本日のテーマ:完結に今の状況を伝えたい。










どうやら限界みたいです。






おまけ



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l   ⊃ ⌒_つ
`'ー---‐'''''"




今日の画像にそっくりなAAを発見しました。
「荒巻スカルチノフ」っていうらしいです。

この天使のような寝顔、かわいいですね。癒しですね。



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l   ⊃ ⌒_つ
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こっち見んな。

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バカップルに会ったよ

テーマ:

ワーカーズハイでハイテンション。


今日、帰りの電車の中にいわゆるバカップルがいました。

ニャンニャンするのはいいのですがとりあえず猫なで声とか仕草が
マンガで勉強しましたみたいな感じで気持ちが悪く、なんとも居心地
の悪い思いをしました。


男の方が先に駅に着き、彼女の耳元に

「後でメールするよ

という微妙な吐息混じりの声で囁き、やっとこさ降車していきます。


しかし、ホームに残って彼女を見送る彼氏。
はいはいさよならさよなら。

…と、思っていたら





電車と一緒に走り出しました。



まだそんな人種いたのか(゚ロ゚;)


これで僕が彼女を後ろから抱きしめたら窓ガラス割って車内に入って
きそうです。

どうなるか試したかったのですが、僕の腕じゃ抱えきれないほどの
厚みを帯びた方なので断念しました。




でも悔しかったので、彼女の頭に指でツノを生やして見送りました。

彼氏の唖然とした顔が忘れられません。



・・・・・・・・・

その後メールを受け取った彼女のツノの生えた顔も忘れられません。

夢に出そう。

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教訓小噺

テーマ:

二十歳超えて膝小僧に擦り傷とは――


昨日、天地がひっくり返っても仕事を休むと豪語していた僕は、自分
がひっくり返るというまさかの結末で出勤するハメになりました。

しかし、今日こそは採点バイトを休みたい――!!!

そして遊びに行きたい――!!!


そう、思っていました。

しかし、今日も友達は予定つかずで後者の夢は儚く崩れ去りました。


だけど今度はひっくり返りません。
採点バイトだけは絶対に、絶対に休んでやるのです!!!


とは言え、スーパーのバイトの方は行かないと大変なことになります。
明日の朝、開店しても商品が皆無の休業状態になっちゃいます。

それだけは、行かねばなりません。

でも、採点バイトだけは――!!!


そんなことを考えながら自転車を漕ぎ出すと背後から母親の声が聞こえ
ます。
どうやら僕を呼んでいるようです。

漕ぎ出した自転車を止め、Uターンして戻ろうとした


その


刹那――

























凍った雪道でのUターンにはご注意ください。

とりあえず僕は11時間ほど働いてきます。

さようなら。さようなら。


・・・・・・・・・・・・


ちなみに、
母親の用事は

「帰りに牛乳買ってきて」

でした。


腹が立ったので飲むヨーグルトを買ってってやりました。





…すごいシチューになりそうです_| ̄|○

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終わらない歌を歌おう

テーマ:
コメント貯蓄週間継続㊥。


今日は別のリーダーさんに業務をお任せして、以前から約束のあった
友人と遊びに行く予定でした。

もう、久しぶりの休日ということでウキウキですよ。



ところが今朝方、一通のメールを確認します。


「ぎゃむさんすいません。
昨日の夜から自分でも驚くぐらい咳が出て…

今日休ませてもらいますね」





僕も休みなんですが(゚ロ゚;)

昨日言ったはずなのに…これは罠でしょうか。
僕を出勤させようという恐るべき落とし穴に違いません。

ブルブル!絶対に行くもんですか!!!


僕はこの休みの日を夢見て僕はこの数日間を乗り切ってきたのです。

天地がひっくり返ったって出勤してあげません!!!


・・・おや?

もう一通メールが届いていたようです。




「いきなり母親が上京してきて遊び行けんくなった」




・・・・・・・・・


天地はひっくり返りませんでしたが自分がひっくり返ったので
とりあえず10時間ほど働いてきました。


(よろしくお願いします)

靴の話

テーマ:
なにかを暗示してる気が。


「靴の話」を今日やっと話せそうです。

それは二日前、本採点が始まった日。
僕は朝のバイトを終え、新宿の採点会場へと向かいます。
会場に到着し、荷物を降ろし、採点答案を受け取りに行こうと
歩を進めた瞬間。








モリッ・・・


鈍い音と感触が身体を走ります。
音的にお尻に手を当ててしまうような感じですがご安心を。

茶色は茶色でも









靴ですから。


まさかの乖離。
靴がまるでカモノハシです。

買った時 から薄々わかっていた末路ですが。


その靴のまま答案をもらいにいったら

「ヤダ、ぎゃむさんホームレスみたいですよ!!!


うっ・・・やっぱそうかなぁ…



・・・顔が」



ほっとけ(゚ロ゚;)!!!

(ヒゲ剃ってないからです。毎日風呂入ってますよ)



そんな訳でお昼休みに靴を買いに行った訳なんですが、
なにせ靴が二重底、しかも内底と外底が乖離しているせいで、


パタ  パタ


  パタ  パタ


右足だけ足音がタップダンスみたいです。



パッタパッタパッタパタタ  モリッ!!!

調子に乗って歩くと靴底が「つ」の字に曲がります。



自意識過剰とかでなく普通に周りの人の視線が痛いです。
都会の無関心とやらは何処に。

とにもかくにも靴屋さんに着きました。
ABCマートでも良かったんですけど革靴に強い靴屋をチョイス
しました。

やっぱ買うならちゃんとしたのを買わねばです(教訓)


眺めているうち時間は過ぎて休み時間が残り30分になりました。
これは急がねばならない、と目星をつけて僕のサイズを持ってきて
もらいます。

その時、ハタと思い立ちサイフを覗くと驚きです。

お金が、足りません。


わざわざ二階の倉庫まで行かせておいて試着する前から
選択肢圏外決定です。

これはやヴぁいと思っているうちに靴が到着。
サイズも形も最高でした。


僕はすぐに戻るからと銀行に向けてダッシュします。

パタ モリっ パタ モリッ モリリッ

靴底が愉快なことになっても構いません。
もうそろそろお昼ご飯が食べられなくなる時間帯です。


・・・・・・・・・・・・


靴屋に戻った僕は1ランク下の靴を購入し、職場へと急ぎました。

お昼ご飯にはありつけず、そのまま20時半コースとなり、一昨日の
記事へと繋がります。



さあ、銀行へ向かってからの空白の時間に何があったのか。
それが今日の問題です。

ヒントは

・25日

・189円

・170円


です。


もう、ギリギリです(いろんな意味で)


※コメント返信、まだ目処がたちません。すいません。
(でも絶賛受付㊥です。よろしくお願いします)

底力更新

テーマ:
今日のテーマ:お気に入り画像をとりあえず濫用したい。


今日も無事、業務を終えて帰ってきました。
殺人的な忙しさのお陰で11時間がまるで刹那です。

切ないです。












・・・・・・・・・

場が収まったところで続けます。

僕は今、一方のバイトの階級が一つ上がっていて、時給50円
増しになっています。

こちらのバイトでの労働時間は8時間。
一日400円多くもらえる訳です。

しかしその分仕事は増える訳で、こうしてテンテコしてる訳です。
ハァ テンテコテンテコ



「ねぇ、それならヒラで毎日30分残業する方が得で楽じゃない?」
















同僚の辛辣なツッコミで、今日も満身創痍です。


でも、今日は、今日こそは、しっかり記事を書きますよ!


実は昨日バイト先で靴をkむにゃむにゃスピー





また明日です(コメントも未返信ですいません)

本採点開始

テーマ:
これがあと4,5日続く予定。


今日は、そうですね、朝の7時に仕事が始まって、朝の10時に
とりあえず一つ仕事が終わります。

そして10時8分の電車に飛び乗ってですね、11時からもう一つ
の仕事に取り掛かります。

で、終わったのは20時半。


そしたらもう推して知るべしって感じですよね。


そうですそうです


ありがとうありがとう


おやすみなさい。

脳内変換でいいや。


『博士の愛した数式』を観て来ました。

本当に、大好きで、大好きで、大好きでたまらない本だっただけに
映画化について多少なりとも不安がありました。

それがどうでしょう――










見事な仕上がりでした。


本では語られなかったオイラーの公式の解釈、義姉との関係など、
解答編のような仕上がり。

登場人物の行動の根拠と心情の説得力を失わせる展開の速さは
まさに脚本の妙とでも言うべきでしょう。


見事です。


見事なダメっぷりです。

・・・・・・・・・

酷評ですね。

僕だって、この作品を愛する者としてこんな評価はちょっとないとは
思います。

実際、場面によっては全てが輝き、この上ない美しさと優しさと暖かさ
で心が満ちるような時もあります。


だけど、それを差し引いてもあまりあるぐらいの酷い出来事がこの映画
で起きてしまったのです。


あるシーンで、突然、「能」を観賞する場面が出てきました。
日本の伝統芸能、能と狂言の「能」です。イョー ポン

こんなの原作にはもちろんないし、挿し込み方があまりに不自然でした。
僕は違和感を感じながらも能を観賞していました。


・・・・・・・・・


・・・・・・


・・・


なんか、やたら長いんですけれども。

そこには博士も誰も映ってはおらず、能面の男と鼓を持つ男が二人、
それと呪詛を唱えているようにしか見えない男たちしかいません。イョー ポン

このシーンに意味があるとすればなんと難解なメタファーでしょう。


こういった場面というのは、大体において区切りがあって、見ている側にも
「お、次の場面に行くな」というのがわかる瞬間があるものです。

当然ここでもそういう瞬間が訪れます。






























終わらない訳です。イョォォォオ ポポン

この見る側の気持ちを全く考えない構成、
学校で見させられる教育ビデオの気分です。


…教育ビデオ…?









文部科学省の罠か。

(『博士の愛した数式』は文科省推薦作品)




国策って何だろうと上映中に頭を抱えました。

・・・・・・・・・

と、まぁそんな訳で非常にガッカリな映画でした。

だけど、久々に博士に会えて、ルートに会えて、幸せでした。

博士がルートを抱きしめるだけで、ルートが頭を差し出すだけで、
僕は涙が出てきます。


ちなみに、冒頭の場面、大きくなったルートが教壇に立つシーン。

「あのルートが…立派になって…」

と、父親気分でウルっときました。


狂信的な僕にも問題があるかもしれません。

自然からの贈り物

テーマ:
なるほど、頭を冷やせと。


最近疲れているのもあるけれど、雪が凍って滑るものですから
足元ばかりを見ています。

だけど、今日ふと上を見上げると、とてつもなくキレイな星空が
広がっていました。

思いがけない自然からの贈り物。

高く、遠く、だけど近く、大きく輝く星たちは僕の心をわずかでも
救ってくれます。


たまには上を向いて歩くのも大切ですね。



・・・・・・・・・



でもうわの空はいけないな。


と、雪道で大の字になって思うのでした。
いらん贈り物すな。

目のご馳走

テーマ:
特に4枚目のとこへ行きたい。


もういろいろといっぱいいっぱいだから今日は拾い画像だけ。

癒しな風景たち。









































どうです?

どれもこの世のものとは思えないほど素敵な景色ですよね。

目のご馳走です。


でも見過ぎは厳禁ですよ。

目が肥えてしまうといけませんから。



下の画像で確かめてみてください。































あなたは目の肥満児みたいです。