ネタがないので一発ネタ。


昔、「八っちゃん堂」という冷凍たこ焼きの会社がライブドアの堀江さん
を起用してCMを出していました。

そして先日の事件。

八ちゃん堂は大打撃です。
イメージアップの為に堀江さんを使ったのにまさかの逆効果。
別次元でのライブドアショックを受けていたのでした。

そんな八ちゃん堂が挽回の為に打ち出した新しい広告―――





































愚痴かよ。
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本日のテーマ:完結に今の状況を伝えたい。










どうやら限界みたいです。






おまけ



_,,..,,,,_  
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l   ⊃ ⌒_つ
`'ー---‐'''''"




今日の画像にそっくりなAAを発見しました。
「荒巻スカルチノフ」っていうらしいです。

この天使のような寝顔、かわいいですね。癒しですね。



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/ 。' 3  `ヽーっ 
l   ⊃ ⌒_つ
`'ー---‐'''''"



こっち見んな。

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目のご馳走

テーマ:
特に4枚目のとこへ行きたい。


もういろいろといっぱいいっぱいだから今日は拾い画像だけ。

癒しな風景たち。









































どうです?

どれもこの世のものとは思えないほど素敵な景色ですよね。

目のご馳走です。


でも見過ぎは厳禁ですよ。

目が肥えてしまうといけませんから。



下の画像で確かめてみてください。































あなたは目の肥満児みたいです。
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* ☆_+
: , xヾ:、__,..-‐‐:、、,へ.........._
         く '´::::::::::::::::ヽ
          /0:::::::::::::::::::::::',
       =  {o:::::::::( ´Д`)::}  <逃げて逃げて逃げてぇぇぇぇっっっ!
         ':,:::::::::::つ:::::::つ
      =   ヽ、__;;;;::/
           し"~(__)









抱きしめたい。









タイトル未設定

空白の数日間の軌跡Ⅴ

テーマ:

どの道辞めたいんだけども。


一応の切れ目を迎えたシリーズ最終日。

「バイトの恐怖」


僕のバイトはスーパーでの早朝品出しで、朝7時から仕事があります。
仕事あがりの時間は一応10時になっているけれど、大概11時ごろまで残業があります。

肉体労働で朝7時から働いて、11時にもなれば当然空腹感を覚えますよね。


そんな時、隣の総菜屋とかマネキン(試食販売員)が作るウインナーの香りとかはある意味で凶器となります。

仕事中だけに、買うことはおろか、試食することすら出来ません。
それでも売り場に仕事があれば出ていなければならず、生殺し状態になるのです。

よく、「朝早くから身体を動かして健康な仕事だよね」と言われますが、
ある一面では恐ろしく不健康な仕事であるとも言えるのです。


だって、そんな生殺し状態から脱したらまず真っ先に何か食べたくなって、
思わず昼からトンカツとビールを頼んだりしてしまいますもの。



そ、それはまた別の話として、
さっき香りがある意味で凶器になるということを書きましたが、
この日の香りは完全なる凶器として僕たちの前に立ちふさがりました。


ゆっくりと、しかし確実に店中を包んでいく見えない悪魔…


認知した時には既に時遅く、逃げ場のない恐怖に苛まれるのです。


そう、あの・・・





マイタケという悪魔の息吹によって。


料理する人はわかると思いますが、マイタケって炒めると恐ろしくキノコくさいんですよね。

特に温まってから火が通るまでの間の香り、かなりの毒です。


しかも試食用だけに冷めてはいけないので小出しに作るものだから大変です。


もう常時クサい(泣


どこにいてもクサい(泣



この日ほど真剣に辞めようと思ったことはありません。




今日の教訓

口に運ばれるまで食材はドラマである。

空白の数日間の軌跡Ⅳ

テーマ:
メアド交換慎重派。


なんだかこのシリーズ永遠に続きそうだな第4日。

「複数教習の恐怖」


複数教習は前述の通り、何人かの教習生で同じ教習を受けることです。

狭い教習所内ですが、他の教習生と言葉を交わす機会は少なく、
この複数教習が唯一、与えられる機会であると言えます。

事実、複数教習で一緒になった人同士が友達になるケースは多いようです。

今回はその一場面。


僕は教習所内に、教官を抜かせば3人の友達がいます。
男の子一人に女の子二人。

その内の男の子についてのお話です。

彼とは危険予測ディスカッションという教習で一緒になり、仲良くなりました。
なんというか、ちょっとクネクネした男の子ではありますが、年下らしからぬ大人っぽさと、年下らしい若いアホさを兼ねそろえたイケメンです。

髪の毛に金メッシュが入っていて、なんとも大学生らしい風貌の彼。

どこの大学に通っているか聞いてみました。


「えー、専門学校なんですけどー」


ほうほう、アート系かな。





「保育の専門学校ですー」


ありえねぇ(゚ロ゚;)

時代は進化しているのですね。


「実習まだなんでいいかなって エヘヘ」


先生いないから「いいとも!」観ようぜみたいなこと言うなよ…。

でも、優しい先生になれるんじゃないかなぁと思います。


で、どこの専門学校に通っているの?(一応、職業柄聞いておきたいので)


「××福祉ってとこなんですけどー」(一応伏字)









それ、うちの学校では。


来春から僕のお客様になるお方とお友達になってる衝撃の事実。

どう接していけばいいのやら(泣


と、いうわけでそこまで深入りすることなくその日は別れました。

いやはや、世界は狭く、恐ろしいものです。




後日談。

よくよく聞いてみると「××福祉保育専門学校」というところらしく、
全く関係がないことが判明。

いい友達としてやっていけることを確信したのでメアド交換しました。




今日の教訓

大人になるって汚い。

空白の数日間の軌跡Ⅲ

テーマ:

ダメ、絶対。


恐怖シリーズ第三日。

「子供の恐怖」


車の教習の一つに、急ブレーキや急ハンドルがあります。
危険を察知したときにどう対応するかを練習するもので、
シミュレーターというゲーセンのカーゲームのような機械を使います。

以前は実車を使い、教習所内でやっていたそうですが、
どこかの教習所でブレーキとアクセルを踏み間違えて正面衝突、
などということがあってこのような形になったんだとか。


勇者だ。


で、シミュレーター。
今回は複数教習なので僕ともう一人、女の子が同時に教習を受けます。
交替で運転をするので、前の人のを見ていると自分の番では少し楽になります。

その女の子が、急ハンドルか急ブレーキかを考える危険予測運転を先にやりました。

見通しの悪い交通整理の行われていない交差点が続く道で、危険予測をしながら走行し、有事には急ブレーキや急ハンドルで対処する、というもの。

バックミラーにはピッタリとくっついてくる後続車。
対抗車線にはたくさんの駐車車両。

と、来ればもちろん起きる危険は


子供の飛び出し。


案の定、子供がポーンと飛び出してきます。



キキィーーーー




ズゴン


後続車に追突されました。

それを見ていた僕は、自分の番ではしっかり通過してやろうと目論んでいました。


僕の番。
やはり同じシチュエーションで子供が飛び出してきます。



でりゃー!



ギュルルルルル



急ハンドルで子供を見事に避けます。
もちろんブレーキなど踏まず、一瞬で子供を抜き去








子供、まさかのUターン。



グチャ



教官「ほらねー、子供は何を考えているかわからないでしょー」




僕には決然とした自殺願望のある子供だったとしか思えません。









今日の教訓

人を殺すと気ぃ悪い。

空白の数日間の軌跡Ⅱ

テーマ:
欠片もないにもほどがある。


はい。
「ここ数日で僕が会ったおかしな人たち」シリーズ第二日。



「車での恐怖」



若葉(初心者)マークをつけている車や仮免許運転をしている車に幅寄せや無理な割り込みはしてはいけないというルールがあります。

現在仮免許運転中の僕。
車がスレスレに横切るのはやはり怖いと感じます。


そんな中、思っくそ幅寄せしてくる車が一台。





しかも駐車車両に挟まれて行き場がありません。






ひー(゜д。;)!!!

(半狂乱)



…なんとか教官のサポートで切り抜けましたが酷すぎます。
結局追い越しもせず僕らの後ろについた暴走車。

どんな奴らが乗っているのかバックミラーで覗き込みます。

そこに映ったのは・・・






ヨボヨボの老人5人。


死出の旅路に僕まで連れていこうとしないでもらいたい。
生き急ぐにしてももう少しゆとりを持ってだねぇ・・・


とか言ってる間にまた追い抜きしてきます(泣


スピードを緩めて先に行かせる僕。
その目に映った衝撃の文字。

5人の死神を乗せた車に書かれていたのは――

















東京慈善団体




今日の教訓

この世にある全ての善を集めてもきっと世界は変わらない。

空白の数日間の軌跡Ⅰ

テーマ:

すごいやっつけ加減。


この記事は10月2日に書かれています。

えー、空白の数日間を埋める為に「ここ数日で僕が出会ったおかしな人々」のお話をお送りしたいとおもいます。

まず第一日。

「電車での恐怖」




痴漢って怖いですよね。
朝の電車に久々に乗ったら、最寄駅から二駅目で帽子の男を掴む女子高生が見えました。
大人しそうな女子高生が必死で帽子男の袖を掴んでいます。

これは痴話ゲンカではなさそうだぞ。

そう思った瞬間ドアが閉まり始め、閉じる瞬間に女子高生の声が電車内に飛び込んできました。





デメ!ゥオ!殺すぞ!ゴルァ!






えー!?そんなキャラなの(゚ロ゚;)!?


その瞬間を境に車内の男性陣の手はホールドアップ状態。
異様な緊張状態が作り上げられました。




言葉ではなく、態度で示す。

リーダーシップの方法を学ばせていただいた実りある車中でした。




今日の教訓

男は愚か。女は怖い。