オーバーダード

(。・ω・)ノ ごゆるりと見ていってください。


テーマ:

○今回はゲームの豆戦車メタルスラッグをUPしてみました。o(^-^)o
100メガショック!ネオジオの20年前ゲーセンに通ってた頃が懐かしいですね(笑)。画像は最初期にサンプル塗装したメタルスラッグなので製品版と異なりマーキングや光沢のコントラスト差がありますが形状は製品版の物なので詳しくは販売店の広告等で確認して頂ければ商品版との変化が監修点となります。

○タミヤ製の1/16ドイツ兵と比較すると戦車だけあってハマリますね。(^O^)
企画当初自分が搭乗員のお姉ちゃんを製作したいと立候補しましたが「コスト掛かるからヤダ!。」…と一蹴され自分の「戦車はフィギュアと一緒で臨場感倍増だろうが!。」的価値観はスルーされました(笑)。
○当時まさかメタルスラッグの商品に関わる事になるとは(笑)想像してませんでした。
国内市販の1/16ラジコン戦車キットが10万円クラス((゜Д゜ll))なのでダイキの1/12メタルスラッグ完成品ディスプレイモデルが3万円クラスはお買い得とだと思います。(豆戦車だから安いんですけどね(笑)。)
AD
いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:






今回は日本の豆戦車1/35九七式テケ(ファインモールド製)をUPしてみました~。o(^-^)o
友人と「九七式テケがガルパンの劇場版に出て大活躍しないかな~♪。」…と語っていたらコミックフラッパーの新連載でガルパン漫画にこの豆戦車九七式テケが主役のスピンオフ作品として連載開始だそうでナイスタイミングでした♪(笑)。






豆戦車好きな自分としてはこの九七式テケを普通に製作しましたが90年代金型でちょっとホゾ穴が塞がっていたりバリが多めでも支障無くスムーズに組めて基本工作さえ踏まえれば難無く完成できましたのでナイスタイミングで再販された九七式テケのコンパクトボディーを皆さんもガルパン仕様にしたり楽しんで見ては如何でしょうかo(^-^o)♪。






比較のナースが長身なのではなく戦車が小さい(笑)のでCV33みたいな対比になりそこが魅力でもあります。

キットの価格もCV33みたいに高くないオススメキットで秋の夜長や休日モデリングに最適かと思われます♪。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:





今回はとうとう秘蔵のP40イタレリ製(タミヤパッケージ版)を完成させてみました。o(^-^)o
暫く再販が止まりとんでもない値段になっていた(笑)P40ですが再販が決定して落ち着いたのですがこのイタレリ製P40模型誌でも上級者向けと記載される程の難物で普通自国の戦車製品化したらイタリアのイタレリなんだから初心者でも楽チンなお勧めキットになるはずがガルパンでP40を好きになったファンをイタレリは「1限さんオコトワリ~タ~!。」…って感じの難易度でさすがに手強いP40重戦車なようです。(プラモデルも国民性が反映してますね[個人的にはイタレリのキット好きです(笑)]因みに我が物造り大国製タミヤの10式は初心者大歓迎の親切キットらしいので自分も組んでみたいです。)


イベント会場でこのP40をアンツィオセットと展示していた所お客さんから「組みきれずキットを駄目にしてしまい何か楽にキレイなP40を製作する方法を教えて下さい。」…と自分のP40がキレイかどうかは別として自分は楽して作っているように見えるのかな?(笑)とりあえず作業は手間を惜しまず良い感じに仕上がれば結果オーライなので焦らず柔らか脳で膨大な量のホイールや履帯のランナーを見てショックのあまり箱に戻さず困難と捉えない精神力を培うように優しい笑顔で神の与えたもうた試練に感謝しつつ作業をすれば…ってあんまり説明になってないんで自分が楽して組んだ画像を御覧下さい(笑)。



Image856.jpg



「結局楽したんじゃね~か!。」…と画像見ると端的ですがいわゆる後ハメ加工で車体側にフェンダーを先に接着しておき足回りは履帯と各ホイールの加工を済ませてから塗装後に接着しました。


ガルパン仕様のP40はコアラの森学園から中古で購入した設定なので起動輪のフィアットアンサルド社の刻印が有りませんがせっかくイタリア人のアンツィオ校創始者マリオポーロ(名前がスレスレ!(笑))に因んであえて残しました。

再販予定は今月末だったかな?…そろそろ店舗に出荷されるので皆さんのP40製作に役立てれば幸いです。(o^-^)o
AD
いいね!した人  |  コメント(1)

[PR]気になるキーワード