔(3年 京都サンガF.C.ユース出身)

ボランチ。豊富な運動量と攻守のバランスをみたポジショニングができ、中距離のロブパスも正確。デンソーの関西選抜にも選ばれた。


まだまだ語りたいですが……百聞は一見にしかず

ぜひプロになる前の輝く選手たちを観に、スタジアムへ来てください!

立命館大学体育会サッカー部HP
http://www.rusc-1953.com/

関西学生サッカー連盟(日程・会場など)
http://www.jufa-kansai.jp/

写真はすべてゲキサカより
http://web.gekisaka.jp/club/detail?club_id=1459

(藤田さんいつもありがとうございます!)

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こんにちは!ガンバ大阪ガンバボーイサポーターの今季加入ブラジルのFとSAGAのMです!!

今回初めて書くのでご了承ください。

よろしくおねがいします!


1)2016シーズン 結果

最初にガンバ大阪 2016シーズンを振り返っていきたいと思います!!
ここ数年で1番悔しくて歯がゆいシーズンでした。
 

Jリーグ発足時からのホームスタジアムだった万博記念競技場に別れを告げて、

市立吹田サッカースタジアムで新しい第一歩を歩みだした昨シーズンは、

宇佐美パトリックのリーグ屈指のコンビにプラス、ブラジル世代別代表 10番を

背負ったアデミウソンを補強し、さらに14年 3冠時の主力がほとんど残留し、

満を辞して2016シーズンに乗り込みました!
 
 
僕も今年は3冠を越える史上初の4冠ができると思っていました。


が、結果は

 
Jリーグ 4位 勝ち点58 17勝7分10敗
 
ルヴァンカップ 準優勝
 
天皇杯 ベスト8
 
ACL グループステージ敗退

 

 

4冠どころが、なにもできなかった。

 

最初にも、言った通り本当に本当に悔しかった。
サポーターも悔しいけれど、1番悔しいのは選手、監督だと思う。

この悔しさを糧に2017シーズンを頑張ってほしい!!

次はどのタイトルでもいいから、1つとってほしい!

最後はみんなで笑いたい。。
 


 

 

2) MVP&MIP

時間があまりなかったので、2人の独断と偏見で決めました。

(2人とも、同じ選手だった(笑)

 
MVPは、、、、
 
 
 
井手口陽介選手です!
おめでとうどざいます!
 


(あぁ。。阿部ちゃん。。笑)

 
今シーズンの井手口選手は、本当に凄かった!!

 

2016YBCルヴァンカップ 「ニューヒーロー賞」に選ばれ、そして、
今シーズン最も活躍した若手選手に贈られる「ベストヤングプレーヤー賞」に

選ばれました!!!  おめでとうございます! 


 

 



MIPは、、、

 

 

 

 アデミウソン選手!!!
おめでとうございます!!
 





いやー印象深い。笑
シーズン序盤こそなかなかフィットできなかったものの、
試合を追うごとにその存在感は増していきました。
ルヴァン杯決勝でのハーフラインからの独走ゴールは特に素晴らしかったですねぇ~。
 
完全移籍ということで、井手口選手とともに
これからのガンバを担っていく選手の1人となってくれるでしょう!




  (ベストゴール多すぎる、、、汗)

 
3)印象に残った出来事5つ!!
  順位はつけれませんでした。出来事順に。
 
・ACL グループステージ敗退
 
本当にガンバは、スロースターターだなと思った。
ここ3シーズン前半戦は、特に悪い。
でも、その代わりというか、後半戦はとても良くなりすぎ(笑)
特にACLでは、一昨年も、グループステージの残りの3試合で3連勝して、
その勢いがベスト4まで勝ち進めた理由だと思う。
勢いって大事っすね(笑)
この反省を活かして、ACLプレーオフを勝利し、ぜひ予選突破してほしい!
大丈夫かな(汗)
 
 
宇佐美貴史選手退団 アウグスブルクへ
 
この人がいなければ、2015ACLベスト4天皇杯優勝、20143冠王者、2013J1昇格
できなかったと思います。本当に感謝しています。
個の打開力とシュート精度は日本屈指。
 
「皆さんと一緒にとれたタイトルは僕の人生にとって最大の喜びであり、最大の誇りです。またいつか、このクラブでやれることを夢見ています。その時はまた暖かく、おかえりと迎えたら嬉しいですし、必要とされる男になりたいと思います。」
    退団セレモニー時の宇佐美選手スピーチより。
 
今は厳しいかもしれないけれど、いつか報われると思う。
そして、またガンバを救ってください!!
 
oh 宇佐美貴史oh宇佐美貴史
oh 宇佐美ゴール宇佐美ゴール 宇佐美貴史!!
 
 
 
・ルヴァンカップ 準優勝
 
2週間前、0ー4と浦和に負けて、本当に埼玉スタジアムに行くのが本当に嫌でした。
それでも、行くしかないと。
いよいよ、キックオフし、耐えて隙をついくガンバ、圧倒的に攻め立てる浦和。
試合が動いたのは17分、ヤットからパスを受けたアデミウソンがドリブルで攻め上がり、
西川周作との一対一を制し先制ゴール!
いや、これは本当に凄い。ほんまに。
前半を1-0と折り返し、これいけるんちゃん!と思っていました。
が、76分に同点。延長後半15分、ボックス内から放った呉屋のシュートが右ポストをかすめ、ゴールライン際を転がり、左ポストにぶつかる寸前で森脇にクリアされた。
これが勝敗を分けた。
勝負はPK戦に持ち込まれた。先行のG大阪は4人目の呉屋が外し、浦和は全員が成功。
 
浦和が、運も含めて全てが上だったと思います。
浦和レッズ 優勝おめでとうございます。
 
呉屋選手、自らPKを志願するなんて本当に凄い。
いつかガンバにタイトルをもたらしてください!期待しています!!
 
 
1分45秒より、アデミウソン選手の先制ゴール。
5分50秒より、呉屋選手 ポスト直撃シュート
 
 
金正也
 
 
この男のことを忘れてはいけない。
今シーズンは、丹羽岩下が相次いで怪我をした中、唯一怪我なくセンターバックの一員
としてリーグ戦28試合ACL5試合ルヴァン4試合天皇杯1試合計38試合に出場!!
開幕前には、ミスなどが目立ち、試合数をこなしていくうちに
対人の強さだけではなく、ビルドアップの改善もみられるようになった。
GAMBATVAWARDS では、惜しくもMVP、影のMVPを逃しましたが、
今回勝手に がんばったで賞をあげちゃいます!
おめでとうございます!!
今シーズンも期待しています!!
 
                            ジョンヤらしく。。。笑
 
 
 ・ガンバ大阪U‐23監督に‘ツネ様‘宮本恒靖 就任!
 
 まさか本当にこの日が来るとは、思っていませんでした!
 あのツネ様が監督に。。。
やるからには、頂点を目指してほしい! J3王者を。
                        早くこの姿を吹田スタジアムで。。。
 
 4)感想
 
 繰り返しになりますが、無冠。。。

ただただ悔しい。ガンバサポにとっては悔しさしか残らないシーズンとなりました。

しかし、若手の台頭もあり、来シーズンへの期待は膨らむばかりです。

来シーズンこそは何が何でも吹田でタイトルを。

そして、もう一つ大きな楽しみがあります。
 
 
 
 
 
 
大阪ダービー
 
 
 
 
 
 
負けられない。


ガンバサポーターの皆さん、2017年、気合い入れていきましょう。
みせてやりましょう、オオサカスタイル

 
 
 
 
 
最後まで読んでくださった皆様、本当にありがとうございました!

以上、長文失礼致しましたm(_ _)m
 
 
 
 (ブログ内の画像はガンバ大阪公式サイト並びにJ.LEAGUE PHOTOより引用)

 

 

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